応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第61話尾州侵攻への応援コメント

    信長を早い段階で倒すつもりなんですね。まあ大勢力になってしまったら勝てないですからね。

  • 第59話尾張への楔への応援コメント

    族滅こわ!

  • 第21話閑話 大量任官への応援コメント

    大内と比肩する程とは流石です。大大名ですね。領国の数では負けていますが。いつの間にか硝石と鉄砲の生産までしているとは抜け目がない。信長でも火薬の調合と鉄砲は出来ていた様ですが、硝石は輸入に頼っていた様です。

  • 第14話伊賀騒乱への応援コメント

    足利幕府など潰して六角幕府を興して欲しいですね。
    血筋などは力が有れば関係ないです。斯波の守護代の家老の家来の信長が天下取りましたし、秀吉などどこの馬の骨かも分かりません。

  • 足利将軍家は本当にイランです

  • 第11話甲賀、伊賀国衆服属への応援コメント

    純粋に経済的利益により国衆を取り込むと言うのは斬新ですね。歴史ラノベでも中々見た記憶がありません。全く兵の損耗が無いので実に合理的ですね。

  • 第10話さらなる一手 2への応援コメント

    定頼様の許可を許可を得ることができた

    →定頼様の許可を得ることができた

  • 第6話献金、婚約 1への応援コメント

    流石に武家の男子が「お父様」には違和感が。
    主人公は将軍の養女をもらえば当主の座は盤石ですね。

  • 第5話浅井猿夜叉丸誕生への応援コメント

    義治の代で観音寺崩れが起きますよね。主人公が当主になればそれが無いので、六角氏の寿命が伸びそうですね。

  • 第4話現状把握への応援コメント

    愚かな後継者問題の典型が細川家ですね。

  • 第3話次男誕生への応援コメント

    後継者問題。遥か遠い過去から連綿と続く問題。人類が如何に過去に学ばないか良く分かりますね。

  • 第1話誕生への応援コメント

    戦国時代転生パターンですね。このパターン好きです。他に毛利、阿曽沼、上杉などがあり、どれも秀作です。今後期待させて頂きますね♪

  • 第57話若狭将軍への応援コメント

    うわぁ

    まさにうわぁと声が出ましたw

  • 第51話元服式流れるへの応援コメント

    誤字報告
    烏帽子親になってもらう予定出会った
    ⇒出会 であった

  • 第15話将軍挙兵 前編への応援コメント

    誤字報告
    それを定頼も承認してきるとの噂まで流れていた。
    ⇒してきる している でしょうか?

  • 第5話浅井猿夜叉丸誕生への応援コメント

    貰えなかった他の家臣には早急に制作
    ⇒制作 製作 ではないかと。

  • 第4話現状把握への応援コメント

    誤字報告
    この不詳三雲定持
    ⇒不詳 不肖

  • 第51話元服式流れるへの応援コメント

    六角定頼はどちらかと言えば細川晴元の肩を持つ方が多かった様ですけどねぇ

  • 第51話元服式流れるへの応援コメント

    >また三好実休の方は堺公方出ある足利義維を正式な将軍に推すしており、
    推しており、
    でしょうか?

  • 第42話甲賀へ 2への応援コメント

    千代さん、可愛い。
    父の思惑通り。

  • 第19話さらなる一手 3への応援コメント

    良いおじいちゃんやね。
    賢い人って他人も同じ位、賢いと思うからミスるのよね。

  • 第7話献金、婚約 2への応援コメント

    今日から読み始めました。
    続きが楽しみです。
    頑張ってください😉👍️✨

  • 第48話晴元逆襲すへの応援コメント

    この表現、違和感があります
    >大樹、晴元殿が京を抑え用としている今、大樹自らお立ちになられば三好から政治の主権を取り戻せますぞ。
    ①大樹自らお立ちになれば
    ②大樹自らお立ちになられれば

    >大局をみると判断三好方は推されており、まだその時では無いことが今の私には見ていなかった。
    ①大局をみると三好方は
    ②大局を見て判断すると三好方は

    三好方は押されておるが
    今の私には見えていなかった。

  • 第47話将軍の策動への応援コメント

    黒色火薬の原料は炭、硫黄、硝石(硝酸カリウム)。

  • 第47話将軍の策動への応援コメント

    >伊賀から帰ってきて、早速火薬の原料となるリン鉱石を大量に入手するために活動を始める。
    >伊勢の鳥羽から低品質ではあるがリン鉱石を産出する。

    マッチの軸薬はリン(赤リン)を使っているけど
    火薬として使った時の爆発力はどの程度なんだろう?

