年表(第6章終了時点)への応援コメント
誤字報告です。
>甲州征伐の集結 → 終結
第103話 鳥取城の渇え殺し・紀州征伐への応援コメント
戦国時代だしなぁ
子供一人や二人しゃーないってのはあるだろうし
団忠正は奮起させようとしてるっぽい?
第55話 官兵衛は捕えられるへの応援コメント
中川清秀、兵糧流ししてて
なおかつ一番に荒木も裏切ったのか
半端ねぇな
第35話 石田三成の決意への応援コメント
温玉をひろめよう
あれは美味い
閑話(1645年)への応援コメント
さてさて、次はついに本能寺かな?楽しみにしてますね!
そして、メタ発言www
第58話 へうげものの戦いへの応援コメント
茶器が無事なのは珍しい
御館の乱 - Wikip○diaへの応援コメント
柴田脱落、明智が本能寺するなら順調に信長時代の重鎮が消えてくな
明智討伐に秀吉と丹羽を関与させず、信忠勢力が討ち取れれば、上が空くし主人公も大きく出世できそうな予感
編集済
御館の乱 - Wikip○diaへの応援コメント
誤字(指示と集結)は既に指摘されてますが……
>景虎は春日山城を逃げ出して、御館に入ると景勝との対決姿勢を
>これにて御館の乱が始まった。
『~対決姿勢を』の後にもう少し文章が続くような半端な文章に……
御館の乱 - Wikip○diaへの応援コメント
謙信公は越後守護職を景勝に、関東管領を景虎に継がせる心積もりだったって説あるんですけどろくに遺言残して無かったから御館の乱勃発、ほぼ史実と変わらない結果ですね。しかし勝家がお亡くなりになるとわ!
御館の乱 - Wikip○diaへの応援コメント
誤字報告です。
>景勝を指示 → 支持
>集結 → 終結
編集済
第104話 四国征伐への応援コメント
ありゃ、信孝の四国征伐が始まっとる
本能寺の変の日付過ぎとるし
結構歴史変わってますなぁ
信忠が紀州征伐なら、信長信忠父子が京都で無防備にしてる本能寺発生フラグ立たんかもしれんし
とはいえ留守番の京極は、畿内周辺で数少ないフリーハンドの勢力だし、それなりに介入できそうやな
第104話 四国征伐への応援コメント
何気に『本能寺の変』の日付を過ぎてる?!
第104話 四国征伐への応援コメント
ノッブは無理でも信忠は救えるかな?デカいターニングポイントですな、さて輝けるか。
第104話 四国征伐への応援コメント
ありゃ、本能寺の変のフラグ立っちゃったかな?
第103話 鳥取城の渇え殺し・紀州征伐への応援コメント
忠正はデリカシーがないな。
嫌がらせなのか元気づけようとしているのか理解に苦しむ。
第103話 鳥取城の渇え殺し・紀州征伐への応援コメント
もしやこのまま回復することなく、春が儚くなって史実通り浅井の次女が?
第101話 信忠安土へ帰るへの応援コメント
柴田勝家が、脱落すると、明智光秀は、越後方面軍を警戒しなくて済むから、秀吉との戦いの前に、摂津を抑えるとかの、秀吉対策ができるから、本能寺の変後の歴史が変わる可能性がある。
第101話 信忠安土へ帰るへの応援コメント
さてさて、武田滅亡ってことはそろそろ本能寺が近づいてきたな
第101話 信忠安土へ帰るへの応援コメント
おお…意外にも柴田が早期脱落とは
第100話 生存報告への応援コメント
上田と言うと真田の本拠地という印象強いけど、この頃はまだ真田の勢力圏じゃないのか
第100話 生存報告への応援コメント
ここ(対武田戦)で死んだことになって、天蛍になるわけではないのか。
ただ、戦死の初報を聞いた家族は……?
第96話 上野国の京極高次への応援コメント
岩櫃城は、真田氏の城のはずですが、(幸綱時代に落としてる。)この歴史では、北条に渡してるんですか?
それとも、真田氏の援軍として、北条の軍が岩櫃城に入ってる?
