第50話 ミッドウェーを巡る戦い(6)への応援コメント
最悪の結果って事はミッドウェーの二の舞いか………
迎撃が間に合うならこの時の判断が最良であったとなるだろうし⤵⤵⤵⤵
第50話 ミッドウェーを巡る戦い(6)への応援コメント
果たして敵の攻撃がどこに向かうかによる。
南雲機動部隊にたどり着けると、着艦作業中になり、危険‼️
燃料と弾薬に余裕のある零戦の着艦を最後にしていて、かつ迎撃用機体を発艦させていれば、ある程度は防げるだろう。
第49話 ミッドウェーを巡る戦い(5)への応援コメント
まぁ、史実の武蔵もシブヤン海で二桁の魚雷に耐えてますからね。
冶金や工作精度などの技術が上がったこの世界線の大和はそうそう沈まないでしょう。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
武蔵についてはじめて詳しく調べた時にあまりの耐え具合に驚きましたね。逆に大和に対してはしっかり対策をしてきたアメリカ軍も流石としか
編集済
第49話 ミッドウェーを巡る戦い(5)への応援コメント
仇、取れてないんですよねぇ。損害は出てるけど、浮いてるし。
大和エグイ……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実際、バイタルエリアの堅牢さはやはり想像を超えていたんだろうなと思いますね。
第44話 南雲機動部隊にてへの応援コメント
失礼します。
流石にこの時点で、アングルドデッキには到ってませんが、舷側エレベーターが採用されていればその後の改装艦や、新造分で登場しそうですね。
最近でも「遼寧」で甲板配置に議論が起こっていたりします。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
遼寧の話は沢山ありますが、どれも面白いものばかりですよね!
中国軍初の空母ってこともあって様々な試行錯誤が繰り返されては失敗と成功をしているので、とても興味深い話ばかりです。
結果的にそれが今の山東、福建につながり近代化に成功しているので、やはり中国軍が莫大な予算にものを言わせて遼寧を実験機として使い潰したのは正解で、それは中国軍かアメリカ軍くらいでしか許されない行為だったのだろうなぁと思いますね。
編集済
第44話 南雲機動部隊にてへの応援コメント
〉史実で空冷エンジン
史実では水冷では? 空冷化したのは三三型からで、彗星の主流ではないかと。
あと、急降下爆撃能力を統合していないのに天山(攻撃機は山)じゃなくて一世代後の流星(爆撃機は星)なのは未来知識の流星にあやかってでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
こちらは完全に誤字です、修正させて頂きました🙇♂️
天山飛ばして流星なのはXTB2D参考の上逆ガル採用、末期までの運用想定(=完成系)など含め流星の方が近いのでは、というのと、単純に天山という名前を他の機種で今後使用する想定が私の中であるからですね。
第43話 合衆国海軍作戦本部への応援コメント
ハルゼーを基地司令官に任命したのに、なぜかフレッチャーが立ち上がって答えているのですが。
作者からの返信
すみませんミスです!修正しました、ありがとうございます。
第37話 最高会議(2)への応援コメント
講話とありますが講和ですね。複数箇所あります。
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!その点は他の方からもご指摘いただきました、後ほど修正させていただきます。
編集済
第37話 最高会議(2)への応援コメント
毛沢東に権力取らせないのは中国人民の幸せでもありますな。
誤変換です。
講話→講和
紹介席→蒋介石
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告もありがとうございます、修正しておきます!
第36話 ホワイトハウスにてへの応援コメント
おおお~、楽しみ楽しみ。
今回、米側が語ってる作戦は紛れもなく正しいんだけど、こっから日本はどう対応していくのか。凄く楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
楽しみにして頂けてとても嬉しい限りです。
これからもよろしくお願いします!
