第52話 大好きな君と一緒にどこまでもへの応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様でした。
本作はサッカーを舞台にした百合小説ですが、どちらの要素もしっかり楽しめる内容でとても面白かったです。
特にU17練習試合での涼と雅の対決は見応えがあり、恋仲なのにいざ対決となるとお互いに負けるもんかと意地を張り合うあたり、ふたりの性格が作品とがっちり噛み合っている感じがしました。
このふたり、付き合ってはいてもサッカーは違うチームで戦っている方が似合っているかもしれませんね。涼は絶対嫌がるだろうけど、雅は案外涼からゴールを決めたいと思ってるかも。リスペクトと言うか、涼からゴールを決めたいからサッカーをもっと上手くなりたいというモチベーション的な意味ではアリかもしれません。
あ、でもゴトゥーはまさに涼を倒すために他のチームに行ったのかも(単純に原先輩に逆らえないだけかもしれませんが)。
なんだかんだでFW陣にとって涼は倒したい相手のような気がしますね(笑)
百合小説も好きですが、サッカーも大好きなのでサッカーファン目線での感想となってしまいましたが、そういう読者から見ても今作は本当に面白かったです。そのうち本編も読みに伺いますね。
作者からの返信
たくさんのコメント、ありがとうございます🤪
タカテンさんは、サッカーも百合も読まれるそうですが、お眼鏡にかなったのなら嬉しいです。サッカーを文章にするの難しいし、そこまで詳しくもないし(笑)
一方で、スポ根で百合はそれほど多くはないと感じていて、自分でも頑張ってるなあ、と思います。読者があま付きませんでしたが。
涼と雅が本気で試合をする機会は、この後、ほとんどなかったのではないかと思います。二人とも自分の最大の敵は最愛の人だと理解しているので、あえて決着を付ける必要がありませんし。でも、ずっと同じチームの二人が、再度本気で戦うシチュエーションを考えるのもありですね。少年漫画だったら永遠のライバル的なヤツだったのかな😄
ゴッちゃんは、原先輩が大好きなので、入れって誘われたら断れません。ゴッちゃんはきっと何度も涼に挑んで、たまにしか勝てなくて、ムキーってなってたと思います。
よろしければ本編もお願いします。
第51話 君がわたしの名前を呼ぶ時への応援コメント
2点取られた涼、PKを止められた雅、お互いに痛み分けの良い落とし所ですね。
これが無得点、ハットトリックでは、この子たちだとなかなか最後のような展開にはならないような気がします(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
白黒付けないところが味ですね(笑)。タカテンさんなら引き分けだって読んでおられたのでは?
いよいよ最終回です。
最後までよろしくお願いします!
第50話 君のこと、わたしがいちばん、知ってるよ。への応援コメント
おはようございます🤗
練習試合の場面よかったです。
合宿も終わり、打ち上げから疲れて寝てしまうまで、共に頑張ったような清々しさを感じました。
ゴツーも身近になって、青春っていいなあと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます😆
恋人同士の勝負、を書きたいと思ったのが切っ掛けの作品です。
この試合は気合入れて書きました(笑)
第50話 君のこと、わたしがいちばん、知ってるよ。への応援コメント
あえて涼の苦手なところではなく、自分の決めたい所に蹴り込む雅と、それを読んでPKを防いだ涼。PKにおける心理戦と言えばそこまでですが、二人の場合、涼の方が先に雅を好きになった分だけお互いの理解度が高かったのかもしれませんね。いいシーンでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます🤩
このシーンを書くために、この話をつくったんだったりします。だから、力が入ってます。
頭の中では漫画になってます(笑)
雅は涼がそこまで自分のことを読むなんて思ってなかったんですね。ちょっと舐めてたんで、ヤラれました。
第49話 その時、君がそこに立っていたへの応援コメント
>次に、嗅ぎ慣れつつあった雅の匂いが鼻先を掠めて、一瞬、くらっとする。
>試合中だよ、ばか
いや、ホントその通りだよ(笑)
あ、でも百合ものでサッカーをするとこういう描写が成立するのかと新鮮な発見でした。
さぁ雅とのPK勝負。ここで決められたらハットトリックになるので、ここは意地でも止めないとね
作者からの返信
コメントありがとうございます😁
これって、サッカー⚽️小説じゃなくて、サッカー漫画っぽい百合の話です。
おおよその読者がサッカーに詳しくないと想定して、サッカーの試合のシーンだけだと飽きてしまいそうだと考えて、合間合間に百合っぽいところを敢えて差し込んでます。
タカテンさんみたいにサッカーに詳しい方に読んでいただけると、ヒヤヒヤします。
さあ、PKです。
クライマックスです。実はあと3話。
第48話 君には絶対に負けたくないへの応援コメント
いざ始まればどちらを応援したらいいのか分からないうちに雅が一点取ってしまった(笑)
となればAチームを応援するしかない。ゴトゥーもチェックが厳しいながらも頑張ってるしね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
涼と雅のどっちを応援するかってえと、
うびぞおは、第三の主役ゴっちゃん一択です!(嘘)。
第47話 わたしが君に火を点けたへの応援コメント
県大会優勝校にハーフとは言えウノゼロは熱い!
