この作品深いなぁ。。。
レスリング団体のシゴキは想像を絶するといいます。大抵は2〜3日で根を上げて、脱走すると聞きます。
途中のストンピング攻撃だけで辛そう。
そうか、小声で会話があるのか。。。
まぁ、そりゃあ、そうですよね。
主人公の生い立ちと合わせて、女子プロレスの事実上の定年とか、上手く表現できませんが、とても心にズシンと響くものがありました。
振るわなかった、とおっしゃっていたように思いますが、これ、私、名作だと思いましたよ。
ありがとうございました。
作者からの返信
青山 翠雲さん、コメントありがとうございます。
このお話は魔法のiらんどに応募したものです。知り合いの皆さんは、本当に上手に恋愛のお話を作られるんですよね。
私も一生懸命頑張りましたが、無理でした。
>これ、私、名作だと思いましたよ。
ありがとうございます。これで今日一日、頑張れます!
女子プロレスって25歳引退制だったんですね!初めて知りましたけど華やかで激しい世界、身体を張って戦い抜く女子達だからこそなのかもですね(ノ_<)
またな、大好きだぜ。泣けますね。うまいなあここで使うなんて(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
こうして気持ちも熱も引き継がれていくと思うとまた読後感が上がります♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
熱い熱い感動の物語、ありがとうございました!
作者からの返信
マクスウェルの仔猫さん、コメントありがとうございます。
N◯Kで、ジャ◯ー横田さんの特集をしているのを見て、思いついたお話です。当時の◯日女(伏字が多いなぁ)では、定年制が本当にあったらしいんですよね。今は違いますけど。
だってジャガーさん、未だに現役ですもの。
コメント失礼します。
始まりがあると終わりがある。
わかっていても寂しいものでしょう。
そこに懸けるものが多ければ多いほど。
そんな感慨が浮かびました。
個人としては終わるとしても、
集団のなかにずっと継承されていくものは残る。
文化というものがそれですよね。
〝無尽の燈明〟とか仏教では言うみたいですね。
良いお話でした。
作者からの返信
木山喬鳥さん、コメント・レビューありがとうございます!!!
魔法のiらんどの、お祭りに参加させて頂いたお話になります。恋愛のカテゴリーなのに無理やり捩じ込んだ、ほとんどカテゴリーエラーなお話になりました。
苦手なんですよね。恋愛系のお話を作るのが。