第9話 修理屋かげつの言い分への応援コメント
望くんはスマホの付喪神だったのですね。
かげつさんの言葉がなんとなく耳に痛かったです。
エピローグに向かいます。
作者からの返信
望は付喪神になるには新しいのでかげつの言ってるとおり「物の精」ですね😁
耳が痛かったですか💦
お読みいただきコメントありがとうございます✨
第2話 かげつとアガサへの応援コメント
最期は、妙に不安になるセリフですね^^;
「お前のじゃないが」
「……が行くからな」
気になります^^
作者からの返信
七倉さま
お読みいただきありがとうございます☺️✨✨
意味がどういうことなのかラストで分かる感じにはしたのですが、さてはて…😅
最終話 望む月への応援コメント
望君は、ずっと傍にいて一番近くで心月ちゃんを見守っていた、あれじゃないか?と思っていました(*^^*)
かげつさんのお陰で、本来は知らずに終わっていたはずのモノの想いを受け取れる……すごく素敵な、心を繋ぐお話で、心が温かくなりました✨
心月ちゃんがたくさん我慢して言えずにいたことを、最後にお母さんに言えて良かったです。親子でも言葉にしないとわからないこと、ありますよね。特に親の側からは、子供の苦労や我慢は見えにくいところだと思うので、お互いなんでも言い合える関係でいるのは、すごく大切なことだなあと感じました。
その「伝え合う」ということを望君が教えてくれたのは、本質的に必然ですね!
また別のお話で修理屋さんに会ってみたいです。
素敵なお話をありがとうございました(*'▽')♥
作者からの返信
鐘古さま
鐘古さんは望の正体、途中で気づかれたんですね😁今回、ちょっと謎解き要素も入れたかったのでした。
〉その「伝え合う」ということを望君が教えてくれたのは、本質的に必然ですね!
そういえばそうですね!
そのつもりでした、と言えたらかっこいいですが、私はそこは気づいてませんでした笑 鐘古さんの指摘なるほどと思いました。こういうのも物語の面白いところですね😄
続き読みたいと言ってくださりありがとうございます。本当はアガサが人型に化ける設定もあったのですが散漫になりそうで削ったのでした。修理屋ものでお話を作れそうな気もするんですが。つぎは炊飯器とか…笑。
手が空いた時に書いてみるかもしれません
お読みいただき素敵な感想をありがとうございました✨とても嬉しかったです☺️
最終話 望む月への応援コメント
完結おめでとうございます。
すごく素敵なお話でした。
言葉にしないと伝わらない気持ち。悪意なく発する何気ない言葉が誰かの胸にどんな楔を打ち込むのか。いろんなことを考えながら読みました。
情景描写の美しさやこころに響く言葉たち、すごく素敵な作品に出会わせてくれてありがとうございます。
ああ。でも、望くんロスです。うわぁん。😢
帰ってきてー( ; _ ; )/~~~
作者からの返信
原田さま
素敵なお褒めの言葉嬉しいです✨細かい傷って自分でも気づかないかもしれないなあとか思ってました。描写や台詞も触れていただき嬉しい。
望ロス!かげつやアガサの出てくる話ならまた書けそうなんですが、望は…すみません〜😅💦しかしそんな気に入ってくださり、彼も幸せ者です。望はとても好きで心配だった心月と、かげつの力で一緒にいれて話せて嬉しい、ということでやけにイキイキと楽しそうだったのでした。
感想いつも励まされていました、お読みいただきありがとうございました😊✨
最終話 望む月への応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
心月さん、頑張りましたね!
どんなに近くにいても、言葉にしなければ伝わらないことがあるし、言葉にして初めて見つかる自分の気持ちもあると思います。
壊れたスマホを一生大事に取っておくと決めた彼女なら、きっと望の気持ちも忘れずに胸に留めて生きていけるのではないでしょうか。
素敵な物語でした。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まるさま
そういうことが伝わったらよいなあと思っていたお言葉で嬉しかったです☺️心月が一見しっかりしてるように見えるので若干親は甘えていて、そんな心月を一番分かってたのは望だったという感じでした。言葉にして初めて見つかる自分の気持ち、そうですよね!壊れたスマホはこれから心月のお守りになりそうです。こちらこそおつきあい頂き温かな感想までありがとうございました☺️✨✨
第9話 修理屋かげつの言い分への応援コメント
わあん。(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
望くん…😢
作者からの返信
はっ!原田さんを泣かせてしまってすみません💦>.<
そういうことだったわけですが、彼は頑張ったかと思います。ラストは心月が頑張りますのでお読みいただけたら嬉しいです✨
第9話 修理屋かげつの言い分への応援コメント
そうか、大事に大事に使ったから、望は現れる事が出来て、心月のことを何でもよく知っていたのですね。
持ち主の幸せを祈る、真っ直ぐで温かい心は本物。
きっと心月さんにちゃんと伝わりましたよね。
作者からの返信
そうなのです。
だから彼は心月のことをよく知っていたし、スマホのことばかり言っていたわけです。望の正体は読んでる人は途中で分かるかなと思ってましたがそうでもなかったでしょうか🤔
最後は心月が頑張りますので見届けていただけたら幸いです😄
第6話 心月のいいところへの応援コメント
望君が頼りになって素敵ですね!
スマホが壊れてお母さんのことも心配で、片岡君にも無視されていっぱいいっぱいの心月ちゃんに、寄り添ってくれる存在ができて、本当に良かったです。
かげつさんが隙間バイトしているのは意外すぎました🤣
作者からの返信
鐘古さん、お忙しいだろうところお読み頂きコメントまでありがとうございます✨☺️望が素敵と言ってもらえて良かったです。
かげつはちょいちょい働いてます笑 それでアガサにおやつとか買ってあげてそう。
第6話 心月のいいところへの応援コメント
心月さん、いいところいっぱいある!
