応援コメント

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  • 第7話 ダイアナさんの家への応援コメント

    あーーーートイボブ可愛い過ぎる( ;∀;)!!!
    急にびっくりして猫になっちゃうの可愛い過ぎるーーー!!!

  • 第11話 厨房の恐怖への応援コメント

    『エサの配合を工夫したら虹色に光るようになったの。』

    ……そんなコトある?笑
    スゲーな、異世界のエサ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    普通ありません(◎_◎;) 異世界の謎ルールです。笑
    まあ紅介自身も魔術で遺伝子改造されてるようなものなので、ある意味お仲間なのかもしれませんが……あれ。あらためて考えてみると怖いですね。
    そのうち主人公が発光しだしたりしてΣ(・ω・ノ)ノ!

  • 第10話 厨房の共犯者への応援コメント

    やっぱりシンプルなものが一番美味しかったりする😊
    色々、レパートリー増えるのかな😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    シンプル・イズ・ベスト。一周回って粗食が美味しいんですよね(*´ω`*)
    ラーメンなんかも栄養バランスを考えて色々載せちゃうより、麺だけを気楽に楽しむ方が贅沢に感じたりして……体には悪いんですけど。

    これで夜食というお楽しみが出来れば良いのですが、次話で恐ろしいことが起こりますので……。レパートリーを増やす機会はおあずけかもしれません|д゚)

  • 第6話 お宅訪問への応援コメント

    お渡り……(^_^;)
    合ってるけど合ってない。笑
    一緒に寝たけどそうじゃない。笑
    他の猫人達的にはどういう認識なんだろうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    言葉って難しいですよね(-_-;) 直接的な字面だと合ってるのに、たぶん想像されてる意味は間違ってるという現象。
    断じて誤解です。一緒に寝ただけなんです! ……あれ?

    城内では変な噂が広まりつつあるようです。紅介自体が急に湧いて出た謎の存在なので、使用人の皆様は「王様にとっての何なのか」という想像が止まらないらしく|д゚) そして否定もしないマル様なので!

  • 第5話 猫は吸っとけへの応援コメント

    もーーーーマル様ーーーー( ;∀;)!!!!
    機嫌悪くなって猫姿でお部屋に来てるの可愛いすぎる!!!!
    あーーーーニヤニヤが止まらない!!!
    一緒に寝る気で来てるのも可愛すぎる!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    珍しくデレモードの到来です(*´ω`) この機会に思いっきりニヤニヤしてください! 
    しかも猫姿で待ち構えてるとか、絶対に誘ってますよね。まんまと誘惑に負けて腹に顔を埋める紅介……でも吸い過ぎたら拒否られる理不尽。

    自分の気分次第で突然くっつきに来るんだから( ;∀;) さすがお猫様。

  • 第3話 ラットサインへの応援コメント

    あれ、やんのかステップっていうんですね。
    知りませんでした(・∇・)
    静かに現れ名前のこと誤魔化すマル様、安定の可愛さ✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「やんのかコラァ!」の状態に見えるから、らしいですね。威嚇してるのに可愛く見えてしまう……猫にとっては不本意でしょうねぇ( *´艸`)
    逆に考えるとすれば、紅介の威嚇行動もマルコムにとっては微笑ましいのかも?

    もらった名前は手放したくなかったのでしょう(/・ω・)/ マル様、たまには素直に認めてあげて!

  • 第14話 お家に帰ろうへの応援コメント

    良かった( ;∀;)💦
    バレたけどマル様が心配する前に帰ってきてた💦
    一緒に駄菓子パーティー最高ですね✨
    ちなみに私は高校生の頃にホールケーキ1人食べは何度かやりました(*´꒳`*)笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    何とかお家に帰ってきました。結局バレましたけど! せっかく同じものを食べられるようになったんですから、たまには贅沢したって良いですよね。……といって丸め込まれるイカ耳のマル様でした。完。

    ホールケーキ一人食べ(*´ω`*) 当方は大人になってからやりました。独り占めのチョコケーキは自由の味がしました。
    や、やっぱり憧れですよね! 仲間がいて良かったです!