これは雅も絶対ゴールしてやると気合が入りますね。
ゴトゥーのバイシクルは、彼女には悪いけどやっぱりまぐれな気がするなぁ(笑)←そもそもバイシクルが得意って選手もなかなかいませんしね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1年生たち頑張ってます。
バイシクルはもちろんまぐれです(笑)が、一か八かやっちゃえ!って思ってやっちゃうのがゴッちゃんです。
第46話 君は向こう側でわたしを見つめていたへの応援コメント
サッカーってキーパーの出来によって試合が壊れちゃったりする事がありますもんね。
最初から相手に萎縮してるようなキーパーではさすがにキツい。
逆にBチームでも陽湘相手に何の気後れもしない涼がキーパーを務めてたら、案外いい試合になってたかもしれない。
さぁいよいよ試合、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます⭐️
キーパーの影響って大きいですよね。
でも、ルヴァンや天皇杯でふだんは出れない若手キーパーが出てくると、それはそれでワクワクします。
もうすぐ涼vs雅です!
第45話 君がわたしを挑発するへの応援コメント
おはようございます。
おお、背番号1って、かっこいいですね。
そして、試合相手が雅ちゃんたち、やる気が出てきますね。試合って、一つでも多くやれるのワクワクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サッカーではキーパーが1を背負うんです。重たい数字でもあります。
自分たちのチームと試合する二人を見守って下さい。
第45話 君がわたしを挑発するへの応援コメント
うおおおお、試合を観にくるだけじゃなくて対戦するとは嬉しい誤算!
雅もやる気満々だし、これは面白くなりそう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クライマックスまでもう少しです。
よろしくお願いします。
第44話 今日のわたしは昨日と同じで昨日と違うへの応援コメント
足元の技術にさえ目を瞑れば涼の守備力はかなり高そうですもんね(あとコーチングもまだまだかな)。
見に来てくれた雅の前でかっこいいところを見せて欲しいですね。
ちなみにゴトゥーは足元の技術もありますが一番の武器はゴールへの嗅覚かなと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うびぞおイメージでは、ゴッちゃんは岡崎慎司みたいな泥臭い感じのFWなんです。岡崎慎司が美少女に……?
第43話 君がいたら無敵だったのにへの応援コメント
ゴトゥー、サッカー以外には興味がない子だと思ってたのに、ちゃっかり彼氏持ちだった!
でもゴトゥーの性格からして好きになったら積極的に狙いにいきそうで納得でもある。てか原先輩溺愛の弟って。そりゃあ目をつけられるわけだ(笑)
あと陽湘のキーパーよ、涼をでくのぼう呼ばわりして、そのでくのぼうから君の先輩たちは2点しか取れなかったことを忘れたのかい?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゴッちゃんの恋はやっぱりどこかちょっと普通じゃないですよ😆
あと陽湘の1年生にとって、涼との試合は1か月以上前の県予選だし、みんな脳筋だから、あんまり覚えてないんだよん、という設定があるんですが、書くと鬱陶しいから省略してます笑。
第42話 あの変な生物はへの応援コメント
ゴトゥーがこれまでクルクル回っていたのは、楽しい雰囲気で楽しいサッカーが出来るからだったんだね。点取り屋っぽい天真爛漫な天然さんだとばかり思っていてごめんよ(ぁ
こんなゴトゥーがいて、雅とも一緒にサッカーができるのは、涼にとって本当に幸せなことですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
ゴッちゃん天真爛漫点取り屋でもあります😁
ゴトゥー「クルクル回るの、ビンボーゆすりみたいなもんだからぁ。でも、あたし、ビンボーじゃないから踊るの」
涼「意味分かんねー」
第41話 それは初めてのシュートへの応援コメント
おはようございます。
ああ、よかったです。
でも、雅ちゃんとても悔しかったでしょうね。
若い時って、嫉妬とか罪悪感とか自分は必要以上に感じるタイプだった気がするので、それも若さかもしれませんが。
二人が仲良しでよかったです(#^^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
シビアな実力の世界だと、どの子も知っていて、それでも、雅が選ばれなかったことに罪悪感を持ったり、悔しかったり。
すぐに感情が動いちゃうところを、ちゃんと書きたいと思ってます。
第41話 それは初めてのシュートへの応援コメント
雅の方からは意外でしたね。涼の唐突な大好きって言葉にゴールを決めたくなってしまったのか。ここぞという時に決める雅さんである(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます🥰
実は、雅って結構ガツガツ行きます。
なんせ心はFWですからネ😆
第41話 それは初めてのシュートへの応援コメント
わたしたちの初めてのシュートだ。
ここのルビをキス♡ いいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます🥰
ルビの使い方、考えるの楽しいです。
気付いてくださってありがとうございます。
第40話 選ばれる者と選ばれるべき者への応援コメント
赤点のお知らせじゃなくて、県U17の招集でしたか(土下座)。
確かにここは雅とゴトゥーが選ばれるところだけど、涼のポテンシャルは見逃せないですよね。
だけど雅のことを考えたら素直に喜べないのも事実……なんともモヤモヤしますねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
赤点じゃないですよ!😆
モヤモヤさせてすみません。
でも、雅が選ばれなかった意味をこれから楽しんでいただければ、と思います。
第40話 選ばれる者と選ばれるべき者への応援コメント
おはようございます。
きつい展開ですね。
雅ちゃんのことを考えると、胸がモヤモヤします。受け入れるまで、つらいでしょうね😓
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雅は案外大丈夫です。
中学時代に一回大きく挫折しているし、PK事件も乗り越えつつあるし。そして、選ばれない、ということには意味がありますから(笑)。
