アレッサンドラ エピローグ②:繋ぐ生命への応援コメント
完結おめでとうございます!
最期まで生きたアレッサンドラさん、端々で見守ってくれていた?ヴィトくんの生命の力強さと優しさが伝わってきました。
全体的に背景描写の美しさと、登場人物の繊細な心理描写が秀逸でした。
ゆっくりにはなると思うのですが、本編でロイくんやジャンカルロさんを含めたお話を追わせていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました!
この後のアレッサンドラとジャンカルロについては、本編ロイルートおよび真ルートにて追うことができます。
お時間ある時で構いませんので、足をお運び頂ければ、とても嬉しく思います。
重ねて、この度は本当にありがとうございました!
アレッサンドラ 第4章④:生き抜く誓いへの応援コメント
「絶望」や「呪い」「破壊」から勝手に黒いイメージを持っていたのですが、”天が裂けるような光”にそういう破壊もあるんだ…!と驚かされました。
人では到底抗えないような神々しさと美しさのある表現に、やっぱり絶望じゃなくて生命の方が似合っているなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
光と共に現れる「破壊」。
本編では半ば伝説として語られる、王都を一瞬で吹き飛ばし、数百万の命を奪ったABYSSの姿を、ここで書きました。
ここからアレッサンドラの人生は急激に変化していきます。
彼女の生き様を見届けて頂ければ幸いです。
編集済
アレッサンドラ 第4章③:ヴィトの正体への応援コメント
ヴィトくん、異世界から召喚されてきたんですね…!
なんとなく生まれたての存在っぽい雰囲気はありましたが、まさか破壊の怪物にするために喚び出されていたとは思いもつきませんでした。
ヴィトくん、アレッサンドラさんが生命と名付けるのも納得なくらい”陽”な外見をされているので(1話での「陽に輝く金髪に、若葉のように鮮やかな緑の瞳」という描写がすごく好きでして…)、そんな私利私欲のために呼び出したり使わないでほしいですね…!
アレッサンドラさんのことが本当に大事で、だから応じなかったのだと思うと本当に惜しいですね…。
(無視し続けていて召喚した術士?は怒ったりしてないのかな?と心配してしまいました)
このまま放置するようにも思えませんし、どうにか2人でいられる世界にならないのかなと思ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、第1話の描写を気に入って頂けて、とても光栄です!
ヴィトが誰に召喚され、結果何が引き起こされるのかは、本編で語られる部分となります。
そしてここからのアレッサンドラの話も、本編とクロスオーバーしていきます。
この残酷な世界で、それでもアレッサとヴィトが出会った意味をこの物語でお伝えできれば、作者としてこれ以上の幸せはありません。
どうかよろしくお願いします!
アレッサンドラ 第4章②:クローバーの冠への応援コメント
ヴィトくんが泣いてしまう様子を見ていて、本当にこの2人の絆がかけがいのないものになっていたんだと感じました。
やっぱり一緒に連れていってほしいですね…。
次のお話のタイトルがずっと気になります。
そういえばヴィトくんが何者か、というお話はしていませんでしたものね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アレッサとヴィトの絆を感じて頂けて、本当に嬉しいです。
これまではアレッサの背景を中心に物語が語られてきましたが、ヴィトの事情もやっと明らかになります。
「生命」という名前がヴィトにとってどれだけの意味を持っていたのか。
この先もお付き合い頂ければ幸いです。
よろしくお願いします!
アレッサンドラ 第1章③:秘密基地への応援コメント
楽しく読ませてもらってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完結作の、しかも外伝をお読みいただき、本当に嬉しいです!
外伝ではありますが、本編を読まなくても大丈夫なようになっておりますので、安心してご覧ください。
ヴィトとアレッサの物語を、どうぞよろしくお願いします!
アレッサンドラ エピローグ②:繋ぐ生命への応援コメント
完結お疲れ様でした!
全体的に綺麗な風景描写と心理描写が際立っていましたね。
とても美しい物語でした!
アレッサンドラさんの一生を通して「生命は、この世界で最も尊いもの」ということが語られていたと思います。
ロイさんに受け継がれていった命、尊いストーリーでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてこの外伝作品までお読みいただき、本当に嬉しいです!
おっしゃる通り、この物語は「生命」にフォーカスして書かれています。
それを美しい情景描写で彩り、本編では決して幸せとは言えなかったアレッサンドラの生涯の、いちばん幸せだった時期を描くことができました。
また本編では哀しいだけの存在だった「絶望(ABYSS)」に「名前」を与えることで、「ヴィト(生命)」という稀有の存在を作ることができました。
ここで、トランセンディア・スパイラルの全てを取り巻く物語は、ようやく決着をみたと思います。
ここまでお読みくださり、本当にありがとうございました!
