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  • こんにちは。

    給食って、苦手な食べ物の思い出が残りますね。
    クラスのほぼ全員が拒否していたのが、ちくわのあんかけです。
    ちくわとあんかけが別に出されるのですが、当時の担任は有無を言わさず、ちくわをあんかけのお椀にブチ込みました(全員分)。
    セットで食べるのはそこまで重要なのか、今でも分かりません(-_-;)

    作者からの返信

    桜隠し(mamalica)様、こんばんは!
    ご高覧、応援コメントとお星さまありがとうございます……!
    はい、給食、美味しかったものも覚えているのですが、食べられなかったもの、苦手な食べ物の印象がとても強いです。

    ちくわとあんかけが別に出されているのにちくわをあんかけのお椀に!?!?
    え……、ええ……
    い、意味がわかりませんね……
    全員にアンケート取って、全員が望んだならまだしも、ほぼ全員が拒否しているのにそんなひどいことをする意味がどこに……

    教員のすべてがそうというわけではないとわかっていても、たまにいる、横暴と指導を履き違えているような人のことは……、どう考えたらよいか分からなくなります

    私のときは、悪意を持って強制的に食べさせてくるなんてことは幸いなかったのですが、それでも『一口だけでも食べてみよう?』『残したら勿体無いよね?』という……その……感じは……ありました

    小学生時代、どうしても食べられなくて給食袋に入れてこっそり持って帰ったものの多かったこと多かったこと……先生はたぶん気づいてたでしょうね……

    高校時代に仲良くなった子には、牛乳がどうしても苦手だったという子もいました
    牛乳はどうしても毎食ついてきてしまうので、想像を絶するくらい辛かったでしょうね……
    今の子どもたちが、少しでも無理せず辛い思いをせずに給食の時間を過ごせていることを願うばかりです

  • 感覚過敏というのは味覚もこのようになることがあるのですね。聴覚過敏の人の話は聞いたことありましたが、興味深く拝読。
    ごほんにんは辛い記憶だとは思うのですが、少しコミカルに、でもやはり当時の嫌だった気持ちがしっかりと伝わるエッセイでとても面白かったです。

    作者からの返信

    島本 葉様! エッセイまでお読みくださり、ありがとうございます!
    医者ではないので、感覚過敏と表現するのが正しいのかどうかわかりませんが、自己認識としてはそう考えております。自分でも大袈裟に騒ぎ過ぎではないか……と悩んでいたのですが、もう良かれと思って甘いものたくさんプレゼントされるのが本当に泣くほどつらくて😂
    誰も悪くない……誰も悪くないんです……! それでも苦しみは生まれてしまうのです……! なんてことを思っておりました。面白かったと言っていただけてすごく嬉しくて光栄です! ありがとうございます✨

  • 簡単に好き嫌いと言ってもアレルギーの場合もありますし、出されたものは何でも喜んで食べる子の方が作る方は楽ですからね。辛い記憶を書いてくださってありがとうございました😊

    作者からの返信

    来冬 邦子様、応援コメントとお星さまありがとうございます……!
    幸い、甘味アレルギーというわけではなく、後年克服出来たという点は本当に幸いでした。
    私は本当に偏食だったので、母はとても苦労したと思います。
    (この話を書くに当たって「大変だったよね、ごめんね」と言ったところ、「まあね」と笑って返されました。本当に大変だったんだと思います……!)
    色々、本当にいろいろありましたが、今は笑って話せています
    それがとても嬉しいです
    温かいお言葉寄せてくださりありがとうございます!😊

  • 辛いお話ですね……幼い頃は自分のかかえている問題を人に説明したり、うまく立ち回ることもむずかしいですからね。
    現在は味覚も落ち着かれたということで安心いたしました。

    作者からの返信

    武江成緒様、応援コメントと素敵なレビューコメントありがとうございます……!
    寄り添うお言葉を掛けてくださったこと、上手く言えませんが、すごくうれしくてありがたいです。
    おっしゃるとおりで、たんなる『変わった好き嫌い』『偏食』で片付けられてしまっておりました。自分自身でも好き嫌いが多くて嫌になるなと思っており、味覚が過敏だったということに気づいたのは、ずいぶんあとになってからでした。
    周囲からの無理解に苦しんだ……というほどのことはありませんが、周囲と違うというのはそれだけで心細かったと思います。
    ありがとうございます……!
    現在は本当に何でも食べられるようになってしまって、美味しいのはいいのですが、ちょっと運動を頑張らないといけませんね。がんばります……!💪
    ありがとうございます!


