終わりに それでもあなたは一般人でしかないへの応援コメント
具体的にズバズバ書かれていて分かりやすかったです。自身の感想や推しポイントを冒頭と末尾に、作品のあらすじや概要を中盤に、という体裁でレビューしていたので「あらすじや概要は書くな」というのは新鮮でした。今後も味噌汁か漬物になった気持ちで謙虚にレビューしていこうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既にご自身の中に独自のスタイルを確立されている方にとっては、意外だと思える点もあったかと思います。
少しでも参考になったのでしたら幸いです。
始めに 推しは推せるときに推すしかないへの応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
なるほど、一事が万事ということなのですね。
勉強させて戴きます。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結構前に書いた内容ではありますが、何かのお役に立つことができれば幸いです。
終わりに それでもあなたは一般人でしかないへの応援コメント
読了させていただきました。
大変為になりました!
私は紙で読んだ本にも全て本の題名と、読了した日付、ノート3分の2~1ページ分の感想を書くことを続けています。
その延長線上でカクヨムのレビューも書いていたのですが、上記の読書ノートも含めて少し書き方を変えてみようかなと思えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カクヨムのWEB小説だけでなく、物理書籍もお読みになっているとのことで、実に尊敬できます。
自分はすっかり物理書籍の小説を読むことがご無沙汰状態で、紙をめくるとしたらTRPGのルールブックくらいになりつつあるので……。
レビューの書き方、参考になったのであれば幸いです。
編集済
そこでレビューの読者の心を惹きつけなければならないへの応援コメント
作品へのレビューありがとうございました。
どうレビューを書かれているかの解説をされていたので興味深く読ませていただいています。
この一言コメントの部分、正直「読んで感想を書く能力」というよりは「キャッチコピーを生む能力」が必要ですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、一言コメントには感想を書き綴るような能力よりも、目を引くような言葉を生み出すアイディアを求められていると思います。
この手の瞬発力のあるパワーワードを生み出すには、幅広い知識を必要とし、またかなり頭を柔軟に働かせる必要があるのだと思います。
日々精進、ですね。
誰にでも書けるものだったらあなたが書く必要はないへの応援コメント
おすすめの一文は書かないことが多いのですが、「どうしてこの読者はこんな感想を抱いたんだろう?」と思うようなレビューを書くくせが私にある気がします。
そういうレビューがほかのレビューと一緒に存在しているのは「かぶり」にもなりにくいし、害はないんじゃないかな……ないといいな、と思いつつ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
癖とか個性とか、ふんだんに盛り込んでいくと良いと思いますよ。
それこそ言葉のオンリーワン性が上がれば、あなたの言葉が作者に印象づくことにもなります。
そしてそれは、巡り巡って自分の創作にも必ず活かされることになります。
そこでレビューの読者の心を惹きつけなければならないへの応援コメント
「ひとこと紹介」、大事だと思っていました。
どの作品を読もうかなと思ったときに表示されますもんね。他者からの言葉だから信憑性があるので、私も参考にしますし。
その思いが強くなりました。
それから。
前回の『そもかく読まなきゃ始まらない』のコメントにご返事いただきました。ありがとうございます。
5万文字という目安が印象に残ったのですが、そのあとでひとつ気づきました。レビューは、あとで★を変更したり、編集したりできるのではなかったでしょうか。
そうするともっと早く書いても取り返しがつかないことにはならなそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一言紹介は(無作為に選出されますが)作者様の添えた紹介と一緒に表示されますので、注目度が段違いですからねぇ。
ここは気合の入れどころだと思います。
仰る通り、★やレビュー内容は後から編集が可能です。
とはいえ、編集したという通知は作者さんには伝わらなかったと記憶していますので、なるべく最初で完成形に近いレビューを書いておいた方がよいかもしれません。
ともかく読まなきゃ始まらないへの応援コメント
「5万文字前後で判断」という目安を数字でズバッ! わかりやすいです。
私自身が何十万文字も書いてしまっている作者だからか、他の方の作品も完結後か、せいぜい完結間際になってからのレビューになることが多かった気がします。
覚えておきたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勿論、最後まで見届けた作品であれば、それだけ作品の解像度が高くなるので、質の良いレビューが書けると思います。
あくまで目安ですし、人によって合う・合わないもありますので、ご自分のスタンスに合う方法を取ればよいかな、と思います。
編集済
終わりに それでもあなたは一般人でしかないへの応援コメント
初めまして。ウツロさんの「テンプレ作品はなぜキモいのか」でシスさんが投稿されていたレビュコメから、ここに辿り着きました。
良質なレビュコメは宣伝効果大なのは間違えないと実感しております。
私は読み合いや企画が苦手で(拙かったり、好みではない小説を読むのが苦痛)最近はレビュコメや感想から「この人いいな」と思った人を辿って小説を発掘しています。
推しを盛り上げる為にもレビュコメの注意点が押さえられてて、大変参考になりました。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レビューを通じて本作まで辿り着いたとのことで、大変うれしく思います。
本作が少しでも良きカクヨムライフの礎になれば幸いです。
終わりに それでもあなたは一般人でしかないへの応援コメント
私自身めちゃくちゃレビュー書くのが下手くそで……。参考になりました!いい作品に巡り会えた時にこの作品で学んだことを活かしたいと思います!
ありがとうございます!
レビューは概要やあらすじを書くところじゃないへの応援コメント
全く持ってその通りだと思いました。
終わりに それでもあなたは一般人でしかないへの応援コメント
ものすごく勉強になりました!
