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鶩への応援コメント
遅くなりましたm(_ _)m
可愛いキャラクターですね!
私はハッピーエンドを書けないので書き方御指南よろしくお願いします!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
助言はしたことがないので、参考程度でお願いします!実は僕もボツにしているだけで、重たい話ばかり書きます。笑
まず前提として、無理に幸せな物語にする必要はないです。大切なのは自分らしさで、その点で不幸な物語も必要です。
現実では皆が幸せになることは稀です。誰かの幸せは、誰かの不幸で成り立ちます。大事なのは、その不幸側の人をどう報うのか意識することですかね。
他の小説も拝見させていただいたのですが、最後は希望を見れている気がします。余韻で将来良くなる可能性が残されて、読者の想像に任せるというのが椿谷さんの小説には十分よく出ていると思います!
長い文章で申し訳ありません!(><)
鶩への応援コメント
企画から来ました。すごく詩的な文章ですね。一点気になったことがあります。この話は生まれてからずっと同じところ(おそらく湖)に住んでいる(と私は解釈しました)アヒルの子が主人公で「僕」という一人称で書かれています。「目的地まで半分ほど進んだ時」という文章がありますが、(自分が住んでいるところ以外知っていそうにない)主人公は母親の引っ越し先の目的地を知っていたという設定なのでしょうか? そうでないと、「目的地まで半分ほど進んだ」かどうかわからないような気がするのですが。重箱の隅をつつくようですみません。どうにも気になったもので。悪意はないので、お気に障られたのならご容赦下さい。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
目的地に関しましては、カーナビで距離が分かるように、道中に母親が教えています。ただ、動物の意思疎通の少なさや緊迫感について考えるあまり、そのほとんどの会話を簡略化してしまったために、抜け落ちてしまいました。よろしければ添削させていただきます。
鴉への応援コメント
企画に参加していただき、ありがとうございます!
作者からの返信
こちらこそ、感想を残していただきありがとうございます!!(><)