  • 編集済

    トラウマを乗り越えたから、今、作品に、書けたのでしょう。給食と学童保育の雛持ちを食べる小学生1年生の苦行だった。今でこそ、わかいらしい物語だけどね。

    作者からの返信

    トシキマイノリティーライター様、応援コメントありがとうございます!
    トラウマという自覚はなかったですが、もしかしたら当時の私にとってはそうだったのかもしれません
    周りが食べられるものを食べられないことや、贈り物としてプレゼントされた甘味を食べられなかったこと、今思い返したら、当時の私にとっては、とてもさみしいことだったかもしれません
    大人になって、乗り越えたから、こうして言葉に出して書くことができたのかも……そう思うと、なんだか微笑ましい気持ちになりました
    ありがとうございます!

  • 子どもの頃のジャックさん、お辛い経験をされましたね。
    子どもの頃の強烈な体験って中々忘れることが出来ないですものね。
    今は甘いものを食べられるようになって良かったです。

    作者からの返信

    夢水 四季様、ご高覧、応援コメント、お星さままでありがとうございます……!
    笑い話として書いたつもりでしたので、そんなふうにおっしゃっていただけるとは……ありがとうございます。辛い気持ちもきっとあったと思いますが、甘いものを半強制的に食べさせられる苦行イベントという認識のほうが強く、ちょっと笑える思い出……のつもりで書いていました。
    しかし、そうですね、本当は、心のなかに、周りの子と違うということが、さみしかったりくやしかったり、悲しかったりする気持ちがあったのかなと、そう思いました。自分でも気づいていなかった気持ちに気づかせていただけたようで、ハッとした気持ちになりました。ありがとうございます。
    子どもの頃、本当はどんな気持ちだったのか、考え直してみるようにします。ありがとうございます🙏

  • 子供の頃から感覚が鋭どすぎたんですね。そういうのがあるから文章を読んで味がするとかを感じる事が出来るのかな?

    ジャックさん程では全然ありませんが、砂糖や甘味料が甘すぎる食べ物を食べると、うってなりますので、少しは気持ちがわかります(・_・;)

    作者からの返信

    🔨大木 げん様、ご高覧、応援コメント、お星さまもくださりありがとうございます……!
    そうですね、大人になってから思い返せば、色んな感覚が過敏だったと思います
    正確に言うと、文章を読んで味がする(こともある)という感じです

    私の語彙力で伝えきれるかどうかわからないのですが、文章に没入すると、過集中を起こすような感覚になることがあります
    すると、脳の中で回路が混線したような形になって、本来なら感じていないはずの匂いや味の記憶が引き出され、気がついたら味を感じていることがあります
    意識的に記録を取ったことはなかったので、1ヶ月間くらい味や匂いを感じるたびにメモを取ってみたところ

    私の場合は、まず匂いを感じる→匂いに引きずられて味も感じる……というようなメカニズムで起きているようでした
    どうしてそんな事が起きるのかはよくわかりませんが、おそらく発達の凸凹があるのではないかな……と感じています
    それが悪い事というわけでもないので、自分の個性として楽しむことにしました

    ああ、砂糖や甘味料が甘すぎる食べ物、わかります、その「うっ」て感じを極限まで強くした感覚に襲われておりました……!
    今は落ち着いてくれて本当によかったです……!
    長文になってしまってすみません、応援コメント等ありがとうございます!

  • そんな幼少期をお過ごしだったんですね。私は甘い物バクバクばかり食べる子だったので、そんな話をされても信じない子供だっただろうな……

    子供の時に感じたことは、大人になって克服したとしても消えませんからね。でも、これからのひな祭りは楽しい思い出が残るように心から応援しています📣

    作者からの返信

    杜侍音様、ご高覧、応援コメントとお星さまありがとうございます!
    (体調不良によりお返事が遅くなり大変申し訳ございません……!🙇)
    甘いものを美味しそうに食べる同級生が多かったので、とても羨ましかったです
    甘いものを食べられないなんて変だ! みたいに言われたり、からかわれたりしたことはなかったのですが、おやつの時間が苦痛でした……

    味覚が過敏だった子どもの頃のことを思い出すと、特に苦手なものでも頑張って食べなければならなかった頃のことを思い出すと、やはり少し落ち込みますね……

    しかし、今は、3月3日はとても好きな日になりました、何故かというと、カクヨムを始めた日だからです……!
    お陰様で1周年になりました!
    楽しい時間を積み重ねていけるようにこれからも頑張ります……!
    ありがとうございます!

