第4話 「ねぇ、橘さん、顔が真っ赤だよ」への応援コメント
何しても絵になる人っていますよね。
鳳さんもきっとそんな人なんだろうな。
そしてそれを目を離さずじっと見つめるたちばなさん。
いやこれもう半分落ちてるでしょw
作者からの返信
たちばなさん、落ちてるのか、本人が一番わかっていない物語かもしれませんw(この先の展開が作者としても恥ずかしすぎるので読まれることに嬉し恥ずかし動揺しています、無理しないでくださいね)
物語を読んでもらっている嬉しさを噛み締めてます、ありがとうございます
第3話 「もうちゃんと握ってないとだめじゃん」への応援コメント
1人になりたいという気持ちは分かる気がします。
他人といるとどうしても気を遣ってしまうし、コミュ障気味の橘さんにとってはなおさらでしょうね。
そんな中、お菓子作りという趣味があるのは素晴らしいことだと思う。
それにしてもいちいち仕草が艶っぽいですね、鳳さん。まぁ橘さんにみせつけるためにわざとやっているんだろうけど。
作者からの返信
共感持っていただき、ありがとうございます 鳳さんはみせつけるためなのかどうか、長い物語の中で理由は書いています!がほとんど最後の方なので想像して読んでいただければと思います
第2話 「可愛くなったから顔見せて」への応援コメント
鳳さんはそんな周囲の目が煩わしいと思っているのかな。だから保健室登校しているとか。
その中で見つけた、おどおどしているけど普通に接してくれる橘さんに好感を持ったのかもしれない。
なんて考察をしてしまった。
あと、誤字報告です
「そんな言葉を渡しは飲み込んだ。」わたし、ですね。
作者からの返信
誤字報告とコメントありがとうございます!
修正しました。
もう完結してしばらくするので感想がだいぶ嬉しいですね(読まれることにも緊張もしています)
第1話 「たちばなさんは甘いね」への応援コメント
最初から勝負あり、ですねw
気弱なたちばなさんでは鳳さんの余裕には惑わされるばかりでしょう。
これからどんな風にオロオロしていくのか楽しみですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
だいぶオロオロしてますし、小説もエッチじゃないけどえっちですがよかったら読んでいただけると幸いですw
第34話「ぬいぐるみごとぎゅうってしたくなるでしょ」への応援コメント
沙織がいい奴に見えてきたぞ…
どんどん読むのが辛くなるやつじゃないですよね^ ^?
作者からの返信
ありがとうございます!
辛くはならないと思いますが、沙織はいい奴ですw
最後まで読んでもらえるかわかりませんが、沙織については全然、書き足りないです
一旦、完結させたのですが、できたら続きを書きたいと思っています
閑話 楓は無自覚に、私を狂わせる side-愛結への応援コメント
ドロドロして不幸な人が出る展開でしょうか。。
世の中そんなうまくいかないからこそ、物語りではそういう展開は望みません;;
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます!
この先、愛結ちゃんはキーパーソンでして、かき回すシーンは出てきます。ただ玲奈とはほとんど絡みはなく、この小説は基本的には1対1(玲奈と楓)の物語です
玲奈と楓がドロドロにはさせないので安心?ください(作者的には今回の作品でドロドロ展開を書いたつもりないのですが、そう見えたら申し訳ないです)
誰かにとっては不幸とも言える結末なのかもしれないですが、歪んでいる好きについても書きました!
第32話「ほら、あーんして」への応援コメント
手を洗わずに色々するところが結構気になります。
少なくとも料理をする部の部長なのに。。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
確かに、そうですよね!
※この先はアルコール除菌なり、手洗いをしたという前提で読んでいただけると嬉しいです
編集済
第24話「なぁんにも気にしない そこが良いよね」への応援コメント
切れ者って感じのギャルもいいですね
密かに宣戦布告するとか(^^
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます!
宣戦布告しちゃうギャル
本人、仲良くする必要ないから何でも言えたのではないかと思っていますが、果たして!?
第46話「楓さん、好きな人います?」への応援コメント
主人公の揺れ動く姿、心の動きがストーリー通して描かれていて読みやすいですね。
作者からの返信
反省点と次作で考えることも多いのですが、そう言っていただけると嬉しいです。ありがとうございます!
第45話【第2章最終話】「声まで甘くなっちゃった」への応援コメント
お風呂シーンなかなか濃厚じゃないですか!
