2026年8月25日 13:16 編集済
眠れない夜への応援コメント
人であること、そして生きていることの苦しさと痛みと、それを抱えながら自分のままどう生きていくか?どう受け止めるか?どう考えていくか。形を変え言葉を変えて、それが何度も書かれています。とても前向きな歌が多い印象です。書き手の根底にある強さそして生きることへの考えや捉え方が垣間見えるような歌たちでした。自分の中にたまってしまいがちな、澱やしこり言語化できる素敵な感性を感じます。応援の気持ちを込めて評価もさせていただきますね!こちらも頑張ろうと思えるような読後感でした。ありがとうございます!
作者からの返信
夏露さん、素敵な応援コメント、並びにご評価ありがとうございます。この年まで生きてきて、感じたこと、考えたことを、歌にまとめて、毎日詠んでいます。人生山あり谷あり、時には槍が降って来たこともありました。たくさんの壁を乗り越えてきて、わかったことは、人生はおもしろい、の一言につきます。読んで下さったかたのお役に立てれば、うれしいです。
2025年10月9日 13:48
月への応援コメント
月はこころを落ち着かせますね。
ありがとうございます。月を見てると歌が詠みたくなります。
2025年10月3日 11:49
珈琲をどうぞへの応援コメント
「珈琲をどうぞ君へのひそやかな思いをこめた愛の薬を」とても好きです。
ありがとうございます。
2025年9月22日 11:55
ふたりいてへの応援コメント
「晴れた日は君と並んで空を見る君が隣で息をしている」シンプルですが、好きな歌です。
ヤマシタ アキヒロさん、ありがとうございます。気に入っていただけてうれしいです。
2025年9月19日 11:27
空見ればへの応援コメント
「清らかに澄み渡る空あの色を神と呼んでもいいと思うの」おっしゃる意味、よく分かります。
ヤマシタ アキヒロさん、ありがとうございます。意を理解して下さって、うれしいです。
2025年9月13日 12:51
風は見ていたへの応援コメント
「わからないことがあったら空を見る風が何かを教えてくれる」シンプルだけど、うなずける歌ですね。
ヤマシタ アキヒロさん、ありがとうございます。わからないことがあったら、よく空を見ます。そしてなぜか、自分の中に答えがわいてくるのです。
2025年8月31日 11:52
失敗への応援コメント
「気にするなとは思いつつ気にしてる子供のころの小さな過ち」私にも「わーっ」と叫び出したくなるような痛い思い出がたくさんあります。きっと相手はとうに忘れているであろうに。
ヤマシタ アキヒロさん、ありがとうございます。わたしにもいっぱいあります。何もわかっていないくせにいっちょ前だと思ってやった、数々の失敗。今も思い出すたびに恥ずかしい思いをしています。
2025年8月22日 12:00
幸せへの応援コメント
「空蝉の世とはいへども鳴く蝉のなぬかの恋のうるはしきかな」一瞬の輝きに、永遠が宿りますね。
ヤマシタ アキヒロさん、ありがとうございます。生死を繰り返し永遠に続いていく命には、温かくて不思議な光があるような気がします。
2025年8月15日 11:58
見ているへの応援コメント
失敗したときは、すなおに認めてこそ、軌道修正ができますね。
ヤマシタ アキヒロさん、ありがとうございます。本当にそうですね。いつまでも逃げていたら、人生曲がってきます。
2025年8月13日 11:44
大空への応援コメント
蝉しぐれ降る静寂の夏の森見えない神の声が聞こえるが好きです。
ありがとうございます。私もそれ、好きです。
2025年8月13日 11:42
あらためて「月」と「短歌」はよく合いますね。
ありがとうございます。ほんとうにそうですね。
2025年7月26日 10:23
オープンセサミへの応援コメント
「目の前の壁を越えてくすべはただ愛の呪文のオープンセサミ」人事を尽くして天命を待つ。キーワードは「愛」ですね。
ヤマシタ アキヒロさん、ありがとうございます。そのとおりです。
2025年7月21日 11:49
それぞれの良さへの応援コメント
「まっすぐにほんとの自分を生きている君の明るいまなざしが好き」素直に共感しました。
ヤマシタ アキヒロさん、ありがとうございます。わたしもこの作品、好きです。
2025年7月15日 11:59
野にひとりへの応援コメント
「おらぶ」という動詞、私の故郷の九州ではいまだに使います。調べたら、万葉集の時代からある言葉なのですね。
ヤマシタ アキヒロさん、ありがとうございます。方言には、昔の言葉が残ってることがよくあるみたいですね。おもしろいです。
2025年7月6日 12:08
自分の翼への応援コメント
「何もかも思い通りにできることそれはほんとの幸せじゃない」ハッとさせられました。
2025年7月2日 11:42
高い壁吹き荒れる風への応援コメント
「ぬばたまの闇夜の道を我がうちのひとつの星をたよりてぞゆく」がよかったです。私にも覚えがあります。
ヤマシタ アキヒロさん、ありがとうございます。どんなに厳しい場面でも、自分を裏切ることだけはしたくないものですね。
2025年6月27日 11:17
自分を生きるへの応援コメント
「ひとりゆくけはしき道をただひとつおのれの星をたよりてぞゆく」美しく切ないイメージです。
2025年6月26日 12:19
人の愛しさへの応援コメント
誠実な心を感じます。
2025年6月23日 00:59
清き花つむへの応援コメント
「ずるをして自分に嘘をついてから~」これは自分にも言えることですね。
ヤマシタ アキヒロさん、たくさんのいいねならびにコメントありがとうございます。うれしいです。
2025年6月23日 00:51
愛の入れ物への応援コメント
「遠い日の心の傷が乾いたら~」悲しみを経験すると、人に対してやさしくなれる―――このことを、美しく言い換えた歌だと思います。
2025年3月1日 07:58
飛べる気がするへの応援コメント
温かい詩ですね。怯える小鳥の形をした魂にも神様は光を塗ってくださったのですね。それは安心だ。
ご感想ありがとうございます。とってもうれしいです。
2025年3月1日 01:23
無駄な遠吠えへの応援コメント
もう学ばなくていいぞと寝てるやつたたき起こして家事でもさせろ→あー耳が痛い
応援コメントありがとう。うれしいです。
2025年2月28日 23:24
もう学ばなくていいぞと寝てるやつたたき起こして家事でもさせろ →育児もさせろ!
コメントありがとう。うれしいです。
編集済
眠れない夜への応援コメント
人であること、そして生きていることの苦しさと痛みと、それを抱えながら自分のままどう生きていくか?どう受け止めるか?どう考えていくか。
形を変え言葉を変えて、それが何度も書かれています。とても前向きな歌が多い印象です。
書き手の根底にある強さそして生きることへの考えや捉え方が垣間見えるような歌たちでした。
自分の中にたまってしまいがちな、澱やしこり言語化できる素敵な感性を感じます。
応援の気持ちを込めて評価もさせていただきますね!
こちらも頑張ろうと思えるような読後感でした。ありがとうございます!
作者からの返信
夏露さん、素敵な応援コメント、並びにご評価ありがとうございます。
この年まで生きてきて、感じたこと、考えたことを、歌にまとめて、毎日詠んでいます。
人生山あり谷あり、時には槍が降って来たこともありました。たくさんの壁を乗り越えてきて、わかったことは、人生はおもしろい、の一言につきます。
読んで下さったかたのお役に立てれば、うれしいです。