第51話 君がわたしの名前を呼ぶ時への応援コメント
お疲れ様です!
あああ、むず痒いけど暖かい……
次で最終話かぁ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お尻がモゾモゾしましたか?
鳥肌が立ってしまったら、ごめんなさいね。
次回、いよいよ最終回となります。
第50話 君のこと、わたしがいちばん、知ってるよ。への応援コメント
お疲れ様です!
心理戦の描写が凄くて引き込まれました✨
これでお互い会いに行けるか⁉︎
作者からの返信
コメントありがとうございました!
引き込まれてくださってありがとうございます。
そんなことができたのなら嬉しいです。
これで恋人同士に戻ります。
第49話 その時、君がそこに立っていたへの応援コメント
お疲れ様です!
うわああああ一騎討ち!
萌えるし緊張する‼︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前半の雅のPK失敗もここに繋げるための伏線でした。
って言ったら信じますか笑?
第47話 わたしが君に火を点けたへの応援コメント
お疲れ様です!
バイシクルってどんな技なのか調べてみたら、ありゃまぐれだよ。
あんなんぽんぽん出来たらスタントマンなれるって笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バイシクル、サッカー漫画では割と定番ですけど、現実では、たまにしかお目にかかれないし、それもほとんど決まらない。
謎生物ごっちゃんだからできる技です
第46話 君は向こう側でわたしを見つめていたへの応援コメント
お疲れ様です!
お互いにバチバチなのが伝わって、読んでるこっちも燃えますね‼︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうすぐ涼vs雅が始まります。
熱い試合になる、
……と思います(自信ない)
第45話 君がわたしを挑発するへの応援コメント
お疲れ様です!
え、なんですか……恋人同士で対決?
胸熱すぎませんか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恋人同士のバトルを書きたくて、作った話なので、ここまでが前座でした(笑)
第44話 今日のわたしは昨日と同じで昨日と違うへの応援コメント
お疲れ様です!
うおおお、成り上がりきた‼︎
でも確かに彼女に会いたくて仕方ないよなー(ニヤニヤ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
天才ですから、すぐに成り上がれました。
でも、背番号1と雅とだったら、雅を選びます!
第43話 君がいたら無敵だったのにへの応援コメント
お疲れ様です!
ごっちん彼氏持ちか……どういう経緯で弟さんと知り合ったのか気になる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
原くんがなんか可愛い子がいる、と思って、ダメもとで告った(初めてなのでカミカミで)ら、ごっちゃんがフリーだったからOKしただけ。
第42話 あの変な生物はへの応援コメント
お疲れ様です!
ごっちんとのコンビも中々良いですね✨
でも涼が今充実しててよかった……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゴッちゃん、いい子なんです。ただなんかネジが変なところに刺さってるだけで……
第40話 選ばれる者と選ばれるべき者への応援コメント
お疲れ様です!
過去の経緯上、マサを置いて自分だけってのは、難しいですよね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スッキリしない選抜ですよね。選んだ人の見る目を疑います(笑)
第39話 君とわたしの夏が来た!への応援コメント
お疲れ様です!
ごっちんとの組み合わせ?
妙だな……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゴッちゃんと涼はこの後めちゃくちゃ仲良くなります(ねたばれ?)。
第36話 君を今からカチランキンする。への応援コメント
お疲れ様です!
拉致監禁かい。
お前の心を攫ってやるぜくらい涼も言え!
言える空気じゃないか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
攫うという難しい言葉を知りません(笑)
第33話 君もわたしもびしょ濡れだった。への応援コメント
お疲れ様です!
延長戦か……経験の差が出そうですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
延長戦、厳しいですよね。
でも、この子たちならまだ頑張れます!
第32話 それはラッキーか、アンラッキーか?への応援コメント
お疲れ様です!
相手チーム強い‼︎
ここから巻き返せるか⁉︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここからです。巻き返せるかどうか、見てやって下さい。
第31話 永遠の15分の果てに君が微笑む。への応援コメント
お疲れ様です!
二人ともおめでとう✨
いつのまにか距離も近くなってて嬉しい‼︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
涼、試合デビュー、無事終了です。
頑張りました。
第30話 遂に君と同じところに立つ。への応援コメント
お疲れ様です!
まさに鉄壁の守りですね。
涼の試合勘みたいなものが上がっていってるのが、凄い上手く描写されています✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鉄壁の守護神になれるかどうかは謎ですが、これからですよ。
描写褒めてくださって嬉しいです。
第29話 わたしには君が決めると分かっていた。への応援コメント
お疲れ様です!
先制点やったぜ✨
と思いきや、トラブル発生⁉︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんなに簡単に勝てません、残念ながら。
第28話 初めて試合用のユニフォームに袖を通したへの応援コメント
お疲れ様です!