ご心配ありがとうございます。
第39話 君とわたしの夏が来た!への応援コメント
写真部で褒められた方が嬉しいは意外だったけど、涼の能力を考えたらそうかも。ある程度出来て当たり前より、全く出来なかったものを一から学んで上達していくのは楽しいですよね。
さてラストに涼とゴトゥーが呼ばれて雅は呼ばれなかったわけですが……うーん、これはやっぱりアレですかね。頭悪くて補習的な……(違ってたらふたりに土下座するぅ)
作者からの返信
コメントありがとうございます⭐️
涼は写真がとても好きなんですよ。
運動神経がいいからできて当たり前、みたいに言われないで褒められるの初めてみたいなもんなんで。
雅「タカテンに赤点って言われたん!」(呼び捨てすみません)
第38話 君は、わたしのへの応援コメント
おはようございます。
微笑ましい両想いにニマニマしてしまいました。
やっぱりかわいい少女たちの恋愛はほのぼのと見られるのも癒しですよね。
高校生らしさから、少しずついろんな経験をするのも二人にとっては、ドキドキの連続だろうなと思います。
また、続きを楽しみにしています>^_^<
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
この辺りの二人は可愛いですね、自分で言うのもなんですが。
本編では2年生の夏を書いていて、時々きわどくなってます🤣
本編では色々体験したり、悩んだりさせて、高校卒業まで書き上げたいと思ってます。
とりあえず1年生夏までのGOGOをよろしくお願いします。
第38話 君は、わたしのへの応援コメント
初々しいなぁ。でもそんな付き合い方が、このふたりには似合ってますね。涼もしばらくは雅を襲うのを我慢して(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます😭
初々しいですか?そのうち猛々しくなる、かもしれませんよ。脳筋なので本能に忠実ですから🤣🤣🤣
うびぞお「すず、襲わないでって」
涼「襲わないしッ。最近、襲われてるしッ」
うびぞお「どっちもどっちですね、本編では」
雅「(発言拒否)なん」
第37話 泣くなら泣くでちゃんと泣いてよへの応援コメント
おはようございます。
二人横に並べるお風呂、気持ち良さそう😄掃除は大変そうですが、大家族もいいですね。
雅ちゃん、泣きながら三杯目、悲しいのと優しさで嬉しいのとごっちゃな感じですが、その悲しさ悔しさが感じられるのは、今を必死で生きてる感じで素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食事とか家屋とかの描写、得意ではないのですけど、書けるなら、ちゃんと書いて、生活感を出したいと思ってはいるんです。
負けることなんて、ご飯やお風呂と同じくらい当たり前のことなんだよ、と思って書いた回です。
第37話 泣くなら泣くでちゃんと泣いてよへの応援コメント
温かいお風呂と美味しいご飯、ホッとするとそれまで抑えていた感情が緩んで表に出てきますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
獲れたて白米は偉大ですよ!!
といううびぞおの思いが込められた回です。
第36話 君を今からカチランキンする。への応援コメント
チームスポーツの厳しいところではあるんだけれども、ここはなんとか乗り越えて行ってほしいし、乗り越える手助けをしてあげてほしい。
PKなんてロベルト・バッジョも外してるんだ。気にすんな。
作者からの返信
コメントありがとうございます⭐️
スポーツものって、勝ちより負けをどう書くかの方が重要な気がしてます。
負けがあるから勝ちがあるんでしょうね。
サッカーのPK戦って見ていられないです。怖くて落ち着かない(苦笑)。
第35話 その色はとても苦い。への応援コメント
PKは運の要素が強いから外しても仕方ないよ、うん。ニシザーもあまり自分を責めないでほしい。先輩たちの誰もがニシザーが外したから負けたなんて思ってないからさ
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
悪いのは駒野じゃない(懐かしい)ですからね!
でも、落ち込んじゃったニシザーを、どーする、涼?
第34話 ラストチャンスはすぐそばにあるへの応援コメント
いや、PKこそハセガーは得意だと思うんだよなぁ。そう思う理由は……PK戦が終わった時にでも(笑)
作者からの返信
ここでPK戦を入れたのは、別の意図がありまして。
この段階では、まだまだフェイントとかに引っかかるだろうな、と思いますが、いずれはきっとどこのキーパーにも負けなくなる、と思います。
タカテンさんのお話が楽しみです。
第33話 君もわたしもびしょ濡れだった。への応援コメント
おはようございます。
最初は、雨の中の試合って大変そうで、雨なら中止にしたらいいのになど思っていましたが、雨の中を必死で頑張っている生徒たちを追いかけていると、雨の濡れた感じや芝生の濡れた状態だけど、雨だからこその臨場感があるなと思いました。
同点になりましたね。
いろんなことの積み重ねでここまで来ましたが、みんな、このまま突き抜けて頑張ってほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
雨の試合、ってドラマになるんです。
スポ根漫画の定番みたいなものですが、それを文章で書く、というのは、なかなか楽しかったです(大変だったけど)。
第33話 君もわたしもびしょ濡れだった。への応援コメント
背が高いキーパーは、その存在感だけで相手には驚異ですよね。ハセガーは加えてバスケの実力者だから、ハイボールへの対処はかなりのものかと思われます。
水溜まりを楽しむ様子がいいなぁ。確かに屋内でするスポーツ選手は、こういう悪天候での試合は新鮮でしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
敵側にでかいキーパーがいると、それだけで反則みたいな気がしますよねー。
悪天候のスタジアム観戦も最悪ですが、その後最寄り駅まで人ごみを歩くのはもはや地獄……
第32話 それはラッキーか、アンラッキーか?への応援コメント
前半0-2は悪魔のスコア。1点返せば一気に流れは変わるから、ハセガーは次の失点をなんとしても防ぐんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
昔は、2−0になったら絶対勝てないから魔のスコアって言うんだと思ってました。てへへ。
その後、推しチームが2−0から大敗する体験を経て、正しい意味を知りました……。
さぁ、涼、頑張ろうか!