この物語を読み始めただけでもたくさん見つけられるのに、本人は自信がないのでしょうね。
それにしても望くんは一体どんな存在なのでしょうか。
続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨励みになります。心月、そう思っていただけるといいなあと思ってたので良かったです。
望のことも含めてあと4話で終わりますので😄
第6話 心月のいいところへの応援コメント
ますます望くんがいい。すごくいい。めっちゃいい。いつかいなくなったりしないでね。今のままずっと心月のそばにいてね。そして、時々は私のところにも派遣されてきてね。なんて思いながら読んでます。なんか修理してもらうもん、あったっけ?周りを見回しています。😅
作者からの返信
望に素敵なコメントありがとうございます✨ 望、どうかしら…ドキドキ。修理してもらうものを探す笑 楽しいです、ありがとうございます😊
第6話 心月のいいところへの応援コメント
望はなぜこんなにも心月のことをよく知っているのでしょう。
もしかすると本当に心月とずっと一緒にいた存在なのかもしれませんね。
心月が戸惑ってしまうのは当然ですが、彼は真の意味で彼女の味方なのだと感じます。おそらくはスマホの修理が完了するまで物怪から心月を守るつもりなのでしょうね。彼女に望が付いていてくれてホッとします。
続きも楽しませていただきますね。
作者からの返信
丁寧なコメントをありがとうございますm(_ _)m 諸々、最後で分かるのですが、読んだ方にとってどうだったかは自分では分からないとこなので、感想頂けたら大変嬉しいです。続きも読んでもらえるなんて有り難いです。
第4話 謎の幼なじみへの応援コメント
おお。この先の展開がますます楽しみです。
自転車で坂を下るところ、好きなシーンです。もちろん、アガサが出てくるところも!ほんとに可愛い☺️
作者からの返信
感想ありがとうございます。励みになります🌸自転車やアガサ、良かった😆どこが良かった、というのは書いてる自分では分からないところので有り難いです✨
第2話 かげつとアガサへの応援コメント
竜宮城みたいな修理屋さんの雰囲気が素敵です!
かげつさん、シュッとした大人の男の人を想像しましたが、機械が苦手なんですね(笑)
修理を行う代わりに、何か取られてしまうものがあるのかな?
ワクワクしながら先をお待ちしておりまーす(*^^*)
作者からの返信
鐘古さま
お読みいただきありがとうございます😄✨嬉しいです!
店の雰囲気も褒めていただけて良かった。
かげつはそうです笑 間違って欲しくもないものの定期便とか頼んでそうです。
どうなるのか気になる話になったらいいなあと思っているのですが、ワクワクと言っていただけて励まされました。
第2話 かげつとアガサへの応援コメント
コメント失礼致します。
アガサちゃんが可愛くて可愛くて…!
白い人形の紙なんて、依代みたいですがそれが修理代の代わりとして、何かを代償としてしまうのでしょうか。
ちょっぴり怖い不思議な話のようで、アガサちゃんが「だいじょうぶだよ」と言ってくれたら大丈夫なようにも(笑)。
続きも楽しみです。
作者からの返信
幸まるさま
感想ありがとうございます✨嬉しいです。アガサかわいいと言ってもらえて良かったです😆ホラーではないので大丈夫です!どこにいくのか、となりつつも、ラストで納得できる話を目指してみましたがどうかな〜と思っております。
編集済
第2話 かげつとアガサへの応援コメント
うわ。何がどこに行くのでしょう?どきどき。それにしても、かげつとアガサのコンビめっちゃいい感じですね。
かげつさんと心月のやりとりも、とっても楽しいです。わたし的には、かげつさんの、あほか、て言い方が、すごく好きかも。声が浮かんでくる気がします。彼の、スマホをうまく使えないところも好きかも。
糸森さんの『デイリースパイス』がめっちゃ好きで、あのときのような、絶妙な、会話の面白さがまた楽しめるのが嬉しいです。
作者からの返信
感想&評価までありがとうございます✨
色々どこにいくのか?となりつつきっちり終わる話を目指してみました😁
かげつとアガサのコンビやかげつの台詞は書いてて楽しかったところです😆
かげつは修理屋だが機械に弱い、という…。
原田さんに会話を褒めていただけて、そこは私の長所なのかもしれないと思うようになりました。心月は花音より真面目なので笑「デイリースパイス」より後半はシリアスめになりますがちゃんと終わるので、おつきあい頂けたら嬉しいです✨
最終話 望む月への応援コメント
どんなに近しい人でも、それが家族であってもやはり口に出して言わなければならないこともある。心月さんのように優しい心の持ち主ならなおのことですね。ちゃんと言わないと全部自分の中に閉じ込めてしまって、どんどん苦しくなっていく。
そういう悩みを持ち続けて生きていく人はたくさんいるのかもしれません。
彼女がお母さんにちゃんと言えて良かったです。それでお母さんも救われましたしね。
物を大事に扱う人が減っているように思います(もしかすると自分も含めて)
まずは身の回りで自分のために働いてくれている道具に感謝しなければと生活を見つめ直すことができました。
読ませていただきありがとうございました。
とても素敵な物語でした。
作者からの返信
そうですね。心月のことなど、色々読み取ってくださり、素敵なお言葉ありがとうございます✨
物って不思議だなあと思ったりしながら書いてた話でした。
いやでも、私自身もそんな大事にしてるかっていうと怪しいですか…スマホなんかすぐどこかに置きっぱなしにしてます😅
とても優しく温かな感想をありがとうございました✨嬉しかったです。
私もミステリー好き、米澤穂信さん好きです😄いいですよね〜