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  • 第1話への応援コメント

    井上くん、大型犬(笑)(*´艸`*)

  • 第1話への応援コメント

    ナナミさま、はじめまして。
    猫の貯金箱から始まるお話、設定が可愛くて引き込まれました。
    泰子ちゃんの恋心も、猫を通して少しずつ距離が縮まっていく感じがすごく微笑ましいですね。
    猫好きな井上君のギャップもたまりませんでした…!
    ふんわり癒されて、続きも楽しみです!🐱✨

  • 第3話への応援コメント

    こんにちは。

    とても素敵な恋物語ですね。
    読んでいて微笑ましい気持ちになりました。
    良かったですよ。

    お互いに執筆頑張りましょう。

  • 第3話への応援コメント

    ほのぼのしたお話でとても癒やされました。

    猫さん貯金箱の不思議な力なのか、猫さんは上手にきっかけを作ってくれただけなのか、いずれにせよ素敵な貯金箱というテーマが良いですね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ほのぼの系で癒しの猫達も可愛い話です。

     ありがとうございます。どちらでしょうね。何にせよ猫(貯金箱含め)がきっかけです。
     恋愛ものですが、ほんの少しだけファンタジーあるいはファンシーです。あくまで少しなので現代ファンタジージャンルには入りませんが……。

  • 第3話への応援コメント

    結果的には願いが叶ったけど、
    途中経過は微妙なものがありますねぇ w

    しかし、あらゆる人に猫耳か……
    禿げたおっさんとかにも(汗)。

    面白かったです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     短い漫画だと「すぐに願いが叶った!」となりそうですが、小説なので泰子本人の努力も大きいです。

     髪が少し薄くなって来てしまったおじさま(オブラート)にも猫耳・・・少し笑ってしまいました。色も元の髪色に近い色かもしれませんね。 

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    青春のいい話ですねー!

    猫は、観察していると面白い!

    夏目漱石が、『吾輩は猫である』を書いた理由がよく分かりますよね!(って、まだ読めてないんですが😅)


    先程は、近況ノートに祝意のお言葉、ありがとうございました😊♪

    これを機会に、ご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     良い話、と言っていただけてありがたいです。

     猫は好きなのですが、実は飼ったことがなく・・・ テレビで見ているだけです笑

     吾輩は猫である、ですか。 有名な話ですよね。 同じく読んだことがありません。

     近況ノートのコメントに返信だけでなく、こちらの小説も読んでいただいてありがとうございます。 自分も気になる小説があれば読みに行きますね。

  • 第1話への応援コメント

    まさかの猫耳…!
    その世界、少し行ってみたいです!

    作者からの返信

     読んでいただきありがとうございます!

     まさかのです。

     行ってみたいと行って下さりありがとうございます。


     おや?ふらりさんの頭の上に何かが・・・見えるような?