【100万PV感謝エピソード】亜純の努力への応援コメント
私は悪人を無力化だけして放流したり、不自然に殺さないようにして更生させようとする作品が嫌いなので面白かったです(´・ω・`)
作者からの返信
ありがとうございます。
私もそうなんです。被害者を無視した加害者の更生なんて不要だと思っています。
コメントも感謝です(^_^)
第39話 高みの決戦への応援コメント
橋頭保としてしっかり拠点化できた分被害も大きそうやね。混乱も大きいだろうしそりゃ士気崩壊よ(´・ω・`)
作者からの返信
まさに意気消沈なんですね。
突然天災が降りかかってくる、天に見離されてると感じると、現代人より遥かに士気が下がります。
王国のその後1 王国の苦悩への応援コメント
今度は黒髪側が調子に乗って周辺に侵攻したり、悪政で現地民に迷惑かけたりとかありそうだなー(´・ω・`)
作者からの返信
その通りですね。
下手に分断するとしっぺ返しが怖いと思います。
第62話 先行きは五里霧中への応援コメント
ナルドナンが独立前のアメリカだと思っちゃえば、そりゃ生きづらいだろうな。本国からの搾取酷いし。現在のアメリカも日本人からしたら大概修羅の国だけど(´・ω・`)
作者からの返信
そうなんですよね。
どの国にもろくでもない歴史があって、その国が祖国じゃなければ生きづらいです。
この先どうするかですよね(>_<)
第60話 寒いロウナスへの応援コメント
まぁ、善人なら厚意に甘えて、悪人なら切るだけだから、複雑に考えすぎるのも良くない(´・ω・`)
作者からの返信
究極の選択肢ですね。
でも迷うくらいならそれが良いかもです。
第56話 許されざる事への応援コメント
人は痛みを伴わないと反省しないし、見逃すと「自分ならうまく立ち回れる。次はもっとうまくやれる」と、間違った成功体験を植え付けるだけ(´・ω・`)
作者からの返信
盗品や強奪した足跡となる可能性があるので金銭以外は危険なんです。
疑われると面倒くさい世界なので……
第55話 本業再開への応援コメント
馬車があるから金目の物残さず(銅貨含めて)収奪でもいいと思うけど。換金しにくいものを売るルート(ギュブズ)もできたし、ヒャッハー!(´・ω・`)
第53話 戻ってきた日常への応援コメント
普段は平和な領で暮らして、数年分の資金をたまに危険な領に出稼ぎに行く形にしたらいいじゃないの。一か月くらい集中的に狩ればそれくらい稼げるじゃろ(´・ω・`)
作者からの返信
稼ぐのならその通りだと思います。
ただ主人公はこの国自体が信用できないので、穏やかに住める国を探したいんです。
第34話 歯痒さを抱えてへの応援コメント
お金は増えてるし小さくても善行善行。旅行のついでにアルバイトよ。コツコツ積み重ねていけばよい(´・ω・`)
作者からの返信
お金は大事です。
そして罪悪感の無い稼ぎ方なので、日本人の倫理観を弱めれば良い稼業なんですよね(^_^;)
第16話 誰の為でも無くへの応援コメント
世界はまた一つ平和に近づいた、その行動に何ら恥じることも嫌悪感を抱くこともない(´・ω・`)
作者からの返信
ありがとうございます。
無駄に行動に意味を求めるのが中高年の面倒くさいところなんですよね(苦笑)
第5話 異世界は安全ではないへの応援コメント
ゴミを減らしてお金ももらえるから社会貢献と金策が両立できてていいじゃないの(´・ω・`)
作者からの返信
社会貢献のゴミ掃除すると報酬がついてくるシステムですね(笑)
第3話 確認は面倒だが仕方ないへの応援コメント
10進法に慣れてると8進法の通貨の計算は脳が混乱するな(´・ω・`)
作者からの返信
書いてる本人も混乱します、
面倒くさいことしちゃったなと検算ポチポチと(~_~;)
閑話3 残された人々への応援コメント
専業主婦だからというわけではないと思いますね。
ただただこの人がおかしいというだけ。
作者からの返信
初めは小さなすれ違いから他責思考にハマっていくと、人間って少しずつ壊れていくんですよね。
そして加齢とともに加速度が……