第31話 永遠の15分の果てに君が微笑む。への応援コメント
ハセガーのトラウマになるような試合にさせたくない一心でニシザーは頑張ったんだね。
試合が終わってハセガーが抱いた感情と同じものを、きっとニシザーも感じていたんだと思う。
2人ほどではないけれどゴトゥーもね。いい仲間のいるチームに入れて良かったね、ハセガー。
あと密かにPK戦にもつれ込んでハセガー無双を見たいと思っていたのは内緒です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️
ここで負けてしまったとしても、涼が挫けないチームだと思います。みんないい子ですよ、先輩も同級生も。
PK!?
タカテンさん、やめて。先読みしないで〜💦
第31話 永遠の15分の果てに君が微笑む。への応援コメント
おはようございます。
学生たちの青春のひとつで、運動部っていいなあと思います。私も部活で運動部だったので、必死でやってきたことは思い出になっています。
体を動かすって、年をとるとなかなかできなくて、こんな風にみんなで何かを目指すってすごくいいですね。
ハセガー頑張りましたね。大きな壁を乗り越えたと思います😊
作者からの返信
コメントありがとうございます⭐︎⭐︎⭐︎
文化部だったので、運動部への憧れは強いです。ちょっと理想化しちゃってますけど。
作家は体験したことしか書けない論争をネットで見かけますが、実際、体験したいことも書けますよね(笑)
さーて、次の涼の壁は?😆
第30話 遂に君と同じところに立つ。への応援コメント
緊急事態による出番、しかもシード権を賭けた重要な試合なのに肝がすわっているのは、ハセガーのこれまでの経験が大きいのでしょうね。
競技は違っていても試合慣れしてるのは頼もしい限りです。
あと、中盤の「それが、巧くつながってしまい、敵が一斉に涼の立つゴールに迫ってきた。」ここの部分だけ視点が三人称になってますぜ、旦那
作者からの返信
いや、他にも同じミス見つけましたわ……。
恥ずかしい……。
涼よりの三人称と雅の一人称で書いたものを、涼一人称に改稿してるので、よく直してるんですが、この回は特に見逃し多い
(;´д`)トホホ…
涼は筋肉ゴリラ🦍で脳筋だから、試合では緊張しないんですけどね。
第30話 遂に君と同じところに立つ。への応援コメント
おはようございます。
こういう動きのある場面、描くのも集中力がいりますね。
ボールや人の目の動き、人物の気持ちなど、追いかけながら、すごいなと思いました。
キャラたちの連携や冷静にやっていこうとしている熱意なども感じられます。
サッカーが大好きなんだろうなという思いも伝わりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
サッカーを文章にするのは無謀だと何度も何度も後悔したので、とても嬉しいです。
実況中継じゃなくて、サッカー知らない人でも読めて……
かつ、登場人物の心情も
……無理!!
って何度も頭を抱えてます😆😆😆
うびぞお、サッカー大好きです。
会社のフットサル大会に出たくらいしか経験ありませんが(笑)
第29話 わたしには君が決めると分かっていた。への応援コメント
アクシデントはやっぱり宮本先輩でしょうかね。
大穴としてニシザーに危険なファールをしてきた相手選手に対して、怒り心頭のハセガーがピッチに乱入。相手に飛び蹴りを喰らわして一発退場も有り得る……のか?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。おはようございます。
次回予告!?
涼がベンチを持ち上げて、敵10番に特攻するの、なんで知ってるんですか?!まだ未公開の明日の分、読みましたか?(笑)
第28話 初めて試合用のユニフォームに袖を通したへの応援コメント
初めての試合は誰もが緊張するけど、中でもキーパーはピカイチだと思う。なんせちょっとしたミスが失点に即繋がるポジションだしなぁ。実際ひとつのミスがトラウマになって、その後の選手人生が酷いものになったプロ選手もいるし……
あ、この感想はハセガーには内緒でお願いします(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございまーす♪
交代が少なくて、スタメンが変わらなくて、サッカーで一番シビアなポジションですよねえ。
昔、推しチームの若手キーパーがU23に選抜されたけど、1試合でボコスコにされて二度と代表に呼ばれなくなったことがあります。今では、他のチームにいる彼を見る度に頑張れ、と心の中で応援しています。
涼、あのね、タカテンさんがねー
第27話 チャンスを手に入れるのも実力のうち?への応援コメント
キーパーはサッカーの中で一番スタメン争いが厳しいポジションですよね。せっかく出番をもらえたのに怪我をしてしまった林先輩、悔しいだろうなぁ。
あとゴトゥーは外国語は話せなくてもボールで語り合える帰国子女ですね。性格的なところからしてなんとなく南米のような気がする
作者からの返信
林先輩、好きなキャラなんです。
翠と対比される先輩という立ち位置かな?
ゴッちゃん、英語が話せないのは、英語が公用語ではない国にいたから、という理由でもあります。
ゴッちゃんのいた国に興味を持たれたのはタカテンさんが始めてです。
南米正解です。
実は、本編では、ある国の言語でボヤいてるシーンもありますが、誰も気にしてくれませんでした(笑)。
第26話 謎生物のハットトリックに複雑な感情が湧くへの応援コメント
おはようございます。
サッカーのことを全然知らなくて、ハットトリックってよく聞きますが、そういう意味があったのですね。
勉強になります。
分かりやすいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😂
ハットトリック、サッカー知らない人には、分からないですよね。サッカー用語とか分かりやすく書こうと気を付けてます。
でも、オフサイドを分かりやすく説明するのは無理でした、とほほ。
第26話 謎生物のハットトリックに複雑な感情が湧くへの応援コメント
バスケの時と違う立ち位置に色々な感情を抱くハセガーだけど、今はただチャレンジャーとしてがむしゃらに練習あるのみですね。がんばれー。
それにしても後半途中からの出場でハットトリックしてしまうゴトゥーよ……これで普段の行いが普通ならエースの貫禄なのになぁ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
涼はなんだかんだ脳筋なので頑張ります!応援ありがとうです!