読んでると身体が熱くなりますw
作者からの返信
全力で青春と官能(なぜ……)のギリギリを入れましたw
えっちなの書いてしまって恥ずかしい……ですが、書いたときはノッてました
ありがとうございます!
第44話「約束通り、着てくれたんだね」への応援コメント
愛結ちゃん私も好きなので嬉しいです笑
こういうキャラがいちばん難しくありつつ動かせると気持ちいですよね笑
キスマーク発見からのお風呂ですか笑
読者としては、見てはいけないところを見てしまう気持ちになりました笑
作者からの返信
どういう状況になっても、鳳さんは倒れた楓をお風呂に連れて行ったと思いますw(というか、2人の仲が深まってお風呂に連れていくために、第2章はありますw……)
隠れてみてくださいw(自分も読み返すと恥ずかしくなります)
これ電車で読めない所な気がし始めました……ごめんなさい、読者の皆様(泣)
コメントありがとうございました!
第43話「私のものって、証を残させて、お願い」への応援コメント
愛結ちゃんって苦手な読者多いかもですが私はこういうキャラが好きなので毎回おお、と感心しております笑
書くのも難しくないですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最初に愛結ちゃん出てきた回、すごくPVが良くて、百合的にはこっちもアリなのかなって思いましたが、苦手な読者の方も多そうですよね
私は愛結ちゃんを大好きなので書くのはあんまり難しくなかったですね
愛結ちゃんがんばれ!と応援しすぎて、彼女が暴走した半面がありました……この回とか……
今、次作を2つ書いているのですが、1作は愛結ちゃんみたいな歪んだ愛情を持つ子の話を書いてます
この物語も愛結ちゃんの話の続きも書きたいなぁと思っています
第42話「欲しいものはね、絶対に手に入れるって決めてるの」への応援コメント
コメント失礼します!
いただいた返信への返しとなってしまいますが。
「住んでる世界が違うけれども一緒にいる二人」これは私の癖ですからすごく楽しみにしております!笑
私もいつも、違う世界にいるふたりが一緒になるエンドを創作できるよう意識しています✨
作者からの返信
全然、返信の返しでも関係ない次作の話でも私はいいですよw
「住んでる世界が違うけれども一緒にいる二人」のいろんなエンド作るの楽しいですよね~私も次作が同じような感じな気がしますw
トガタリさんの作品はさらに世界線が同じ軸でしたよね?
すごく素敵だなぁと思いながら見ていますw
第41話「楓ってほんとに甘い」への応援コメント
やはりイベント事はふたりの距離を近づける絶好の機会ですね!
鳳さんのなかにある黒いものがようやく言葉になって出てきましたねえ
作者からの返信
鳳さんはほんとに困ったさんだなぁと思いながら読み返した今日ですw
楓の前でだけ、素直になれる(?)気がします。
コメントとここまで読んでいただき、どうもありがとうございました!
第40話「玲奈 手、繋いでもいい?」への応援コメント
お父様!笑
やはりふたりは住んでる世界が全然違うんですね……
作者からの返信
別の作品を書いてから、住んでる世界が違うけれども一緒にいる二人を書きたいのですが……コメントありがとうございます!
第39話「楓といたいからできないフリを」への応援コメント
本心が見えないミステリアスさも魅力の一つですよね!笑
私もそんなキャラを書いていますが、やはり作者によって書き方も変わりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者によって書き方変わりますよね~
あまり本心を見せない、素直じゃないキャラが好みです
第38話「楓ちゃんだから言うけど」への応援コメント
林間学校だなんて一大イベントですねー!
私も買いてる時は毎回こういう所で話を盛り上げる工夫をしているので、参考にさせていただきます笑
どきどきして、誰かを思い出しながら身につける下着なんて素敵ですね😳
作者からの返信
コメントありがとうございます!
林間学校編はだいぶ時間を割いて書きましたw
でも書きたかったのは最後だけなので、繋ぎを考えるのが大変でしたね……
第36話「ずるいよ、玲奈」への応援コメント
お菓子っていう作中アイテムずるいですね!
