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  • 第1話への応援コメント

    ムーゴットさま、企画にご参加くださり本当にありがとうございます!

    ムーゴットさまの『あいさつができない子供』この作品が本当に大好きで、企画にご参加くださったと知ったときは嬉しすぎて震えました。

    以前、続きが気になって一気にラストまで読んだことを今でも覚えています。
    この素敵な作品と出会えたことで、カクヨムをはじめて良かったと心から思えました。

    前のアカウントが消えてしまい、レビューも一緒に消えてしまったかと思いますので、改めて失礼いたします。
    ぜひ多くの方に読んでいただきたい、心に深く残る素晴らしい作品です。

    作者からの返信

    あれ、このレビューいただいて感動した記憶がある!
    デジャヴか!?
    と思ったら、そんな事情があったのですね

    再度の感激をいただきました。
    ありがとうございます。

  • あとがきへの応援コメント

    こんばんは。企画主です。
    面白かったです。ほくろはやられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    後に再登場するおばさんを読者に印象付けたくて、
    覚えておいてね、と眉間に大きなほくろを設定しました。
    というか、私の脳内映像には、初めから付いていたんですね。モデルがいますから。
    狙いが成功したようで、嬉しいです。

  • あとがきへの応援コメント

    ああ……ケイスケ君無事でよかった……。人のご縁ってひょんなところで繋がったりするもんですね。
    緊張に始まりほっと安心で終わって、お見事です。
    一人の女性の成長・変化がすごく自然に、生々しく描かれていて、「これがホントに一万字台!?」と驚くほど、一本の映画でも観たかのように感じました。

    特に心に残ったのは「めんどくせ」の使い方です。
    この一言にもいろんな「めんどくせ」があって、いつの間にか言わなくなることも彼女の変化を表しているということ。
    創作における『一言』の可能性を感じさせられました。

    すごいです。すごい作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    Adoの『うっせぇわ』を初めて見聞きした時、
    「うっせえわ」!なんて素敵な言葉選び!って感激。
    もうZ世代には敵わないな、と思い知らされるが。
    これに匹敵する言葉を、常々探していたのは確か。
    そんな潜在意識があったから、
    脳内でカトリナは、「めんどくせ」と呟きました。
    後半、言わなくなったところまで認識して、
    狙いを見抜かれましたね。さすがです。

    映画を見たかのよう、
    なんて、私にとって最高の褒め言葉です。
    初挑戦の女性の成長物語に対して、
    女性の方からの高評価に感激しています。
    今夜は気持ちよく眠れそうです。
    いや、興奮して眠れないかも。

    Z世代には敵わない、と述べましたが、
    負けるつもりはありませんので。

    これからも応援よろしくお願いいたします。