憧れの仲間たちと同じフィールドに立つって、凄い緊張するしワクワクしますよね✨
涼頑張って輝け‼︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新しい場所へのドキドキをずっと持っていたいものですよねー。
第27話 チャンスを手に入れるのも実力のうち?への応援コメント
お疲れ様です!
ま、まさかごっちん(あだ名)は南米で賭博サッカーに(以下略
どうでもいいけど後藤って名字ってごっちんってあだ名になることが多いですよね。
作者からの返信
コメントありがとーございます!
ゴッちゃんも多いと思いますが、ゴトゥーはほぼありませんよね(笑)
第26話 謎生物のハットトリックに複雑な感情が湧くへの応援コメント
お疲れ様です!
どうしても素晴らしいフォワードと言うと俺はハーランドが浮かぶ笑
作者からの返信
コメントありがとーございます!
また来たな、ハーランド!!
キレイな金髪。
第25話 やっと本当に、笑えたんだと思う。への応援コメント
お疲れ様です!
エネルギーの矛先を見つけると子供は強いですよね。
それがないからみんな不良になるんだよなぁ(遠い目
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最近の不良さんには、そんなにエネルギーがない気もしています。
第23話 君はわたしのこと嫌いになってしまうだろうかへの応援コメント
お疲れ様です!
自分の推薦もやばくなるのが想像できないあたり、地頭は良くないんだろうな……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。
どうせ駄目になるなら諸共とか考える奴は頭悪いです。
第21話 はじめてのへの応援コメント
お疲れ様です!
翠ちゃんのほうが折れちゃったパターンか……
作者からの返信
コメントありがとーございます!
ぱっきりぽっきり折れてますが、涼はゴリラ🦍なので気付けませんでした
第17話 優しい人たちに会うとどうしていいか分からないへの応援コメント
お疲れ様です!
嫌なしごきは部活あるあるですね……
作者からの返信
コメントありがとーございます!
上靴に画鋲を入れるまでがセットですね(昭和か)
第16話 一緒に、サッカーやろうへの応援コメント
お疲れ様です!
バスケというほかスポーツとはいえ、球技の経験があることはアドバンテージなのかなとは思います。
あとは、走り回る競技なのも同じですしね。
作者からの返信
コメントありがとーございます!
なんとなく、イケる気がしました。それで書いてしまいました。、
第12話 わたしは君にそそられちゃうんだへの応援コメント
お疲れ様です!
上手いの尺度も人によって異なりますからね……
特にサッカーみたいに攻守入り混じるスポーツは。
でもゴトゥーって現実だとどんな選手だろ? 本田圭佑が思い浮かんだけど、天然でも努力タイプだから違う
作者からの返信
コメントありがとーございまーす!
ゴッちゃんのシュートは、古いけど岡崎慎司。隙あらばゴー!失敗!それでもゴー!みたいな泥臭さがあるといいな、と思ってます。
ドリブルのイメージは違います。
第11話 サッカー子猿に筋肉ゴリラが一目惚れへの応援コメント
お疲れ様です!
ゴリラと子猿、お互い一目惚れって……
あー、顔がにやける
作者からの返信
コメントありがとうございまーす!
確かに、ゴリラと子猿!!
自分で書いてて今気付きました(笑)
第10話 わたしには勿体ないものなんて何もないへの応援コメント
お疲れ様です!
変わった子って、ああゆう生き物っていう結論に必ずたどりつきますよね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
「あーゆー生き物」というのは、青春ものでは褒め言葉です(笑)
第9話 走っている君はもう止められないへの応援コメント
お疲れ様です!
なんか一直線に進んでいくマサの情景が浮かんできますね!
そして後ろの女性は……?
作者からの返信
だーっと右サイドをドリブルで真っすぐ上がっていくタイプです。
第8話 あいつが突然現れてくるくる回っていた。への応援コメント
お疲れ様です!
後藤さんですか、いいスパイスになりそうな子ですね✨
作者からの返信
ゴッちゃんは、作者の依怙贔屓を受けて、いいかんじに活躍してくれます(笑)。
第7話 君がご機嫌になるコーナーキックへの応援コメント
お疲れ様です!
職人さんとか、一気にスイッチが入った瞬間ってめちゃくちゃ格好いいですよね!
マサにもそんな雰囲気を感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございまーす!
自分がコーナーキック好きなんですよ。サポしてるチームの時に限りますが。
第6話 君の笑顔がわたしのものだったらへの応援コメント
お疲れ様です!
あああ、焦ったい。照れるマサ、独占欲出してる涼、可愛い(語彙力
作者からの返信
コメントありがとうございまーす!
まだまだ焦らしますんでよろしくお願いしますです!
第5話 君の手は、小さいけど熱い。への応援コメント
お疲れ様です!
走ってるマサが見たいって、もうそれは恋だろうが‼︎
作者からの返信
コメントありがとうございまーす!
こんなに早く恋だよね、ってしちゃったら話がここで終わってしまいますがな(笑)
第4話 わたしは君にとっても初めての友達かもしれないへの応援コメント
お疲れ様です!