    >それまでは、古土法などで細々と火薬を生産するしかない。
    古土法で作るのは硝石なので 上記のリンとは文脈が直接には繋がらないと思う
    何か文章を間に入れた方が解りやすいのでは?

  • ボーン・チャイナの発明地は、ロンドンではなく、バーミンガムとマンチェスターの間にあるストーク・オン・トレントですね。ウェッジウッド等多くのメーカーの本社工場が今でもあります。

  • 北側の堀の長さが未記載です
    >城の縄張としては、史実の伊賀上野城にならい、東側の外堀は218間、堀幅12間、南側は488間、堀幅15間、西側は254間、堀幅12間、北側が17間とする。

    誤字報告です
    >我ら伊賀衆と甲賀衆は、得手不得手は異なるもの互いに忍び。
    異なるものの

  • 第44話色々への応援コメント

    誤字報告です
    >幾ら義賢様とはいえ、亀寿丸様との約束を破る訳ことは出来ませぬ。
    ①約束を破ることは出来ませぬ
    ②約束を破る訳には行きませぬ

  • 第43話甲賀へ3への応援コメント

    誤字報告です
    >絶対に言いふらすなよ。言っていのはお袋だけだからな!
    言って良いのは

    >幼い頃は、「父上、父上」と読んでくれていたのに今では交流が少しづつ減っていることに成長の喜びと一抹の寂しさを覚える。
    「父上、父上」と呼んでくれていた

  • 第41話甲賀へへの応援コメント

    某宇宙要塞からの知識ですが甲賀だったら現在でもある土山茶なんかの栽培も金になるかも、ですね。それこそサツマイモを手に入れたり大根なんかも良い農作物になりそう。米以外の農作物のテコ入れが必要です。サツマイモだったら酒も作れますし。

  • 第40話への応援コメント

    >伊賀の国衆の直臣下に成功した事によって、伊賀国衆を情報収集や

    この文、末尾が漏れているようです。
    あるいは文節が漏れている可能性も……ご確認ください。

  • 第40話への応援コメント

    千代女さんを側室に、のフラグがきたかな❓


  • 編集済

    第39話への応援コメント

    残念ながらリンク先では「Forbidden」と左上に表示され
    地図は表示されませんでした。
    (3/19 には表示されませんでしたが、3/23 表示されました!)

    誤字報告です
    >祖父・父の2代に渡る大名権力の強化の結晶がこの南近江における黄色範囲広さである。
    黄色範囲の広さである。

    >そして、将来この黄色に加わる予定の赤色の京極氏直轄領を含めると近江での六角家の地盤かかつて無い程に強化されていることが分かる。
    六角家の地盤が

  • 第38話三好との和議への応援コメント

    三好との手打ちはよい考えです。
    将軍には三好への敵対をしないことを条件に
    和睦することを目指し、京に返し六角家は、
    内政充実に取りかかりたいですね。
    北近江と若狭が海への近道なので日米安全保障条約
    のように、片務的な同盟関係とバーターで関税無し
    を交渉したいですね。

  • 誤字報告です
    >香が炊かれ、蝋燭の火が揺れ、読経の響く中祖父の遺体は、棺の中に収められお寺の方へ運ばれて行く。
    香が焚かれ

    >祖父の対人関係能力の改善という遺言は、確りと心に刻んで起きたい。
    刻んで置きたい

  • 第36話とある一日への応援コメント

    誤字報告です
    >1つは古くからある蒸し風呂でありもう1つは俺が作らせた湯船にお湯を貼る現代と同じような風呂だ。
    お湯を張る

  • 第17話氏綱派壊滅への応援コメント

    >後書き

  • 第32話京極蜂起最終への応援コメント

    誤字報告です
    >気持ちを切り替え、早ばと陣を引き払い観音寺城に凱旋する。
    早々≪はやばや≫と

  • 第31話京極蜂起4への応援コメント

    持参した青銅砲や木砲はまだ使わないのかな?
    渡河中なら狙い撃ち出来たと思うが……

    誤字報告です
    >此度の機会必ず行かせねばならん。
    必ず活かさねばならん

  • 第29話京極蜂起2への応援コメント

    誤字報告です
    >彼としては、息子が人質捕られていることや、大大名である六角氏との彼我の戦力差を考えると矛を交えることは反対であった。
    人質に取られている