  • 編集済

    トイボブも可愛いんだよなーーーーー(;∀;)!!!!
    毛玉になって降ってくるの最高✨
    私も撫でたい。

    人間は猫の言葉は理解できないけど、猫は人間の言葉が理解できるから、人間より猫の方が高次元的存在という猫好きさんの言葉を見かけた事があって、なるほどなと思っていたんですが、まさにそんな感じですよね。
    絶対2〜3歳ではないでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    トイボブ撫でたい願望、よく分かります! 毛玉に押しつぶされたい……。
    トイボブは世界最小クラスの猫らしく、成猫になっても1~3㎏くらいの小ささなんだそうです。何それ、絶対可愛いじゃないですか(*´ω`*)

    「人間は猫の言葉は理解できないけど~」⇒賛成です。人間は何年経っても猫語を習得できないのに、猫の方は人間の言葉と、ついでに同居猫の名前まで覚えるらしいですからね。なんなら喋り出すらしいですからね(◎_◎;)

  • 第10話 あざっす!への応援コメント

    あーよかった💦
    見つけて貰えたし、マル様まだ気付いてないのか( ;∀;)💦
    心配過ぎて一気にここまで読んでしまった💦
    本当に良かった💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    マル様くらい心配してくださって、ありがとうございます( ;∀;) 年下の子供達がお迎えに来てくれました。ちょっと情けない結末。
    マル様はまだ気づいて……いや、ここで油断してはいけないのです。恐ろしい猫様は魔王城で待ち構えているかもしれないのです(嘘)

  • 第9話 迷子への応援コメント

    マル様が気付いてめっちゃ心配する前に帰って欲しい……( ; ; )大丈夫かな……💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    迷子の迷子の……人間ちゃんでした。下手したらマル様自身が仕事を放り出して脱走しかねないので、どうにか早く帰りつかないと!
    迷子というか道に迷ったときって、どうしてあんな恐怖感に襲われるんでしょうね(-_-;) 大人だから何とでもなるのに軽いパニック。どうしても目的地に辿り着けない夢なんか見ると、今でもやっぱり怖いです。

  • 第7話 転送魔術陣への応援コメント

    めっっっっっちゃ怒られそう……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    絶対めっちゃ怒られます。最悪リードに繋がれるかケージ行きかも。
    そして部屋の外に脱走防止の罠がどんどん増え、紅介のせいで王城は難攻不落のダンジョンと化したのでした……とか歴史書に描かれたらどうしましょうΣ(・ω・ノ)ノ!

  • 第3話 今日の賄賂への応援コメント

    はあ……今日も癒されました。
    マル様出て来てないけど束縛監禁してるマル様を想像できて最高に元気出ました( ; ; )
    一生終わってほしくなくて読み進められない💦
    でもベンジャミンと2人でこそこそ仲良くしてるの、そろそろ怒られそう。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    マル様は意外と束縛系なのです。いや、意外でもなくなってきたかも。猫魔王で元気チャージとはツワモノですね⁉
    気軽に部屋でサボってるベンジャミンのポジションも、本当はマル様が欲しいんでしょうねぇ……。でも王様だからできない( ;∀;)
    本当にそろそろ怒られそう。というかロックオンされそうです、悪い虫として|д゚)

  • 第2話 欲しいものはへの応援コメント

    はーーーーー( ;∀;)もう何これ!!!
    マル様の愛がめっちゃ深いーーーー!!!!
    紅介いつか気付くのかな……気付いたら行動全部デレに反転するんだけどな……あーーーーもう悶絶です!!!
    マル様、紅介大好きじゃんーーーー!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    愛が深すぎて行動がおかしな方向に……空回ってますねぇ。
    いやまあ、元は紅介自身がマルに対してやってたことなんですけどね。おもちゃを与えて健康管理して遊んであげて。それが人間同士になると急に上手くいかない(◎_◎;)

    しかも王様は下手に財力権力があるので、城内アトラクションなんて妙なものにエスカレートして行くわけです。
    マル様、たまにはデレてあげて! 紅介のためにも( ;∀;)

  • 第1話 箱入りペットへの応援コメント

    仲良しか(*´꒳`*)!!!!!
    本当はマル様が猫じゃらしやって欲しいんだろうなー。ツンだから正直に言わないけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    仲良しです(*´ω`*)!!!!! 笑
    遊んで欲しいなら言えば良いのに、なぜか毎回変な方向に行っちゃうんですよね。脱走防止なのは嘘じゃないんですが。ついでに王室魔術師の役にも立っているのですが。
    しかも回収は毎度王様が自分で行ってますからね。「やれやれ、またか」なんて言いながら嬉しそうに猫じゃらし持って急行してるんでしょうねぇ……。