甘さやふわふわした感覚が作品を包み込んでいるのがすごく伝わります笑
作者からの返信
ずるい、ありがとうございます、ですw
今回の作品はお菓子の味覚をテーマに作っているので、感覚にはこだわって書きました。
編集済
第35話 「まだ見習い中だから 小悪魔だよ」への応援コメント
コメント失礼します。
私も、調理実習のシーンなどで、登場人物たちが料理をするシーンをたびたび書いてきましたが、いつも難しいなと感じています。
本作通した主様の描写は、とても想像しやすくて、すごく参考になります。
作者からの返信
自分の小説というものを冷静に見ることができないところがあるので、貴重な意見をありがとうございます!
閑話 出会った時から、ずっと side-沙織への応援コメント
サイド変えると面白みが増しますよね!
私もいつか作品にも取り入れたいと思っております笑
作者からの返信
ありがとうございます!
苦肉の策でサイドを入れたのですが、思いのほか、複雑な物語になってしまいました。次作はトガタリさんの1対1の双方の感情を見せ合う物語にチャレンジしたいなぁと思っていたりしていますw
第34話「ぬいぐるみごとぎゅうってしたくなるでしょ」への応援コメント
沙織の想いがすーっと流れていきましたね。
私も今こういう話を書いているので似たようなものを感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!
トガタリさんの作品を見なければ!!!(ブクマはしましたw)
第33話「吸血鬼に私、なっちゃうかもしれない」への応援コメント
愛結ちゃん歪んでますねw
でもこういうアクセントって大事ですよねー……
作者からの返信
ありがとうございます!
ものすごく歪んだものが書きたくなるんですよね……
第31話「浴衣買いに行かない?」への応援コメント
コメント失礼します!
一緒に行こうとの誘いにすぐには食いつかず条件を出してくるあたり鳳さん策士ですね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鳳さんはあんまり乗り気じゃないので、行かなくてもどっちでもいいからそれでも行かせたいの?という感じですw
第30話「見てるだけで癒されるんです」への応援コメント
コメント失礼します!
買い物のくだりはめちゃくちゃ共感しました笑
大人数は苦手だし気遣われても申し訳ないし……泣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
買い物も大人数も苦手なものが多すぎる主人公さんですが、意外と多いんですかね……
第29話「楓の浴衣は見たいかも」への応援コメント
近づいたんじゃないかと思ったり、離れちゃったと思ったり、もどかしい2人です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
玲奈の心情からすると完全に近づくということがすごく難しかった気がしますね。最後まで玲奈側の感情は明かしていないのですが、玲奈側を描く番外編を書こうと思ったような思っていないような、そんな気持ちになっています。
第28話「教室でそんな甘い顔しちゃ、だめ」への応援コメント
鳳さんは一言一言がずるい!笑
きゅんとするセリフを吐く子ですね……😇
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼女は唯一の友達が楓なので、独占欲と友情と愛情がごちゃ混ぜになった感情をぶつけてしまうんですね。
第27話「心配かけてごめん」への応援コメント
もうだいぶ脳内に鳳玲奈が侵入しておりますね!笑
心かき乱される前に戻りたいって気持ちも、恋愛で脳内乱されてる時に陥りがちですよねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楓は恋愛している自覚がないままに、恋愛時のあるあるを経験していますねw
第26話【第1章最終話】「うん、もう一回、楓で味わいたいな」への応援コメント
最初のセリフをここでもう一度披露するパターンいいですよね。
私もこういうのやりたいな、と思いつつなかなかできておりません泣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この先も何度か出てくる気がするのでメインテーマ曲みたいなものになってしまいました汗 くどい顔の猫的な話を書いてしまいがちな方ですw 重いけどあっさり目にしたいですw
第25話「首輪をつけるわけにもいかないし」への応援コメント
沙織もなかなかですけど、いい味を出すキャラですよね。
首輪ってワードいいですよね、タイトルからこのエピソードに目が惹き付けられます笑
作者からの返信
沙織は楓の純粋さを信じすぎてて、誰かに奪われる以前に利用されてることも嫌なんですよね……。楓を守る親衛隊みたいなものなのですが、行き過ぎた過保護さが表れてますね。
コメントありがとうございます!