推したい作品があったとしても、他のかたを引き込むのは難しいのですね……
「わたしが面白かった!」だけじゃ、コメント付きレビューとして赤点だ。
いろいろ考えつつ、よいレビューを書けるようがんばってみます!
終わりに それでもあなたは一般人でしかないへの応援コメント
凄い!勉強になりました!
自分は素敵なレビュー頂いても、同レベルのレビューを書ける自信がなく星だけ返して終わりの状態です。
参考にさせて頂きます。ありがとうございました!
終わりに それでもあなたは一般人でしかないへの応援コメント
補足情報をひとつ。
いただいたレビューは、作者が削除することは可能なわけですが。
運営側に直接問い合わせしたところ、
複数いただいた場合、どのレビューをサムネイルに表示させるかは、
作者が選択できないシステムであり、
秘密のアルゴリズムによって、表示レビューは決まっているそうです。
自分のレビューが先方にどのように思われているか、
心配の種でもあるのですが、
そこ、はっきりできないシステムのようです。
終わりに それでもあなたは一般人でしかないへの応援コメント
分かりやすく丁寧で、叱咤激励しつつも愛嬌のあるレビュー論に感服しました。自分のレビューもちょっと書き直してきます。
終わりに それでもあなたは一般人でしかないへの応援コメント
「ブラックコーヒー相談」にレビューありがとうございました。
自分の作品を読んで、ここまでの熱量でレビューを書いてくれる人が居るとは思いもしませんでした。大変ありがたいです。
私の方でもこの作品にレビューを書かせてもらいますね♪
ともかく読まなきゃ始まらないへの応援コメント
ここだけの話しですが……
レビューを書いてもらえたら、毎回嬉しいかというと、(内容次第では)逆にがっかりすることもありますもんね……伝えたいことが伝わってなかったな、と感じるときです。
それは勿論、自分の文章が未熟だから悪いのですけど、レビューを通じてそれを思い知らされると言いますか(笑)
二割くらいの方は、そう!それが伝えたかったんです✨という部分をしっかり拾ってくれていて、そういうレビューをいただいたときは、嬉しいという感情を越えて、もう脱帽しますね。すごい……って感情の方が大きくなる。
時には作者も気がつかなかった作品の魅力を言語化して下さることもあり、不思議な現象が起こる場所だな……と感じております。
そんな場所だからこそ、私自身、レビューを書く側になったときは躊躇してしまうことも増えました。
感想の書きやすい類のものにはすぐに書くのですが、中には(素晴らしすぎて)慎重になってしまうものも出てきまして……
自分が拙い文章で陳腐なレビューを書いてしまうことで、傷をつけてしまいそうな感覚と言いますか……
そこから脱却するため、このレビュー論を読んでみよう✨と思い至ったのです。
勉強させていただきます!🙏
終わりに それでもあなたは一般人でしかないへの応援コメント
情シスさん。すごくためになりました。
レビュコメ苦手だったのですが、これから積極的に書いてみたいと思います。
がんばって、この作品のレビュコメをしてみますよ。
それでは。
レビューは概要やあらすじを書くところじゃないへの応援コメント
なるほどー、とてもよいですね。「『表現力』とか『リアリティ』とか、個人的に重要視するポイントをあらかじめ複数決めておき、そのポイントがどうであったかを重点的に書いていくのです」っていうとこ。
私、いつもレビュコメ書く時は、言葉が出なくて「うっ!」ってなることが多いので、脳内テンプレというか、自分が好むポイントをいくつか言語化しておくというのは、ハっとさせられました。あとは、その作品に応じて、感想や紹介を書いて行けばいいんですものね。
始めに 推しは推せるときに推すしかないへの応援コメント
ホントだ。これ面白い!
加奈さん、そして情シスさん、ありがとう!
執筆はほっといて、読み進めます。
ともかく読まなきゃ始まらないへの応援コメント
ジャンルがバラバラの書籍の物を沢山読めというのは確かにそうですね。
始めに 推しは推せるときに推すしかないへの応援コメント
レビュー文章を書くのが苦手なので、参考にさせていただきます!
誰にでも書けるものだったらあなたが書く必要はないへの応援コメント
お仕事中の情シス様
こちらの章が、特に心に残りました。
「誰にでも書けるものだったら、あなたが書く必要はない」
その一文に、レビューを書く行為そのものの意味が凝縮されているように感じました。また、「自身の知識・経験を作品内容に沿って語る」という部分にも、とても共感しました。レビューが単なる要約ではなく、その人にしか書けない温度や視点を宿すためには、自分自身の過去や感覚を織り交ぜて書く必要があるのだということに気付かせて頂きました。
拙小説にお仕事中の情シス様よりお寄せいたただいたレビュー冒頭の文章に惹かれたことは、まさにそのことを体現されていると感じました。また、私自身、頂いた言葉から「書くこと」に対する勇気や希望を頂きました。
お仕事中の情シス様の「書くということ」「読むということ」へのプロフェッショナルなお考えに触れることができたこと、出会いに感謝申し上げます。
拙近況ノートにおきまして僭越ながら御礼を述べさせて頂きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勿体ないお言葉、大変感謝いたします。
私自身まだまだ若輩者、浅学故に書くことにできない表現や語れぬ知識などもあり、道半ばを痛感することも多々ございます。
それでも誰かの心に届くような応援の言葉が添えられたのであれば、レビューを書いた身としても幸いです。
改めて、ありがとうございました。