ゴッちゃんはね、そういう生き物だから。エースの貫禄なんて言われたら物凄い変顔してくれますよ。
第25話 やっと本当に、笑えたんだと思う。への応援コメント
今回読んで気づいたけど確かに現バスケ部員とは揉めますよね、これ。
そのうちバスケ部がサッカー部が練習するグラウンドに殴り込みにきそう。
ミッツイー「サッカーなんてくだらねぇなぁ。なぁ、てっちゃん」
てっちゃん「おう」
アンザイ先生「これはなんの騒ぎですか?」
ハセガー「アンザイ先生、バスケが、バスケがしたいです」
……あれ?(笑)
作者からの返信
安西センセーみたいな監督いたら、涼は、今でもバスケしてたかも。
涼「してないよっ!!」
ゴトゥー「大久保センセは安西センセに似てるかも」
雅「やめろ、ゴトゥー!!」
ゴトゥー「きゃあああああああああ」
第24話 君が連れて来てくれたんだよへの応援コメント
確かに涼に憧れた後輩は多いだろうね。
そんな彼女たちにとって涼がバスケを辞めたのは残念だけど、でも一番大切なのは涼の気持ちだからそこを大切にしてくれる雅は本当にいい奴ですね。
もう付き合っちゃえよと思いつつ、ぐいぐいくる涼にあたふたする雅も可愛いのでなかなか悩ましいところです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます🎶
雅は雅で、この後しばらく、自分が涼にバスケを完全にやめさせてしまったことで、罪悪感を持ち続けることになるんですよ、実は(ふふふ)。
第22話 嫌われているのが分かるから嫌だったへの応援コメント
こんにちは。
雅ちゃんが、ストップ、刺激強い、というセリフを言ってくれて、ちょっとホッとしました。
今時の子はすぐに体を重ねるのが当然なのか、そういうものだろうか、と思いながら、心は追いついていないという涼ちゃんの言葉にハッとします。
作者からの返信
涼も、『コンパナ』のナツも、中学生なのに随分酷い体験をさせていると自覚しております……。
この時点では、雅はとても純情だし、涼は涼で経験があるというだけで、雅が好きだけど余り考えてないという設定です。
一方で、本編『あがれッ』では、そろそろ涼と雅で書かねばならぬなぁと悩んでいたりもします。
頭の中で、二人がうびぞおにせっついてきてる感じがしてるんです(笑)。
難しいです、性描写。
でも書く😂😂😂
第23話 君はわたしのこと嫌いになってしまうだろうかへの応援コメント
ハセガーを潰してもなお好きだと言う翠の真意は何なんだろう? ハセガーが拒否することを分かっていて、それでいてなおも嫌がらせをしてるのかな。ああ、怖い怖い。
前回のコメントで僕の案もいいと仰ってくれましたが、僕は断然今回の展開の方がいいなと思います。凄みが違う。一見健全とされるスポーツの裏側に潜む闇をしっかり描いていて好きですわ。
あ、それから今回の最後の一文いいですね。
それまでの流れとはまるで関係ない描写なのに、色々と連想させて上手いなぁと感心しきりです
作者からの返信
翠は涼に対して、二律背反する気持ちを抱えていて、とても苦しかっただろう、かわいそうだ、と思ってるんですが、悪役が必要だったので。
この涼の過去話は、最初に書いたとき、とてもしんどかった(『コンパナ』で桜のことを書いてた時もそうでしたが)です。
ただ単純に好きか嫌いかだけでは、自分も読んで下さる方も惹きつけられない、と思うのですが、昨今のラノベは分かりやすい方がいいらしいですね(笑)。
最後の文章、褒めてもらえてとても嬉しいです。
割と意識的に書いてますが、読み流される前提で書いてます。
これは、多分、雅が涼の疑問に答える間のために差し込んだヤツです。
第22話 嫌われているのが分かるから嫌だったへの応援コメント
おおっ、この展開は想像してませんでした!