第29話 日本軍最高会議情報総局への応援コメント
え、情報の大切さ分かってたんだと衝撃を受けました。
だってメディア使った情報戦全くやってないのに?未来知識ある割にダメダメすぎて情報の価値を分かってないのかと思ってたからほんとびっくりです。
でも実際の日本はこれ以上に支離滅裂でダメダメだったんだろうなと思うと気が遠くなりました。これだけ変わってても何やってんのって言いたくなるようなこと随所随所にあるのに、これ以上にヤバかったんだって考えるとほんとよく戦えてたなと。
ある意味当時の日本人の凄さを感じる小説だなと思ってます。そしてそれをここまで描けるの凄いです。絶妙なこの匙加減、是非最後まで貫いてほしいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
メタな話になってしまいますが、本当は情報関係まで踏み入って話を広げてしまうとストーリの進み具合が極端に遅くなりそうで、この手の軍事小説には求められにくい分野でもあると思っていたので最初は省いていました。なので仰る通り今までは極端に情報戦に関する話題が少なかったわけですが、流石に少なすぎるのは私自身も引っかかるところではあったので・・・ストーリーの展開的にもそろそろ踏み入った展開を広げる必要があるかと思ったので入れました。ちょうど中国戦線が集結へと向かい始めているわけですが、そこで入れるのが丁度良いかなと。
第26話 インド洋海戦(12)への応援コメント
日本人らしくバランス取ってるけど、戦力差ある時は一方的になるのが現実なんだよなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
戦力差があってもいくらでも運や状況によっていくらでも変わってくると思いますが、どうなんでしょうね?
第32話 大陸打通作戦最終段階(2)への応援コメント
中国戦線なら九七式改で十分だけどなぁ
技術経験の蓄積目的なら失敗談でもネタになると思いますね。
第6話 マレー沖海戦(3)への応援コメント
一応、師匠筋にあたるロイヤルネイビーだからもう少し敬意がほしいですね。
第24話 インド洋海戦(10)への応援コメント
>近藤艦隊にT字型に先回りされ、
つまらない指摘かもしれませんが、帝国海軍が使うなら「丁字」が正しいのでは?
海軍士官は英語も一般教養でしたから当然「T字」もあったかもしれませんが、この使用まで一般的だったかどうかとなると怪しいのではないでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かにご指摘の通りですね、作成の際そこまで配慮回らずでした、修正させていただきます、ありがとうございます!
第23話 インド洋海戦(9)への応援コメント
この作品のすごいところは、実際の戦闘における相互の被害を現実的に捉えているところです。
この手の仮想戦記ではない火葬戦記(笑)では、何故か英米の司令官や参謀部を始めとして末端の各パイロットに至るまで急激な知能低下を引き起こしてしまいます。
(本当に馬鹿げた話だと思います)
この作品にはそれは絶対にありません。
史実の各提督のみならず末端の兵士にまで高い敬意が示されています。
でも、だからこそ「俺tueeeeeee!」を求めるある種の読者方にはなかなか理解してもらえないのではないかと心配になります。
もっと人気が出てほしいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お褒め頂いてとても嬉しい限りです、モチベーションにもつながるので大変助かります。
私的には、万人に受けずとも読んで下さる方に満足いただける作品を作っていきたいと考えています、今後ともよろしくお願いいたします。
第33話 大陸打通作戦最終段階(3)への応援コメント
更新ありがとうございます。
戦争の不条理さを感じさせる話ですね、中々に辛い……。
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実際戦争というのは上が始めるだけで現場の兵士たちからしたら不条理の連続だろうなというのは今になると感じますよね。国と国の戦いの前に、人が戦うのでどうしても道理では片づけられない事象も多かったのだろうなぁと思います。
第9話 ロンドンにてへの応援コメント
リメンバーパールハーバーなんぞ割と簡単に止められると思うのだが
編集済
第28話 アッズ環礁上陸作戦(2)への応援コメント
いつも読ませていただいてますが、補給基地がラバウルなんですか。
普通ならトラックだと思うのですが
作者からの返信
感想ありがとうございます!いつもご閲覧頂き感謝します。
ご指摘の通りトラックです・・・今までミスに気がついていませんでした、修正させていただきます、ありがとうございます!
第25話 インド洋海戦(11)への応援コメント
描かれる視点の効果もあるのでしょうが、艦の能力はともかく戦い方についてロイヤルネイビー側に一日の長がある気がします。
4艦を1艦に向けて集中運用する様を読んで「流石は英国海軍!」と褒め称えたくなりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
色々と調べていても、やはり英国海軍は当時では世界最高峰の知見を軍全体で擁していただろうなと感じこのような形になりました。
装備では旧式化や思想の時代遅れ感も否めないですが、戦艦を使わせた戦いであればまあ日本軍には少なくとも勝らずとも劣ることもない運用法や思想を持っていそうです。
第30話 参謀本部にてへの応援コメント
畑の言ってる事って整合性取れてないような…………そもそも陸軍嫌いになりそうだけど、何故海軍を嫌いに…
第20話 インド洋海戦(6)への応援コメント
誤字報告です。
>つまり鼻からスプルーアンスはイギリスの機動部隊が南雲機動部隊に勝てるわけがないと断定しており、
✗鼻から
◯端から
作者からの返信
報告ありがとうございます!
