応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • いっしょにへの応援コメント

    残された時間。
    二人は苦しみながら、でも、愛をしっかりとつないでいる……。

    作者からの返信

    加須 千花さま

    二人に残された時間はそんなにないかも知れません。ですが、そこにしっかりと愛を刻むことでしょう。

    コメント、お星さま、ありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • いっしょにへの応援コメント

    詩みたいな物語!
    面白い試みですね☆
    病気が治ったわけではないけれど、残された時間をふたりなら大切に生きて生きるのかなって思いました(●´ω`●)

    あと、もやもや病って初耳でした。

    作者からの返信

    babibuさま

    詩みたいなと言ってくださりありがとうございますm(_ _)m

    現実からは誰も逃げることは出来ません。それを受け入れてこの先二人で寄り添って生きてゆく。時間の大切さが身にしみますね。

    もやもや病は確か徳永英明なんかもそうだったような?

    コメント、お星さまありがとうございますm(_ _)m


  • 編集済

    いっしょにへの応援コメント

    かごのぼっちたまたま。

    衝撃的な展開に感動的なラストでつい“たま”が一つ増えてしまったではありませんか!
    (たまたま勝手につけたくせに誰かのせいにしてる……笑)

    よくある別れ話かと思いました。
    ところが彼は自分が病気になったことで彼女に負担をかけたくなかったのですね。
    彼女を愛するがための別れだったとは……。
    ところがなんということでしょう。
    彼女の方もステージ4の余命1年だったとは……。
    それを承知で付き合っていた彼だったのに。
    そうですよね。
    いつも一緒にいた二人ですもの。
    彼女が彼の変化に気づかないわけはありませんね。
    良かった!彼女がすぐに彼を追いかけてくれて。
    この二人ならきっと、残された時間を最後まで寄り添っていくことでしょう。
    誰よりもお互いの気持ちが分かるから。
    ピッタリ2000文字の素敵なお話でした。
    確か前回の作品もピッタリ2000文字でしたよね。
    そこがまたニクイですね。




    作者からの返信

    この美のこおたま

    めっちゃたまって言ってる(笑)

    破局から始まるお話です。実は交際のスタートからどん底でした。彼女のどん底を救った彼をそのどん底から彼女が救い出す。そんなお話です。
    二人で終わるつもりならば、実はもう終わっている話。
    彼女が彼を助けたと言うのであれば、まだ、これからがある、そう言うことです。
    端から見れば傷のなめ合いかも知れません。ですが、二人にとっては何にも代えがたい拠り所なのです。
    この二人なら、どんな困難も乗り越えて素敵な人生を送るでしょう。

    2000文字にこだわっております。どちらもここまで削るのは大変でしたが、やり甲斐あります(笑)

    読了ありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • いっしょにへの応援コメント

    どうしようもないときもある。
    でも、乗り越えられない試練などない。
    大丈夫!
    二人なら乗り越えて行けるはず。

    作者からの返信

    オカン🐷ちゃん

    現実ばかりはどうしようもない。しかし受け入れるべき現実はつらいもの。だからこそ寄り添いたいときもある。人間ですからね。人と人との間に愛あるべきですね。
    読了、お星さまもありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • いっしょにへの応援コメント

    Us against the world. 的な愛が憧れでした。何があっても、2人でいられるなら、どんな事でも超えられる。

    ちょうどこれ書いている間に、この曲がYouTubeで流れ出しました。リチャード・マークスのRight Here Waiting for You.という曲ですが、この歌のサビが、日本語にはうまく訳せませんが、Googleの翻訳に少し足してみました。

    Wherever you go, whatever you do
    I will be right here waiting for you.
    Whatever it takes or how my heart breaks
    I will be right here waiting for you.

    「君がどこへ行っても、何をするにしても 私はここで君を待っている。それが何であれ(君が何をしようと)、(それで、)私の心がどのように壊れても、私はここであなたを(必ず)待っている。」

    https://www.youtube.com/watch?v=60UC-lPLUJU

    とか書いておいて、そんな人生を送ってきたかどうかは自信がありません。

    作者からの返信

    久しぶりに聴きました。リチャード・マークス。確かバック・トゥ・ザ・フューチャーの。この少し遣る瀬無い感じのバラード?になるのでしょうか、素敵な歌声で癒されます。

    そう言えば、昔はそんなに歌詞を気にしたことがなく、何となく聴いていたものですが、あらためて歌詞を読んでみると案外良いもんですね。

    一人だと挫けそうな事でも、確かに二人だとどんな困難だろうと、たとえ乗り越えられなかったとしても、一緒に歩んでゆく勇気が生まれますね。
    この二人がどこへ進もうとも、きっと二人は笑顔であることでしょう。

    読了、お星さまも、ありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • いっしょにへの応援コメント

    ふたり、一緒に
    お幸せに!!

    (*´ω`*)
    素敵な読後感でしたよ。
    この先の結末がどうあれ、ふたり一緒なら、ね。

    1話1話、ヒヤヒヤしながら読み進めました。
    最後(最期?)ふたりが手を取り合えて、良かったです♪

    作者からの返信

    結音(Yuine)さま

    二人一緒なら、その行く先は何処であろうと、きっとしあわせが待っているに違いありません。
    素敵な読後感と言っていただきありがとうございますm(_ _)m

    病気だって、そうじゃなくたって、現実は厳しいものです。だけど、酸いも甘いも分かち合える人が一緒なら、どんなにか素敵なことだと思われ。

    読了、ありがとうございましたm(_ _)m

  • いっしょにへの応援コメント

    ふう、足を向けた先は線路とは反対方向に……ですよね?そう思いたい(TдT)

    最後まで共に過ごして限られた時間を幸せに生きて欲しいな。

    作者からの返信

    🔨大木 げんさま

    二人が足を向けた先は。きっとげんさんが思い描いた方だと思いますよ。限られた時間、一人で居るより、二人で居るほうが良い。そう思ってもらえたら幸いですね(*´ェ`*)

    読了、お星さまもありがとうございますm(_ _)m

    編集済