第3話 これから本番とは?への応援コメント
面白かったです!
こんな男性、いるんですねぇ!
作者からの返信
ありがとうございます。この話は実際に起きた出来事で、まるでコントだったことに2人とも気がつかなかったようです!
第1話 引っ越しの誘惑♡への応援コメント
セリフだけなのに情景が浮かぶのがすごい表現力だ
作者からの返信
ありがとうございます!セリフだけでは不安でしたが、結果的に想像力を掻き立てられる感じになって良かったです!
第3話 これから本番とは?への応援コメント
こんばんは(^^)/ 拝読し終わりましたので、レビューを書かせていただきますね!
作者からの返信
こんばんは。レビューをありがとうございます!
ちなみに2人の続きは、すでに全て掲載済みです。
第3話 これから本番とは?への応援コメント
まみ。様
はじめまして。
天音空と申します。
応援を頂きまして、ありがとうございます。
宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。
まみ様の物語は、男女のテンポの良いやり取りが心地よく、笑いとドキドキが交錯する展開に引き込まれました。セリフだけで展開されるため、想像力を刺激され、登場人物の表情まで浮かんでくるようでした。
今後のご活躍を応援しております。 天音空
作者からの返信
はじめまして。楽しんでもらえて嬉しいです!
実は投稿前は説明文を入れるか迷っていたのですが、結果的に会話のみにしてよかったです。しかも後になってから、セリフのみのテンポの良い物語を書こうと思い立つきっかけにもなりました。
また読みに行かせていただきますね!素敵なレビューもありがとうございます!
第3話 これから本番とは?への応援コメント
コメント失礼します!
こういう、真面目で鈍感、ちょっぴり天然……なのになぜかモテちゃうの最高です。
そしてそれをセリフだけで展開する構成力、凄すぎです!
特に、「実は本当に、ただのお水です。」の一言――やりますなw
絶妙な間と温度感の、寸止めラブコメ……
テンポよく読めて、思わずニヤけました!
作者からの返信
この天然の男性は、まるでラブコメの主人公みたいですよね。
説明文を省いて会話だけにして、結果的によかったです!
惹きつけられる素晴らしいレビューもありがとうございます!
第3話 これから本番とは?への応援コメント
ど、どうなったんですか?!
作者からの返信
2人の続きが気になりますよね!この後は「無自覚系黒幕クロマックマ連続失踪事件~そして急に誰もいなくなった~」に書かれますが、本当に一言では言えない出来事に巻き込まれて、すれ違いがさらに加速していきます。
第1話 引っ越しの誘惑♡への応援コメント
ここまで来たらもうストレートに言っちゃえばいいのに、ってわけにもいかないんだろうなあ。
作者からの返信
ストレートに言うのは、勇気がいるんでしょうか?もどかしいですよね(笑)
第2話 マッサージの誘惑♡への応援コメント
これってこれって…って思っていますが、多分私が思っていること、盛大な勘違いなのかもしれないなと思いながら、次を読みます。
作者からの返信
このコメント欄では、自由にご意見を述べていただいても大丈夫ですよ。というか真実に関係なく、いろんな発想や新しい考え方があるものだと思っています。そういう部分を大切にしたいので、できるだけ著者の主観が入らないように、謎めいた形式にしています!それでも著者の主観が、どうしても少しは入っちゃんですけどね(笑)
編集済
第2話 マッサージの誘惑♡への応援コメント
作者にコメントする方法を、これ以外に知りません。このサイト自体、使いこなせてないのです。だからこの方法で返事を致します。
小説の極意について。
真面目に小説を書こうと感じたので、「小説の極意」を教えます。但し、これを知ったからと言って、いい小説は書けるとは限りませんが、これを知らないといい小説は書けません。
行間を書くという事です。行と行のあいだの何も書かれていないところを書く、という事です。小説とは「香り」のような物で、読後になにか「香り」のような物を感じるように小説を書かないといけません。ウィスキーは、作る人や条件(素材や水など)で、味以外に「香り」が違ってきます。これが「行間」なのです。ここにどんな「香り」があるのかによって小説の面白さや優劣が決ります。
これは、「あぶり出し」とも言えます。文章を書いて、どんな事を「あぶり出す」かで作品のよさが生まれます。
こういう抽象的な書き方だと分かりにくいと思いますので、もっと簡単に言います。
「自分の書きたい事は書かない」
これはどういう事かと言うと、「自分の書きたい事」は「テーマ」です。ある小説を書こうとしたとき、まず、この小説の「テーマ」は何か、を見つける事です。この作業はすこしたいへんかもしれません。が、「テーマ」を見つけられないと、いい小説は書けません。この「テーマ」を見つけたら、その事を書かずに(具体的な事や単語など)、小説を書いていくのです。この「テーマ」をあぶり出すように書くのです。これが文学が文芸といわれるゆえんです。ここがあなたの文芸の芸なのです。
