2025年4月4日 12:09 編集済
最終話への応援コメント
読みましたよ。ありがとうございます。これからも頑張ってください。まあ、羽衣伝説があれほどに普及する世界各地の物語で、異本が数え切れないほど多いから、今さら何か斬新な話を期待することは無理かもしれません=)ですが、私の企画の名もまた「羽衣伝説に全くどんでん返し」ではありません=)))暁さんの作品は私にとってちょっと甘ったるいけれども、現代の異世界物語に比べて、いい作品だと思います。
2025年4月3日 15:01 編集済
第7話への応援コメント
この世界の神たちの論理は分からなくなってきました=(テラディアには、ローランドに魔法をかける力があったが、彼の嘘を暴露するとか、カミーユに羽衣を返す・返させるとかいう力がありませんでした。そして彼女は、夫に報復するために他の神たちの佑助を求めたが、可愛がったカミーユを助けるために何故だかその佑助を求めませんでした。
2025年3月12日 16:37
第1話への応援コメント
暁さん、私の企画に参加してくれて、感謝します!「よく見ると彼女は指輪などを何も付けていなかった」主人公は物凄く鋭い眼をしていますよ=)それに、「そんな綺麗な服でもないが、これを着るといい」『そんな』は「比較的に言えば」という意味で、「実は俺が君の服を見た」という自白のではありませんか?まぁ、開始は普通の羽衣伝説だが、始末はどうかな?=)カミーユはそんなに無邪気な女性ではないかもしれません=)))何時かまた。
編集済
最終話への応援コメント
読みましたよ。ありがとうございます。これからも頑張ってください。
まあ、羽衣伝説があれほどに普及する世界各地の物語で、異本が数え切れないほど多いから、今さら何か斬新な話を期待することは無理かもしれません=)
ですが、私の企画の名もまた「羽衣伝説に全くどんでん返し」ではありません=)))
暁さんの作品は私にとってちょっと甘ったるいけれども、現代の異世界物語に比べて、いい作品だと思います。