修正させていただきました!
第21話 インド洋海戦(7)への応援コメント
突撃していく零戦は12機、今TBDを襲っている零戦は10機、合わせれば18機となる。
22機では?
作者からの返信
報告ありがとうございます!
修正させていただきました!
第12話 大陸打通作戦南方戦線(3)への応援コメント
人まずはこれで前進可能
↓
一先ずは
どのみち市街地に砲兵を撃ち込むことなど
↓
砲撃することなど
もしくは
砲弾を撃ち込む事など
ではないでしょうか
作者からの返信
報告ありがとうございます!
修正させていただきました!
第10話 大陸打通作戦南方戦線(1)への応援コメント
A10は無理、開発期間長すぎ、せめてA1スカイレーダー
作者からの返信
A10というよりも、戦後の最も発展したものはエンジン回りというよりもアビオニクス系列ですからね・・・CPUだったりというところを理解し解決しなければそこまで至ることはまぁ不可能ですよね。
スカイレーダーだったりスカイパイレーツだったり、エンジン出力に物を言わせた機体だったら再現も出来るのでしょうが
第3話 真珠湾攻撃(2)への応援コメント
重油タンク群の攻撃自体は暫くの修復期間が必要な事、周りへの延焼等による被害等を考えれば少ない攻撃で大きな被害は出そうです
アメリカ全体の精製量や保管、保有量といってもハワイまで輸送、備蓄するのには時間もかかり、長い補給路の油槽船を潜水艦で狩る事で、少なからず護衛艦群が必要となり効果もかなり高そうでは?
第12話 大陸打通作戦南方戦線(3)への応援コメント
いかに重要拠点制圧とは言えど、1割近い戦死者、また戦傷者も含めると1割超えではピュロスの勝利と呼ばれかねないですね。
医療品の不足状況も含めて旧来の帝国軍と変わらないところが未来の情報を知って「わかった気に」なっている上層部をよく現していると思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
色々調べていて、史実でも特に陸軍ですが表面上やっている感を出しておきながら本質的なところを解決できずにいたなぁと思います、それは未来の知識を得たとしても変わらないのではと。
あと民間企業とかに早期実現を無理強いしすぎて結果ぼろが出まくるとかあったので・・・。
第10話 大陸打通作戦南方戦線(1)への応援コメント
源田は史実の評価とだいぶ違った人物像になりましたね。
第6話 マレー沖海戦(3)への応援コメント
航空戦力の対艦能力については秘匿できたようですね。
とは言え、艦内兵士の損失は大きかったような気がします。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実際戦艦って沈まなくても中が地獄と化していることっていろんな文献とか見てるとありがちですからね・・・
第28話 アッズ環礁上陸作戦(2)への応援コメント
誤字指摘失礼します。
潜水艦を創作する艦艇、のところの『創作』の部分『捜索』の間違いではないでしょうか?
それと、いつも楽しく読ませていただいています。これからも無理せず頑張ってください。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ご指摘いただいた通り、誤字をしていました。
修正させていただきました、ご報告いただきありがとうございます!!
お褒めの言葉とても嬉しいです、これからもよろしくお願いいたします!
第27話 アッズ環礁上陸作戦(1)への応援コメント
ハワイとパナマ運河を落とせば戦争に勝つという事ですか。日本に行ったように核を打たずに済むとどうか、無駄な人の死が起らず早期講和してもらいたいですね。アメリカが認めればいいのですが。
第26話 インド洋海戦(12)への応援コメント
空母4杯の損失はキツい(特に蒼龍、飛龍)わ……。ブリカスをインド洋から追い出した代価にするには、些か赤字気味かねぇ……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
どうなるか楽しみにして頂ければと思います・・・^^
第24話 インド洋海戦(10)への応援コメント
ジェットエンジンができるといいね
ターボチャージャーに投資するよりずっと効率的だと思います
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実際基礎のノウハウやら高温に耐えれられる素材の生成に成功すればターボチャージャー等よりも簡単に実現可能だと思います(史実でもある程度のノウハウは自力で手にしていますし)。
まあ黎明期のジェットって何かしら欠陥を抱えているか、重大な欠点とトレードで速度を得ているのがほとんどなのでどうやってそこら辺を落としこむか今もなお悩んでいます・・・
第23話 インド洋海戦(9)への応援コメント
ここで失った分の痛みを戦艦で返す。
イギリスはこれでインドそして中国に援護をできなくなるのか。
編集済
第16話 インド洋海戦(2)への応援コメント
昼でも見通しの良い海原でタバコ吸っちゃダメェェェ!!