たとえば、「好き」という単語を使わずに、いかに「好き」を表現するか、という事です。ここがあなたの芸です。「好き」を100回書いたからと言って、「好き」が感じられるでしょうか? なにも感じないと思います。いろいろ工夫して「好き」をあぶり出すのです。
この小説は純文学だと思います。下手に説明しない分、想像力が湧き起こります。下手に説明しなかったから、いい小説になる可能性を感じました。でも、あなたはこの小説の「テーマ」を見つけてないと思いました。私が言った事が「テーマ」かもしれません。ほかにもあるかもしれません。それを見つける事です。まず主人公が誰かを決めていいかもしれません。小説はいろいろな方法があります。どんな方法でもいいと思います。言っている事がたいした事でなくても、方法が斬新だったら、それはいい小説です。哲学的な事は言わなくてもいいのです。
最後に私の小説「恋蛍」を説明します。これは主人公、裕太の自己崩壊なんです。成長のかわりに「自己崩壊の成長」を書きたかったのです。それがうまく書けたかどうかは別なんです。「恋蛍」は「ひっそりと慕う」という意味があります。「ひっそりと思い続けて、それで死んでも構わない」という事です。もうひとつは奈緒が「隠れた恋蛍」です。「恋の苦しさ」を楽しむようなところが主人公にあります。文章がだんだん硬質になって、「自己崩壊」を工夫してみました。途中からは主語を省略しています。あなたが「恋蛍」を読んでくれたのだと思って書きました。この小説を読んだ人は、「分裂」するような気持ちにならないか、と私の芸を駆使しました。読みにくい小説だと思ったので、自分で解説しました。こんな小説を読んでくれたことに感謝しています。長々と失礼。
PS 小説は顕微鏡で見るように読んでも分かりません。顕微鏡では行間は映らないからです。感覚で読む事が大切です。書かれてない事は「感覚」でしか映りません。文章も同じです。感覚で書くのが大事です。
作者からの返信
ありがとうございます!このようなご返事の方法で大丈夫です。
昔から小説を読むと、他の読者とは全く違う感想を持ったり、作者の意図がわからずに奇妙な結論に至ってしまうんです。それを伝えると、周りは驚きを通り越して恐怖を覚えて、ひどい場合にはトラウマになってしまうみたいなんです。なのでこのコメント欄では避けて、クイズを比喩として考えを述べたいと思います。
というより、小説とは作者が伝えたいことを当てるクイズなのではと、コメントをいただいて改めて感じました。これは人生にも関係するものだと思っています。
例えば過去に「真実を話しても納得されない」ということがありました。そのため何も言わないことにしたら、あるとき「言いたいことがわかった」と納得されたことがありました。本当に言いたいことを言わないことが、正しく伝える方法なのかもと今は考えています。クイズ形式にするという意味です。物語の伏線とは、作者の言いたいことを当てるクイズのヒントなのかもと考えています。
いいクイズを作るのも、難しいですよね。クイズは例え話ですが、執筆に関しては、まず他の話でいろんな方法を試してみようと思っています。物語の方向性としては「わからないことがわかる」。なぜなら「確定していないから」「実は他の可能性もある」を隠れたテーマにしたいと思っています。でもここで言っちゃったら、ダメなのかもしれませんね(笑)
第1話 引っ越しの誘惑♡への応援コメント
説明がうまくなかったので、ここできちんと説明します。
村上春樹の小説みたいです。
結論から言うと、「人の心はわからない」という事です。その理由も分からない。ひょっとして価値観が違うから、「会話がずれてしまう」かもしれません。これは「私の想像」です。分からないから、「想像」するしかない。とくにこの第一話はそれを感じます。
これを意図して書いたのなら、あなたは才能があると思います。
「わからない」ことを説明してないし、ポップ調で書いているし、会話もうまく省略したりし、変に説明してないので、「想像を掻き立てる」のです。
この「わからない」ことを、このエピソードだけでなく、もっといろいろ書いていけば、いい小説になるはずです。ほかのエピソードでは地の分も要るかもしれません。
男性の「真面目さ(不器用さ)」が、世の中の「不合理さ(理解されない事)」を浮かび上がらせています。変に説明しないから、「想像」を「あぶり出させて」いると思います。村上春樹の手法に似ていると思って、私はこの第一話を三回読みました。この小説も二回読みました。この「あぶり出させた」のが、あなたの「文芸」の芸だと思いました。
でも、まだ未熟だと思いました。ナマイキを言うようですが、小説をまだ分かっていないと思いました。偶然できたような気がしました。