第24話「なぁんにも気にしない そこが良いよね」への応援コメント
ふって笑う玲奈いいですね笑
うーん、私も振り回されたい……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
玲奈はめんどくさいぐらい振り回してきそうですよ?w
(この先の物語でも)
第21話「まだ残ってるの?」への応援コメント
沙織がバチッと絡んできましたね。登場人物が深く混ざっていく工程が面白いです。
作者からの返信
トガタリさんの作品と登場人物の絡み方がちょっと似ている気がしています笑 ありがとうございます!(ふっとトガタリさんの作品が浮かびました)
第20話「もっと楓を果実みたいに赤くしたい」への応援コメント
指舐めっていいですよね……ほどよい甘さで。
作者からの返信
作者は何を考えてこんなシーンを入れたのか、ちょっとよくわかりませんw 玲奈が勝手に動いてしまったようです。
指舐めはほどよい甘さなんですね
ちょっと作者は恥ずかしい場面なのですが、コメントありがとうございます!
編集済
第19話「だから私は試したの」への応援コメント
一旦ふたりの距離が別れましたね!ふたりの関係に緩急をつけられていて魅せられます。
作者からの返信
玲奈も楓も不器用すぎて困りますねw コメントありがとうございます!
第18話「なんで橘さんをわざと一人にしたの?」への応援コメント
こういうごっちゃごちゃに混ざっていくの大好物です笑
野上さんは嫌なキャラに捉えられるかもしれませんけど、こういうキャラだって必要不可欠な役割を果たしますよね。
作者からの返信
ごちゃごちゃに混ざるシーンは面白いけど難しいですね。野上さんは複雑なキャラなので書いていて楽しかったです。そのせいか、最後まで絡ませたことを思い出しました笑
コメントありがとうございます!
第17話「そのまんまの楓が大好きなの!」への応援コメント
たしかに野上さんは危険人物ですね笑
でも私は意外とこういうキャラが好きなんですよねぇ泣
作者からの返信
沙織は心配すぎて野上さんの話をしているのに、楓は……みたいな感じです。危険人物なんですよ、ほんとに。この先も好きでいてもらえるのかちょっと心配ですが、私もこういうキャラ好きです。
コメントありがとうございます!
閑話 家庭科室での出来事 SSへの応援コメント
こういうほっと一息短編て大事ですね笑
夢って大切ですよね、夢に見るくらい強い存在っていう裏付けにもなる気がします。
作者からの返信
物語を書きながら、エピソード考えるのに小さな話をたくさん書いていて、その中の一つだった気がします。この先には含めなかったので、トガタリさんのように完結後のお話として公開したいなとふと思いました!
こんな小さな物語まで、コメントありがとうございます!
第16話「このまま一緒に寝たい」への応援コメント
うーん、私も気持ちわかります笑
班決めって学生にとっては一大イベントですし、すごく大事ですよね。頭の中が「玲奈」で埋まっていますね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
玲奈に会ってからずっとほぼ楓の頭には存在しているんですよ。
第14話「まだ帰らないでよ」への応援コメント
語尾間違いいいですね、笑ってしまいました笑
だんんと、一歩一歩、近づいていく2人はいいですね。こんなじれったい2人を見ることができるのは、小説の醍醐味のような気がします。
作者からの返信
久々にこの話を読みましたが、じれじれですね。書いてる間は楓の気持ちで書いていたのであんまり自覚なかったのですが、読者目線で読んだら早く気が付きなよって思いました笑 小説の醍醐味ですね、そういうふうに感じてもらえることが嬉しいです。
第13話「ねぇ、もう一回やろう?」への応援コメント
やだ、マカロンを挟んでなんていちゃいちゃを笑
こういう描写って難しいですけれど、登場人物も読者もちゃんとドキドキしますね。参考になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私は書きながら自分がドキドキする話が好きなのですが、ちゃんとドキドキしてもらえて作者冥利に尽きます。
第12話「無理させないでね」への応援コメント
私も心臓がキュッとなりました泣
カオス……登場人物だ混ざり合ってきましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高校を舞台にすると、ついついカオスになってしまいます。
登場人物の思うがままに動いてもらった回でした。
第11話 「やっぱり楓のほうがズルくない?」への応援コメント
私も「楓の方がズルい」に一票です笑
得体の知れない感情に突き動かされた行動が抱きしめることなんて。私が鳳さんだったらドッキドキです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楓はよくわかっていなくて行動してしまうタイプなんだと思います。(作者も理解不能です。)
第10話 「楓の身体に何度も沁み込ませるまで」への応援コメント
お、名前呼び合いを改めてするとドキドキしますよね笑
わざわざ指名してくるあたり、鳳さんの真剣さが伝わりますね。委員って距離を縮めるには素晴らしいイベントですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね。まぁ、鳳さんは橘さん以外と話していないので誰かと一緒にやるなら、楓しか指名できなかったのではないかと思っていますが……つづきで鳳さん側の心情書くのも楽しいかもしれないとちょっと考えました。
閑話 楓は無自覚に、私を狂わせる side-愛結への応援コメント
こういう展開好みです!