涼、認めろよ(ニヤニヤ
でも二人で出かけるって、それデートじゃない?(今更
作者からの返信
コメントありがとうございまーす!
まごうことなきデートです(笑)
第3話 サッカーをしている君の写真を撮ってみたいんだへの応援コメント
お疲れ様です!
徐々に距離が縮まってますね母ちゃん✨
作者からの返信
コメントありがとうございまーす!
誰が母ちゃんやねん、と突っ込んでしまいました(笑)
第2話 「サッカー、大好きなん」 そう言えるのが羨ましいへの応援コメント
お疲れ様です!
そして初対面と間違得てすみません、こちらから読み進めようと思います。
なんかこういうバスの風景ってだけで、なんか青春情緒ありますよね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暇が余っているときにでも読みに来て下さい。
二人でバス通学、既に青春です!
二人のこれからを見守って下さい。
第1話 大好きな子がいるんだ それってすごいよねへの応援コメント
はじめまして!
雅でまさって読むのは珍しいですね。
そして女子サッカーと百合がめちゃくちゃ相性いいですね✨
作者からの返信
はじめまして!よろしくお願いします。
「雅」の字を使いたかったんてすが、「みやび」って感じの子ではなかったのです。
女子サッカーと百合、相性は悪くないと思いますが、需要は少ないです😭
第2話 「サッカー、大好きなん」 そう言えるのが羨ましいへの応援コメント
雅とてもいい子ですね。中々こういう気遣いをするのは難しいので、すごい優しい子なんだなとかんじました。
涼がどのような経緯で写真部からサッカーをやるようになったのか、明かされるのが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雅を優しい子と言ってくれて嬉しいです。
いずれ涼の過去は明らかになりますが、まずは、涼が雅とサッカーに出会うところから始まります。
二人のことを気に入ってもらえたらいいな、と思います。
第1話 大好きな子がいるんだ それってすごいよねへの応援コメント
170cm羨ましいです……ちょっと分けて……。私も中学の時に年上の人を好きになっておけば良かったですね!
みんなとても青春していて良いですね。二人だけのサインとか思わずニヤニヤしてしまいました。
全国大会まであと一勝で号泣する主将は、全国大会への出場を決めたらどうなってしまうのでしょう。
とても爽やかな気持ちになれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
サッカーと百合 という混ぜても大丈夫なのか分からない世界へようこそ(笑)。
まだ、プロローグです。
登場人物みんな脳筋ばかりのスポ根青春もの、時間が余ってる時にでもゆっくり読みに来て下さい。
第52話 大好きな君と一緒にどこまでもへの応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様でした。
本作はサッカーを舞台にした百合小説ですが、どちらの要素もしっかり楽しめる内容でとても面白かったです。
特にU17練習試合での涼と雅の対決は見応えがあり、恋仲なのにいざ対決となるとお互いに負けるもんかと意地を張り合うあたり、ふたりの性格が作品とがっちり噛み合っている感じがしました。
このふたり、付き合ってはいてもサッカーは違うチームで戦っている方が似合っているかもしれませんね。涼は絶対嫌がるだろうけど、雅は案外涼からゴールを決めたいと思ってるかも。リスペクトと言うか、涼からゴールを決めたいからサッカーをもっと上手くなりたいというモチベーション的な意味ではアリかもしれません。
あ、でもゴトゥーはまさに涼を倒すために他のチームに行ったのかも(単純に原先輩に逆らえないだけかもしれませんが)。
なんだかんだでFW陣にとって涼は倒したい相手のような気がしますね(笑)
百合小説も好きですが、サッカーも大好きなのでサッカーファン目線での感想となってしまいましたが、そういう読者から見ても今作は本当に面白かったです。そのうち本編も読みに伺いますね。
作者からの返信
たくさんのコメント、ありがとうございます🤪
タカテンさんは、サッカーも百合も読まれるそうですが、お眼鏡にかなったのなら嬉しいです。サッカーを文章にするの難しいし、そこまで詳しくもないし(笑)
一方で、スポ根で百合はそれほど多くはないと感じていて、自分でも頑張ってるなあ、と思います。読者があま付きませんでしたが。
涼と雅が本気で試合をする機会は、この後、ほとんどなかったのではないかと思います。二人とも自分の最大の敵は最愛の人だと理解しているので、あえて決着を付ける必要がありませんし。でも、ずっと同じチームの二人が、再度本気で戦うシチュエーションを考えるのもありですね。少年漫画だったら永遠のライバル的なヤツだったのかな😄
ゴッちゃんは、原先輩が大好きなので、入れって誘われたら断れません。ゴッちゃんはきっと何度も涼に挑んで、たまにしか勝てなくて、ムキーってなってたと思います。
よろしければ本編もお願いします。
第51話 君がわたしの名前を呼ぶ時への応援コメント
2点取られた涼、PKを止められた雅、お互いに痛み分けの良い落とし所ですね。
これが無得点、ハットトリックでは、この子たちだとなかなか最後のような展開にはならないような気がします(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
白黒付けないところが味ですね(笑)。タカテンさんなら引き分けだって読んでおられたのでは?
