第11話

今日は近所の商店街で撮影された

「35年目のラブレター」 を見に行った。


笑福亭鶴瓶さんと原田知世さんが

夫婦役で微笑ましい。


軽くストーリーを書くと、笑福亭鶴瓶さん演じる寿司屋さんが妻の原田知世さんに

ラブレターを書く為に、読み書きを覚えていく

といった話だ。


若い鶴瓶さん役は重岡大毅さんで、妻役は

上白石萌音さんが演じている。

2人はお見合いで知り合い夫婦となる


読み書きが出来ない主人公はラブレターを書くために夜学に通うようになる。

そして読み書きを覚えてラブレターを書くのだが

妻がいきなり、脳の病気になってしまう。

その後どうなるかはあえて書かないが、

鶴瓶さんが妻が書いたラブレターを読むところで泣いてしまった。


主題歌は秦基博で本当に良い映画だった。

明日からの仕事頑張ろうと強く思った。

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