  • ノンフィクション⁉
    味覚は人それぞれですもんねえ。
    大人になるとそれが鈍ってくるから昔食べられなかったものでも食べられるようになると聞きますが、当時の心まではね……。

    作者からの返信

    奇蹟あい様! ご高覧、応援コメント、お星さまもくださりありがとうございます……!
    (体調不良のためお返事が遅くなって申し訳ありません💦)
    はい、ノンフィクションです
    子どもの頃は、特に味覚が……鋭いといえば聞こえが良いですが、なんといえばいいのか……少しの味でもものすごく強烈に感じてしまうような形でして、自分でもなんでこんなにおやつの時間が苦しいのか自問自答していたところがありました
    大人になるとだいぶ色んな感覚が鈍くなって、ある種ちょうどいい範疇に収まってきました
    ああ、こんなに美味しかったのかあ、こんなに静かだったのか……と、ようやく『標準』に近い感覚を楽しめるようになりました

    当時、優しくしてくれたお姉ちゃんが、バイト代を叩いてケーキを買ってくれたことがあったんです
    でも、私、それをほとんど食べられなくて……あのときほど、味覚をどうにかしたいと強く思ったことはなかったです

    お読みくださりありがとうございます……!

  • 他の人が喜ぶような物が苦手なのは、苦しい経験でしたね。身近に似たような人がいるので、うなずける事が多いなと思って読ませていただきました。

    作者からの返信

    山本倫木様、ご高覧、応援コメントだけでなく素敵なレビューコメントもくださりありがとうございます!
    (体調不良によりお返事が遅くなり大変申し訳ありません、後日改めてお礼の近況ノートを書かせていただきます……!)
    身近に似たような方が! 私だけではなかったということにほっとします
    甘いものが苦手と言っても、なかなか理解されにくくて、肩身の狭い思いをしてきたかもしれません
    (それが原因でからかわれるなんてことはなかったのが幸いです)

    温かいお言葉くださり、ありがとうございます
    喜ばせたいと思って贈ってくれたものを、美味しく食べられなかったのは、今でも本当に申し訳ないと思っています
    (今はだいたいなんでも食べられるようになりました……!💪✨)
    ありがとうございます!

  • 私は昔、レーズンパンがどうしても食べられなかったので、気持ちはよくわかります。

    作者からの返信

    丸子稔様、ご高覧、応援コメント、お星さままでくださりありがとうございます
    (体調を崩しておりお返事が遅くなってしまって申し訳ありません……!)
    レーズンパンも、あまり得意ではありませんでした、でも、かなりの頻度で給食に出ておりました……!😭
    どうしても食べられないものって、努力や根性ではどうにもなりませんよね……温かいお言葉寄せてくださり本当にありがとうございます……!

  • 苦手なものを強要されるのは、さぞかし辛かったでしょう。それを共感してもらえないことも。
    今は食べられるようになってよかったですね。

    子供の頃のジャックさん、君は頑張ったよ、えらかったね!

    作者からの返信

    🌸春渡夏歩🐾様、ご高覧、応援コメントありがとうございます……!
    誰かの悪意や敵意があったわけではなく、ただただものすごいミスマッチが起きていたという悲しい事例でした……(´;ω;`)

    温かいお言葉かけてくださり本当にありがとうございます! 頑張りました……!😭✨

  • どうしても無理なものってありますよね。子どもの頃はとくに多い気がします。
    でも甘いモノが食べられないのはしんどいでしょうね……。
    そして二段構え(苦笑)

    作者からの返信

    片月いち様、ご高覧、応援コメント、お星さまもありがとうございます!
    はい、どうしても無理なもの、子どもの頃は特に多かったです。お母さんは偏食の私に手を焼いていただろうな……と思います。
    一般的に『ご褒美』や『プレゼント』になるはずの甘いものを受け付けず、全力で拒否する子どもでした。味付けにもずいぶん苦労させてしまったでしょう……。

    曲がりなりにも料理をするようになって、ようやく分かる親の苦労……。
    あれもやだこれもやだと言ってしまって、申し訳なかったなあと思います……。

    そう! そうなんです! 二段構えだったんです! 学校給食を乗り越えたと思ったら! 学童保育! おやつ!
    もう本当に憂鬱でした……😂
    誰かの悪意で苦しめられてるわけではなかったんですけど……本当に苦しかったです😂

