第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
途中で中国語漢字っぽいものが出て来たので笑っていたのですが、しかも母国語と書かれていたので、あれっとと思っていたのですが、中国の方でしたか。
面白かったです!
朝から楽しめました。
作者からの返信
鈴懸先生。
最後までお付き合いくださり、誠にありがとう存じます。
ちなみに、2026年現在、
躑躅森と書いてジー・ジュンセンと読む中国の方も、
佐藤と書いてさふじと読む日本人も、いないそうです 笑
とてもレアなペアですね。
第2話 ケータイ紛失二日目への応援コメント
逆に難しい漢字をよく手書きで書けますね。
と、言うよりSB亭moyaさまの発想というか、漢字変換能力がスゴイと思いました!
これ、考える方が大変だと思います。
第1話 ケータイ紛失初日への応援コメント
漢字、苦手なのでしょうね。でも自分の難しい漢字は書けるのですね。
誤字も何故、難しい漢字や画数の多い漢字を書けるのでしょうか?謎です。
あ、藤も糖も画数は多いですね…。
作者からの返信
鈴懸先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
そうなんですよ。これを手書きで書いているところにまず、奇妙さがあるところにございまして。
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
本当に母国語で来るとは!?
でもタイトルは日本語
中国語かい!ってツッコミが脳内で炸裂しました。
作者からの返信
雨後乃筍先生。
最後までお付き合いくださり、また、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。
楽しんでいただけたのであればこの上なく光栄に存じます。
低頭。
第2話 ケータイ紛失二日目への応援コメント
日本の地名が増えるってところが。。もうダメです
第1話 ケータイ紛失初日への応援コメント
手書きでこれを書けるのは、ある意味天才では?!
作者からの返信
雨後乃筍先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
そうなんですよ。手書きなんです。
まあ、なんでかは後にわかることになるかと。
第1話 ケータイ紛失初日への応援コメント
一個一個指摘してくれる佐藤先輩は優しいですね。
「お憑かれ様」とか逆に難しい字だし、「軽やか」とかケータイに関係なく間違ってるしで、わざとやっているようにしか思えません(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
復刻にもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうなんですよ! 手書きでこれを書いているんです。
なんでかは……実は最終的にわかります。
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
さふじ!Σ(´∀`;)
ごめん、先輩。わたしも間違えてたよぉ。
ジー・ジュン・センさんからのメモは全く分かりませんでした💦
書けないけど「母国語で書いてくれた方がまだ」って佐藤先輩のメモは読み取れるんですね!? って云うか、わざとボケ倒してるのかも躑躅森っ……恐ろしい子∑(OωO )
作者からの返信
弥生 知枝先生。
最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
これで……理系大学を主席で出てるっていう設定なんですよね 笑
それと2025年時点で佐藤と書いて「さふじ」と読む苗字は、ないそうです 笑
第1話 ケータイ紛失初日への応援コメント
そうか……ツツジって読むんだ(^^;)
それは書けるのに、あとはダイナミックすぎる誤字の連続w
うっかり見落としそうになった「ご連格」にはニヤリとしてしまいました♪
作者からの返信
弥生 知枝先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
よく見つけましたね!!
書いた私ですら忘れてました 笑 笑
第2話 ケータイ紛失二日目への応援コメント
こんばんは、クセになりそうですねw
前の話も『イカ』って出てきてましたよね
どんだけだって笑っちゃいましたよ
第1話 ケータイ紛失初日への応援コメント
こんばんは
ふらりとタイトルに惹かれ読みまして
>永狂犯威
ここが笑いました。なぜにこれwwかえって難しいわwと
こんなの貰ったらもう、爆笑しかないですね
by「返信」をよく「変死」と誤入力する女より。
作者からの返信
岩名理子先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
返信→変死は!! 破壊力ありますね 笑 笑
こんな時間から爆笑してしまいました。ありがとう存じます! 低頭
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
近況ノートからきました。
いや、怖い怖い怖い……!
SB亭さまは外国語にも強い……⁉︎
すごい人がいるものだなあと思いつつ、レビュー書いてきます。
作者からの返信
白菊先生。
こちらにもお越しくださり、また、熱量の高いレビューまで書いてくださって誠にありがとう存じます。
そうなんです! しょうもないミスさえなければポテンシャルはあるんです 泣
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
2度目でも面白かった!