ここまで進むと戻れないでしょうね。
編集済
第75話 雷鳴は轟くへの応援コメント
最高すぎる。異世界転移(させられた)拉致被害者は、加害者の質によってはこうするべきなんです(笑)
それがないものばかりだからフラストレーションしか無い。
作者からの返信
全くですよね。
なかなか好きな感じのが見つからなくて、仕方なく自分で書いてみました。
第56話 許されざる事への応援コメント
被害額を保釈金として支払うこともしないクズがクズをかばう…
残念ながらこういう無責任なクズもこの国には少なくないですなあ。残念ながら。
作者からの返信
本当に残念ながら……ですね。
性善説という間違いの前提での法体系が、そろそろ限界にきていますよね。
雑感への応援コメント
大変面白く読ませていただきました
物語に一貫して冷ややかな目線での主人公の心模様の描写が素晴らしいと思います
おっさん目線に詳しいのは?😁
食事に苦労するのを繰り返していたのにはリアリティを増す効果あったと思います
最後にハッピーエンドを予感することのできるのも大好物です
是非とも今後の活躍を期待しております
作者からの返信
ありがとうございます。
おっさん目線に詳しいのは……ナイショです(笑)
人の目線は経験と年齢で固定されていくと思っていますので、年齢感がブレないようにと注意していました。
また、近況ノートにも書きましたが、料理チートって大の苦手なんですよね。特に日本食一番みたいなのは……
そして典型的な日本人なので鬱嫌いでバッドエンド嫌いなんです。
時間があれば他のも読んでくださいね。
第1話 異世界転移からの殺戮への応援コメント
素晴らしい。現代日本人(まっとうな社会人)なら、勝手な都合で異世界転移なんかされようものなら、まずこうするよねって意味で王道行ってますね。
作風そのものに期待大です。
作者からの返信
ありがとうございます。
まさにその疑問から書き始めた物語です。
ifストーリー2 小さい頃に戻る夢を叶えた私への応援コメント
仕方ないといえば仕方ないけど
これ、異世界のほうは更なる地獄が続きそう
作者からの返信
でも暖かい家庭らしきものが出来たのが救いです
大変でも鬱展開は絶対ないので
第76話 おっさんの異世界生活は血生臭いへの応援コメント
第一部完結お疲れ様でした。
面白かったです。
読んでた人の中には、思ったより血生臭くないな…と
思った人もいるかもしれない
でも、現代日本人目線で見れば十分過ぎるほど血みどろなんだよね
特に、家族愛に飢えていたようなお父さんからすれば…
作者からの返信
ありがとうございます。
考察されたとおり主人公目線だと血みどろなんですよね。
誰だって安心安全に幸せに暮らしたい、それを大事にしている視点なんです。
第54話 馬車の調達への応援コメント
この世界の普通だと、文字通り普通に死ぬから
普通より上を目指すしかない もう上だが
作者からの返信
普通に死ぬような目にあいますよね。
だから住民は生まれた街を出ないのですよね……
第7話 潜入、捜索?への応援コメント
よかった、聖女に蘇生された王様はいなかったんだ
…電撃って情報は見せてたから感づかれる可能性もあった
作者からの返信
答え合わせは第9話でわかると思います。あと2話だから、この程度で(汗)
編集済
閑話2 流されやすい勇者たちへの応援コメント
悪意がなくても無自覚な残虐さはあるよね子ども特有の(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
作者からの返信
そうなんですよねー。
無自覚だから困るのです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
第61話 新たな懸念への応援コメント
少量とは言えいきなり食べるんじゃなくて
パッチテストを勧めようよ纏めて判断出来るし
作者からの返信
食物アレルギーの検査法自体が1950年からの経口試験から始まってるんです。パッチテスト、プリックテストはそこからかなりの試行錯誤の上出来上がったものなので、それを知っているのはダメなんですよね。怪しすぎて。