  • いやあ、大変でしたね~、我慢するところは絵本「はじめてのおつかい」のみいちゃんを思い浮かべました。
    私は子供の頃、乗り物酔いがひどくて、電車やバスに乗ると飲食物を一切とれなくなりました。その時のことを思い出します。お互い苦労しましたねww

    作者からの返信

    三杉さん! ご高覧、応援コメント、お星さまもありがとうございます……!
    乗り物酔い!(´;ω;`)
    電車やバスに乗ると、本当につらそうにしていた同級生のことを思い出します
    どうしても、課外授業や修学旅行などで、長時間乗らないといけないことがありますよね
    幸い、乗り物酔いをしないタイプだったので、辛さを半分くらい肩代わりしてあげられたらよかったのですが……
    辛いけど、乗らないわけにはいかないし……せめて酔いにくい場所に座らせてあげるような事しかできなくて……
    子どもの頃って、なかなか言い出せないし、言えたとしても対応策が必ずしもあるものとは限らなくて、我慢しなくちゃいけないこともあって……
    子ども時代、波乱に満ちてましたね……
    でも、乗り越えて大人になれてよかったです……!

  • うーん、これは苦行ですね。
    見たり感じたりして覚えたものよりも味の記憶はより鮮明に残ると聞きます。
    味覚が変わって何よりですね。

    作者からの返信

    刹那先生、ご高覧と応援コメントとお星さま……! ありがとうございます!
    はい、味の記憶は今でも鮮明に残っています……
    今はひなあられも菱餅も、アップルパイもプッチンプ◯ンも食べられるのですが、それら全てが食べられなくて、随分肩身の狭い思いをしていたような気がします
    同じものを食べられなかったことで迫害(?)されたりとか、嫌われたり……なんてことはなかったのですが
    同じ話題(好物の話題)で盛り上がることができなかったというのは少し切なかったです
    味覚が変わったお陰で、美味しく感じられるようになり、遅ればせながら当時の同級生たちのリアクションの意味が分かって嬉しかったです
    ああ、甘味ってこんなに美味しかったんだなあと思えた日の感動は今でも忘れられません
    ……それと引き換えに体重はちょっぴり増えましたが……! 美味しいものをたべる喜びと幸せに比べたら些細なこと……ですね!
    運動頑張ります……!
    ありがとうございます!

  • 甘いものが苦手でいらしたのですね。子供は甘いものが好きであろうという意識が浸透している中で、苦手だったことは本当にお辛いことだったと思います。人それぞれ違うのに、皆そうであると思うのは危険ですね。

    作者からの返信

    時輪めぐる様、ご高覧、応援コメントありがとうございます……!
    当時の私に寄り添ったお言葉もくださり本当にありがとうございます
    本来なら、子どもが喜ぶはずの食べ物で、全然喜ぶことができず、それどころか苦行の時間が始まってしまっていたことは、当時の私にとって辛いことだったと思います
    当時はあまり客観視ができなかったこともあって、(どうしてみんなおやつの時間を楽しみにしてるんだろう……? 甘いもの、こんなに刺激が強いのに……)というようなことを本気で疑問に思っていたこともありました

    お誕生日パーティーのとき、私のために用意されたケーキを食べられなかった時は、罪悪感で本当にしんどかったです
    美味しい美味しい! と喜んで食べられない自分を責めていたところはあると思います……

    温かく優しいお言葉を掛けてくださり本当にありがとうございます、すごく心が安らぎました🍀
    今は幸い、味覚がかなり変わって、食べられるものの幅がとっても広くなりました!
    美味しさがわかるようになって嬉しいです😊

  • ジャックさんにそんな過去があったとは……
    これは中々珍しいお話を聞かせて頂いたような気がします……
    僕は幼少時代、甘いものは大抵好きでしたが、チョコレートは食べるとよく鼻血を出していたせいかしばらく嫌いでした(笑)

    作者からの返信

    たたみや様、応援コメントとお星さま、そしてギフトも! ありがとうございます……!(お陰様で天気による体調不良は少し収まりました……!)