艦隊は海の上とは限らない
追記
新月の夜に甲板でタバコ吸うと燃えてる光が意外と遠くまで見えるそうです
映像等で見る当時のタバコ吸いはうまそうに吸いますよね
恩賜のタバコを貰える仕事をしてましたが
あれはあれで旨かったですよ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実際砲塔内などでは論外でしょうが、司令塔や甲板上などでの喫煙はどうだったんでしょうね?
お恥ずかしながら個人的にここらへんは疎いもので・・・ただ艦上で煙草盆を囲む海軍兵士の写真を何枚か見たことがありますが、今の時代の喫煙者の方よりもかなり美味しそうな表情をするなと思いました笑
恩賜のタバコ!すごいですね・・・私は喫煙しないので美味しさはわかりませんが、趣味や愛好家としての喫煙をされる方々を見ているとたまに吸ってみたくなります笑
確かに夜に新月となれば、煙草の火ひとつで潜水艦たちにも見つけられる可能性はありそうですね・・・
第16話 インド洋海戦(2)への応援コメント
う…神の視点だと、未発見の敵艦隊が居る様な気がする!
どうなるか続きが気になり過ぎます!
南雲さん耐えてくれ!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
続きをどうするか、何個か大まかな結末は決まっているにしても途中のストーリーで案が自分の中では出てきているので、楽しみにしてくれたら幸いです!
第14話 呉にて(2)への応援コメント
図書館にはアメリカの暗号について、情報や解析無かったのでしょうか?
有名な日本の解析された暗号やぬるかった外交暗号などを活用した情報撹乱もやってほしい。
あと兵器ではロケット兵器の導入を進めてほしい。(図書館に情報はあるはず、無誘導な打ちっぱなしならそんなに技術的に高度じゃないので、早期実現可能!)
第13話 海軍軍令部にてへの応援コメント
センチネル島攻略とかロマン
第11話 大陸打通作戦南方戦線(2)への応援コメント
大量の降伏兵養える飯あるの ?便衣兵対策は?クンミンは早すぎるメコンから上がるのなら 精々リージャンぐらいやろ
中華がやばいのは降伏兵食わせたら 兵糧攻めになる件
陸軍の粗食も酷かった 海軍はそれこそ家では食えない洒落たメニュー
南京案件突っ込んできた奴に
中国は便衣兵 制服 百万単位の制服用意できない
後三国志ヲタかなんかによる黃河大洪水
五倍10倍の降伏兵食わせる飯は無かった(降伏兵による兵糧攻めは二千年前から続く中華の兵法)
ガダルカナル インパール 等万単位で日本兵餓死してるんだぞ
もし貴方が日本の大佐だったら降伏した五倍10倍の兵どうするの?
陸軍の沢庵にぎり飯で毎日耐えられますか?
後今の日本人の9割は関係ないです 戦争を知らない子供達ですから
って返してる
編集済
第10話 大陸打通作戦南方戦線(1)への応援コメント
しまいにゃ A10作るんじゃね 今も現役ベトナム戦争からだっけ朝鮮戦争からだっけ
プロトタイプa10 とハイテク令和a10 は全くの別物
作者からの返信
エンジンは問題ないとして、コンピュータなどの回路関係がクリア出来ない気がしてるんですよね…どう落とし込むか考えているところではありますが、高度な兵器は今作では登場しないかも知れません。
後年を作品として作成するかは不確かですが…
第14話 呉にて(2)への応援コメント
仮想戦記ものはよく読むけど、チートや未来予知を使わないと連合国に勝てない絶望っぷりよ。
リアルで勝とうとするならそれこそ火星人と手でも組んで、カルダシェフスケールでいうなら恒星文明レベルの兵器じゃないと勝てないよな。
リアルと書いたが実に非現実的だ。
作者からの返信
構想などを考えていて思うのですが、考えれば考えるほどに連合国に勝てないですよね…笑
技術、資源、工業力、人口全てをとってして勝てる要素が何一つないですから…
第11話 大陸打通作戦南方戦線(2)への応援コメント
専用トラクターですか。まあ、このころだと装輪式ではなく装軌式トラクターになるのかな。17トンの重砲を牽引するとなればそれ相応のパワーを持つトラクターとなるからそれに油圧か機械式ワイヤーで上下動できる排土板を取り付けたブルドーザーが工兵隊に配備というところかな。トラック輸送するにしても道路整備のための重機も拡充してるという事でしょうね。
モーターグレーダーやロードローラーもでしょうね。あと、輜重の方も缶詰などの
兵員食料も改善したのかな。まあ、飯盒炊飯は煙により発見される可能性があるので
戦場での使用は原則禁止で後方では飯盒は器として使われているのでしょうね。
多分兵隊の持ち物も生米ではなく缶詰御飯という事になるのかな?
