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  • 一 君は空を翔ぶへの応援コメント

     海月と鳥では棲む場所が違い過ぎて交わることもない。でももし、手が届くなら、……その手を掴むことができるのなら、きっと助けようとするのかなと、そんな風に感じました。性善説的な話なのかも?
     でも咄嗟に出た善性に微かな希望を感じると同時に、内海君は同じくらい自身への失望も感じてそうにも思えました。
     人間捨てたものじゃない、でも人に期待するほどでもない。そのくらいのバランスで生きていこうと思えるのが人生なのかもしれないですね。