    甘いものを食べると、本当に舌が痺れる感じがして、頑張って食べようとしても本当に苦しい感じでした……
    本来ならご褒美として作用するはずのものが食べられなくて、随分悔しい思いをしました
    プッチンプ◯ンも食べられなくて……(´;ω;`) 周りの子が美味しそうに食べられるのがすごく羨ましかったです

    チョコレートを食べると鼻血が……! それもお辛いですね……鼻血が出るときって独特の苦しさがありますし、活動も制限されてしまうし……それは苦手になってしまうのも自然です
    友達にもいました、チョコレートを食べると鼻血が出やすくなる体質の子
    その子は、チョコレートの味自体はとても好きだったので、本当に気の毒でした
    なんでも美味しく(体調を崩すことなく)食べられるというのは、得難い素質ですね
    私の甘いものが苦手なのは、アレルギーというわけではなかったというのだけは幸いでした……

    幸い、今は味覚の変化により好き嫌いがなくなって、美味しい美味しいと言いながらたいてい何でも食べられるようになりました!
    食べすぎないように気をつけて生きようと思います……!
    重ねてになりますが、本当にありがとうございます!🙏✨

  •  甘い物が食べられない、はかなりきついですね。
     自分は甘い物大好きな人間なのですが、やっぱり「みんなにとっての当たり前」を通り越して「みんなが好きな物」を共有できないのって、もはやサバイバルの次元ですよね。

     ひなまつりがそんなサバイバルイベントになるとは。すごく新鮮な視点でした。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ様、応援コメントと、コメント付きレビューまで! ありがとうございます!(後ほど近況ノートでお礼を述べさせていただきますね……!)
    偏食の子は他にもいたのですが、甘いものが苦手という子どもは珍しかったみたいで、保育園の先生にも母にもかなり手間暇をかけさせてしまいました……💦

    そうですね、みんなが嬉しそうににこにこ食べている中で、私だけがそれを美味しく食べられない……という疎外感はかなりあったと思います
    美味しいよね〜と言われても頷けなかったのは悲しかったと思います
    ひなまつりの時期は本当に……毎年毎年ナーバスでした、学校給食でも学童保育でも絶対出されることがわかってたから……
    すごく個人的な話になってしまいましたが、お読みくださりレビューコメントもくださり本当にありがとうございました……!

  • 甘いものが苦手なんて、ハードボイルドなガ…いや子供ですね(笑)

    作者からの返信

    夏目 漱一郎様、応援コメントとお星さまありがとうございます!
    ハードボイルド😂 そんなだいそれたものではなく、めちゃくちゃ偏食なガキでございました😂
    クッキーもケーキも、基本的に喜ばせようとしてくれるものですよね、そんな贈り物を食べられなかったので、非常に申し訳なかったです
    無理矢理口に押し込んで飲み込むのも、なんというか、食べ物やその食べ物をくれた方に申し訳ない気がしますしね……
    今はたいてい何でも食べられるようになったので、子どもの頃の私と味覚を交換してあげたいくらいです
    すごく個人的な体験をかいただけになってしまいましたが、お読みくださってありがとうございました……!

    編集済
  • 菱餅?!
    ……って、食べられるの?!
    (꒪д꒪II
    ただの飾りだと思ってた😂
    給食に出たことないですね〜💦
    甘いもの嫌いなら、食べなくても全然生きていけます。
    問題なし(๑•̀ㅂ•́)و✧
    むしろ好きだと太る………( ´ ཫ ` )

    作者からの返信

    ありすさん、早速のご高覧と応援コメントとお星さまありがとうございます!
    菱餅、食べられます!
    というか……えっ給食ででなかったんですか!? こんなこと言っちゃいけないんですけど、い、いいな……! うらやましいです(´;ω;`) 給食のお残しはあんまり許されなかったのでいつも無理矢理食べてて…………
    誰かの悪意によって苦しめられてるわけではなく、季節ごとの行事を大切にしようというご厚意なので、誰に文句をいうこともできず……!
    すごく個人的な話になってしまいましたが、お読みくださってありがとうございます……!
    今は甘いもの好きになってしまったので、食べすぎないように気をつけて過ごしています
    苦手なものがなくなるということはすごくいいことなんですけれども、た、体重的にはよろしくないので、運動頑張ります……!

  •  うわー、気の毒。
     ジャックさん、そんな過去があったんですね。
     さぞかしお雛様の季節は地獄のようだったでしょう。
     解放されるのは中学にあがってからかな?

     体験談として面白かったけど、短編としての評価はどうかと思うので、お星さまは2つで失敬。

     それではまた。

    作者からの返信

    小田島匠様、応援コメントとお星さまありがとうございます!
    はい、もう、すみません、ひなまつりで必死に考えていたんですが、ストーリーが何も思いつかず……思いついたとしても形に起こすことができず……エッセイに逃げました……
    あんなに気合を入れていたというのに、本当に申し訳ない限りです……
    お読みくださりありがとうございます、次こそはまともなストーリーが書けるように……頑張りたいです……!