既存作劇法だとうまくいかない所への応援コメント
わたしはノートに「ハコガキ」を書いているんだなって
思いました。
大まかなプロット→詳細プロット→ノートに落書き→ワード文書
という順序で書いているのです。
わたしの駄目なところはキャラです。
構成ばかりに頭がいってしまい、キャラはいまいち。
ところでわたしがプロットを作る理由は、その方が早く書けるからです。
プロットを書いていると、抜けがよく分かるし、それから
プロットの段階で、登場人物の重要性が変わったりします。
が。
キャラはうまく書けません……Σ(゚д゚lll)ガーン
今年はここをよく考えるようにしたいです。
ああ、キャラクターのリアリティ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご自身にあったやり方が一番だと思います。
今のハコガキ的な方法もよいと思います!
このあと触れてゆく、コンフリクト設計を取り入れると、もしかしたら発見があるかもしれません🌟
キャラクターのリアリティ、難しいですね。
何がリアリティなのか。
ロボットと人間の違い。
僕の中では、悩み、ってことなのかなあ、とか。
既存作劇法だとうまくいかない所への応援コメント
これはなかなかいい理論ですね。
私も物語には対比って大事だなって思ってたので。
キャラの深みを増すのにいい方法だと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『物語やキャラの対比』僕自身悩んで探究しているテーマです。
終盤の執筆。クライマックスの爆縮への応援コメント
葛藤って、大事ですよね。
何かとの「対決」がないストーリーって平坦になりますから。
かといって安直な敵を出すと、いかにも「倒されるために出てきた敵」って感じがして物語への没入感を削いでしまいますしね。
「自分」や「世界」との葛藤っていうのはなかなか面白い視点だと思います。
参考にさせていただきます。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
葛藤、対決、重要ですよね。
かなり葛藤に踏み込んだ作劇法でした。
よろしければご活用ください!
なにか気づいたことがありましたら、教えていただけると嬉しいです。