物語の語り手(視線)を変えることでより愛結の心情が伝わりますね。こういう書き方はしたことがないので参考になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これは毎日更新している時の苦肉の策として出てきた産物で最初の展開ではありませんでした(笑)
結果的に人物像はわかりやすくなったのではないかと思っています。
第9話 「けっこう すき、かも」への応援コメント
ひと段落したのでコメント再開させていただきます。
無自覚な表情っていいですよね。
自分の好きなものを他人に認められると自分のことも受け入れられたような気がして私も嬉しくなります。共感しながら読んじゃいました笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私はどちらかというと人の好きな物や事の話を聞くことが多く、真剣に話してる姿や相手の好きなものを知ることが好きで物語に入れました。認められると嬉しいものですよね、突き抜けて好きを追求してもらいたいなと思ってます。
共感してもらって嬉しいです!
第60話【最終話】「スイーツより甘すぎる、楓、す……」への応援コメント
完結おめでとうございます!
ちゃんと伝えれたじゃないか……!
続編や番外編がある事に期待します!
作者からの返信
コメント、最後までありがとうございました!
とりあえずお互いの気持ちに気がついて?よかったです!
はい、他の作品を書いてから戻ってきたいと思ってます。ぜひぜひどうぞよろしくお願いします!
できたら他の作品も読んでいただきたく、頑張ります!
第59話「顔が赤いけど、大丈夫?」への応援コメント
玲奈に対して感情が溢れる感じで伝える好きもちゃんと伝えた好きでもどちらも甘い確信がある……!
次回も楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!!
お互い感情が溢れちゃってますねw
第58話「誰かを好きになるってそういうこともかもしれない」への応援コメント
言えたじゃないか……(T ^ T)
自分の気持ちにも整理がだいぶ着いて来たみたいで良きかな(^p^)
次回も楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
楽しみにしていただいて嬉しいです!!
第57話「何か変わったような気がするけど」への応援コメント
楓が愛結ちゃんに対してどんなことを言うのか気になる……今回はキチンと言う気がする……
玲奈との会話も楽しみです!
作者からの返信
読んでいただき、コメントをありがとうございます!
こんなにきちんと読んでいただいて作者として感無量です。
ドキドキドキドキです。
第56話「心の中。ちゃんと ―――― しるし、つけておいたから」への応援コメント
勇気をもらう方法がハグなの最高です!
親と真剣に向き合って夏が終わり玲奈は欲しいものを手にいれて甘い話が私達読者を待っている……!
作者からの返信
ありがとうございます!
どんどんラストが近づくにつれて作者は緊張しています汗
第55話「本当はもっとほしいことあるんだけど」への応援コメント
玲奈が欲しいものを手にした時其れはものすごく甘いと断言できそうで良かったです
今回ですらこんなに甘いのだから期待が高まるばかりです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんなふうに甘さを楽しんでもらえて、とても嬉しいです。
ラストはまたちょっと違う甘さの形になるかもですが、最後までふたりらしさは変わりません。
よかったら最後まで見届けてもらえると幸せです!
編集済
第51話「だから楓はこっちのベッドで二人で過ごすの」への応援コメント
これで付き合ってないんですか!
もう付き合っちゃえよ!
作者からの返信
そうです、そうです、つきあってないんですか!!!!(作者悶絶)
コメントありがとうございます!
第50話「私が思うよりずっと小悪魔だって、よぉーくわかった」への応援コメント
小悪魔は陰キャ少女の方だったか……
作者からの返信
陰キャ女子のほうが小悪魔かもしれないです……。
コメントありがとうございます!
編集済
第48話「二人とも初めてなんだ」への応援コメント
寮で楓が玲奈に美味しくいただかれるのかどうなのか気になりますね(´^ω^`)流石にな無いか……?
作者からの返信
そういう展開、想像しちゃいますよね 流石に無いかという一言が見抜かれているようでどっきりしますね 期待しているものをお届けできるか不安はありますが、楽しんでいただけたら嬉しいですw
コメントありがとうございました!