第28話 わたしの大切な名前 / side ミズリへの応援コメント
今まで辛くて大変な苦労をしてきた姉弟には、これから溢れるほどの幸せが来るといいですね。
作者からの返信
お互いにいい出会いになりましたよね。
小さな頃に辛さを知ると、普通の生活でも幸せを感じられるはずです。
第45話 歓迎する者、排除したい者への応援コメント
歴史を見ればレコンキスタとかありましたし、領地回復は戦力さえあればあり得そう。この場合アメリカの事例は当たらないかも。境界線の話し合いも持たれないならそれはずっと奪われた地でしか無いから。
作者からの返信
国力を費やしてでも戦って奪い返すのか、今の領地でも国を栄えさせるのかの選択でしょうね。国境は中世的な考え方に近いです。
第44話 異国でも血の匂いへの応援コメント
魔王の名に恥じぬ強さ。交渉ガードとしても強い。
背中から矢を射かけてきたのは謀反組の奴らだったのかな。
作者からの返信
リアラニア人は蛮族、こちら側からの共通認識ですので、兵士は躊躇しないのでしょうね。
第39話 王都の憂鬱 / side スイミヤへの応援コメント
まともに見せかけたヤバい奴らやね。選民思想で自縄自縛に陥ってるのは死んでも気が付かなさそうね。
作者からの返信
生まれたときからの価値観になっているものを変えることって、悪意がないだけに難しいんですよね。さて、どうなるやらです。
第36話 義姉の面影への応援コメント
子供たちが巣立つまで、結婚出来ないパターンのヤツだ(苦笑)ただ、それよりも何も主人公に全くその気がない事だ(笑)枯れすぎだぞ💦
作者からの返信
まさにそのパターンのヤツです(笑)
子供たちが可愛すぎるのが悪い! 俺は悪くない(言い訳)
第43話 それぞれの未来へへの応援コメント
タンタルさん、人間出来すぎてるでしょ。
流石賢者様。
地球にいた時も真面目な男だったと察します。
そして完結ありがとうございました。
地味子ちゃんの後日談も読ませていただきました。
いい大人になれそうですね。良かっです。
作者からの返信
諦観なんですよね。
そこまで気持ちが凪いでいるのは子供達の存在が大きいのかと。
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
第2話 見極めは素早くへの応援コメント
最高です。
諸悪の根源の愚王を、こんな序盤で処した作品はなかった。
悪即断。
...と言っても、善人でもないところが良いですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
善か悪かといえば善に寄ってますが、善人からは程遠いですよね。
誰だって一番大事なのは自分というのを突き通しています。
第1話 異世界転移からの殺戮への応援コメント
最高です。
なろう小説には『お人好し搾取されまくり主人公』がやたら多いので、こういう展開は新鮮ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
元々読み専の自分も、それがイヤで書き始めた話なんです。
王国のその後1 王国の苦悩への応援コメント
斬首作戦はリアルでも有用ですよね。
しかもタンタル氏はその任務に特化したような能力。
狙われる方にしたら絶望しかない。
作者からの返信
この国の中枢が有限の金髪となると、ヤバさが上限突破ですよね。
これから無茶はできない王女様でした。
第1部あとがき(第2部についてを追記)への応援コメント
面白かったです。
主人公タンタル氏と年齢が近いので感情移入してしまいました。
燃やすおっさんの方も読ませてもらってます。
作者からの返信
ありがとうございます。
人生の酸いも甘いも知っている方ならば、主人公の父性に寄ってしまう気持ちに共感していただけると思ってます。
燃やすおっさん、本作よりちょっと若いですが、精神成熟度は本作と変わらないかもです(ちょっと若い分は行動がアグレッシブかも?)