1度目もやったけど、今日も翻訳機能使って翻訳しました。綺麗に翻訳してくれることに、すごい機能だなぁと改めて感心しました。
佐藤さんは実はサフジさんと読む事も、再発見しました。
第1話 ケータイ紛失初日への応援コメント
やっぱおもしれー、誤植もこのくらい突き抜けると、ゲージュツ性を感じるなぁ(笑)
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
この社員、何で採用されたのかわからない。誤字が得意なオカンでも。
第1話 ケータイ紛失初日への応援コメント
笑った 今でも笑いが止まらない
まあ誇張して書かれていることを祈ります
第1話 ケータイ紛失初日への応援コメント
あはは!ものすごい誤字のオンパレード!爆笑してしまいました(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾続きが楽しみです😊
この場を借りてごめんなさいですが、ステキなレビューありがとうございました!お礼にはならない方ですがよかったら近々近況で先生のページをご紹介させて下さい!もちろん「そんなの無理ー!」でも大丈夫です!
作者からの返信
マクスウェルの仔猫先生。
オオ!! テニス部の先輩の!! ようこそお越しくださりました。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
無理などと! いうはずがあろうものですか!! それは大変嬉しい事にございます。 誠にありがとう存じます。
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
漢字の羅列で少しひえっとなりましたが、成る程。中国の方でしたか!
普通に「つつじもりかな」と思ちゃってたので発想の凄さに参りましたっっ!
あと、佐藤って「さふじ」って読むんですかい!って声をあげちゃいました笑笑
作者からの返信
囀先生。
こちらにもお越しくださり、お星様までいただいて、誠にありがとう存じます。
そして、地味なオオオチに気がついて下さってありがとう存じます。
さふじさんというかたは、日本ではお目にかかれないのだそうです 笑
そうなると先輩も日本人じゃないのかもしれません。 笑
第1話 ケータイ紛失初日への応援コメント
手書きメモというアナログ伝言手段に乗せて爆走する誤字・誤変換のオンパレード、そしてそれを一つ一つでツッコむ――
今日の疲れが一気に吹っ飛びました・・(笑)
これはまさに、“真面目な人ほどツボる系”の新感覚コメディですね!
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
はじめまして。
仕事中に読んで笑いを堪えるのが大変でした。
切れ味最高です!
外国語の苦手な自分は仕事で英文メールを送るときGoogle先生の翻訳頼りなのですが、たぶん受け取った相手は佐藤先輩みたいな気持ちになってるんだろうな・・・
作者からの返信
志乃亜 サク先生。
見つけてくださり、読んでくださった上にお星様までいただいて、超越至極に存じます。
英文で……メールを送ることがあるのですな。すごい……私には勇気がなくてできませぬ。
かく言う私も、仕事のメールで間違えて、お憑かれ様ですと送信してしまったところから、この物語が出来ました。
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
オチが色々ズル過ぎる!!
何というのでしょう、笑いにおけるツッコミの重要性を死ぬほど理解させられたというか。
クソほど笑わせて頂いたのに、この後2周3周とクソほど勉強できそうとは何℃美味しいのでしょうかこの作品は!
ekobaio(嘘です、edoです)より
作者からの返信
ミエ 尺 八” 人 オ先生。
……
……江戸バイオ先生。
こちらにもお越しくださり、また熱量の高いレビューまで書いていただき、超越至極に存じます。
誠、ありがとう存じます。
お礼ついでに、
よろしければこれを題材にした誤字コメディーを書いてくださりませんか?
私の作品に著作権などありませぬ故……。
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
まさかの中国人だったことを知ってツボに入りました。ありがとうございました。
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
さふじだったの!?
そりゃ日本語難解ですよww
作者からの返信
杜侍音先生
見つけていただき、読んでくださって誠にありがとう存じます。
そして、地味な大オチに気づいていただいてありがとう存じます 笑
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
読んでて思わず「お前中国人やったんかーい!?」と叫んでしまいました!家の中で読んでて良かったです。もし外でコレ読んでたら通行人の方々から物凄い目で見られたでしょうし、恥ずかしくてもう二度と外を出歩けなくなってたでしょう···
作者からの返信
@gin-ichi先生。
最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
平仮名がむしろ書けなかったのは、こういうわけでした 笑
喉から手が出るほど欲しかったレビューまで書いていただき、感慨無量にございます。 低頭
第2話 ケータイ紛失二日目への応援コメント
字が汚すぎて、スケジュールがヌヶヅュー八になってるのを想像し、
>・県名:設尾点県 ← どこ? ああ、設尾点県な。九州の。佐賀の上あたりの。
……あるかそんなとこ。これは、『設備点検のスケジュール』であってるな?
