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第四幕 今の推しの色への応援コメント
こんにちは。企画主です。
一晩考えたのですが、タイトルの意味が‥‥‥
「何か言(っ)たってor至って」「何回立って(ステージに?)」「何階だって?」「難解だって」????
う~ん、難解w
PS
なるほど、何かが居たってことですね。それは思いつかなかったけれど納得ですw
作者からの返信
文鳥亮 様
応援コメントと星評価、ありがとうございます。
カクヨム復帰されていたのですね。
大喜利的には「何回立ってアイドル」は良いですね(笑)
マジレスするなら「なんか(幽霊)居たってアイドル」となります。
コンサート会場には見えてる人と見えてない人が居たってことですね。
第四幕 今の推しの色への応援コメント
アイドルのセンター張るのも色々苦労があるんだろうなと思いながら読んでおりました。ファンがシロっちを想う気持ちと、赤い子を応援する主人公の気持ちが伝わってきました。真相は……想像して楽しみます!
作者からの返信
ノエルアリ 様
応援コメント、ありがとうございます。
コメントの通りです!
ファン目線も大切ですが、アイドルの大変さを伝えたい部分が大きいですね♪
チョッとだけホラー感が漂いますが、基本は全力でアイドルする彼女たちと、全力で応援するファンを描いた作品です。
第二幕 幕間(シロっち)への応援コメント
自分もアイドルの作品を書いてみたので、他の方のアイドル作品を読み漁り中です。
読み見返して、第一幕で「それに白いサイリュウムって、誰推しだよっ!」と言っていたのも、「その色が誰のカラーか知ってんのか!」という意味を孕んでいるのかなと思いました。
作者からの返信
大河井あき 様
応援コメント、ありがとうございます。
丁寧に読んで頂き、嬉しく思います。
>白いサイリュウム
その通りです。
サイリュウムの色を追いかけて頂いても良いですし、登場人物は一人以外は敢えて名前を描いていません。
誰の目線で読んでも、それぞれの読者様の気持ちに応えてくれると良いなっと思いながら執筆させて頂きました。
第四幕 今の推しの色への応援コメント
名前も知らない彼女を応援したくなるほど
コンサートの世界に入り込んでしまっているのですね
赤い彼女と主人公、会場全体、すべてが1つとなりコンサートを作り上げてるんだなっていうことが伝わりました
作者からの返信
多田 莉都 様
連続の応援コメント、ありがとうございます。
まさに描きたかったこと、そのものですね。
想像ですが、アイドル目線でもそんなコンサートにしたいって、想いに溢れて開催しているのではないでしょうか?
多田莉都様が描いた主人公に、共通するところでしょうか?
努力が形になって伝わったから、アイドルのことをよく知らなかった彼も自然に応援できたのだと思います。
センター張るのは、きっと努力だけでは語れない程、伊達で無ないのでしょう。
第三幕 赤いセンターと白い客席への応援コメント
全体が白いサイリュウムとなっている状態を「白い波になってゆれる」という表現で伝えるのがうまいなって思いました
頭の中で情景が浮かぶようでした
作者からの返信
多田 莉都 様
応援コメント、ありがとうございます。
多田 莉都 様のリアル感には及びませんが、コンサート会場の光景や騒めき、空気感……。
そんなものと共に、作品が流れて行けばいいなと思っています。
そう意味でも、過分のお褒めの言葉を頂きまして、ありがとうございます。
第四幕 今の推しの色への応援コメント
アイドルも、仲間やファンに支えられて頑張れるんですね。
作者からの返信
本城 冴月 様
素敵な応援コメント、ありがとうございます。
作品で伝えたかったモノ。
何かが伝わっていれば、いいなと思っています。
決して「ホラー」では無かったかと思いますが、さて「ジャンル」は何だったんでしょうか?(笑)
第一幕 野毛坂13(サーティーン)への応援コメント
はじめまして。
タイトルとキャッチコピーだけで「読んでみたい!」って思わされました。
この話を発想されたことがすごすぎます。。。
続きが気になります。。
作者からの返信
多田莉都 様
初めまして、応援コメントありがとうございます。
本作品は、明日の更新で完結いたします。
ぜひお気に召して頂けると嬉しい……そんな作品です。
第三幕 赤いセンターと白い客席への応援コメント
楽曲にも、オリジナルカラーのサイリュウムが決まってるんですか。
応援するのも結構気を使わないといけないんですね。
作者からの返信
本城 冴月 様
応援コメント、ありがとうございます。
私は詳しい程ではないのですが、某アイドル・ユニットにはあるみたいですね(*^_^*;)ゞ
是非、選出されてご本人様に読んで頂けたらと思っています。
編集済
第二幕 幕間(シロっち)への応援コメント
あっ、これはホラーだったんですかね。
不審死なんですか。
死んでいるアイドルをうっかり応援してしまった主人公、握手会とかでなくてよかったかもw
確認したら、現代ドラマでしたね。
どうもすみません。
作者からの返信
本城 冴月 様
応援コメント、ありがとうございます。
>ジャンル
これは第一話の応援コメントを眺めて頂くと、他の読者様への応援コメントへの返信に尽きます。
実際に「ホラー」のままでも良かったのかも知れませんが、解釈の余韻を残したいと思って、「現代ドラマ」にしました。
「ホラー」を期待した読者様を裏切ってしまいそうなので💦
読み終えたら、「ケンサク君」と「タグちゃん」聞いてもらっても良いですか(笑)
握手会にまで現れたら、間違いなく「ホラー」作品ですね(*^-^*;)ゞ
第一幕 野毛坂13(サーティーン)への応援コメント
コメント、お邪魔します。
13人いる! 控えのメンバーがステージにあがっているだけなのかなぁ。
作者からの返信
本城 冴月 様
応援コメント、ありがとうございます。
前回のノリとは大分違う仕立てとなってます。
手前味噌なのですが、個人的に書き上げてすごく気に入ってる作品なんです。
「起承転結」がありますので、是非最後までお読みください(笑)
第一幕 野毛坂13(サーティーン)への応援コメント
タイトルが面白すぎたんですけど、ホラーなんですよね…。
作者からの返信
平手武蔵 様
応援コメント、ありがとうございます。
ホント危ないところでした💦
ジャンルは不明なので、読んだ方のご想像にお任せいたします(笑)
一応最初の執筆過程ではタグを「ホラー」にしておかないと、自主企画にアップ出来なかったりと面倒だったので、(仮)でホラーにしてましたが、ホラー感?……っと言うよりは不思議要素のある現代ドラマ作品ですので、改めまして「現代ドラマ」にし直しました(*^-^*;)ゞ
ご指摘いただいたきまして、ありがとうございます。
本作は今週末までで、完結いたしますのでよろしくお願いいたします。
第四幕 今の推しの色への応援コメント
お疲れ様です!
ファンとアイドルの絆…素晴らしいですね!
作者からの返信
UMA未確認党 様
応援コメントありがとうございます。
お褒めの言葉を頂き嬉しいです。
短編には間違いないのですが、アイドルの積み上げてきた想いやファンの想い、そして絆による一体感をサイリュウムの色彩で描きたかった作品になります。