いよいよ最終回です。
最後までよろしくお願いします!
第50話 君のこと、わたしがいちばん、知ってるよ。への応援コメント
あえて涼の苦手なところではなく、自分の決めたい所に蹴り込む雅と、それを読んでPKを防いだ涼。PKにおける心理戦と言えばそこまでですが、二人の場合、涼の方が先に雅を好きになった分だけお互いの理解度が高かったのかもしれませんね。いいシーンでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます🤩
このシーンを書くために、この話をつくったんだったりします。だから、力が入ってます。
頭の中では漫画になってます(笑)
雅は涼がそこまで自分のことを読むなんて思ってなかったんですね。ちょっと舐めてたんで、ヤラれました。
第49話 その時、君がそこに立っていたへの応援コメント
>次に、嗅ぎ慣れつつあった雅の匂いが鼻先を掠めて、一瞬、くらっとする。
>試合中だよ、ばか
いや、ホントその通りだよ(笑)
あ、でも百合ものでサッカーをするとこういう描写が成立するのかと新鮮な発見でした。
さぁ雅とのPK勝負。ここで決められたらハットトリックになるので、ここは意地でも止めないとね
作者からの返信
コメントありがとうございます😁
これって、サッカー⚽️小説じゃなくて、サッカー漫画っぽい百合の話です。
おおよその読者がサッカーに詳しくないと想定して、サッカーの試合のシーンだけだと飽きてしまいそうだと考えて、合間合間に百合っぽいところを敢えて差し込んでます。
タカテンさんみたいにサッカーに詳しい方に読んでいただけると、ヒヤヒヤします。
さあ、PKです。
クライマックスです。実はあと3話。
第48話 君には絶対に負けたくないへの応援コメント
いざ始まればどちらを応援したらいいのか分からないうちに雅が一点取ってしまった(笑)
となればAチームを応援するしかない。ゴトゥーもチェックが厳しいながらも頑張ってるしね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
涼と雅のどっちを応援するかってえと、
うびぞおは、第三の主役ゴっちゃん一択です!(嘘)。
第47話 わたしが君に火を点けたへの応援コメント
県大会優勝校にハーフとは言えウノゼロは熱い!
これは雅も絶対ゴールしてやると気合が入りますね。
ゴトゥーのバイシクルは、彼女には悪いけどやっぱりまぐれな気がするなぁ(笑)←そもそもバイシクルが得意って選手もなかなかいませんしね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1年生たち頑張ってます。
バイシクルはもちろんまぐれです(笑)が、一か八かやっちゃえ!って思ってやっちゃうのがゴッちゃんです。
第46話 君は向こう側でわたしを見つめていたへの応援コメント
サッカーってキーパーの出来によって試合が壊れちゃったりする事がありますもんね。
最初から相手に萎縮してるようなキーパーではさすがにキツい。
逆にBチームでも陽湘相手に何の気後れもしない涼がキーパーを務めてたら、案外いい試合になってたかもしれない。
さぁいよいよ試合、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます⭐️
キーパーの影響って大きいですよね。
でも、ルヴァンや天皇杯でふだんは出れない若手キーパーが出てくると、それはそれでワクワクします。
もうすぐ涼vs雅です!
第45話 君がわたしを挑発するへの応援コメント
うおおおお、試合を観にくるだけじゃなくて対戦するとは嬉しい誤算!
雅もやる気満々だし、これは面白くなりそう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クライマックスまでもう少しです。
よろしくお願いします。
第44話 今日のわたしは昨日と同じで昨日と違うへの応援コメント
足元の技術にさえ目を瞑れば涼の守備力はかなり高そうですもんね(あとコーチングもまだまだかな)。
見に来てくれた雅の前でかっこいいところを見せて欲しいですね。
ちなみにゴトゥーは足元の技術もありますが一番の武器はゴールへの嗅覚かなと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うびぞおイメージでは、ゴッちゃんは岡崎慎司みたいな泥臭い感じのFWなんです。岡崎慎司が美少女に……?
第43話 君がいたら無敵だったのにへの応援コメント
ゴトゥー、サッカー以外には興味がない子だと思ってたのに、ちゃっかり彼氏持ちだった!