第47話「アイス一本でそんな破壊力出さないでよ」への応援コメント
次に飛び込む選択をする時は両方に飛び込むっていう大胆な考えを持てるようになるのかな?
とても甘い話をありがとうございます!砂糖を吐いちまうぜ
作者からの返信
両方に飛び込んでも、相手が悲しまないってわかったら飛び込むかも、ですねw
砂糖を吐くぐらい甘いんですね
自覚なく甘さを生産しているようです、楓はほんとに罪な主人公ですw
コメントありがとうございました!ほんとに嬉しいです!
第46話「楓さん、好きな人います?」への応援コメント
クソボケを発揮する時もあれば思慮深い時もあるな……
作者からの返信
まぁ陰キャなんで思い込みと何事も考えすぎるたちなのです。
(ちゃんとこの後、キャラ整合取れてるのか読み直す作者。)
見守ってくださいw
思ったこと書いてもらって嬉しいです。コメントありがとうございます!
第23話「全然、ギャルっぽくない」への応援コメント
「すごく甘くて美味しいよね」これお菓子だとは言ってないのえぐい
作者からの返信
鋭いですね……。
作者自身も読み返しておおうとなってます。
たくさんコメントありがとうございました!
第8話 「これで楓と間接キスになっちゃうのかな?」への応援コメント
間接キスもテッパンですよね!同性なら珍しくもない間接キス。ここでドキドキするのは楓の気持ちの特別さを表すこともできますよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初心な楓がよく間接キスを知っていたなぁと思ったりもしています。
読み返すとこのドキドキはいったい何なのか、まだイマイチわかっていない楓の姿が新鮮ですね。(そして最新話でこの流れからどう変わったのか確認する作者。)
第7話 「私の名前は玲奈だよ、ほら、呼んでよ?」への応援コメント
私も今、名前で呼ぶ呼ばないのくだりを執筆していたので参考にさせていただきます笑
下の名前で呼ぶって心の距離の変化を表していますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
裏エピソードを披露しますと……。よく遊ぶ同僚(女性)らの間で下の名前を呼ぶ話になりまして、呼び方に対する意識が女性は高いのかなと思ってこのエピソードを入れました。
普通に下の名前+ちゃん付け楽なのに、同僚がわけわからない呼び方を指定したため、結局、苗字になっていることを思い出しました……。
第6話 「耳まで真っ赤になるところ」への応援コメント
夢に出てくるって自意識の中で深く入り込んでる証拠ですよね!
何を考えているか分からない女の子に萌えるので(癖)このくらいの距離感素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。(嬉しすぎて固まってますw)
夢に出てくるほどの衝撃だったんでしょうね。
こんな同性がいたとして、ほんとに何を考えているのかわかりませんね。
近いわけでもないのに、翻弄されることを許してしまうという距離感なんですよね……。
第5話 「気持ちよかったでしょ?」への応援コメント
保健室パートめちゃ好きですw
保健室って学校ならではの施設でここで関係を進めると青春感が増しますよね。女子ならではの距離の近さとか「あ」と一瞬ドキっとするような言葉に惹きつけられます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私自身が保健室の住人だったので保健室はこれからも活躍しますね笑 女子ならではの距離の近さは百合の醍醐味だと感じるので大好きです。トガタリさんの作品にもありますよね?ずっとわかるぅって唸ってましたよ。
第4話 「ねぇ、橘さん、顔が真っ赤だよ」への応援コメント
アイスクリームのくだり描写が丁寧で好きです。私は食べる描写が苦手なんで参考になります。見惚れちゃったり言葉がつっかえたりと主人公の動揺している光景がひしひしと伝わります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
美味しそうに食べてる人を見ると幸せなので、私はじっと見てしまいます。一般的には見られている側が照れるのに、見ている側を照れさせる動作って何だろう?と思いながら書きました。単純に趣味の問題かもしれません。(えっ?)
第15話「嬉しいなっ!よろしくね」への応援コメント
コメント失礼します。
うまく言葉にできないのですが私ここの班決めシーンがすごい好きです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいと返信が遅くなりますね(噛み締めてます。)
ありがとうございます!