作者からの返信
間違えてましたので、修正しました。
第96話 上野国の京極高次への応援コメント
待ってましたw登場回数の多いクズのご登場を(ヨッ)憲政天下一品!!
第91話 高遠城の戦い2への応援コメント
団忠正は正史だと本能寺のときに死ぬのか
…あっ(察し)
第86話 木曽義昌の裏切りへの応援コメント
まぁ、あと数年で本能寺の変だし、どういうシナリオになるかは不明だけど、その混乱を乗り越えれる実力があるなら、過去を水に流して縁結んでも良いんじゃない?
第85話 甲州征伐・再開への応援コメント
これはチャンスですね。
「団忠正よ。一騎駆けして武田の陣に突入せよ。命令を聞かないなら不服従で切腹ね」「な、なんと!」
日本史でも有名な「ぱわはら」として、後世に伝わることでしょう。
信康の存命は、結果的に徳川家の家臣たちを分割させる働きを示したのか…。
伊達家の分割とよく似ていますね。
第85話 甲州征伐・再開への応援コメント
与力は家臣ではないので団忠正の扱いが難しいですね
第85話 甲州征伐・再開への応援コメント
もう織田側としては徳川は弱体化したほうがいいし問題ないんじゃね
第85話 甲州征伐・再開への応援コメント
もしや家康が本能寺後の落ち武者狩りで死亡。信康が徳川に戻って(信澄の子は親藩扱いに)実子(継室(信澄の娘)との子なら、ポスト織田としてもベストだが?)の系統が嫡流に……? それとも津田か織田のまま幕府を開く……?
第55話 官兵衛は捕えられるへの応援コメント
中川清秀くんはほんとさぁ……
第35話 石田三成の決意への応援コメント
>毛利が
脱字かな?
第34話 第一次木津川口の戦いへの応援コメント
>久秀の目が静かに細められる。
>久秀の目は静かに細められた。
このあたり同じ内容が二重に語られてますね
第83話 京都御馬揃えへの応援コメント
新年早々更新感謝の極み
信長の時代もいよいよなとこまで来ましたねえ
ところで信長から朝廷への返答で正親町天皇って呼ぶのは違うような…
あれは身罷られた後に付けられる諡だったはずなので…
セリフじゃないとこならともかく信長の口頭から出すなら主上呼びとかの方が合ってる気がします
作者からの返信
ありがとうございます。修正しました。
武田元明 - Wikip○diaへの応援コメント
令和の時代には言われ慣れ過ぎてて、
「お爺ちゃん(インターネット長老会)、もう元明さまは爆発したでしょ」
って言われてそうwww
武田元明 - Wikip○diaへの応援コメント
なんで、急にwiki?って思ったら。
イブだもんね。
爆発しろwww
武田元明 - Wikip○diaへの応援コメント
武田元明(リア充)爆発しろ!!(言いがかり)
第82話 京極高吉死すへの応援コメント
さすがに脳卒中じゃどうにもなりませんね、高吉殿の冥福をお祈りします。
第80話 武田元明との交渉への応援コメント
そして、ハドソンが生まれた未来で、
ボンバーマンからロードランナーになり地下帝国と戦う大泥棒な、来世が、やって来るのであった
その頭に四つ割菱(よつわりびし)が刻み込まれていることはあまりにも有名
(嘘2/ホント8ぐらいの構成w)
第77話 続々々・御館の乱への応援コメント
よッ!!待ってましたぁ、
天下一表裏比興!!
編集済
第80話 武田元明との交渉への応援コメント
自分で領地取り戻したわけじゃないのに恩返しする前に裏切りとかどこに誇りあるんだろ
こいつが松永の変わりにギリワンって言われるのか
第80話 武田元明との交渉への応援コメント
名門名門って安芸武田家の分家じゃないか。本家がどうなってるかもわからないし、たかだか若狭守護ぐらいで何をいきってるんだか。
第80話 武田元明との交渉への応援コメント
これこそが後世、戦国ボンバーマンその1として名を残し英雄召喚ゲームでは何故かギャル化される武田元明の最期である(大嘘)
第80話 武田元明との交渉への応援コメント
あれ?歴史の強制力がこっちで発動した!?