でもゴトゥーの性格からして好きになったら積極的に狙いにいきそうで納得でもある。てか原先輩溺愛の弟って。そりゃあ目をつけられるわけだ(笑)
あと陽湘のキーパーよ、涼をでくのぼう呼ばわりして、そのでくのぼうから君の先輩たちは2点しか取れなかったことを忘れたのかい?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゴッちゃんの恋はやっぱりどこかちょっと普通じゃないですよ😆
あと陽湘の1年生にとって、涼との試合は1か月以上前の県予選だし、みんな脳筋だから、あんまり覚えてないんだよん、という設定があるんですが、書くと鬱陶しいから省略してます笑。
第42話 あの変な生物はへの応援コメント
ゴトゥーがこれまでクルクル回っていたのは、楽しい雰囲気で楽しいサッカーが出来るからだったんだね。点取り屋っぽい天真爛漫な天然さんだとばかり思っていてごめんよ(ぁ
こんなゴトゥーがいて、雅とも一緒にサッカーができるのは、涼にとって本当に幸せなことですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
ゴッちゃん天真爛漫点取り屋でもあります😁
ゴトゥー「クルクル回るの、ビンボーゆすりみたいなもんだからぁ。でも、あたし、ビンボーじゃないから踊るの」
涼「意味分かんねー」
第41話 それは初めてのシュートへの応援コメント
雅の方からは意外でしたね。涼の唐突な大好きって言葉にゴールを決めたくなってしまったのか。ここぞという時に決める雅さんである(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます🥰
実は、雅って結構ガツガツ行きます。
なんせ心はFWですからネ😆
第41話 それは初めてのシュートへの応援コメント
わたしたちの初めてのシュートだ。
ここのルビをキス♡ いいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます🥰
ルビの使い方、考えるの楽しいです。
気付いてくださってありがとうございます。
第40話 選ばれる者と選ばれるべき者への応援コメント
赤点のお知らせじゃなくて、県U17の招集でしたか(土下座)。
確かにここは雅とゴトゥーが選ばれるところだけど、涼のポテンシャルは見逃せないですよね。
だけど雅のことを考えたら素直に喜べないのも事実……なんともモヤモヤしますねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
赤点じゃないですよ!😆
モヤモヤさせてすみません。
でも、雅が選ばれなかった意味をこれから楽しんでいただければ、と思います。
第39話 君とわたしの夏が来た!への応援コメント
写真部で褒められた方が嬉しいは意外だったけど、涼の能力を考えたらそうかも。ある程度出来て当たり前より、全く出来なかったものを一から学んで上達していくのは楽しいですよね。
さてラストに涼とゴトゥーが呼ばれて雅は呼ばれなかったわけですが……うーん、これはやっぱりアレですかね。頭悪くて補習的な……(違ってたらふたりに土下座するぅ)
作者からの返信
コメントありがとうございます⭐️
涼は写真がとても好きなんですよ。
運動神経がいいからできて当たり前、みたいに言われないで褒められるの初めてみたいなもんなんで。
雅「タカテンに赤点って言われたん!」(呼び捨てすみません)
第38話 君は、わたしのへの応援コメント
初々しいなぁ。でもそんな付き合い方が、このふたりには似合ってますね。涼もしばらくは雅を襲うのを我慢して(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます😭
初々しいですか?そのうち猛々しくなる、かもしれませんよ。脳筋なので本能に忠実ですから🤣🤣🤣
うびぞお「すず、襲わないでって」
涼「襲わないしッ。最近、襲われてるしッ」
うびぞお「どっちもどっちですね、本編では」
雅「(発言拒否)なん」
第37話 泣くなら泣くでちゃんと泣いてよへの応援コメント
温かいお風呂と美味しいご飯、ホッとするとそれまで抑えていた感情が緩んで表に出てきますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
獲れたて白米は偉大ですよ!!
といううびぞおの思いが込められた回です。
第36話 君を今からカチランキンする。への応援コメント
チームスポーツの厳しいところではあるんだけれども、ここはなんとか乗り越えて行ってほしいし、乗り越える手助けをしてあげてほしい。
PKなんてロベルト・バッジョも外してるんだ。気にすんな。
作者からの返信
コメントありがとうございます⭐️
スポーツものって、勝ちより負けをどう書くかの方が重要な気がしてます。
負けがあるから勝ちがあるんでしょうね。
サッカーのPK戦って見ていられないです。怖くて落ち着かない(苦笑)。
第35話 その色はとても苦い。への応援コメント
PKは運の要素が強いから外しても仕方ないよ、うん。ニシザーもあまり自分を責めないでほしい。先輩たちの誰もがニシザーが外したから負けたなんて思ってないからさ
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
悪いのは駒野じゃない(懐かしい)ですからね!
でも、落ち込んじゃったニシザーを、どーする、涼?
