足跡への応援コメント
あっ…………!!
と驚きました。これぞ逆転どんでん返し。
全て計算のうちだったのですね。
欲しくて欲しくて……必死に考える様子が目に浮かびます。
お金よりも欲しいもの、というのも興味深いテーマに感じます。愛か金かというのは人間が人間である限りずっとつきまとうジレンマ。
それに対してこの主人公は私の想像を超えて「第三の道」とでも言うべきものを見せてくれたような気がします。
二人の行く末は天国か地獄か。
最後の二文がたまりませんねえ。
作者からの返信
藤堂こゆさま、こんばんは。
愛か金かの二択は、なかなか深いですよね。
金があれば買える心もあるし、しないで済むケンカもある。
とは言え、愛がなければ一緒にいる意味がなく、常に気持ちは乾いたまま。
中途半端が一番ダメということを理解した上で行動に移した主人公は、もう執念というか執着というか、そういうものの塊とも言えますが、見付けてもらえた上に触ってもらえて、殴られながらも多分心の中ではめちゃくちゃテンション上がってたと思います。
黒子の彼はおそらく永久指名されちゃうので、もう逃げられないかなと……!
足跡への応援コメント
こんばんは。
な、なんじゃこれはー! 良き良きです( *´艸`)
続きを読みたいとも思いますが、ここは私の妄想を膨らませることにします(笑)
主人公はかなり粘着しそうですね(いい意味で)
黒子の男性がちょっと不憫ですが、まあ頑張って(^_-)-☆
作者からの返信
鳴宮琥珀さま、こんばんは。
わー!
ほんのりBLのタグ付けてるものをめっちゃチェックしてくださってありがとうございます……!
別で書いてる話が夜の街が舞台で、ちょっと調べているうちにふと「黒服×893、アリじゃね?」と思いまして(笑)。
鬼のように執着するキャラ、めっちゃ好きなんですよ……!
ちょっと病んでるとか全然アリで。
黒子に893さんが堕ちる夜、私も妄想しながら寝ます(笑)。