編集済
第67話 ギュブズ再入国への応援コメント
魔王様用の玉座まで用意してるかもしれないね。
もう行くところが定まってないなら建国するしかない。
作者からの返信
魔王国爆誕ですか。
その気になればありそうなのが怖い……
第56話 許されざる事への応援コメント
「悪気はなかった」
つまり素面でやっちゃった訳だ。
なおさら悪い。
作者からの返信
まさにそこなんです!
なおさら悪い、そういった人間をゆるす話が大嫌いなんですが、何故か結構多いんですよね。
第50話 国境での要撃への応援コメント
遠距離からのスナイプ
神速の近距離攻撃
公開してない落雷による中距離範囲攻撃
そしてそれらに隠匿を付加することもできる。
「魔王」にふさわしい能力と思います。
勝てないよw
作者からの返信
本当に魔王ですよね。
性格破綻者がこの位置合いにいたら、かなりヤバいですね……
第26話 新しい家族ができた日 / side 佳奈への応援コメント
スーパーヘビー級の激重ヒロインが出来上がっているわ…
ずっと一緒とか言ってるし。重いよーw
作者からの返信
元々お父さんっ子なのに父親が現実では死んでしまってるので、父親似の主人公に執着なのです。
ファザコンなだけで恋愛感情が皆無なのが救いです(汗)
編集済
第33話 国を護る責任 / side スイミヤへの応援コメント
「”多少の手伝いならするが”、国を守りたいなら、その国を造る者たちの力で行うべきだ。健闘を祈る…… と」
誤字報告→だいぶ手伝ってやったが、あとは、、、タルタルさん手伝いすぎだな(^_^;)お父さんだなー
作者からの返信
手伝い過ぎですね(笑)
本人はあくまで子供達のための延長なので、極端に視野が狭くなっているのです。
甘々お父さんなので……
第28話 成長と恋慕への応援コメント
生理が始まると身長の伸びは止まるようになるからな、パパさん最大の難所だなー(^_^;)
作者からの返信
難しい問題ですね……
色々と気遣いが必要だと思いますが、タンタルさん凌げるか(^◇^;)
第27話 今後の指標への応援コメント
馬車の移動中の有り余る時間を子供たちはどうやって過ごしているのだろうか。
たくさん勉強出来るな(^_^;)
作者からの返信
真面目な長女が先生代わりですね。
あとは風景を見たりお喋りやしりとりのような遊びですかね。
子供の頃って電車から風景を見ているだけでも楽しかったですよね(^∇^)
第3話 三度目のギュブズへの応援コメント
雷がたくさん落ちると豊作になる、と言われているから、
魔王さまが各地を飛びまわればいいんでない(*´ω`*)盗賊も減るし豊作になるし。
作者からの返信
稲妻の語源ですね。
まさか農業に役立っていたとは!