アレッサンドラ 第3章④:継母の策謀への応援コメント
全部把握していた継母が恐ろしいです…
嫁入り前のご令嬢なので当然といえばそうなんですが、アレッサンドラのプライバシー…と思ってしまいました。
ヴィトを連れていけないのかと考える程、2人の間柄や会話、雰囲気が尊く、別れてしまうのが寂しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして完結作品をお読み頂いて本当に嬉しいです!
裏でこっそり把握しているあたりがこの継母らしいです。
アレッサンドラに最も効果的に絶望を与えるタイミングを狙っていたんでしょうね。
ヴィトも連れて行けないのかと思うほどふたりを気に入っていただいて、本当に嬉しいです!
アレッサンドラ 第1章①:森の中の出会いへの応援コメント
ヴィト 名前がまず素晴らしくいいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィトは実在する名前でして、意味もそのままです。
アレッサンドラも実在する名前であり、意味は「守護者」となります。
お楽しみ頂ければ幸いです!
アレッサンドラ 第1章②:決意の朝への応援コメント
情景が目に浮かびます〜✨
冒険しているみたいで楽しいです✨✨
作者からの返信
みづき様コメントありがとうございます‼️✨
アレッサの冒険、ぜひ楽しんで頂ければ幸いです😊
アレッサンドラ エピローグ②:繋ぐ生命への応援コメント
お世話になっております!
コメント、及びフォローありがとうございます!
以前、なろうではコメント頂きありがとうございました!
お陰様で以前よりも舞台になる東京に足を運んでロケしたり、情景をより鮮明に表現できるようになりました!
今後もたくさん絡んで頂けると幸いです!
作者からの返信
コメントありがとうざいます!
ぜひ、カクヨムでもどんどん書いていってください!
(私が嬉しいです)
発表済みのお話がこれから順次投稿されるとのことで、とても楽しみにしております。
よろしくお願いします!
アレッサンドラ 第2章③:変わりゆく城への応援コメント
丹精こめた母の白薔薇は全て引き抜かれ、燃やされた。
→触れなけらばなんの害もない美しい薔薇を燃やしてしまう無慈悲さ酷薄さは、王族の威厳を損なうと思いますが、お義母様と私の感性は違っているようですわね
……ぐらいのことは言ってやりたい!
継母の黒檀の杖が怖いの、私はある意味分かります。
体育の先生が持ってた竹刀の音とか、歯科医院の医者が履いてるスリッパがひたひた近づいてくる音が怖いんですよね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここで継母が白薔薇を抜かせたことは、後の展開に繋がってきます。
また杖の音の描写に触れてくださり、とても嬉しいです。
ただ意地悪なだけではない、継母の不気味さを表す方法を考えた結果、魔女の定番アイテムである杖を使った描写になりました。
アレッサンドラ エピローグ②:繋ぐ生命への応援コメント
きっと誰も想像できなかった結末。
それなのに、無理矢理感が一切ありませんでした。
どんどん物語の世界に引き込まれて読んでいて本当に楽しかったです
┣︎¨キ(o゚Д゚o)┣︎¨キ
読むのが凄く遅いタイプなのですが、後半は一気読みしてしまいました。
まだ続くと思っていたから、ちょっとショックです(楽しみが無くなってしまった...)
他の作品にもお邪魔します⸜( ´ ꒳ ` )⸝
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アレッサンドラ外伝から入ると驚かれるかも知れませんが、彼女は本編でも重要な役割を果たすキャラでして、このエンドは実は既定路線でした。
ラストは本編とクロスオーバーしており、アレッサンドラ外伝から入った方は、本編真ルートの某シーンできっとヴィトのことを思い出していただけると思います。
またご興味がありましたら、ぜひ本編ロイルートのアレッサンドラとジャンカルロの物語をお読みください。
本編でちょっと動機づけが弱かったなと思った二人の別れのシーンを、この外伝で補強させていただきました。
アレッサンドラ 第4章③:ヴィトの正体への応援コメント
ABYSSって絶望って意味だったんですね!!
思わぬ所で勉強になりました
ありがとうございます。
それにしても...悲しい(;ε ;)
作者からの返信
こちらのコメントを見落としてました、申し訳ありません!
abyssの本来の意味は「深淵」「奈落の底」のようなイメージです。
そこから転じて「絶望」とも取れますね。
ただしここでのABYSSは、本編に出てくる固有名詞扱いです。
紛らわしくてすみませんでした。
アレッサンドラ 第2章②:母の記憶への応援コメント
お母さん……(泣)
歌で教えを残してくれるとは。幼い子どもでも記憶に残ると思います。
作者からの返信
お返事遅くなりました!
コメントありがとうございます!
この歌は今後のストーリーの鍵になるため、頑張って作りました。
なので、コメント頂けて大変嬉しいです。
ありがとうございました!