    >父上、書状には一体何が書かれていたのですか?
    父上の書状には

    >援軍を合わせても6千余り、防御に徹すれば負ける事は恐らく無いだろうがこちらから攻めかかって勝てるは微妙な所だな。
    勝てるかは微妙

    >今回は前みたいにこっそりと着いて行こうとせず、堂々と準備をして着いて行こうとしたら、普通に着いて行けることとなったので拍子抜けした。
    ついて行こう or 付いて行こう……2カ所
    ついて行ける or 付いて行ける

    >行軍中についても、こっそり着いて来るという案もあったようだが、それでは意味が無いと言うことで堂々と旗を立てて進んで良い事となった。
    こっそりついて来る or こっそり付いて来る

  • >何故なら、伊勢貞孝は政所執事という要職に就いてるというのもあるが、歴代伊勢氏当主と同じく将軍の御親に定められており、義輝の実の育て親であるからだ。

    「義輝の実の育て親である」……据わりが悪いような……
    実際に義輝の育て親である などではどうでしょう?

  • 第27話美濃のマムシへの応援コメント

    誤字報告です
    >籠巻きにされて、城へ送り返された後、後詰めとしてやってきた三雲定持に拳骨と説経を喰らうこととなった。
    説教を喰らう

    >お陰で俺への説経は軽く済ませられ残りは三雲定持に一任され、3人にこってり絞られる事態は何とか避けることが出来た。
    俺への説教

    >その次の朝倉は加賀国一揆と争いが続き我らに構う余裕な無い。
    ①余裕など無い
    ②余裕は無い

    誤字ではないのですが
    >六角の仲介によって停戦したとしても、相互の不審によって此方に兵は出せまい。
    相互の不信 の方が

  • 第26話京極蜂起への応援コメント

    誤字報告です
    >ここで京極高広を討ち取り、残党を打ち破ることが出来れば北近江を完全に六角氏の者とすることができる。
    六角氏の物とする

    >六角勢に背後を取られた時は抜かったと思ったが、直に見ると我らの半分以下の小勢出会った。
    小勢であった

    誤字とは違いますが
    >軍勢には、鉄砲・弾薬も十分に行き渡り、三間半(役6.4m)の長柄槍を配備し、練された弓兵、統一された鎧兜が配備されている。
    訓練された弓兵 or 鍛錬された弓兵 or 調練された弓兵
    などの方が……

    >また、これから蜂起するであろう京極を支援するために家臣である松永長頼に3千の軍勢を与え、山中越えを通らせ大津を荒らすよに命ずる。
    荒らすように命ずる

  • 第15話将軍挙兵 前編への応援コメント

    作者のあとがきと作中の文との見分けがつかなくて首を傾げる
    前書きは年所の前だからわかるんだけどなぁ……

  • 第24話足利義晴の死への応援コメント

    誤字報告です
    >28日遂に摂津での晴元方の最後の拠点出会った伊丹親興が三好長慶に降伏することとなった。
    最後の拠点であった

    人物(人名)を拠点と表現するのはちょっと違和感があります。
    よりどころ などはいかがでしょうか?


  • 編集済

    第13話新将軍誕生への応援コメント

    事実では → 史実では かな?

  • 第21話閑話 大量任官への応援コメント

    誤字報告です
    >従来の火縄銃との違いは、銃身と銃床の固定を目釘ではなく、円環上のバンドを使用していることだ。
    円環状のバンド

  • >この旨を認めた書状と一緒に、集めることができ1万貫を京へと送る準備を、整えて行く。
    集めることができた1万貫

    >そして祖父定頼は今月そうそう遊佐長教が摂津闕郡かけのごおりへ出兵したとの報を受けると、和泉国人に激を飛ばした。
    闕郡≪かけのごおり≫  ルビになっていません

    表記揺れ?
    >この後、儂は欠郡に援軍を出し、晴元は丹波より三好に攻撃を仕掛けることが取り決められた。
    こちらでは「欠郡」になっています

  • 第19話さらなる一手 3への応援コメント

    誤字報告です
    >他にもに田んぼを秋に乾かし、春(深く耕すことで土が細かく練り上げられ、地力を向上させて収量を増やすことも行える。
    春に深く耕す

  • 第18話伊賀平定への応援コメント

    >まさに、生き馬の目を射抜くような戦国の世だなと感じた。
    ことわざの「生き馬の目を抜く」は油断も隙も無いと言う意味ですが
    目を射貫く としたことで武力による緊張感も出てますね。

  • 第6話献金、婚約 1への応援コメント

    >お父様、突然の訪問申し訳ありません。
    あれ?いつもは「父上」と呼んでいたような……
    お願いをするので甘えているのかな?