驚きです(^ω^)
ifストーリー 完結 バタフライエフェクトへの応援コメント
お父さんはお花摘みに行ってるから一人でね。
男性は雉撃ち、では(*´ω`*)今の時代どっちでもいいみたいだけど。
作者からの返信
言われるまで完全に忘れてました。
戒めのため、原文を消さずに一文追加しています(^◇^;)
ifストーリー2 小さい頃に戻る夢を叶えた私への応援コメント
ちょっとした掛け違いで、人生ってこんなに変わるんだな。
という事は今からでも遅くはないってことでもある(^o^)
作者からの返信
全くです。
どちらかがクズなら言わずもがなですが、掛け違えなら変わりますよね。
間違いの少ない人生を送りたいですね(^-^)
王国のその後1 王国の苦悩への応援コメント
日本のお隣のフィリピンでは、いまだにスペイン人のコミュニティが残っているからね。
まあ、白人至上主義とやらの根は深そうだ。
作者からの返信
最近のポリコレ騒ぎで黒人への差別を糾弾されてますが、黄色人種への差別は相変わらずですし……
白人至上主義、根深いですよね。
編集済
第76話 おっさんの異世界生活は血生臭いへの応援コメント
金髪たちに対して「お前たちは何世紀から来たんだ?おれはあのガキどもより未来から来た。二十二世紀では第三次世界大戦で金髪どもは滅びたぞ。世界は今や黒髪しかいないぞ。」くらい言ってやれば、主人公の存在をひた隠しにするんじゃない(^_^;)
まだ先があるようで楽しみです(_ _)
作者からの返信
元の世界で金髪絶滅した宣言
それって面白い展開ですね
そのアイディアは浮かびませんでした
編集済
第39話 王都の憂鬱 / side スイミヤへの応援コメント
近親婚を繰り返していかなくちゃならないとなるとヨーロッパの某王族と同じ運命を辿るのだろうな(^_^;)古代エジプトもだっけ。
一族以外は知識も衛生概念も違い過ぎて、サルにしか見えないんだろうな。
日本人もスラムの娘とは付き合えないし、そういう点でもハーレムなんてありえないですよね。
作者からの返信
狭い世界にいると考え方が固まりますよね。
ここの特権階級の未来は暗そうです。
第36話 義姉の面影への応援コメント
前のカミさんとは5年付き合ってから結婚したけど、今のカミさんは出会ったその日から同居してはやうん十年だな(^_^;)
作者からの返信
生きるテンポが合っているのですかね。
お幸せに〜(^∇^)
第32話 血の薄さ、縁の濃さへの応援コメント
石鹸で洗ってお酢ですすぐ。どっちも作れるよね。坊主頭の私には無用な知識なんだけど(^_^;)
作者からの返信
お酢ですすぐ、そんな方法があるのですね。
そういえばアルコール発酵のあとに足す種酢って自然界でどう探すのでしょう?
編集済
第30話 旅立ちは四人でへの応援コメント
貧しい国だと20歳30歳差の恋愛というか結婚なんて普通だったけどな(それが多いと言っているわけではない)。
平和な日本は見かけや体裁や好き嫌いで選り好みできるけど、人間やっぱり中身(プラス生活力)なんだよな(^_^;)
どっちが幸せかって?離婚率みればわかるでしょ。
作者からの返信
女性の生活力の高い地域は離婚率たかいですよね。
まず生活基盤が整ってからその他のことですよね(^◇^;)
編集済
【100万PV感謝エピソード】亜純の努力への応援コメント
佳奈ちゃんに迷惑な執着をせずに、きちんと反省して前を向けていることが良く分かるエピソードですね。
そして、タンタルさんが撒いてきた種が繋がっている感じがして心がじんわりと温かくなりました。
作者からの返信
ありがとうございます
しっかり反省したうえですので、ケバ子ちゃんはもう大丈夫です。
どこかでタンタルさんが、逆にケバ子ちゃんに助けてもらう、そんな未来があるかもしれないですね。
第28話 わたしの大切な名前 / side ミズリへの応援コメント
みんな幸せになれますように。
ミズリちゃんが、甘えられて良かったです。
作者からの返信
つらい生活を強いられても、頑張って真面目に生きようとするミズリには、このあと幸せが訪れるとイイですね。
ありがとうございます。
第20話 効率的な往路とはへの応援コメント
「第5話 リアラニアでの日常」でこっそり誤字報告したものです。
私は読み専で無料で読ませて頂くことに感謝しており、そのお礼のつもりで誤字や気付いた違和感をコメントするようにしています。
