第9話 動き出す陰謀への応援コメント
壁・ω)早くしないと主人公の胃が持たない(笑)
第8話 密やかな指令への応援コメント
壁・ω)地雷源の上でダンス
第7話 婚約者と王女の邂逅への応援コメント
壁・ω)っ胃薬
第5話 使節団の到来と王女セシリアへの応援コメント
壁・ω)とっとと父上ポワしないとヤバくね(ノ-o-)ノ┫
第3話 ティータイムは波乱の予感への応援コメント
壁・ω)某とき○もの爆弾処理を思い出した
第2話 貴族の朝はツラいんですへの応援コメント
壁・ω)冥土さん怖い((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
第1話 気づいたらゲーム内最悪の貴族でしたへの応援コメント
壁・ω)破滅フラグは回避したが別のフラグがやって来た件(笑)
編集済
第4話 貴族学院の夜会への応援コメント
壁・ω)男爵って確か伯爵より下だよね?
そんな態度で大丈夫なん(笑)
しかも公爵令息にタメ口?(゚ω゚)
返信あざます。成る程納得(。・ω・。)
作者からの返信
ありがとうございます!
私自身執筆時少し悩んでいたことでしたので、
敬語を使いながらも、敬っていない感じに変更してみました。
第14話 忍び寄る暗い影への応援コメント
理解に苦しむ。。。。。。男爵はなぜ公爵の前でこんなに威張っていられるのか?敵対派であっても、公爵にとって男爵は末端貴族でしかないのではないか。そして国際的な問題の陰謀を主導した首謀者として、失敗したのは常識的に言えばとっくに敵対派閥に捨てられているはずだ。なぜ直接処理できないのか。かえって相手がこんなに威張って訪ねてきて、公爵家はこうして男爵家に挑発された,どうもこの状況がわからない。。。。。。