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  • 第10話 真田一花への応援コメント

    最後のコーヒーがインスタントっていうのも泣けました…探偵、キャッスル・ブラン、たま爺、そして一花ちゃん——全部が繋がっていくのも胸熱すぎて…。

    もう、明日からどんな気持ちで東城さんを追いかければいいんだろう😂
    ただでさえ推しだったのに、クソデカ感情が爆発してます😭

    東城さんのコーヒー、今までは「探偵を隠すための表の顔」と思っていて、飲めないのに器用だなあ、すごいなあって思っていて。

    でも、巴さんと交わした言葉や修行、花さんとの特別な時間、英との約束……その積み重ねが今の東城さんに繋がっていると感じて😭

    珈琲を通して人間の文化や心を知っていく姿が、切なくて、本当に綺麗で、尊かったです。

    心から感動しました。
    素敵な物語をありがとうございました😭

    作者からの返信

    ぺこいぬ様

    いやもう、このコメント家宝にいたします……!!😭✨

    是非是非、クソデカ感情爆発させてくださいっ!!笑笑

    本編では、まだまだ事件の真っ只中ですが、こちらの過去編も、また全て繋がってきます…!

    そう言っていただけて、私も心から嬉しいですよぉぉ

    素敵なレビューも、ありがとうございました(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)💓

  • 第9話 血、権力、戦争への応援コメント

    歴史の大きな流れの中で、ただ一人変わらず生き続ける東城さん…。
    巴さんとの静かな最期、英との再会、そして最後にお父さんとの対面。
    姿は変わらなくても、その心に確かに感情が芽吹いているのを感じて…。
    東城さん…本当に、本当に好きです😭

    作者からの返信

    ぺこいぬ様

    「姿は変わらなくても、その心に確かに感情が芽吹いている」

    そおなんですよおおおお

    いやもう、すごい解像度で助かります。笑

    ありがとうございます😭✨
    東城、ヨカッタナ……!!!どんなに態度と口が悪くても推してくれる方がいらっしゃるぞ…!!

  • 第7話 吸血鬼への応援コメント

    神にすら願ってしまいたくなる東城さんも、炎の中へ迷いなく飛び込む東城さんも、もう胸が締めつけられるほど苦しくて…😭
    「どうか、これからも珈琲を淹れてくださいね」っれ花さんの言葉でもう...涙が止まらなくぼろぼろです😂

    作者からの返信

    ぺこいぬ様

    毎度大変嬉しいコメント、ありがとうございます🥹💓💓

    私も自分で書いて泣いておりましたwww

    この喪失は、かなり東城のなかに傷跡残しています……

    でも、ここに、「なぜ彼が喫茶をやっているのか」の根本理由がありますね…

    編集済
  • 第6話 桐ヶ崎 花への応援コメント

    わあああああ😭😭😭 
    切なくて綺麗で、寂しくて…本気で涙が...
    東城さんの「自分は人間の文化がわからない」って自嘲する姿が痛々しくて、胸が締め付けられる…。
    でも吸血鬼であることを告げた彼に、花さんが「怪物じゃない」って...
    うわああん

    作者からの返信

    ぺこいぬ様

    わああ

    ありがとうございます🥹🥹
    たぶん、宇地流史上1番切ないお話っす笑笑

    私の書いた数少ない純愛物語…笑

    東城は、基本的に「自分は怪物だから」って人間との距離に一線を置いてる、だからこそ冷たいって思われがちなんですよね……

    いじらしい!!!

  • 第4話 椿への応援コメント

    花さん…!!!
    椿のように可憐な方なんですね...!
    コーヒーを「不味い」って笑うなんて、上品なのに自由すぎる😭♡

    社交や体裁のためじゃなく、自分の素直な気持ちで過ごしている姿が眩しくて、
    東城さんがそんな花さんに心を揺さぶられていくのも納得しちゃいました…!

    作者からの返信

    ぺこいぬ様

    そうなんです〜!!!
    花は、ほんとに素直で、「今」を精一杯、存分に生きてる女の子です🥹

    どこかの元気な女子高生に似ていますね……♡

  • 第3話 五月雨への応援コメント

    うっ、美しすぎます…😭
    確かに、何百年も生きるのが当たり前の吸血鬼にとって、「生きる瞬間の儚さや美しさ」を感じることなんて、きっとなかったんだろうなって思ってしまいました。
    文化や芸術なんて人間だけのものだと考えてきた彼が、巴の言葉に触れる中で――雨や珈琲の香りの中に「意味もなく美しい」と感じた瞬間が、もう胸に刺さりすぎて……。
    過去編、最高すぎますーー!!!!😭✨

    作者からの返信

    ぺこいぬ様

    コメント、レビューもありがとうございます〜!!😭✨✨

    そうなんです、長命種って、基本、「冷めた目」で世を見つめてるんじゃないかなぁ〜って。
    なんというか、「時間や人生を俯瞰で見すぎている」というか。

    そんな彼が「今を生きる」人間、巴、英、花みたいな存在に出会って、心が動かされていく———そんなところを描いてみました。

    もう、全部掬って読み解いてくださって、嬉しい💓💓

  • 第10話 真田一花への応援コメント

    …こちらも良かったです。
    吸血鬼視点からの話の書き方が上手くて惹き込まれました。

    作者からの返信

    テマキズシさま

    こちらもお読みいただきありがとうございます!😳💓

    嬉しいです🥹
    「吸血鬼の見る人間史」を書きたくて、大好きな明治時代から書けたので、東城に感謝です!笑


  • 第3話 五月雨への応援コメント

    吸血鬼と人間の物の見方の差異の描写が凄く素敵です。

    作者からの返信

    ミドさま

    わあ有難うございます🥹✨

    長命者だったら、たぶん歴史を超俯瞰で見るだろうなぁ、と想像してみました「同じことの繰り返しだ」的な。

    でも人間的ミクロの視点で見ると、一瞬一瞬が情緒に溢れているのでは……などと思ったり

    応援♡ありがとうございます(*^^*)

  • 第9話 血、権力、戦争への応援コメント

    自主企画より参りました。吸血鬼という人外の存在ならではの視野で見る日本近代史と人の営みが魅力的で、味わいながら読ませていただきました。番外編だとのことなので、本編も近々拝読したく思います。素敵な作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    左斗ナサトさま

    ここまでお読みいただき、そして素敵なレビューとコメントを有難うございます!とても嬉しいです😭💖
    こちらは本日夜公開予定の第10話をもって完結、東城聖の人生(吸血鬼生)の続きは本編「血液探偵事務所!」にて...という構成にさせていただいております。本編はラノベ調のミステリですが、是非お楽しみいただけたら幸いです✨

  • 第3話 五月雨への応援コメント

    すごくいい文章ですね。
    美しくそれこそ趣深い、感じが好きです。

    作者からの返信

    錦木さま

    わああ そう言っていただき嬉しいです!ありがとうございます!🥰

    編集済