第21話 算盤とTKGへの応援コメント
佐吉くんの卵かけご飯レポが楽しい
食中毒には注意してね
第17話 領主・京極高次への応援コメント
あら、イチとトラとサキチとハンゾウくんゲットしちゃいましたか
可哀想に秀吉さんとこ半兵衛さんと豊臣兄弟で頑張らないとあかんの?
第12話 小法師は元服するへの応援コメント
武士は、発祥のその端緒からトップが皇子や王の末裔と称するヤクザ屋さんでしたからねぇ
舐められたら終いや💢で回してましたから
第4章 小法師のお勉強への応援コメント
現代人の草書へのソレは、外国語が母語の方が日本語の読みをマスターするのに近い難行苦行ですよね
第78話 丹後と若狭への応援コメント
キッチリ死亡フラグを折る古今伝授w
第76話 藤堂高虎の丹後攻めへの応援コメント
藤堂さん、有能であるが故に裏方まかせられるのは仕方無いかな、ただの武辺者じゃ出来ないからね、こういうのって。
第76話 藤堂高虎の丹後攻めへの応援コメント
長束正家が武辺者として名をはせてしまう世界線に。
第74話 明智軍編入への応援コメント
おそらく誤字報告。
津田信澄様が「納める」ことになりました。
↑
治める
第4章 小法師のお勉強への応援コメント
>孟将?
小法師は、思っていた印象と違うことに首を傾げた。
ここだけ猛将ではなく、孟になっています。
第69話 伊賀と紀州と会津への応援コメント
「武田も織田と戦う覚悟を決めた。北条も【三河】と越後に兵を送っている。今、動かねば北条との縁が切れることにもなりかねぬ。遠くの織田より近くの武田・北条よ」
三河?
作者からの返信
三河でなく遠江でしたので、修正しました。
第68話 甲州征伐の始まりへの応援コメント
他の方も仰ってますが「火蓋は切るもの、幕は切って落とすもの」にて候。
あと、信忠殿。
嫁さんの兄貴を誅するのは誕生祝としては些か・・・
第68話 甲州征伐の始まりへの応援コメント
火蓋が【切って落とされた】。→【切られた】
細かいけど。
第68話 甲州征伐の始まりへの応援コメント
史実じゃですよね、この二人。まあ、史実通りになるとは限らないですけど。
第68話 甲州征伐の始まりへの応援コメント
木曽に穴山…コイツら確か……
第68話 甲州征伐の始まりへの応援コメント
悲劇のふたりに子供が出来てよかった…!!
第66話 於大の方事件への応援コメント
一応、三河守は、世良田氏の任官の前例あるから、初め、藤原氏で三河守申請して、断られて、前関白近衛が、世良田氏の前例探してきて、得川氏は世良田氏の流れ組むから、三河守になれると家系図を造って、得川→徳川に変更して、三河守に就任したはず。
一応、世良田氏藤原姓で三河守前例ありを改良した家系図で、その子孫として、徳川家康となった。
人物(1579年時点)への応援コメント
そろそろ武功立てて一国の主になりたいですね
信忠配下なら東進するだろうし、将来的には関東あたりで領地持つのかな?
人物(1579年時点)への応援コメント
京極春きょうごく はる(16歳)
京極高次の正室。森長可の妹。
将来は美人になりそうである。
まだ美人じゃなかった(笑)
第67話 夏になればへの応援コメント
何故だろう……( ´-ω-)ナニかのフラグ🚩に感じる。
第67話 夏になればへの応援コメント
誤字報告です
馬から降りた【森】森長可は、疲れを滲ませながらも力強く大地を踏みしめた。
第66話 於大の方事件への応援コメント
しれっと名門の京極自慢しててわろたw
第67話 夏になればへの応援コメント
さすが家族愛の深い長可
いいですねえ
P.S.冒頭のとこ長可が森森になってギャグみたいになってます
第66話 於大の方事件への応援コメント
織田家って、平姓でしたよね?大丈夫そげ?