僕はてっきり翠とハセガーの関係がバレて大事になり、歳上の翠はバスケどころか大学も辞めざるをえなくなって失踪(最悪自殺)、ハセガーもその罪悪感でバスケを続けることができなくなったんだと思ってました。
最終的な結果は同じかもしれませんが、実情がまるで違うのでこれは素直に完敗です。
いやぁ、しかしまさか翠がそういう想いでハセガーに接していたとは(無邪気なハセガーに内心傷ついているぐらいだと思ってました)。
女の人、怖いよぉ
作者からの返信
想像と違いましたかー。ちょっと安心。
でも、タカテンさんの想像もいいですね。そちらでも良かった😆(おいッ)
次回、もう少しだけ、翠の気持ちが明らかになりますが、それが本音かどうかは、うびぞおにも分かりません。
第21話 はじめてのへの応援コメント
おはようございます。
雅ちゃんのツッコミが焼き餅なのか、彼女らしいセリフなのか、ちょっと笑ってしまいました。
中2と高3の差は、翠ちゃんにとっては結構クるものがあったかもしれないと感じました。もどかしさや切なさですね。どうしてもその差は縮まらないし、かといって同じ年だと違うかもしれない。
恥ずかしながら私事で申し訳ないですが、私の小説の癌で亡くなった女の子はなぜか、四つ年上だったんです。わたしが高1で16歳の時、彼女はすでに19歳か20歳だった。葬儀の日にそれを知って驚きました。彼女の大人びた部分はそこにあったのかなと後で思ったりして、年上の気持ちで見つめていたのか、一緒になろうとしていたかは分かりませんが。誰にも言わず黙っていた。
翠ちゃんは故障もあったり、何を考えているのか全く分からないとありましたので、抱えているものが何かあったのかな、という焦りじゃないですが、そんなものを感じました。おかしなコメントになっていたら、すみません(>_<)
作者からの返信
涼の話が重いので、雅は箸休め的な立ち回りをしてくれています😁 でも、ちょっと刺激が強かったんですね、この頃はまだ純情😆
翠が涼に何を思っていたのか、
それをいずれまた書くつもりです。
翠って、涼からすれはお姉さんだけど、書いてる自分からすると、まだ20歳にもなってない子供です。涼の前だけでは安心して背伸びして格好付けることができて、そういう形で甘えようとしていたんだと考えてます。
翠も、年下の子達にぶつけることしとか苦しみを和らげる方法を知らないくらい、バスケしか知らない子供だったんだろうなんて思います。
第21話 はじめてのへの応援コメント
ただの失恋であって欲しいなと願っていますが、僕の予想では……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タカテンさん、本編読んでませんよね?💧
なんだか全部バレてそう……😖
第20話 あの人みたいになりたかっただけなのにへの応援コメント
ここまでは順調ですね。一体何があって翠と破局し、バスケを辞めることになったのか。なんとなくこういう理由じゃないかなと思うところはあるけれど、はてさて。
作者からの返信
ぎゃああ
なんか全部読まれていそうで怖い!!
は、はてさて?
第19話 飯三杯大盛りでへの応援コメント
おはようございます。
内線があるって、スゴーとか思ってしまいました。黒電話とかイメージして(笑)古すぎますね。
ハセガーちゃん大人だったんですね(~o~)話すのに勇気いりますね、これは。
作者からの返信
コメントありがとうございます🎶
友人の実家が内線でやり取りしてたのです。
黒電話ではないですが、有線でボタンが3つくらいしかない電話を想定してます。
涼って、バカで筋肉ゴリラ🦍ですが、結構、やらかしてる15歳です。
第19話 飯三杯大盛りでへの応援コメント
やはりそういう理由でしたか!(的中にやり)
ハセガーのニシザーへの感情から、多分そういう過去だろうなと思ってましたぜ。
あと家に呼んだのがニシザーでよかった。ゴトゥーならきっと毎日ご飯を食べにやって来る(しかもハセガーのお母さんも喜んで受け入れるw)
作者からの返信
ちくしょー!!
的中されてしまったかぁぁぁあ。
でもこれからの語りで細部は異なると思うので確認の方ヨロです!
第18話 君とじっくり話せる場所はへの応援コメント
次回、ついに明かされるハセガーの過去、それを聞いたニシザーはどんな言葉を返すのか。
そしてハセガーはニシザーを襲ってしまうのか(笑)
色々と楽しみですね!
作者からの返信
涼「襲わねーよっ!!」
次回は、雅が飯を食うので昔話はしません。
飯大事!
第17話 優しい人たちに会うとどうしていいか分からないへの応援コメント
イジメやしごき以外にバスケをやっていたハセガーに一体何があったのか?
先輩に全くいい思い出が無さそうだから、ニシザーへの感情のような体験でもないみたいど、それだと以前にコメントした僕の推理は外れてしまうなぁ(笑)
作者からの返信
もーすぐ明らかになります。
結構書いてて嫌な気分になったのを思い出しました。
推理どおりだったらビックリ!なんですが、当たったか外れたか教えてくださいね。
第16話 一緒に、サッカーやろうへの応援コメント
まず背が高いこと、さらにバスケをやってた事からボールへの反応速度も速いだろうし、バスケ経験者のゴールキーパー転向は有りですね。
足元の技術、さらには腰より下のボールへの対応はまぁこれからぼちぼちと(笑)
作者からの返信
そう思いますか?嬉しい!
バスケかサッカーの経験者から、バスケット選手がキーパーなんてないない、って言われたら嫌だなぁ、と思ってたんで。
スーパーグレートゴールキーパー目指して頑張ってもらわんと😅
第16話 一緒に、サッカーやろうへの応援コメント
一緒にやろうって誘うシーン。
いいですね。
ここから二人の仲がグゥんと近づいた♡記憶。
作者からの返信
コメントありがとうございまーす🎶
この雅の言葉がなかったら、始まらない物語ですので、大事なシーンです!
拾って下さってありがとうございます!!
第7話 君がご機嫌になるコーナーキックへの応援コメント
相変わらずの二人の仲の良さにキュンってなります。
175cm、カッコいいだろうな。
作者からの返信
百合コン用の『あがれッ』になります。全く同じ話ですけれど、よろしくお願いします!
🙇♂️
第13話 そんなにわたしにくっつかないでへの応援コメント
ニシザーの脚の日焼けの色が分かれる部分とか、いきなり上着を脱ぎ出してタンクトップ姿になるハセガーに驚くニシザーとか、うんうんと頷くことの多い回であった(僕は変態という名の紳士だよ!)