第34話 ラストチャンスはすぐそばにあるへの応援コメント
いや、PKこそハセガーは得意だと思うんだよなぁ。そう思う理由は……PK戦が終わった時にでも(笑)
作者からの返信
ここでPK戦を入れたのは、別の意図がありまして。
この段階では、まだまだフェイントとかに引っかかるだろうな、と思いますが、いずれはきっとどこのキーパーにも負けなくなる、と思います。
タカテンさんのお話が楽しみです。
第33話 君もわたしもびしょ濡れだった。への応援コメント
背が高いキーパーは、その存在感だけで相手には驚異ですよね。ハセガーは加えてバスケの実力者だから、ハイボールへの対処はかなりのものかと思われます。
水溜まりを楽しむ様子がいいなぁ。確かに屋内でするスポーツ選手は、こういう悪天候での試合は新鮮でしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
敵側にでかいキーパーがいると、それだけで反則みたいな気がしますよねー。
悪天候のスタジアム観戦も最悪ですが、その後最寄り駅まで人ごみを歩くのはもはや地獄……
第32話 それはラッキーか、アンラッキーか?への応援コメント
前半0-2は悪魔のスコア。1点返せば一気に流れは変わるから、ハセガーは次の失点をなんとしても防ぐんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
昔は、2−0になったら絶対勝てないから魔のスコアって言うんだと思ってました。てへへ。
その後、推しチームが2−0から大敗する体験を経て、正しい意味を知りました……。
さぁ、涼、頑張ろうか!
第31話 永遠の15分の果てに君が微笑む。への応援コメント
ハセガーのトラウマになるような試合にさせたくない一心でニシザーは頑張ったんだね。
試合が終わってハセガーが抱いた感情と同じものを、きっとニシザーも感じていたんだと思う。
2人ほどではないけれどゴトゥーもね。いい仲間のいるチームに入れて良かったね、ハセガー。
あと密かにPK戦にもつれ込んでハセガー無双を見たいと思っていたのは内緒です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️
ここで負けてしまったとしても、涼が挫けないチームだと思います。みんないい子ですよ、先輩も同級生も。
PK!?
タカテンさん、やめて。先読みしないで〜💦
第30話 遂に君と同じところに立つ。への応援コメント
緊急事態による出番、しかもシード権を賭けた重要な試合なのに肝がすわっているのは、ハセガーのこれまでの経験が大きいのでしょうね。
競技は違っていても試合慣れしてるのは頼もしい限りです。
あと、中盤の「それが、巧くつながってしまい、敵が一斉に涼の立つゴールに迫ってきた。」ここの部分だけ視点が三人称になってますぜ、旦那
作者からの返信
いや、他にも同じミス見つけましたわ……。
恥ずかしい……。
涼よりの三人称と雅の一人称で書いたものを、涼一人称に改稿してるので、よく直してるんですが、この回は特に見逃し多い
(;´д`)トホホ…
涼は筋肉ゴリラ🦍で脳筋だから、試合では緊張しないんですけどね。
第29話 わたしには君が決めると分かっていた。への応援コメント
アクシデントはやっぱり宮本先輩でしょうかね。
大穴としてニシザーに危険なファールをしてきた相手選手に対して、怒り心頭のハセガーがピッチに乱入。相手に飛び蹴りを喰らわして一発退場も有り得る……のか?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。おはようございます。
次回予告!?
涼がベンチを持ち上げて、敵10番に特攻するの、なんで知ってるんですか?!まだ未公開の明日の分、読みましたか?(笑)
第28話 初めて試合用のユニフォームに袖を通したへの応援コメント
初めての試合は誰もが緊張するけど、中でもキーパーはピカイチだと思う。なんせちょっとしたミスが失点に即繋がるポジションだしなぁ。実際ひとつのミスがトラウマになって、その後の選手人生が酷いものになったプロ選手もいるし……
あ、この感想はハセガーには内緒でお願いします(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございまーす♪
交代が少なくて、スタメンが変わらなくて、サッカーで一番シビアなポジションですよねえ。
昔、推しチームの若手キーパーがU23に選抜されたけど、1試合でボコスコにされて二度と代表に呼ばれなくなったことがあります。今では、他のチームにいる彼を見る度に頑張れ、と心の中で応援しています。
涼、あのね、タカテンさんがねー
第27話 チャンスを手に入れるのも実力のうち?への応援コメント
キーパーはサッカーの中で一番スタメン争いが厳しいポジションですよね。せっかく出番をもらえたのに怪我をしてしまった林先輩、悔しいだろうなぁ。
あとゴトゥーは外国語は話せなくてもボールで語り合える帰国子女ですね。性格的なところからしてなんとなく南米のような気がする
作者からの返信
林先輩、好きなキャラなんです。
翠と対比される先輩という立ち位置かな?
ゴッちゃん、英語が話せないのは、英語が公用語ではない国にいたから、という理由でもあります。
ゴッちゃんのいた国に興味を持たれたのはタカテンさんが始めてです。
南米正解です。
実は、本編では、ある国の言語でボヤいてるシーンもありますが、誰も気にしてくれませんでした(笑)。
第26話 謎生物のハットトリックに複雑な感情が湧くへの応援コメント
バスケの時と違う立ち位置に色々な感情を抱くハセガーだけど、今はただチャレンジャーとしてがむしゃらに練習あるのみですね。がんばれー。
それにしても後半途中からの出場でハットトリックしてしまうゴトゥーよ……これで普段の行いが普通ならエースの貫禄なのになぁ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
涼はなんだかんだ脳筋なので頑張ります!応援ありがとうです!