編集済
第3話 真珠湾攻撃(2)への応援コメント
気になる点が・・・
外務省のパープル暗号が解読されていた点の対策と攻撃までに開戦通牒が手渡されたかと。
真珠湾の工廠の破壊をされたかですね。工廠を破壊しなければ、あっという間に回復させるのが米国だと思います。
石油タンクの破壊も重油火災で被害を増大すると愚考します。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
開戦通牒に関しては史実を知ってもなお奇襲を成功させる方がメリットが大きいと判断しそうだなと思い作中では現在触れていません。
石油タンクの破壊なども、現在様々なところで考察がされていますが、当時アメリカの石油貯蔵量、生産量を考えると石油タンクを全て破壊しても大して痛手ではなさそうなんですよね…アメリカ強すぎるというか…。
攻撃実施日は作中では同日でしたので2話、3話では記載しておりませんでしたが、1話で1941年11月20日と設定しております。
編集済
第2話 真珠湾攻撃への応援コメント
艦爆と艦攻が金星エンジンなら零戦も金星エンジンでも良かったのでは?
空母上での整備性も上がると愚行します。
史実の零戦の64型かな?
国会図書館とは盲点ですね〜
トランジスタとかの早期開発を期待しています。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
私自身どっちかななんだんですが、開戦初期の冷戦の優位性は機動性もさることながら長大な航続距離もありましたので、それを金星では実現出来なかった史実を踏まえると、栄を採用するんじゃないかと思いました。開戦初期では性能は圧倒的でしたし、作中で後々触れていますが後継機を登場させる予定なので、金星搭載の零戦が出るかは微妙です!
第12話 大陸打通作戦南方戦線(3)への応援コメント
前話と同じ内容が投稿されてませんか?
作者からの返信
ペーストするデータを間違ってしまい同じ内容を投稿してしまいました、報告ありがとうございます!
今更新したかった内容に差し替えましたので、よろしくお願い致します🙇♂️
編集済
第4話 マレー沖海戦への応援コメント
素晴らしいね
真珠湾と東南アジアの同時攻略に出たか
太平洋戦争のポイントは連合国間の関係の切り崩しにかかってると思う
イギリスを屈服させるにはインドの反英組織をいかにうまく使うか、それとインド洋の制海権の確保だな
作者からの返信
インドは独立運動盛んでしたからね…じきインド洋における内容も入って来ます!
第10話 大陸打通作戦南方戦線(1)への応援コメント
ええい、帝国の戦闘機は化け物か!?
アメリカ軍のパイロットに終戦までこの台詞を吐かせ続ければ損耗は抑えられるはず(大嘘)。
第9話 ロンドンにてへの応援コメント
敵役がバカではない、という描写があると緊迫感が増してきますね
日本にとって有利な落としどころまでたどり着けるのか、今後が楽しみです
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お返事遅れて申し訳ありませんでした;;
腐っても世界トップレベルの歴史を持つ国家に、かつて世界最強だったロイヤルネイビーですから・・・上層部の質という面でも日本よりも優れたものがあったかもしれないですね。
第3話 真珠湾攻撃(2)への応援コメント
戦争は政治 政治の面ではこの遥か前から戦争は始まっていた
作者からの返信
全くその通りだと思います。
まあ、なんというか知れば知るほど、仕方ない部分もあれど戦争の道を選んだのは日本自身だったのだなぁと思いますね。
第51話 ミッドウェーを巡る戦い(7)への応援コメント
敵の攻撃を受けたにも関わらず、淵田からその報告がないのは、事前にそのような場合の取り決めがなされていない?
であれば、今後に向けて改善するところは多そう。
レーダーも敵と味方の識別が可能な工夫が必要。
被害が少なくてよかった。艦の構造が優れていたおかげ!
特に敵に損害の誤判断をさせた点が大きい。