作者からの返信
とすると、書いたうびぞおも「変態紳士」ということですかな。むーん
ただの癖ですよ、むーん。
第12話 わたしは君にそそられちゃうんだへの応援コメント
ニシザーも可愛いけど、ゴトゥーも可愛いなぁ。ご老人に可愛がられるタイプだ(笑)
作者からの返信
うびぞお、自称74歳の紳士ですので、ゴッちゃんが可愛くて仕方ありません。
主人公の涼がいちばん可愛くない。
涼「なんだって🤬!!!」
第10話 わたしには勿体ないものなんて何もないへの応援コメント
おはようございます。
わたしも高校時代は運動部に入っていて、ゆるゆるの部活でした(先生がかわいそうすぎた(/(/ω\)
涼ちゃんのバスケ部のような感じはなかったけど、国体で一位を取る部活は、ものすごく厳しくて見ていて怖かったですね。
涼ちゃんの身に染みた行動と「自分には何が勿体ないのか、ちゃんと理解できないんです」が関連はないこともないような、気もしたり。
わたしも先生のようにちょっと考えさせて、って感じもありますが、のびのびと生きる方がいいかなあ、と思ったりしました。
答えはありませんが( ;∀;)
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
運動部体験なしのうびぞおが、こんなモノを書いている恐怖。いつボロがでるのか、びくびくしています。
いや、もう出てるけど、皆さん優しく見守っていてくださってるのか……。
先生は実はとても勿体ないと思っているのですが、それは言ってはいけないと自制したのだと思っています。なので先延ばしにしました。
しかし、その答は何だったんだろう……?うびぞお考えてません。
第10話 わたしには勿体ないものなんて何もないへの応援コメント
ハセガーの中でバスケへの想いは吹っ切れているんだね。それで他の人から勿体無いと言われても戸惑うのは分かるような気がする。
あ、前回コメントしたハセガーがバスケを辞めた理由については、あくまでこれまでのハセガーの様子からバスケをやっていた理由を推測しただけで、全くの勘違いの可能性もあるのでよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バスケのことは涼の内側では、吹っ切れてますが、外側には付きまとってる、そんなイメージです。
バスケやってた理由もやめた理由もいずれ出て来ますんで、当たったかどうか教えて下さい😗
編集済
第9話 走っている君はもう止められないへの応援コメント
走る
走る
走る
ってゆー表現の仕方がサッカーのドリブルらしくて良いなぁと思いました。
作者からの返信
走る
蹴る
走る
蹴る
走る
ドリブルならこういう表現もありかと考えたんですが、鬱陶しいですね。
行間でスピードに乗ったところが出せてるような感じですが、残念ながら偶然の産物で、計算したものではないです(大雑把うびぞお)。
横書きのWeb小説ならでは、ですね。
第8話 あいつが突然現れてくるくる回っていた。への応援コメント
後藤ちゃん登場。
やっぱ可愛い。
作者様の愛を感じますね。
作者からの返信
物語の展開上、必ずしもゴッちゃんは必要な存在ではないんですが、箸休めというか、アクセントというか、
つまり、うびぞおに必要なんです(笑)!!
第9話 走っている君はもう止められないへの応援コメント
これまでの経緯からハセガーがバスケを辞めた理由が何となく推測できた。
そしてその理由なら、今度はサッカーをやる理由になりそうかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
推測できちゃいましたか(ガーン!!)?
いずれ明らかになります。推測どおりだったらショックです。
第8話 あいつが突然現れてくるくる回っていた。への応援コメント
えてして点取り屋は変人と相場が決まってますね(笑)
それはそうと背が高く、色んな体育系の部活から引っ張りだこになりそうな女の子が写真部という設定に今さらながら惹かれております。
……まぁ、そのうちキーパーになっちゃうみたいですが(笑)←でも高身長女子はいいものだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
自分が高身長女子好き❤️って百合作品書き始めて気付きましたわ。
憧れや妄想大事です。
ちなハセガーは写真部やめませんよ。
(ネタバレ!?)
第7話 君がご機嫌になるコーナーキックへの応援コメント
ニシザーは話し方だけじゃなくて考え方も素敵やねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます😄
ニシザー褒めてくれてありがとうございます♥♥♥
サッカー以外のことでは褒められ慣れてないので、ビビってそうです(笑)
第6話 君の笑顔がわたしのものだったらへの応援コメント
ハセガーのQBKシュートが、それでもニシザーの心のゴールネットを揺らしましたね。
こう言うシーンはリプレイで何度も見たい(笑)
作者からの返信
QBKかなあ😅
でも、まあ、揺らしまくってます。
この頃の二人は可愛かったなあ……
第5話 君の手は、小さいけど熱い。への応援コメント
ハセガーの反応が、気になる男の子とサッカー観戦に来た女の子のそれですね(笑)
果たしてニシザーはさらに気がつくことが出来るのか?
作者からの返信
コメントありがとーございます。
本編の方ではニシザー視点も描かれてるんですが、実は、手を握ってちょっとときめいたりしていたようです笑。
第5話 君の手は、小さいけど熱い。への応援コメント
ああ。
まだ なんのスポーツやってたか 秘密なんだ。
長谷川家 家族仲いいよね。
そして娘に甘々。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
この段階では、まだ秘密ですね。
まあ、もうすぐ明らかになります。
見せ方があざといな、と読み直して思いました。
長谷川家では、涼はどんなにデカくても、いつまで経っても一番のちびっ子なので甘々ですし、涼より小さい雅もハムスターか何かのように可愛がってしまうという設定です。
長谷川家は、書いてない設定がまだあります。
涼のお父さんとお母さんの話です。
いつか書けたらいいんですが。
第4話 わたしは君にとっても初めての友達かもしれないへの応援コメント
望遠レンズ重いのか。
脳筋娘のイメージなので
「重い」
って言葉に 違和感が (笑
モデルばりのスタイルの美少女だもんね。
涼 ごめんよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すごい鋭いって思いました。
確かに、涼って力持ちでしたわ。
1000mmの超望遠レンズでも軽いかもしれない
涼「そんなことないよっ!!」
雅「軽々(笑)」
アスリート系モデルみたいなタイプなんで、美少女って言葉は似合わないかも。
第4話 わたしは君にとっても初めての友達かもしれないへの応援コメント
望遠レンズでプロのサッカー選手を撮るのは大変そうですね。写真を撮るだけじゃなくてサッカーそのものも楽しんで欲しいなぁ。生の観戦は試合場の雰囲気も相まって最高なんじゃよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サッカーとビールは生で!!