  • 第12話 飼い主初心者への応援コメント

    やっぱりマル様を探していたんですね( ; ; )
    大好きじゃん……そんで多分マル様もわざわざ魔法掛けて会えるようにしとく程大好きじゃん
    やはり推せる……!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    探しものは彼でした( ;∀;)
    そして、そうなのです。実験だ何だと理由を並べながらも、結局マルは紅介と再会したかっただけなんですよ。ここに気づいてくださって嬉しいです!
    「会いたかった」って素直に言ってあげれば良いものを……。
    どうしてこんな性格になった(-_-;)


  • 編集済

    第2話 謎理論への応援コメント

    マイテ:同じ猫人にゃん😺💕
      実験大変そうにゃにぇ。
      星🐾ペッタン😺(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    星評価までありがとうございます(*´ω`*) 励みになります。

    おお、猫人仲間のマイテさん。ようこそです! 楽しそうでも人間で実験してはいけませんよ? 決してマネしてはいけません。いちいち反応は面白いでしょうけど……あとの影響が……ねぇ。
    遊んでやるくらいにしておきましょう。

  • 第11話 厨房の恐怖への応援コメント

    はーーーー!
    もう仲良しなんだから( ;∀;)!!
    マル様本当可愛いです。
    ねこまんま素早く奪う所も、ソーセージ一本増やしてる所ももう最高だーーー!!!
    そしてトカゲはなんか……でっかそうなイメージだけど大丈夫かな(^_^;)
    ただの小さくて綺麗なトカゲであってくれ……💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんだかんだで子供のケンカみたいな二人なのでした。というかマル様、どうやって紅介の居場所を嗅ぎつけたのか……? 王様がストーカーになりつつあるようです。

    詫びソーセージ一本、注目してくださって嬉しいです! これが最大限の「ごめんね」だったのでしょう(-_-;) 仲直りってそんなもの……ですかね……?
    トカゲは深く考えてはいけません。ええ、この国では予想するだけエネルギーの無駄なんですとも。直面してから悩みましょう(◎_◎;)

  • 第9話 遊んでやるへの応援コメント

    自分がじゃらされてるマル様可愛いなとか思ってたら、アクロバティックな姿も最高ですーーー( ;∀;)!!!
    でも紅介が人間だからすれ違いになってしまいましたね💦
    マル様も部屋まで呼びに来てるの、きっと様子が気になってソワソワしてるんだろうな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    さすがのマル様も本能は隠せませんでした。しかも中々の長身なのに身軽という反則技。ずるいなぁ(*´з`)

    普段は威厳ある王様をやってるはずなのですが、久しぶりに紅介と遊べてテンション上がっちゃったんでしょうね。人間にじゃらしは無理がありますよ、王様!
    こじれた時こそデレるチャンスなのでは……?

  • 第8話 火花バチバチへの応援コメント

    探してたのって……いえ、なんでもありません。
    読み進めます。
    トイボブ可愛いし、今日もマル様のツン最高です!!!!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本話分のツンに「最高」いただきましたΣ(・ω・ノ)ノ!
    「本日のマル様のツン度」で観察日記でも出来そうですね。一か月分を棒グラフにして城の広報に載せましょう。でも少しはデレてくれ……紅介のためにも……。

    探しもの、とても良い所に目をつけておられる|д゚)

  • Prologueへの応援コメント

    マイテ:猫の国?
      わしも行ってみたいにゃ〜😺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    行ってみたいですねぇ。きっと天国ですよ。
    伝承では色々パターンがあるようですが、行き方が分かったらぜひ教えてください。情報提供お待ちしております|д゚)

  • 第7話 クマが出た!への応援コメント

    毎話面白すぎる……笑
    去勢……そうですよね。言葉が通じる世界線でよかったですね(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たくさん読んでくださって嬉しいです。
    一応はペットなもので、その手の処置も存在しちゃんですよねぇ……。言葉が通じて本当に良かった(-_-;) 例のベアに押さえつけられて手術室へ強制連行とか、想像したら怖すぎますから。

    マルコムも先生もわざと反応を楽しんでいる節があるので、完全に遊ばれてますね。主人公の災難は始まったばかりです。

  • 第5話 ペット契約への応援コメント

    トイとボブの見た目の描写が、短い中に簡潔に凄くイメージしやすく書かれていて感動しました。

    身分制度も現実のペットとほぼ同義(ペットが勉強や仕事をするかは別ですが)で、凄く納得いく内容ですっと入ってきて、とても面白いです(*´꒳`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    過分なるお褒めのお言葉を……感激です( ;∀;)
    トイボブはいつも紅介にくっついているキャラなので、見た目もちゃんと描写してあげたかったのです。脳内イメージありがとうございます!

