2025年2月26日 04:34
辺境の港街フェルゼンへの応援コメント
企画から来ました♪夜中に読んだのが運の尽き…。読んでいてとてもお腹が減りました。すぐにでもコンビニに走ってポトフを買いたい気分です!内容もさることながら、文章力が素晴らしくとても読みやすかったです!特に「エルフの料理か? なんか薄味そうだな……」このセリフには感服しました。エルフ料理は薄味という偏見には、確かにそんなイメージあるかもと頷かずにはいられませんでした。その上でエルフが人間たちにとって身近な存在でないことも示唆しており、このセリフだけで世界観を推し量ることができます。さらにそこからしっかりと美味しいという展開に繋がり、物語に緩急をつけるモーターのような役割も果たしており、大変見事だと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございました「お腹が減りました」は最高の褒め言葉です。理系人間で、文章に不安がありましたが、少し自信持てました。今後もコメントいただける様に精進します
2025年2月25日 11:45
こんにちは。料理とはいえ現代風にアレンジされた新鮮さを感じる作品ですね。まさか異世界の料理小説で初投稿が被るとはこれも何かの縁ですね。また遊びにきます。自分の小説は長期戦になってしまうので気が向いたらよろしくお願いします。執筆活動がんばって下さい!
応援コメントありがとうございます。色々と、お話が出来る仲になりたいですね。執筆活動がんばってください。
辺境の港街フェルゼンへの応援コメント
企画から来ました♪
夜中に読んだのが運の尽き…。読んでいてとてもお腹が減りました。
すぐにでもコンビニに走ってポトフを買いたい気分です!
内容もさることながら、文章力が素晴らしくとても読みやすかったです!
特に「エルフの料理か? なんか薄味そうだな……」このセリフには感服しました。
エルフ料理は薄味という偏見には、確かにそんなイメージあるかもと頷かずにはいられませんでした。
その上でエルフが人間たちにとって身近な存在でないことも示唆しており、このセリフだけで世界観を推し量ることができます。
さらにそこからしっかりと美味しいという展開に繋がり、物語に緩急をつけるモーターのような役割も果たしており、大変見事だと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございました
「お腹が減りました」は最高の褒め言葉です。
理系人間で、文章に不安がありましたが、少し自信持てました。
今後もコメントいただける様に精進します