君のいない教室(前編)への応援コメント
今までの作品とはかなり異なる雰囲気ですが、美しい文章や言葉は流石……
そして、それ故にアイカちゃんの光と影も鮮明に感じられて、素晴らし過ぎる(汗)
後編も楽しみに拝読させて頂きますm(_ _)m
作者からの返信
京野 薫様、大変申し訳ございません。当該コメントをいただいていた時期、体調をひどく崩しており、完全にコメント通知を見逃してしまっておりました……!
本当に申し訳ありません!
実は、こちらの話は、私の学生時代の話をベースにしておりまして……『アイカちゃん』は、今も芸能活動をしている一人です。陰ながらひっそり応援しているのです。
御返事が遅れて大変申し訳ありませんでした……! ありがとうございました……!
Epilogueへの応援コメント
物悲しいラストで、ちょっとしんみりです。
有名な詩句「ふるさとは遠きにありて想うもの」を思わず「ともだちは遠きに~」と変換してしまいました。
作者からの返信
桜隠し(mamalica)様、応援コメントありがとうございます、そして、お返事が遅くなり大変申し訳ありませんでした……!
今年の夏場、体調を激しく崩しておりまして、這々の体で生きており、なんとか涼しくなってきた最近復帰を果たしたのですが、7〜8月時期のコメントを丸々お返事できていなかったため、今急ぎでお返事させていただいております。
この話は、学生時代、直接お別れを言えないままさよならすることになった友達との話が元になっています。友達とは、連絡が途切れてしまいましたが……、彼女はまだ、芸能活動をされているはずです。陰ながら応援しております……。
彼女の夢を、心から応援する言葉をかけてあげられなかったのが、今でも心残りで申し訳ないです。
応援コメント、本当にありがとうございました……!
Epilogueへの応援コメント
アイドルの作品を書いてみたので、他の方のアイドル作品を読み漁り中です。
「応援したい」と「一緒にいたかった」の板挟み。友人の目に映らなくなってしまったことが分かった悲しみ。憧れが遠くへ行ってしまう寂しさ。とても胸が締め付けられる気持ちになりました。
「会いたい訳ではない」と思いつつ「また、何処かでね」と願う気持ちもまた、切なさに拍車をかけていますね……。
作者からの返信
大河井あき様、たくさんあるアイドル作品のなかからこちらをご覧下さり、本当にありがとうございます!
アイドル文化や、アイドルとしての心構えには詳しくないのですが……どうしても、物語としての形に落とし込みたくて。
何人かの方には気づかれてしまったのですが、フェイクが入っているとはいえ、ベースにした内容は、私が実際に体験したことなのです。
今も華々しく活躍している『あの子』が、学生時代のことを覚えていてくれるのか、わかりません。わかりませんが、今もずっと、ずっと陰ながら応援しています。
あの時間は、今の私にとっても宝物です。
Epilogueへの応援コメント
少なくともその時のアイカちゃんは、「切り捨てた」とは思っていなかったんじゃないかなあ。
ただ、人間は居場所が変われば、どんなに大切だったものでも少しずつ思い出になるし、時間とともにその思い出も薄れていきますよね。
それが薄情だとは思わない。
人間にはキャパがあるから、全部全部1番大切な状態を維持することはできないのだし。
アイカちゃんの中でも、わたしと過ごした時間は大切な思い出なんじゃないかなあ。
そう思いたい。
作者からの返信
奇蹟あい様、応援コメントとお星さまありがとうございます!
そうですね、アイカちゃんにとっては、きっと切り捨てたわけではなく、単に夢を追いかけただけのことだったと思います。
同時に、幼く視野の狭い『わたし』にとっては切り捨てられたと思ってしまった……ということだと思います。
アイカちゃんにとっても、大切な思い出……そうだったら、そうだったらいいな……と、強く思います。記憶のほんの片隅でもいい、僅かにでも覚えていてくれたら……いいなあと思います。
ありがとうございます……!
君のいない教室(後編)への応援コメント
応援したい気持ちと、別れたくない想い。切ないですね
作者からの返信
🔨大木 げん様、応援コメントと、お星さまもありがとうございます……!
