第33話 八方美人への応援コメント
でもなぁ
博愛は素晴らしいことだけど。
誰かに優しいってことは、誰かに優しくないってことだ。
これもまた、真理なんですよねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかここまで考えてくださる方いるとは……!とても嬉しいです。
私は近代文学が好きでして、物語の裏にある真理を知るのもとても好きなのです。それを自分の作品にも落とし込めたらいいなと考え、ありきたりなBL小説ではなく、人によって色々な考え方ができて学べるものにしようとしています。
ですので、そこに気づいていただけてとても嬉しいです。他の話にも人や物の生き方や心についての自分の考えをできるだけ詰め込んでいます。10年ちょっとしか生きていない経験で色々考えたものを書いています。
ぜひそこにも気づいていただけていたらとても喜びます😊
春くんが誰に優しくして誰に優しくできないか、その解釈は皆様におまかせしようと思います😌
第20話 君へ、最後の言葉を。への応援コメント
ここらへんが重要ポイントとは聞いてるんですよね。
それが同性愛であるという壁。
この話はそこを超える話だったと思います。
百合はそこは必須では無いんですけどねー。
どういうわけか。
第5話 気づきたくない気持ちへの応援コメント
勝手な想像ですが、拓磨は中性的な見た目、声をしてそうですね。
喘息もちで、体が細いこともあるでしょうけど、儚さを見てしまった。
なんとなく、脳がバグるのがわかるような気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気は強いのに弱いところもある……そんなギャップのあるキャラが大好きなので完全に自分の好みのキャラを書かせてもらってます。
第16話 あなたがいないとへの応援コメント
病人ってのは迷惑なもんで、介護する側としては悪感情止む無しってのは責められない面もありますが。
それだけが免罪符になる段階越えてる感じですな。
御親戚方。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通に読んでいたら「なんだこの親戚」ってなりますが、よくよく考えると、入院費や色々な手続きをなんだかんだやってくれていたんですよね。
それでも許せないものは許せませんが^^;
第8話 文化祭準備への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
物語の中に読者を惹きつけ易い予想外の展開や分かりやすい面白さを仕込むのではなく、あくまでも「この作品が好きな人がこの世のどこかにいるはず」という強い願望と「その人にだけ刺されば良い」という割り切りが感じられる作品のように思います。
作品作りをする上でそういう姿勢は良いものだと個人的には感じます。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそありがとうございます!
自分的にはまだまだ改善するべきところがあると思っているのでこれからも頑張ろうと思います…!
BLと言ったらやっぱりテンプレートが多くあるので、ありきたりな作品になりがちです。やっぱりそういう作品のほうが人気ですが、私は自分の好きをそのまま文章にしている感じです。
ありがとうございましたm(_ _)m
第4話 肩に落ちたものへの応援コメント
誰にでもそうだった、ではなく、拓磨くんだから咄嗟に体を労ったり行動したのがグッときました。
作者からの返信
拙い文章ですが、読んでいただきありがとうございます。
これから大きく運命が動き始めるので引き続き読んでいただけたら嬉しいです!
第2話 慣れてるへの応援コメント
お疲れ様です。暁文空です。
Twitterの「RTした人のry」ハッシュタグから読ませて頂きました。
文章――特に言葉の選び方は個人的には良く、読みやすい文章ではあったかなと感じました。ただ、小説特有のルール(段落や、三点リーダの個数、!,?の後の空白など ※)の欠落に意識を持って行かれる部分があり、その部分が惜しいと思いました。
過去の経験(同性からのセクハラ)もあって私はBLそのものに苦手意識を持っている為、克服できたらと思って読んでみましたが、やはり厳しく感じました。なので、逆説的にBLというジャンルとしてはちゃんと機能しているかと思います。
これについては耐性を得られなかった私が悪いので……。
長文失礼致しました。では。
作者からの返信
こちらこそ読んでいただきありがとうございます!
小説初投稿のためまだまだ改善すべきものがあると自分でも思っています…
アドバイスとても参考になりました。ありがとうございますm(_ _)m
第37話 あきのおわりへの応援コメント
共感して貰えず、同じ人もいないのは辛いね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね……実際自分も調べてみたのですが、BL営業だったりノリでやってる人が多いため中々検索にかけても出てきませんでした🤔
現代社会なら男同士の記事が出てきても普通だと思ったのですが、全然出てこないことに驚きました。