アレッサンドラ 第1章③:秘密基地への応援コメント
白い石、小さな鳥の羽、綺麗な色の貝殻、そして――深い青色をした透明な石
どれもわくわくする素敵な宝物!
昼間から星を映す湖とか、すてきだなぁあ。行ってみたいなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めのお言葉、とても嬉しいです!
アレッサンドラ外伝はアクションなどの動きがない分、情景描写と台詞には力を入れました。
ぜひ、物語の世界をお楽しみください。
アレッサンドラ 第4章②:クローバーの冠への応援コメント
そういえば...ヴィトって何者なんだろう...
と、思いながら読んでいたら
次回 「ヴィトの正体」
お、おぉ...
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それはまたすごいタイミングでしたね笑
ヴィトの正体回では本編の方で触れられなかった秘密を書いているので、本編未読だともしかしたら通じづらいかもです
そして「静の物語」だったアレッサンドラの物語は、ここから「動の物語」に大転換します
二人の物語がどのような結末を迎えるのか、ぜひ見届けて頂ければ幸いです
アレッサンドラ 第3章③:花舞う飛沫への応援コメント
花びらが舞う滝ですか...本当にあったら、凄くキレイなんでしょうね
情景の書き方が素晴らしくて、物語りの世界にスムーズに入り込めてしまいます。
ファンタジーは、読む側の想像力とか読解力が必要なので、その2つが乏しい私には読むのが凄く大変なんですよ 笑
でも、Mayaさんの作品は簡単に世界に入ってしまえるんです。
やはり、表現の仕方が凄くお上手で、無駄がないのだと思います。
マリアがお城をこっそり抜け出したシーン
(....あ、ありましたよね...汗)
あの場面もハラハラしました。
書き手ど素人が偉そうに(言ってるつもりはないですが、)失礼しました
これからも、楽しく読ませて頂きます♡
作者からの返信
とても丁寧なコメントをありがとうございます、感激です!
そしてお褒めの言葉もありがとうございます。
本作は他の2作に対して動きの要素が少ない「静の物語」であるため、特に会話と情景描写には力を入れました。
ですので、花舞う滝の描写を評価していただき、とても嬉しいです。
二人の物語がどこに向かっていくのか、ぜひ今後ともお付き合い頂ければ幸いです。
アレッサンドラ エピローグ②:繋ぐ生命への応援コメント
おー、泣かせる-。
ロイのこの後の話も読みたいー。
いいお話しでした。ありがとうございました。
この後は本編に集中します。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
アレッサンドラとジャンカルロの物語については本編ロイルートでがっつり書かせていただいてますので、ぜひそちらもお読みいただければ幸いです。
アレッサンドラ エピローグ②:繋ぐ生命への応援コメント
コメント欄失礼いたします。
うっかり外伝から読み始めていたことにしばらくたってから気付いたのですが、素敵な描写や登場人物の心の機微を楽しめました。
折角なので本編のほうも読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
外伝の方から入られても大丈夫なようには書きましたが、実際にご評価頂けるととても嬉しいです。
本編も読んでくださるとのことで、こちらもありがとうございます!
あちらはまた全然毛色の異なる物語となりますが、楽しんで頂ければ幸いです。
アレッサンドラ 第1章④:名前の意味への応援コメント
ヴィトの拗ねた言葉の裏にある、名前への戸惑いと愛おしさが胸に残りました。アレッサの優しさが森の光のように柔らかくて、読後にそっと包まれるようなあたたかさ。ふたりの関係が、これからどう育っていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても優しい言葉に満ちた、素敵な感想を頂けて本当に嬉しいです。
この話が癒しとなったのなら、書いた甲斐がありました。
ありがとうございます。
アレッサンドラ 第2章③:変わりゆく城への応援コメント
おお、継母、ひどい。。
ギャフンという目に合わせてやってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
継母はネームドキャラでないぶん、思いきり悪役として書くことができました。
名前を付けると愛着が湧いてしまって、純粋な悪として描けなくなってしまうのです…
継母がこの後どうなるか、ぜひ想像してみてください!
アレッサンドラ 第1章④:名前の意味への応援コメント
Mayaさん、このお話いいですね。
二人の心のふれあいがとてもいいです。
ここまでは、特に抑揚のある展開ではないのですが、穏やかな音楽を聴いているような読みごごちです。
続きも拝読いたします。
あ、申し遅れました。小田島匠と申します。
拙作の、閉じ込められたお妃のお話を読んで下さっているようなので、親和性があるのだろうか、と思って読みにきました。
それではまた!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話はシリーズの他作品よりも動きが少ないので、情景描写と会話劇に力を入れてみました。
お楽しみいただけたなら何よりです。
小田島様の作品も心情描写が素晴らしいです!