この小説の面白さは、「わからない」ことが分かるという事です。結局、「人の心は理解できない」のが分かる(浮かび上がる)という事です。
作者からの返信
おそらくですが、本当に同じようなことを考えていたと思って、今は衝撃を受けています。
まさに「人のことはわからない」ので、本人に「しっかり確認するまでわからない」ものだと考えています。実際に「人の心」は「シュレーディンガーの猫」と似ていると思い、過去に起きたミステリーを「リラックマ(曖昧な存在)」に例えて掲載し始めました。本来であれば、本編のミステリーの内容から、同様の結論に至る方や全く別の発想を提示できる方を探そうと考えていたので、この3話だけで多分近い結論にたどり着かれたのだと感じていて、今は本当に驚いています。
先ほどの繰り返しになってしまいますが、この引っ越しの話はあくまで、あるミステリーを追うため、何か力になってもらえる方を探す目的で掲載しています。これも価値観の違いかもしれませんね。
この3話に登場した男性の真面目さや不器用さが、世の中に理解されない事につながるというご意見も、非常に参考になります。
あと最近になって、この引っ越しの話のように、あえて内容をぼかしたり、わざと複数の解釈を用意した物語を書きたいと思い始めました。そういう経緯で、急にフィクションにも手を出し始めています。もちろんまだ実力不足な点もありますし、曖昧な内容は受け入れられにくいと思っていますが、ちょうど方向性についても数日前にプロフィールにも追記したところでした。
第3話 これから本番とは?への応援コメント
これ実話でなく創作だったら、あなたは才能ありますよ。(ほかの作品を見てみないと一概に言えないけど、、、。)
すれ違い、と書いているけど、奥に隠れているのは、価値観の違いを感じました。ポップ調で書いているし、余計な地の文がないので、読者の想像を掻き立てますね。もっと、考えれば、いい小説になったと思います。作者が中心を捉えてない、把握していない状態で書いているので、漫才のような作品で終わったのが残念です。
作者からの返信
価値観が大きく違うと、すれ違いを生じやすいとかでしょうか?コメントをいただいた後に、かなり重要な気がしたので、しっかり考えてみました。
そもそも実は過去に身近で起きたミステリーを追うために、この場で書き始めたのですが、その謎を解くキーワードが価値観かもしれないと考え始めたところです。
ご意見ありがとうございます!
第1話 引っ越しの誘惑♡への応援コメント
まみ。先生、第1話から最高にドキドキしました!😆
引っ越しのお手伝いのはずが、まさかの誘惑の連続で、主人公と一緒にタジタジになってしまいました(笑)。
彼女の積極的でちょっと小悪魔的な言動と、それに対する主人公のピュア(?)な反応が面白すぎて、あっという間に読み終えてしまいました。
特に「短いのが好みなんですか?」の返しや、ベッドのくだりは「どうなっちゃうの!?」とハラハラしっぱなしでした。
執筆頑張って下さい応援しついます。
作者からの返信
応援ありがとうございます。ドキドキハラハラしながら楽しんでもらえて、すごく嬉しいです!
この女性はかなり積極的なので、天然の男性が心配ですね(笑)
2人のギャップが大きすぎると、不思議なことに話が噛み合うことがあるみたいです。
第3話 これから本番とは?への応援コメント
面白っ…!
会話だけなのに色んなことが伝わって読んでて気持ち良かったです😊
作者からの返信
最初は説明文を入れるか迷ったのですが、結果的に会話だけにしてよかったです!
第3話 これから本番とは?への応援コメント
2人の会話のすれ違いが面白いです。
しかも実話っていうのがすごいですね。
「事実は小説よりも奇なり」とはよく言ったものです。
作者からの返信
当日の2人は、大真面目に会話していたらしいです!
本当に奇妙なんですよね…(笑)
編集済
第3話 これから本番とは?への応援コメント
面白かったです!
素敵な勘違いでした!
これが実話だなんてビックリです!
こんなやりとりができる二人だったら、毎日でも楽しそうです
(*´艸`*)
作者からの返信
楽しんでもらえて嬉しいです!
実はこの2人にはまだまだ他にも面白い勘違いコントがたくさん起きているので、また別の物語として掲載していきたいと思います!
編集済
第3話 これから本番とは?への応援コメント
くすくす。
引っ越しは、あくまで「引っ越し」ですねぇ!
働く気満々で彼は来ている訳で、「これをきっかけにまったり仲良く」は、また後日でよろしくって感じですかね。
面白かったです。
作者からの返信
引っ越しの手伝いだって聞いた男性は、一仕事終えた後の会話だと思い込んでしまったんでしょうね(笑)
すれ違いだって知らずに、その後も過ごしていたようです!
第3話 これから本番とは?への応援コメント
これが実話!?驚きを隠しきれない…。面白かったです!