ゴッちゃんはね、そういう生き物だから。エースの貫禄なんて言われたら物凄い変顔してくれますよ。
第25話 やっと本当に、笑えたんだと思う。への応援コメント
今回読んで気づいたけど確かに現バスケ部員とは揉めますよね、これ。
そのうちバスケ部がサッカー部が練習するグラウンドに殴り込みにきそう。
ミッツイー「サッカーなんてくだらねぇなぁ。なぁ、てっちゃん」
てっちゃん「おう」
アンザイ先生「これはなんの騒ぎですか?」
ハセガー「アンザイ先生、バスケが、バスケがしたいです」
……あれ?(笑)
作者からの返信
安西センセーみたいな監督いたら、涼は、今でもバスケしてたかも。
涼「してないよっ!!」
ゴトゥー「大久保センセは安西センセに似てるかも」
雅「やめろ、ゴトゥー!!」
ゴトゥー「きゃあああああああああ」
第24話 君が連れて来てくれたんだよへの応援コメント
確かに涼に憧れた後輩は多いだろうね。
そんな彼女たちにとって涼がバスケを辞めたのは残念だけど、でも一番大切なのは涼の気持ちだからそこを大切にしてくれる雅は本当にいい奴ですね。
もう付き合っちゃえよと思いつつ、ぐいぐいくる涼にあたふたする雅も可愛いのでなかなか悩ましいところです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます🎶
雅は雅で、この後しばらく、自分が涼にバスケを完全にやめさせてしまったことで、罪悪感を持ち続けることになるんですよ、実は(ふふふ)。
第23話 君はわたしのこと嫌いになってしまうだろうかへの応援コメント
ハセガーを潰してもなお好きだと言う翠の真意は何なんだろう? ハセガーが拒否することを分かっていて、それでいてなおも嫌がらせをしてるのかな。ああ、怖い怖い。
前回のコメントで僕の案もいいと仰ってくれましたが、僕は断然今回の展開の方がいいなと思います。凄みが違う。一見健全とされるスポーツの裏側に潜む闇をしっかり描いていて好きですわ。
あ、それから今回の最後の一文いいですね。
それまでの流れとはまるで関係ない描写なのに、色々と連想させて上手いなぁと感心しきりです
作者からの返信
翠は涼に対して、二律背反する気持ちを抱えていて、とても苦しかっただろう、かわいそうだ、と思ってるんですが、悪役が必要だったので。
この涼の過去話は、最初に書いたとき、とてもしんどかった(『コンパナ』で桜のことを書いてた時もそうでしたが)です。
ただ単純に好きか嫌いかだけでは、自分も読んで下さる方も惹きつけられない、と思うのですが、昨今のラノベは分かりやすい方がいいらしいですね(笑)。
最後の文章、褒めてもらえてとても嬉しいです。
割と意識的に書いてますが、読み流される前提で書いてます。
これは、多分、雅が涼の疑問に答える間のために差し込んだヤツです。
第22話 嫌われているのが分かるから嫌だったへの応援コメント
おおっ、この展開は想像してませんでした!
僕はてっきり翠とハセガーの関係がバレて大事になり、歳上の翠はバスケどころか大学も辞めざるをえなくなって失踪(最悪自殺)、ハセガーもその罪悪感でバスケを続けることができなくなったんだと思ってました。
最終的な結果は同じかもしれませんが、実情がまるで違うのでこれは素直に完敗です。
いやぁ、しかしまさか翠がそういう想いでハセガーに接していたとは(無邪気なハセガーに内心傷ついているぐらいだと思ってました)。
女の人、怖いよぉ
作者からの返信
想像と違いましたかー。ちょっと安心。
でも、タカテンさんの想像もいいですね。そちらでも良かった😆(おいッ)
次回、もう少しだけ、翠の気持ちが明らかになりますが、それが本音かどうかは、うびぞおにも分かりません。
第21話 はじめてのへの応援コメント
ただの失恋であって欲しいなと願っていますが、僕の予想では……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タカテンさん、本編読んでませんよね?💧
なんだか全部バレてそう……😖
第20話 あの人みたいになりたかっただけなのにへの応援コメント
ここまでは順調ですね。一体何があって翠と破局し、バスケを辞めることになったのか。なんとなくこういう理由じゃないかなと思うところはあるけれど、はてさて。
作者からの返信
ぎゃああ
なんか全部読まれていそうで怖い!!
は、はてさて?
第19話 飯三杯大盛りでへの応援コメント
やはりそういう理由でしたか!(的中にやり)
ハセガーのニシザーへの感情から、多分そういう過去だろうなと思ってましたぜ。
あと家に呼んだのがニシザーでよかった。ゴトゥーならきっと毎日ご飯を食べにやって来る(しかもハセガーのお母さんも喜んで受け入れるw)
作者からの返信
ちくしょー!!
