第4話 クソ野郎の視線への応援コメント
カメラを仕込んだのが妻だと嫌ですが、他の誰かならもっと嫌ですね。
一方的に見られているのは気持ちが悪い……。
覗き見で言うと、「クソ野郎」って他人のこと言えんだろ、と思いました(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ああ、そうか。
覗いてるのを、覗いてるからそれが正論なのか 笑
まあ、これは実体験が元でござんす。
人のパソコン覗く野郎はクソ野郎だと(私は)思っております故、
明日の千秋楽をご期待ください。
第2話 双方向の視線への応援コメント
ヒエー……読み物が自分の置かれた状況を表すものだった系ホラーのようですね。
妻のイタズラだったらいいですが、そんなことをする人じゃなさそう……。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。
これも実は……なものが千秋楽に控えておりますゆえ、
お時間の許す限り、お付き合いのほどよろしくお願いいたします低頭。
第1話 静かなる視線への応援コメント
新しい趣味を見つけたようで何よりですが、小説の内容が不気味ですね。
何かに憑りつかれたように執筆……実際に憑りつかれていたりして(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
こちらの復刻にもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあこちらも……最後の方に色々分かってくる系の話にございます。
お時間のある時にお付き合いいただければと思います。低頭。
第4話 クソ野郎の視線への応援コメント
心療内科の描写がリアルです。そして主人公の壊れ方も一層増してきて限界なようですね。主人公と奥さんの関係もどうなってしまうのか、気になります
作者からの返信
鷲巣 晶先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
明日の大千穐楽を楽しみにお待ちください!
第4話 クソ野郎の視線への応援コメント
もしかして、こうして読んでいる作品こそが、「ネットを通じて外界に拡散されている内容」なのではないかという気がしてきた……。
顔写真つきで「作中で妻の顔を覗き見てるのはこいつですよ」ってやられてるとしたら、かなりダメージでかそう。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ですな。そして、悪いのはこちらな分、恨むに恨めないというジレンマ。
第2話 双方向の視線への応援コメント
思わずゾクッとしますね。
冒頭で、主人公より大きな手跡であると(奥さんのではない)明示されてますし……。
作者からの返信
@catsince1994先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
最後までお付き合い願いたく存じます。低頭。
第2話 双方向の視線への応援コメント
何か怖いことが起こってそうな予感。手形とか、奥さんが小説を書き始めた理由とか。
ホラーにおいて人の秘密とか覗こうとする行為って、絶対に「フラグ踏んでる」奴なのがまた怖い。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうなんですよね。
こんなものは、鶴の恩返しから続くジャパニーズ・トラディショナル・マインドです故……
第1話 静かなる視線への応援コメント
今回はどういう方向に話が進むのだろう……。
ジャンルはホラー。「裏窓」みたいな雰囲気があるけれど、これが小説なのか、それとも何かの別の意味があるのか。
この先もしっかりウォッチさせて頂きます!
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
なんのおひねり無し、おふざけ無しのストロングスタイルの作品ですが……5日間お付き合い願えたら幸いです。低頭。
第1話 静かなる視線への応援コメント
ネット小説が趣味の奥様、いいじゃないですか。お金が掛からない趣味ですしね
作者からの返信
鷲巣 晶先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
確かに笑 課金のしようがありませんものな。
第4話 クソ野郎の視線への応援コメント
ああ、完結のお知らせ来てから読めばよかった……ッ!
奥さん、別に大したことしてないんじゃ?と思ってましたが……カメラの登場でわからなくなりましたね……。
うーむ、しかし主人公は本当に晒されてるんですかね……?
奥さん だいぶお怒りなようですし、次また覗いたらいよいよ やられそうですが笑、もうすでに晒されてるんですかね……。
作者からの返信
白菊先生。
復刻にもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
明日、ピックアブー でござんす……。