>「お疲れ様」だ。「お憑かれ様」だと別の意味になるし、少し怖いからやめてくれないか?
という先輩のツッコミが面白すぎて、個人的にツボに入ってしまい呼吸困難になりました。
ヒドイです!作者さんは読者を酸欠で殺すつもりですか!?(笑)
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
「コメント、♡が欲しい方集まって!皆で読み合おう?」から来ました
初めから変換ミスの様な文章だと思っていたのですが
よくある誤変換の話かと思ってたらこのオチ!
ラスト第三話目で爆笑してしまいました
作者からの返信
ヌリカベ先生。
見つけていただき、読んでくださって誠にありがとう存じます。
そして最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。低頭
第1話 ケータイ紛失初日への応援コメント
この誤字脱字だらけの報告書を『手書き』で書いたのを想像したら吹き出しました(笑)
>ツツジモリへ、(なのになんでお前の漢字はこんなに難しいんだ。)
>佐藤(せめて 藤 の字くらい漢字で書けてくれ)
このツッコミともいえる返信も面白い。
「佐藤がわからないならもう平仮名で良いじゃん」と読んでる私までツッコんじゃいました(笑)
作者からの返信
gin-ichi先生。
見つけていただき、読んでくださって誠にありがとう存じます。
ところがそうも行かなかった……のオチがこの後控えておりまする……
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
初めまして!
めちゃくちゃ笑いました。最後、いきなり中文が出てくるとは。
確かに『電』より『田』の方が形が近い。笑
『佐藤』とちゃんと書けないのも何か納得しました(?)
面白かったです!
作者からの返信
陽澄すずめ先生。
見つけていただき、読んでくださった上にお星様までいただいて、
誠にありがとう存じます。
職場のメールで、「お憑かれ様でした」と書いてあったのが面白くて産まれた作品でございます。
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
最後の手紙、スマホで読んでいる(環境によってはパソコンでもかな) と、中国でしか使われない漢字だけフォントが変わるのですが、これがまた、いい味出してますね(笑)
今回も楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
山本倫木先生。
こちらにも起こしくださり、誠にありがとう存じます。
まさかそんな症状が……! でも、まあそうだよなあ。
と納得してしまいますな。
また、別の物語でお会いできるのを楽しみにしております。低頭。
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
あはは、すごく面白かったです。
短いけれど、誤字ネタだけで展開されているので、このくらいがキレが出ていいでしょうね。
佐藤さん、一体いつきちんと書いて貰えるのでしょうか?
わたくし、前に、「一番ギューギューに詰まった名前ってなんだろう?」って思ったことがあるんですが、実用域で考えられるものでは、「瀧澤」ではないか、という結論に達しました。ちなみに、「ギュースカはなんだろう?」とも思って考えましたが、実用域では、「瀧口」でした。
わたくしのボディビルエッセイに素敵なレビューを頂いたので、近況ノートでこちらを紹介させてください。
それではまた。
作者からの返信
小田島匠先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
奇遇ですねえ 笑 私も以前似たようなことを考えていたことがあるのですが、瀧澤は思いつかなかったな 笑
瀧澤 遼 ←画数で言ったら日本人最強かもしれませんね。
編集済
第1話 ケータイ紛失初日への応援コメント
モヤさん、これすっごく面白いですね。
誤字が面白いのはなんなんでしょうか。
前に、誰かが言ってましたが「物まねは似ていないところが面白いのだ。似ているのが面白いならば、写真見てればいい」と。
微妙にずれたところが人のツボに響くのだと思いますが、その細かいメカニズムは良く分かりませんね。
続きも拝読いたします。
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
アハハ!「母国語」ってそういうことでしたか!((ノ∀`)・゚・。
間違いだらけになってしまうのも納得です。
佐藤さんもいい先輩ですね~。
元のメモを見て笑い、見ながら佐藤先輩がどんなツッコミをしてくれるかワクワクして笑い、ツッコミを見て笑い、……そしてオチがこれ! 始終笑わせていただきました。
作者からの返信
藤堂こゆ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
小説において「読めない」のは致命的なんじゃないかと相方ともバトルになった作品でございますが、楽しんでいただけたのなら救われました。ありがとう存じます。
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