的中されてしまったかぁぁぁあ。
でもこれからの語りで細部は異なると思うので確認の方ヨロです!
第18話 君とじっくり話せる場所はへの応援コメント
次回、ついに明かされるハセガーの過去、それを聞いたニシザーはどんな言葉を返すのか。
そしてハセガーはニシザーを襲ってしまうのか(笑)
色々と楽しみですね!
作者からの返信
涼「襲わねーよっ!!」
次回は、雅が飯を食うので昔話はしません。
飯大事!
第17話 優しい人たちに会うとどうしていいか分からないへの応援コメント
イジメやしごき以外にバスケをやっていたハセガーに一体何があったのか?
先輩に全くいい思い出が無さそうだから、ニシザーへの感情のような体験でもないみたいど、それだと以前にコメントした僕の推理は外れてしまうなぁ(笑)
作者からの返信
もーすぐ明らかになります。
結構書いてて嫌な気分になったのを思い出しました。
推理どおりだったらビックリ!なんですが、当たったか外れたか教えてくださいね。
第16話 一緒に、サッカーやろうへの応援コメント
まず背が高いこと、さらにバスケをやってた事からボールへの反応速度も速いだろうし、バスケ経験者のゴールキーパー転向は有りですね。
足元の技術、さらには腰より下のボールへの対応はまぁこれからぼちぼちと(笑)
作者からの返信
そう思いますか?嬉しい!
バスケかサッカーの経験者から、バスケット選手がキーパーなんてないない、って言われたら嫌だなぁ、と思ってたんで。
スーパーグレートゴールキーパー目指して頑張ってもらわんと😅
第16話 一緒に、サッカーやろうへの応援コメント
一緒にやろうって誘うシーン。
いいですね。
ここから二人の仲がグゥんと近づいた♡記憶。
作者からの返信
コメントありがとうございまーす🎶
この雅の言葉がなかったら、始まらない物語ですので、大事なシーンです!
拾って下さってありがとうございます!!
第7話 君がご機嫌になるコーナーキックへの応援コメント
相変わらずの二人の仲の良さにキュンってなります。
175cm、カッコいいだろうな。
作者からの返信
百合コン用の『あがれッ』になります。全く同じ話ですけれど、よろしくお願いします!
🙇♂️
第13話 そんなにわたしにくっつかないでへの応援コメント
ニシザーの脚の日焼けの色が分かれる部分とか、いきなり上着を脱ぎ出してタンクトップ姿になるハセガーに驚くニシザーとか、うんうんと頷くことの多い回であった(僕は変態という名の紳士だよ!)
作者からの返信
とすると、書いたうびぞおも「変態紳士」ということですかな。むーん
ただの癖ですよ、むーん。
第12話 わたしは君にそそられちゃうんだへの応援コメント
ニシザーも可愛いけど、ゴトゥーも可愛いなぁ。ご老人に可愛がられるタイプだ(笑)
作者からの返信
うびぞお、自称74歳の紳士ですので、ゴッちゃんが可愛くて仕方ありません。
主人公の涼がいちばん可愛くない。
涼「なんだって🤬!!!」
第10話 わたしには勿体ないものなんて何もないへの応援コメント
ハセガーの中でバスケへの想いは吹っ切れているんだね。それで他の人から勿体無いと言われても戸惑うのは分かるような気がする。
あ、前回コメントしたハセガーがバスケを辞めた理由については、あくまでこれまでのハセガーの様子からバスケをやっていた理由を推測しただけで、全くの勘違いの可能性もあるのでよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バスケのことは涼の内側では、吹っ切れてますが、外側には付きまとってる、そんなイメージです。
バスケやってた理由もやめた理由もいずれ出て来ますんで、当たったかどうか教えて下さい😗
編集済
第9話 走っている君はもう止められないへの応援コメント
走る
走る
走る
ってゆー表現の仕方がサッカーのドリブルらしくて良いなぁと思いました。
作者からの返信
走る
蹴る
走る
蹴る
走る
ドリブルならこういう表現もありかと考えたんですが、鬱陶しいですね。
行間でスピードに乗ったところが出せてるような感じですが、残念ながら偶然の産物で、計算したものではないです(大雑把うびぞお)。
横書きのWeb小説ならでは、ですね。
第52話 大好きな君と一緒にどこまでもへの応援コメント
お疲れ様です!
完結おめでとうございます!
ここでタイトル回収するのがニクイですね✨
時が変わっても変わらないもの、いいですよね……
本編も読んでみたいと思います!
作者からの返信
二日間での一気読みしていただいて、
全話コメントしていただいて、
★付けていただいて、本当にありがとうございました!
『あがれッ』は、1年の夏で終わるべき話ですが、うびぞおが二人と離れら得なくて、今でもダラダラ書き続けてます。
そうして今では蛇足の方が長くなりました。
捨てるほど暇が余っていたら読みにきてください。
ありがとうございました!!