作者からの返信
リアルなコントが起こった話でした!お2人が話した内容に基づき、できるだけそのまま再現しています!
第2話 マッサージの誘惑♡への応援コメント
本文で笑って、コメント欄でもう一度笑うw
二度面白いです。。。なんかすごいw
作者からの返信
すれ違いコントが、コメント欄にも連鎖してしまっていますよね!(笑)
第1話 引っ越しの誘惑♡への応援コメント
テンポよく読めて、楽しかったです。
もう一方の鈍さ(? ずれ?)のギャップが微笑ましくて、クスッとしました♪♪( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます!
ギャップが大きすぎると、話が噛み合うことってあるんですね!(笑)
第3話 これから本番とは?への応援コメント
『「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズの第3部に詳しく書かれます!』
なるほど……策士ですな!( ..)φメモメモ
作者からの返信
ちなみに第3部っていうのは、ちょうど今日から掲載し始めた「無自覚系黒幕クロマックマ連続失踪事件~そして急に誰もいなくなった~」のことです。
どの2人なのかは記載しないのですが、登場人物は10人だけなので、すぐにバレてしまうと思っています!
あと第3部には、ズワイガニとタラバガニの話も少し出てきます!先を越されてしまいました…。
第2話 マッサージの誘惑♡への応援コメント
ごめん、他の方のコメントみてわかりました……
まみさんの体験談かと思ってドキドキして読んでました🤭
なかなかのすれ違いで……
作者からの返信
コメント欄でも、すれ違いコントが起きてしまいましたね!(笑)
第3話 これから本番とは?への応援コメント
>「勘違いコントだったことに、その後も2人ともずっと気がつかなかったらしい」
その後、気がついて進展したのですか(笑)
作者からの返信
2人の続きは、明日から掲載を開始する「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズの第3部に詳しく書かれます!実はこの話は、スピンオフなんです。
2人は第1部のどこかにすでに登場していて、続編の第3部では2人がそれぞれいつ、どのように気がついて、その後どうなったのか、明らかになります。想像以上に壮大な話になっています!
編集済
第3話 これから本番とは?への応援コメント
おもしろ〜い
こういうの大好きです
ちょ、待って。えっ実話⁉︎
作者からの返信
衝撃的かと思いますが、これ実話なんです!
当日に当事者2人が話した会話の内容に基づいて、できる限りそのまま再現しています!
第3話 これから本番とは?への応援コメント
こんばんは、とても面白かったです!この作品は続かないのですか?続きが気になります♪
作者からの返信
なんと2人の続きは、まもなく掲載予定の「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズの第3部に書かれます!実はこの「魅惑の引っ越し♡」は、スピンオフ的な感じだったのですが…。
すでに掲載されている第1部にも2人ともどこかに登場しているので、ぜひ2人を探してみてくださいね!
第2話 マッサージの誘惑♡への応援コメント
コメントを見て吃驚しました。
これ実話なんですか?
作者からの返信
なんと実話です!
当事者お2人がそれぞれ話した内容に基づき、できる限り当日の会話をそのまま再現しています。
第2話 マッサージの誘惑♡への応援コメント
「これを私に使ってくれませんか?」
「それは後で一人でやってください。」
↑
ウケました😂
「あー、恥ずかしい!私がマッサージ機器を持っていることは、絶対に他の人に話さないでくださいね。」
↑
男性の心の声※←予想
(あなた(女性)の恥じるべきところは、
たぶん、そこじゃない🤭)
あははは🤣
作者からの返信
関係者の間でずっと封印していた勘違いコントでしたが、こういう形で世に出せて良かったです!
笑ってもらえて感激です!
ちなみに男性が真実を知ったのはずっと後だったらしいですが、おそらく真相にたどり着いたときに、同じようなツッコミを入れたと思います!
第1話 引っ越しの誘惑♡への応援コメント
引っ越しを頼んだ女性、勢いがすごいですね😂✨
二人の掛け合い、もはや漫才みたいで笑っちゃいました!
テンポも抜群で、めちゃくちゃ面白いです(笑)
作者からの返信
楽しんでもらえて嬉しいです!
まるで漫才みたいなリアル勘違いコントが起きた話です!
第3話 これから本番とは?への応援コメント
もどかしい👀💦
女の子は乗り気なのに、男の子は天然? 鈍感。
今の時代にはあることなんですかね。
会話だけなのに、しっかりとした楽しいドラマでした😊
作者からの返信
本当に鈍感すぎますよね…。
実は10年以上前に起きた出来事に基づいています。
しかもまるで勘違いコントだったことに、その後も2人ともずっと気がつかなかったらしいです!
第3話 これから本番とは?への応援コメント
無知の無知による焦らしか……
作者からの返信
まるでコントになっていたことに、本人たちは全く気がつかなかったみたいです。