第19話

昨日の記憶を遡ると、朝ハムエッグ定食を食べ、軽くホイミした。

送迎バスに乗り込み、仕事の準備をした。

仕事は慣れてきたが、まずもって勤怠管理表というものが厄介だ。

まあ、冒険の書を開いて、冒険の書をセーブする様なものだ。

これには頭がパルプンテ状態になるというものだ。


夕方の仕事は仕分けの仕事を手伝うために、しあわせのくつと言う安全靴を履いてMP回復に務めた。

帰りのバスでは隣に外国人の方が座った。

しばし歓談していると八千代台駅の吉野家に着いた。

プルコギ定食と豚汁を注文。

疲れていたのでベホマに当たると思う。


動画配信アプリでは推しの人が配信していたが疲れて眠ってしまった。

今日の予定だが、映画「君の膵臓をたべたい」を見てから海鮮銚子丸に行く予定だ。

まだ勇者の冒険は続く。

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