2025年3月8日 04:29
最終話 家族の形への応援コメント
そうかー。考えさせられました。良い作品を生み出してくださってありがとうございます(^^)
作者からの返信
こちらこそ、最後までお読みいただきありがとうございました!
2025年3月6日 04:33
第1話 別れへの応援コメント
ダーツの矢が刺さったので、こちらに立ち寄らせていただきました。応援してます^^
ありがとうございます!
2025年3月2日 07:51
最後まで読んで見返して、あ、あああそう言うことか……と背筋が冷えました。製造されたアンドロイド視点のお話は珍しいなと思い読み進めたのですが、当人はこれが故人の意思であると信じて疑わないし、人間側は受け入れきれないけど依存してもいる……歪で切ない関係性に惹きつけられました。良い作品をありがとうございました!
最後までご覧いただき、誠にありがとうございました!
2025年3月2日 02:23
大変面白かったです。最後まで読んで、ん?と思い、読み返してやはりそういうことかと、ゾゾゾと背筋が冷たくなりました。文章も落ち着いた語り口で読みやすかったです。何を以て家族なのか、考えさせられるお話でした。過去の思い出や記憶なのか、それともこれからともに過ごす未来が人を家族にしていくのか……。素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございます!
コメントいただき、誠にありがとうございます! 励みになります!
2025年3月1日 14:57 編集済
アンドロイドというSF要素なのに、ノスタルジーな雰囲気や、切なさを感じました。文章が素敵だからでしょうか。すっと入り込みやすかったです。 私も窓口行きますよ∩^ω^∩
コメントいただき、誠にありがとうございます。嬉しいです!
2025年3月1日 13:09
第3話 コーディネーターとの面談への応援コメント
はじめまして(^^)>莉子も、清涼感のあるあの香りを聞いたら、香りを聞いたらというのは、あえてそういう表現になさったのか、はたまた…
コメントありがとうございます! 香道の世界では香りを「聞く」という表現をすることがあるらしいです。
2025年3月1日 08:29
興味深い内容でここまで一気に読んでしまいました。大変面白い小説でした。ハッピーエンドかと思っていたら、他の方のコメントを読んで、話を見返してゾッとしました。莉子の望むようになったけど、果たしてこれでいいのか。せっかく春人とも和解ができそうだったのに。
応援コメントありがとうございます! 嬉しいです!
2025年3月1日 05:31
ああ、よかったなと思いながら読んで……ちょっと背筋が寒くなりました。>>納品室に六花さんと春人くん(莉子ちゃんはいない)>>1人分の食事で家族4人の団欒色々考えさせられる話でした……。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
2025年3月1日 05:17
三者三様に故人の死を悼む様子が、よく磨かれた、とても読みやすい文体と合わせてすっと頭の中に流れ込んで来るようです。既に現実でも、故人をAIで再現するビジネスはあるようですし、アンドロイドが実用化されたら起こりうる事なのでしょうね。私としては春人くんの考えに近いポジションなのですが、実際、本人(アンドロイドですが)の視点で語られると、同情的な視点を持たずにはいられません。その辺りの書き方も見事だなと思いました。
コメントいただき、誠にありがとうございます! 励みになりました。
最終話 家族の形への応援コメント
そうかー。
考えさせられました。良い作品を生み出してくださってありがとうございます(^^)
作者からの返信
こちらこそ、最後までお読みいただきありがとうございました!