複数視点の一人称で書かれているので、それぞれの心境がダイレクトに伝わってきます。
これからも楽しみに読ませていただきます!
アレッサンドラ エピローグ②:繋ぐ生命への応援コメント
読了しました。
本編とは違った雰囲気の美しい物語ですね。
ヴィトが「絶望」ではなく「生命」としてアレッサンドラに宿ってくれたのかな? と思いつつ読み終えました。
本編は第4章の途中まで読んでいたのですが、改めて最初から読み返してみます。
作者からの返信
レビューありがとうございます!!
最後までお読み頂き感謝します!!
ヴィトとABYSSの関係は真ルートで読み取れるようにはなっているのですが、名前のない「絶望」としか出てこないので、ちょっとわかりづらいかも知れません、すみません。
なおアレッサンドラとジャンカルロの詳細については本編ロイルートで読めます。
アレッサンドラ 第1章③:秘密基地への応援コメント
秘密基地、なんと素晴らしい響き!
子供の頃に友人たちとドングリの大木の上に秘密基地を作ったの思い出しました。
楽しそうなお話で文章も読みやすいですね。
これから読み進めます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大木の上に秘密基地はすごいですね!
やんちゃなヴィトとお姉さんぶってるアレッサの掛け合いを楽しんで頂ければ幸いです。
アレッサンドラ エピローグ②:繋ぐ生命への応援コメント
完結お疲れ様でした😭
結末、泣きそうになりますね😭
最後まで生きたアレッサ、頑張ったね…
素敵なお話、ありがとうございました。
アレッサンドラ エピローグ②:繋ぐ生命への応援コメント
外伝だった事を忘れてしまっていて、少し分からないところもありましたが、知らなくてもとても読みやすくて面白かったです😊
また本編の方も読もうと思います!
アレッサンドラ 第2章①:生命の歌への応援コメント
ヴィトの歌ですね!?
というか詩も書けるのすごすぎます✨
作者からの返信
ありがとうございます!
生命の歌は今後のストーリーの重要な鍵になる大事な歌なので、頑張ってそれっぽく仕上げました。
触れてもらえてとても嬉しいです!
アレッサンドラ 第1章④:名前の意味への応援コメント
何回も額を叩くシーン、
読んでる私が笑顔になっちゃいますよ笑
作者からの返信
ありがとうございます、考えてみればヴィトは叩かれてばかりですね笑
アクションやバトルがほとんどないこの物語では、会話と情景の描写に力を入れました。
彼らのひとときをご一緒に楽しんで頂けたなら嬉しいです。
アレッサンドラ 第1章③:秘密基地への応援コメント
秘密基地ワクワクします!
二人の冒険楽しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィトご自慢の秘密基地では、アレッサを驚かせたい彼の期待感が伝わったらいいなと思って書きました。
二人の冒険を楽しんで頂けたなら嬉しいです。
アレッサンドラ 第1章②:決意の朝への応援コメント
こんにちは♡
とても読みやすく引き込まれます!
薄暗い足元には小さな水たまりが点々と続いている。
↑こちらの描写が特に好きで、なんだか私の好きなRPG(ドラクエ)のようで、カツンカツンという足音が聞こえてきそうです♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作は情景描写と会話にこだわってみたので、とても嬉しいお言葉です!
よろしければアレッサンドラの冒険にお付き合いください!
アレッサンドラ 第3章②:白薔薇の教えへの応援コメント
毎回思うのですが、今回のお話も本当に綺麗な表現で、優しいお話でした!
少しずつですが、いつも楽しみに読んでます😊
作者からの返信
ありがとうございます!
今作は背景描写に拘ってみたので、そうおっしゃっていただけてとても嬉しいです!
今後もぜひよろしくお願いします!
アレッサンドラ 第1章①:森の中の出会いへの応援コメント
❤︎のご縁をいただきありがとうございます。
早速、Maya Estiva 様の作品を読みに伺いました。
以下、感想コメントです。
森の中で生まれた、まっすぐで温かな出会い。ヴィトの無邪気な強がりと、アレッサンドラのしなやかな優しさが交差する瞬間に、心がじんわりと温まりました。名前を贈るという行為が、彼の孤独にそっと光を灯すようで、胸がぎゅっとなりました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
感想までいただき、とても感謝です。
もしよろしければ、彼らの物語にお付き合い頂ければ幸いです。
アレッサンドラ 第1章①:森の中の出会いへの応援コメント
こんばんは。
こちらも拝読に参りました。
ゆっくりですが、また改めて感想コメントをさせていただきたいと思います。
いつもありがとうございます。
作者からの返信
わあ!
こちらにもコメント、とても嬉しいです!
私の作品の中では珍しくバトルのない、情景描写とキャラクターの関係性がメインのお話となっています。
ご無理のない範囲で構いませんので、こちらもお楽しみ頂ければ幸いです。