まさかの中国語乱舞で、実は躑躅森が中国人だったというオチ。
それでも最後まで佐藤の名前は書けず、「SATO」で妥協してあげるところに、ものすごい歩み寄り精神を感じました(笑)。
「設備メンテナンススケジュールの再変更について」
これからは母国語で書くことにします。
変電所の定期メンテナンスが再度変更。変更原因は近隣住民とのトラブル。
事前に関係部署にご連絡ください。
本文の内容をコピペしたらちゃんと言葉が出てくる。GOOGLE先生って偉大だな、と今日は改めて実感できましたとも(笑)。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
先生の『この』コメントを読ませていただき、
あ! もっといいオチがあるじゃないか!! と気がつき申した。
変更いたしました。ありがとう存じます。 低頭。
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
企画から来ました。
朝から笑いました。(^∇^)ノ。
作者からの返信
ミンミンこおろぎ先生。
見つけていただき、読んでいただいて誠にありがとう存じます。
我々は読んでいただくことが全てでございます故、感謝いたします。 低頭
第2話 ケータイ紛失二日目への応援コメント
テストが〒ストになったり、ルが八になったり、ただの誤変換では終わらない手書きならではのカオスっぷりが凄まじい(笑)。
暗号解読してるようで楽しくなってきた!
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがと存じます。
躑躅森が第日本帝国陸軍に所属していたら、
暗号解読されずに山本五十六が戦死せずに済んだ説。
第1話 ケータイ紛失初日への応援コメント
誤字まみれをあえてやる感覚。これはすごい!
作中で「本物の誤字」をチェックしようにも、意図しているのかどうかわかりづらいというのも、また一興!!
これが誤変換じゃなくて手書きでやってるのがまたすごい。これはどうオチをつけるのか楽しみですな!
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうなんですよ。
お憑かれ様と、手書きでかいとるのです 笑
第1話 ケータイ紛失初日への応援コメント
朝から笑いました。
うちの会社でも変換間違いで解読がいる文章を書くおばさまがいます。
作者からの返信
AYUMI118372先生。
見つけていただき、読んでくださって誠にありがとう存じます。
お恥ずかしながら、私の手書きのメモにも暗号解読班の力が必要なのだそうで……
自戒を込めて書きました。
第1話 ケータイ紛失初日への応援コメント
>L時的に → 一時的に
>軽やかに→速やかに
>田源の調教についても格闘が必要です。
確かにこれはむずかしいです。
→電源の状況についても確認が必要です。
だと思われます。
頭が痛いですが、一応はすべて解毒もとい解読できたかなと。
作者からの返信
土岐三郎頼芸先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そして買い得もありがとう存じます。
朝から頭の痛い思いをさせていただいて申し訳ない。
でも、正解です 笑
第1話 ケータイ紛失初日への応援コメント
おはようございます、企画から見ました。
すごい誤字だらけの文章で読むのに苦労してしまいましたw 返信している主人公の気持ちがわかる気がします。しかし、相手は学校の首席ということ、そもそもどんな姿をしているかわかりませんがかわいらしい感じを想像しました
作者からの返信
@hori2先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
手書きで逆にここまで誤植できるって、考えてみればすごいですよね……。
第1話 ケータイ紛失初日への応援コメント
携帯やパソコンがない時代は、どうやって、やりとりしていたのでしょうか。文章の意味がほとんど理解できなかった私にはきっと生き残ることができません
作者からの返信
鷲巣 晶先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
これがねえ……携帯PS無い時代は、もちろん手書きでして、
速記という技術があったのです……。
そして、それを解読する技術を持つものもいたのだそうな……。
第3話 ケータイ紛失三日目への応援コメント
なるほど、中国人だったわけですね!
最後なんて翻訳にかけられたらバッチリ意味が通るのに、手書きだから中国語を知らないと解読不能。さっさと業務用のスマホを与えたほうがよさそう(笑)
SAFUJIをSATOと読んでいたのはツツジモリと言った先輩への当てつけなんでしょうな……。
面白かったです!
作者からの返信
日和崎よしな先生。
最後までお付き合いくださり、また、
熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。
2026年現在、
躑躅森と書いてジー・ジュンセンと読む中国の方も、
佐藤と書いてさふじと読む日本人も、いないそうです 笑