こっそり誤字報告は4月に気がついて使用してるのすが、作者様に通知が行かない仕様であることを他の作品(こっそり誤字報告で検索すると数件ヒットします。)で知り、念の為、コメントするようにしました。
あと、応援コメントを編集しても新たに作者様に通知が行かない仕様のようです。作者様から応援コメントに対してお返事がある場合、編集でお礼を述べていてたのですが、それも多分伝わってなかったようです。不備とは言いませんが改善して欲しいものです。
では、良い作品を。
作者からの返信
そうだったのですね
せめて通知は欲しいですよね
今回コメントを入れていただいたのが切っ掛けで、確認方法を知りました
ありがとうございました
第18話 立て直しは自力でへの応援コメント
「大通りの商人たちが前郡公の悪口を言うと殺気立っていたことを考慮すれば、ほぼ間違いないと思います」
→「前郡公の悪口を言うと大通りの商人たちが殺気立っていたことを考慮すれば、ほぼ間違いないと思います」
の方が誤読を避けられると思います。
前者だと「商人たちが前郡公の悪口を言うと(誰かが)殺気立つ」とも読めます。
後者だと「(誰かが)前郡公の悪口を言うと商人たちが殺気立つ」と読めます。
ご検討下さい。
作者からの返信
ありがとうございます
言われてみるとご指摘のとおりですね
編集済
第4話 潜伏の準備は面倒だへの応援コメント
>最後に隠蔽を掛ければ俺ら以外には全くわからないだろう。
自分以外も隠蔽できるなら兵士の死体を隠蔽しなかったのはプレミですね
でもいきなり眉無しハゲになる主人公が面白いのでヨシッ!
作者からの返信
ありがとうございます
色々と穴がありますが、一人の人間のすることなので「ダメだなぁ」と笑ってあげてください
雑感への応援コメント
完結まで走り続けて下さり、ありがとうございました。
筆者様が掲げたテーマは、大きく上振れて達成されているように思いますし、非常に共感を覚えます。
そして、タンタルさん達家族が、ようやく安住の地へとたどり着いたことに大きな感慨を感じています。
常に誠実で家族を想って行動してきた先に相応しいのではないでしょうか。
また、ケバ子ちゃんやタンタルさんと良い関係を築いてきた人達のその後は、ぜひ拝読させて頂きたいです。
ケバ子ちゃんがちゃんと更生出来て、まともな転移者と家族となって子供を・・・・なんてことを想像したりしています。
作者からの返信
ありがとうございます
個人的には異世界転移で恋愛ナシだとどうなのかな? などと思っていましたが、共感していただける方がいることを嬉しく感じます
ケバ子ちゃんたち未来は、程度の差はありますが、暗いものではありませんので、そのうち描かせていただきますね
第42話 召喚者たちの道への応援コメント
道を踏み外した二人にも、こうして諭してくれる大人がいたことは僥倖ですね。
ケバ子ちゃんは、ちゃんと理解できたようですし人生これから!
お猿男子は、いまいち甘い理解度のようですが、二人が悪くない人生を選べれば良いです。
それにしても、タンタルさんは、子供達がいることで尊敬出来る大人として男振りが上がっていますね。
作者からの返信
ありがとうございます
この2人と関係が希薄だったのがお互いに良かったですよね。
ケバ子ちゃんは元々の人間性はいい子なので、これから上手く独り立ちできるでしょう
イケメン君は盲目の彼女を支え続けられれば良いのですか……
編集済
第41話 仲間だった者たちの区切りへの応援コメント
良くも悪くも、まだ幼い子供なんだなと思わせるエピソードですね。
それだけに、誘拐した国の責任の大きさが際立ちます。
作者からの返信
ろくでもないこの国の被害者たちです
これを切っ掛けに、良い大人に育っていけばいいのですが……
第33話 国を護る責任 / side スイミヤへの応援コメント
お掃除の結果、上層部もかなり整理整頓されたな
悪いことをすると鬼が来るぞー(教育)
作者からの返信
変なのは一掃されて、風通し良好です
鬼が来たー…… ガクブルッ(大汗)
第59話 建国記念日への応援コメント
佳奈ちゃん…やったな!ww
お父さんの影響かな。
みんないい子で素敵な家族ですね。
作者からの返信
やってますねー(笑)
家族でのお付き合いは先生だけなので、特別に大切なのです、