    誤字報告です
    >両者とも仲良くしておかなければ畿内の乱世を良く伸びることは出来ない。
    ①乱世を生き延びることは出来ない
    ②乱世で良く伸びることは出来ない

    >義賢は、亀寿丸が突然部屋にやって来て瑠璃杯を持ち込んだこと、献金をしたいと言ってきたこと、そしてその額金に驚きを隠せないでいた。
    ①その額に驚きを
    ②その金額に驚きを

  • 第34話三好長慶暗殺未遂への応援コメント

    進士一族って公方(義輝)の姻戚(側室の一族)という意向を笠に影で何でもやってくる漢の呂一族なみにタチの悪い存在だからなぁ。武家よりも忍び名乗った方がいいんじゃない?
    三好にとって細川晴元は公方以上の怨敵だからなぁ。組んでる限りは戦いは止められんでしょうし。


  • 編集済

    第33話後始末への応援コメント

    この時期の畿内って本当に魔窟。
    といっても足利将軍家ってマトモに仕事できたのって三代義満、六代義教ぐらいなんですけどね。

    歴代の足利将軍家を簡単に説明すると(私見入ってます)、
    尊氏……周囲から要望された(押し付けられた)日本の趙匡胤(宋の初代皇帝)。弟や後醍醐帝の行動に振り回される苦労人。
    義詮……父親と同様、南朝側との権力抗争や異母兄の暴走に振り回される。どう見てもストレス死(死因が鼻血の大量噴水)。
    義満……祖父の代からの負の遺産を清算し、将軍家の足場を固める為に明とも結んで利鞘を稼ぐ。もう少し生きれれば次代も安泰に出来たのに……。
    義持……父親が基盤を作ってくれたが万全にする前に急死。管領や守護大名達の暴走を止められず。補佐に回る筈の弟義嗣が謀殺され、嫡男もやる気を無くして病死。本人ケツ掻いて死亡(破傷風)。
    義量……父が実権を持ったままなうえ、守護大名達が幅を利かせてるので何も出来ない。あー、ぜつぼうてきよ。酒呑みまくって死んぢゃる!
    義教……兄二人と甥を死に追いやった守護どもと原因作った持氏は絶対許さん。将軍家の為には鬼にもなってやる!→おのれ赤松、裏切りおったな!
    義勝……9歳の子供が仕事できるか!半年ちょっとで死亡。
    義政……文化面では功績が多大だけど、嫁さん(日野富子)と山名宗全に振り回されて乱を起こされる。いや、マジで隠棲させて欲しいんですけど!?
    義尚……母親のやらかしと下剋上風潮の一番の被害者。身近の守護に反乱起こされるし大内に明との交易権取られるし。やる気無くすわー。
    義稙……父親や伯母の負の遺産をそのまま引き継いだ挙句、細川京兆家(特に政元)に振り回される。権力取り戻したのにまた細川がやらかしやがった!
    義澄……細川政元の一番の被害者。母親と政元が手を組んで伊豆から連れてこられました。政元の奴、権力の座に居座った挙句に死んでからも禍根残しやがって!
    義晴……将軍らしい仕事出来てたのに細川晴元の蝙蝠活動に振り回された。いい加減にしろや晴元。負債(三好長慶との因縁)抱えたままこっちくんな!
    義輝……親父を憤死させた三好長慶は絶対許さん。幕臣?六角?畠山?三好に対抗出来ん役立たずめ!景虎ヘルプミー!
    義栄……親父共々三好によって貧乏籤引かされました。権力なんて要らんのに……。
    義昭……兄の無念を晴らす!三好が没落した今、斯波の陪臣(織田信長)風情に権力渡すか!→幕府滅亡

    こんな感じかと(異論は認める)。
    史実の六角も定頼さんが長く権力の座にいられるほど有能なのが不運でしたね。

  • 第15話将軍挙兵 前編への応援コメント

    足利家から争乱を起こしていくムーブメント

    当時の京都の人は本当に迷惑だったでしょうね

  • 信長家臣団形成の元祖が玄蕃頭家だったんですね

    なるほど、勉強になります

  • 第16話将軍挙兵後編への応援コメント

    もし氏綱派と将軍側に六角家が付いたとしたら、副王三好は誕生しなかったんでしょかね😊

  • 第6話献金、婚約 1への応援コメント

    1545年6月→1546年6月の年号が、7話になると1545年8月になってましたよー

    作者からの返信

    訂正しました。
    報告ありがとうございます。