    ペットの身分とは? であれこれ悩んだのですが、とりあえず人権は保障される方向性にした結果、未成年みたいな位置に落ち着きました。平民への昇格は外国人の永住権や帰化が参考ですね。これを書くために色々調べて勉強になった気がします。

  • 第4話 気まぐれ習慣への応援コメント

    えーーーー( ;∀;)!!
    猫型にもなるんですか!???
    こ……この世界に行きたい……最高の桃源郷だ……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさに猫天国です。庭で一緒に踊りたい(/・ω・)/
    ただ、あっちもこっちも気まぐれで猫の集会場になってしまうので……いずれ紅介の部屋も浸食されるかもしれません。
    どうします? 朝起きるたびに数十匹の猫がベッドを囲んでいたらΣ(・ω・ノ)ノ!

  • 第1話 猫の王様への応援コメント

    え……めっちゃ最高、猫の国( ;∀;)
    「魔法か?」って騒ぐ元?猫であろう猫耳の騎士さん達を想像したら可愛すぎる!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    猫の国、行きたいですね! 
    一歩入った瞬間に猫(っぽい)謎の存在に囲まれて……あ、でも警戒態勢は勘弁してください。怪しいものじゃないので。

    みんな険しい顔しながら、頭の上で耳がぴょこぴょこしてるんでしょうねぇ。もしくはイカ耳で「しゃー!」なんて威嚇されて。
    和んじゃいけない場面なのに脱力してしまう(*´ω`*)

  • Prologueへの応援コメント

    始まり方が凄くオシャレで好きですーーーー( ;∀;)!!!!
    え、最高のスタート✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お、オシャレ⁉ 恐縮ですΣ(・ω・ノ)ノ!
    ご存知の方も多いであろう、某国の民話をモチーフにさせていただきました。……そうでもなかったらどうしよう。

    当方も子供の頃に本で読んだほか、学校の催しか何かで読み聞かせがあったのですが、その読んでくれた方の語り口がもう雰囲気満点で……あれはゾクゾクしましたね。
    猫って伝説や言い伝えがたくさんあって面白いです。

  • 第5話 ペット契約への応援コメント

    『この国には王族・貴族・平民・ペットという身分制度があるらしい。』

    どんな身分制度やねん!笑
    ペットが身分なんて、初めて聞いたし。

    というツッコみは置いといて、ペットが未成年扱いの身分というのは、結構、興味深い設定デス。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「どんな身分制度やねん!」吹き出しそうになりました。謎の身分制度に初めてツッコミを入れてくれる方が現れた(/・ω・)/

    人間という(一応は)知的生命体が飼われる側で、文明はそこそこ発達している国で、きっと人権意識も育っている社会で……という落としどころがコレになりました。目に止めてくださって嬉しいです!

    主人公が本気で首輪付けて散歩される絵面はちょっと……ねぇ……。

  • 第7話 猫のしもべへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    気がついたら終わってました。

    猫の特徴・特性とか、飼い主とペットの関係とか……。
    作品に反映されていて面白かったです。
    私の家はチワワなのですが、猫じゃないけど、わかるなぁ、この気持ちって思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。星評価までいただけて感激です。

    人間とペットの立場を逆転させてみた結果、どうにも災難の多い話になってしまいました……。それでもペット飼いの方に楽しんでいただけましたら幸いです。
    チワワがいらっしゃるのですね! つぶらな瞳で見つめてくる姿が想像できます(*´ω`) 猫ではなく犬に飼われるというのも、一味違った生活になって面白そう(?)ですね。

  • 第7話 猫のしもべへの応援コメント

    遅ればせながら、完結お疲れ様でした!

    楽しく拝読させていただきました!
    人が猫のペットになるという、斬新なテーマで、挑戦的な内容だと思います。
    全編猫愛に溢れていて、ニヤニヤしちゃうことも多々あって、面白かったです♪
    最後はやっぱり、マルコムくん、虹介くんのことが好きなんだ、って終わり方でハッピーでした(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。ペットになった人間のドタバタ劇をお楽しみいただけましたでしょうか。
    立場逆転するだけで、ただの日常が波乱万丈になり得るというのが不思議なものですね……。ハッピーと思ってもらえて良かったです!

    最終話までお付き合いくださり、改めて感謝申し上げます(*´ω`)

  • 第14話 お家に帰ろうへの応援コメント

    トイボブが可愛いすぎる!(*´Д`)ハァハァ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    災難続きの紅介にとって、貴重な癒し要員です(*'▽')