2025年9月22日 06:53 編集済
門番と男への応援コメント
あゝ、2回目なのにまた泣いてしまった。素敵なお話でした。多分星爆した方またはアカウント消した方がいるのでしょう。(私より後に)星を三つつけたのだけど、24から19に減ってしまいました。ごめんなさい🙇♀️
作者からの返信
いいんですよ。なるようにしかならんですから。それより、楽しんでくれて何よりです。
2025年3月1日 13:58
ひたむきな人たちの悲哀を感じる物語でした。読みながら、この人たちの無事を祈りたい、そう思わせる作品ですね。(コメントが薄くてすみません。このところ、ちょっと体調がよくなくて)完結、お疲れ様でした。
お体に気をつけてください。読んでいただけるだけで嬉しいです。僕も気力がなかなか湧きません。このところ、少し寒さが緩んだのがせめてもの・・・というところです。桜はまだですね。梅はそろそろかな。
2025年2月27日 09:53
なんと、哀しき話!唯一、最後に射す一条の光だけが救いのよう。カミュの『異邦人』、カフカの『変身』に比肩する不条理文学の傑作!
少し、行間の間に想いを込めました。人として仕事をしていく上で、避けては通れない出来事もあったりします。勤勉な門番と怠惰な男、仕事のスタンスも対比させたつもりでいます。ただ、どちらが良いとも言えないし、常にこの間を気持ちは揺れ動く気がします。いろいろとつらいことがありますよね。気がついたら背中を押す側でした。
編集済
門番と男への応援コメント
あゝ、2回目なのにまた泣いてしまった。
素敵なお話でした。
多分星爆した方またはアカウント消した方がいるのでしょう。(私より後に)
星を三つつけたのだけど、24から19に減ってしまいました。
ごめんなさい🙇♀️
作者からの返信
いいんですよ。なるようにしかならんですから。それより、楽しんでくれて何よりです。