このシーンは悩んだけどどうしても入れたくて、まだまだ改良の余地があったなぁと思っているところです。そこをすごい好きと言われて、あぁ、書いてよかったと少しだけ安堵してます。
第21話「まだ残ってるの?」への応援コメント
沙織、余計なお世話はやめてよね〜ꉂ(´ᗜ`*)
作者からの返信
ツッコミありがとうございます。
沙織は親友として(それ以上の感情も含めて?)楓を守りたいのですw
閑話 楓は無自覚に、私を狂わせる side-愛結への応援コメント
わあっ!すごく面白い展開ですね……!😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者としては必死に書いているだけなので面白い展開と言われてすごく嬉しいです。彼女にはこれからも活躍していただく予定なので楽しみにしてください。
第3話 「もうちゃんと握ってないとだめじゃん」への応援コメント
元々読んでいたので全然無理してないですよ!笑
作者さんが好きを詰め込む作品大好きです〜!私も今作も今執筆中の新しいやつも好きな女ばっか出してますので。
私も実際に鳳さんに遭遇したら後ろに下がるかもしれませんねww
作者からの返信
好きな女の子ばっかり笑笑
そういう目で小説を読ませてもらいますね。
じゃあって私はどんな女の子がタイプなのかと話すと危険なことしか出てこないのでやめておきます笑
小説で感じてみてください(恥ずかしw)
第19話「だから私は試したの」への応援コメント
うーん。これは辛い……どうなるのか続きが楽しみです
作者からの返信
お読みいただき&コメントありがとうございます!
次の展開にしていいのか悩みながら書きました。楽しんでいただけると嬉しいです。
第1話 「たちばなさんは甘いね」への応援コメント
返信かつコメント失礼します。私も曲を聴きながら着想しますねw
自分の好きなものを書くと、書いてるのが楽しくなってお得ですよね〜!
鳳さんみたいなデフォルトで距離近いキャラっていいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!好きを詰め込んでるので恥ずかしすぎますが読んでいただきほんとに光栄です。無理しないでくださいね。
鳳さんみたいな人は小説的には面白いかもしれません。実際、私はこういうタイプにあったらけっこう後ろに下がりますね笑
第2話 「可愛くなったから顔見せて」への応援コメント
コメント失礼します。
私は交流ないのキャラがひょんな事から交わっていく話が好きで……こういう続きが読みたくなる一話目を書きたいものですw
やっぱり一話目のラストは読者さんを誘導するためにも大事ですよね!
作者からの返信
コメントありがとうござきます!
交流ないキャラが交わる瞬間はエモいですよね。私はそんな曲を聴きながら1話目を書いたことを思い出しました。
実はこの作品は偶然、出来たものであんまり考えずに1話から3話ぐらいまでは自分が読みたいものの好きを詰め込んでます!
ほんとにおっしゃる通り、1話目のラストはやっぱり大事ですよね。※なお、私から見るとトガタリさんの作品は魅力的な始まり方で書かれていて大変勉強になります!
ちなみに私の作品、ラストの言葉が出てきた自分がどこにいたのか思い出せません。
これからは意識しようと改めて考えさせられました。
第18話「なんで橘さんをわざと一人にしたの?」への応援コメント
すみません。同じ人物の言葉を()とか「」とかで連続して区切っちゃうと発言してる人物が変わったのかな?と思ってしまうので誰が発言したかわからなくなって読みづらくなってしまいます。
他の小説で()とか「」で区切って連続してる場合同じ人物が発言してる事は稀だと思います。
(玲奈……昨日のごめんて、きっとこのことだったんだね……。)
(ねぇ……玲奈、昨日話してくれたら……私のこと……信用できなかった? ……。)
これは誰の言葉かわかりやすいですけど
「私が確認したかったのは、わざわざクラスメイトを使ってまでなんで橘さんを一人にしたかってことだけど……」
「ただのクラスメイトならいいよ」
これはちょっとわからなかったです。
おなじ人物の発言なら区切る必要ないのでは?と。
他の小説なら別の人物の言葉と思ってしまうので。
作者からの返信
読んでいただき、混乱させてしまいすみません!
また、不明点や修正点を教えてくださり、本当に助かりました。
理由も理解したので、修正しました。ありがとうございます。
心から感謝しています!
第26話【第1章最終話】「うん、もう一回、楓で味わいたいな」への応援コメント
あーー、面白いーー。
終始ニヤニヤが止まりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ニヤニヤ嬉しいですw