彼女の夢を応援するということは、二度と会えなくなるに等しいこと、それがわかりながらも手紙を書けたことは、きっと人生にとって大きな財産になったと思います。
ありがとうございます……!
Epilogueへの応援コメント
これは切ないですね。「わたしだけのアイドル」だったのに、「みんなのアイドル」になってしまったことで遠くに行ってしまう。
「応援していたアイドルが売れてしまうと寂しい」という心情とも通じますし、それ以上に友達としての時間が終わりになってしまうというのが切ないです。
ところで「アイドル」のコンテストは上限が「6000字」となっていますが大丈夫でしょうか。どうにか出来そうなら、その辺りの調整をした方がいいかと思います。
作者からの返信
黒澤カヌレ様、ご指摘本当にありがとうございます! お陰様でなんとか6000字以内に圧縮することができました……!
もう本当に恥ずかしい限りです、ぜんぜん応募要項読めてなかった……!💦
教えてくださり誠にありがとうございます、お陰様で助かりました……!
素敵なレビューコメント、応援コメント、本当にありがとうございます!
友達が遠くに行ってしまって、もう二度と会えない瞬間の切なさ、人生で何度か体験しましたが、本当に寂しかったです
悲しい別れではなくて、手紙という形でもちゃんとお別れを伝えられて良かったと思います
重ねてになりますが教えてくださり本当にありがとうございました……!
Epilogueへの応援コメント
おー、いい、これいい。アイカが頭悪いのがいい。
完璧な人間なんていない。誰しも人知れず悩んでいるものですね。
いろいろ考えさせられました。
お星さまもぱらぱらしておきますね。
作者からの返信
小田島匠様、ありがとうございます……!
なんとかストーリー仕立てにできました!
体調崩して寝込んでおり、お返事遅くなって申し訳ありません……!
少しずつ回復しております!
お星さまも! ありがとうございます……!
小田島匠様の期待に沿うような話が思うように書けず悔しいですが、出来る限りがんばります……!
貴重なお時間を割いてお読みくださりありがとうございます🙏
君のいない教室(前編)への応援コメント
よき
作者からの返信
授業中本を読む副会長(頭だけ)様、応援コメントとレビューコメントもくださり本当にありがとうございます!
文の流れが綺麗とは……!
お褒めのお言葉恐縮ですがとてもうれしいです!
励みになります! これからも頑張ります……!✨
Epilogueへの応援コメント
ミョオオオオ!
。゚(゚´Д`゚)゚。
アタシを泣かせるんじゃ無いわよっ!!!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
アイカちゃんは主人公ちゃんのコト決して忘れて無いわよっ!!
(´;Д;`)
作者からの返信
ママン〜!
お読みくださりありがとうございます!
覚えてくれてますかね……真相はわからないけど、ほんの僅かでも覚えててくれたら嬉しいなって思います
性格も外見もめちゃくちゃかわいい子だったので、思い出すとほっこりしますね
いつかまた会えたらいいなって思います
Epilogueへの応援コメント
感動しました。今まで読んだアイドルコンテストの作品の中で断トツに素晴らしい作品だと思います。
作者からの返信
三杉さん!
もったいないお言葉ありがとうございます……!
実は、うっかりしておりまして、「わたしのアイドル」コンテストの応募要項のなかの文字数上限をぶち抜いて多く書いてしまっておりました😂
かなり圧縮して、読み心地が変わってしまったかもしれませんが……なんとか圧縮できました……!
本当に最近ちゃんと応募要項読めてなくて恥ずかしいです、すみませんアホさらして……💦
お褒めの言葉とレビューコメントありがとうございます……!
君のいない教室(後編)への応援コメント
心が……胸が苦しくなります。
友達が遠くに行ってしまう苦しさや寂しさが、痛いくらいに伝わってくる(汗)
そうですよね、精一杯書ける言葉を書くしかないですよね……
作者からの返信
京野 薫様、応援コメントありがとうございます……!
これは後日談なのですが、芸能人になった友達をテレビで初めてみたとき、不思議な感覚になりました。私の知っている子なのに、知らない人みたいで……。さみしいような誇らしいような不思議な気持ちでした。
応援コメント本当にありがとうございました……!