シーズンが始まったので、そろそろスタジアムに行こうかなーと思ってところです。でも、暇がある時に限ってアウェイ行っちゃうんだよなあ。
撮るのは本当に難しいです!
撮ろうと思っても、試合見る方に熱中してカメラのこと忘れますけどね。
第4話 わたしは君にとっても初めての友達かもしれないへの応援コメント
おはようございます。
「ハセガーってカメラ始めたばっかじゃん。実際問題、初心者のハセガーに撮れるん?」
前もドキっとしたのですが、このセリフは核心をついていて、ドキリとします。
自分は、やってみてから、あれ? できないというタイプでして。雅ちゃんって冷静だなとドキドキしつつ、でも、それを受けて涼ちゃんは、やってみたいという気持ちに押されて進んでいく、という場面に励まされます。
自分も30代一眼レフカメラをもらって撮っていた頃がありました。ネガだったので、ドラッグストアなどで、ネガを焼いてもらって、写真代にかなり使ったなあと思います。今は、そのカメラも処分していますが。写真はめちゃくちゃ難しいですね。たまにすごく可愛い小鳥を撮りたくなりますが、ものすごい速さで飛んで行ってしまうので、ああああ……っと、思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分は絵の基礎を全く学んでいないので正しいとは言えないのですが、
動いているものをスケッチするのは、難しいだろうなあ、と思います。少なくとも自分には無理です。
できなくはなさそうで、大体のポーズをラフに速書きして、後で肉付けするのかな? 高い動体視力と素早く描ける技が必要そう。
フィルムカメラは一発勝負感があります。今はデジタルでいくらでも撮れてしまうから、緊張感がないかもしれませんね。
近所に川があるので、サギとかカモとか、そんなに動かない鳥をたまに撮ります。可愛いです。でもサギの鳴き声は全く可愛くないです😆
第3話 サッカーをしている君の写真を撮ってみたいんだへの応援コメント
だねぇ、ニシザーの話し方は可愛いですわ
作者からの返信
よく褒められます😆
方言と誤解されるけど、口癖ですね。
アニメで声優さんが演じるとウザい感じかもしれないと思ったことあります。
第2話 「サッカー、大好きなん」 そう言えるのが羨ましいへの応援コメント
運動部だと怪我はどうしても、ね。
雅の最初の話し方、すごくいい子って感じられていいなぁ
作者からの返信
怪我の話はあんまり書きたくないんですが、どうしても出さざるを得ないんですよねえ。
この後も何回も出て来ます。
第3話 サッカーをしている君の写真を撮ってみたいんだへの応援コメント
「時間を切り抜くみたいなん」
涼もそうだけど この台詞に(で)惚れます。
なんか スゴい青春な感じ。
落ちた髪を上げる動作に〈女の子〉を感じるとこも 好き。
作者からの返信
雅は、涼に対して、無意識にタラしだっていうセリフですが、うびぞおが写真を撮るのが大好きな理由でもあります。
第2話 「サッカー、大好きなん」 そう言えるのが羨ましいへの応援コメント
ああ。
1年生の冒頭から大ケガしてるやん。
雅 よく考えたら ヤバいな。
愛されキャラで良かったよ。
作者からの返信
最初にすっ転んで大ケガしたので、その後はケガしないように気を付ける子になりました。
書いてないけど、多分、全く無傷ではないけど、ケガが少ないのが良い選手だと思ってる筈です。
練習できないで我慢させられるの本当に嫌いだし(笑)
第1話 大好きな子がいるんだ それってすごいよねへの応援コメント
にゃ~。
一人称可愛い過ぎる。
なんか ピッチに原先輩がいるだけで 泣きそうになりました。
作者からの返信
コメント★♥全て一番乗り、誠にありがとうございます!
原先輩、うびぞおもお気に入りです(笑)。だからとても嬉しいです!!
( ゚∀゚)o彡°
第52話 大好きな君と一緒にどこまでもへの応援コメント
完結おめでとうございます(#^^#)
ラストすごくよかったです。
あがれッって、こういう意味だったんだ、と感慨深く思いました。
素敵ですね。
感想でネタバレはあまりしたくないので、気を付けて書きたいのですが、変化があると、ドキッとするものがありますね。
地盤を固めながら夢を追いかけている。この一話だけでもいろんな思いが詰まっていてうまくコメントできませんが、とてもよかったです。
素敵な作品をありがとうございました。
また、うびぞお様のご活躍、応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます😄
サッカーの場合、「あがれ」は「攻めろ」の意味ですが、色んな意味に使えるなと思って付けたタイトルです。
大人になって少し賢くなった二人を書くのはちょっと寂しかった記憶があります。がむしゃらな二人を書く方が楽しいです。
でも、ラストを褒めていただいて本当に嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。