いやまあ源氏に加担した平氏も、平氏に加担した源氏も居たけど尊王の志高めなノッブに源の名乗りは大丈夫っすかね?
第66話 於大の方事件への応援コメント
源姓名乗る神経が凄いわ。
皇籍離れた氏族であり天皇から血を引く事を意味する姓であり、その事を公認され賜った事が源氏の成り立ちで、家康ですら家系図弄って貰って遠い分家名乗る程度だったのに、源氏の本家とされる源姓名乗るって何を考えてるのか分からない。
徳川から追放された嫡子が織田で源姓を名乗る意味や影響考えたら普通は出来ないしやらない。
家康をはじめとした徳川勢に対しては俺が上でお前らが下って意味にもなるし、世話になる織田家でも源姓名乗って挨拶や就職先探しするんだろうけど、相手の反応は、「え?」か「は?」になると思う。
ただでさえ、重要な同盟相手の追放された嫡子っていう気を使う厄介な立場なのに、源姓名乗られたらどうなるんだろう?
信長だって周りから、あいつ源姓名乗ってるんですけど、責任者としてどうするの?ってなるでしょうし。
中川清秀みたいにやらかしを故意であれ偶然であれ上司に押し付けようとする人間もいて上司側も疑いの目を持つ事を忘れたら生き残れない世の中で、管理者責任を問われる立場の人は受け入れ判断出来るんですかね?
それに見合うリターンが思いつかないですけど。
作者からの返信
源姓名乗りは修正しました。
第66話 於大の方事件への応援コメント
さて、この歴史は徳川幕府に繋がるのか、それとも?
第66話 於大の方事件への応援コメント
おー信康生存ルート確立しましたなぁ👏
ところで三河守任官云々って
今のところ藤原氏じゃありませんでしたっけ
新田流河内源氏の庶流の得川が転じて藤原氏の徳川にみたいな捏造だったような気が…
(しれっと源氏に戻すのは江戸幕府開府の頃)
元々新田系源氏に三河守任官の前例が無いから前例至上主義の朝廷対策に前例のある藤原氏を持ち出してきたはず…
足利流なら義元公が任官されてたり前例はありますけど
勘違い(もしくはあえて)だったらこの作品世界線ではこう!みたいなの教えてください
作者からの返信
そういえばそうでしたね。忘れてました。
源氏名乗りに対するツッコミも多数あったので、そのあたりを書き直しました。
ついでに数話後に出す予定の信康家臣の名を出して、平岩を名乗らせることに変更しました。
第66話 於大の方事件への応援コメント
最愛の正室?ほんと?
第66話 於大の方事件への応援コメント
>yanagoさんへ
兄貴か松永が(思い切って公家?)再婚勧めるんじゃね? とも思うが、主人公に丸投げかも
第66話 於大の方事件への応援コメント
五徳姫も別れた夫が兄の近くで働いているって気まずいよな
編集済
第65話 築山殿事件への応援コメント
生存ルートに入った……と思いきや、築山殿が五徳殺害後に自害(の体で暗殺も?)or甲斐へ出奔して台無し→史実通り信康切腹もあり得る?
第65話 築山殿事件への応援コメント
これは久秀殿が一枚上手でしたね
第65話 築山殿事件への応援コメント
更新お疲れ様です次回も楽しみです
第65話 築山殿事件への応援コメント
信康生存ルート突入。
秀康どころでない秀忠にとって二代将軍は大丈夫なのかという大きな変化に。
正室腹の嫡男。その妻は信長の長女。
歴史自体がほぼ史実通りになるとして母の身分を理由に秀康を廃したようにはいかないので岡崎に戻るのでなく別家を立てて織田家の直臣となる形になるのが一番変化が少なくていいのかな。
家康がとことん嫌ったといわれる秀康系でさえ江戸幕府では相応の位置にいた。
信康系が長男としてこのまま残れば子供の生まれるだろうし同じ腹の姉妹の嫁ぎ先との閨閥も含めかなり変化がありそうだ。
編集済
第65話 築山殿事件への応援コメント
おお、信康、このまま生き残れるのか?史実と違う展開楽しみです!
第65話 築山殿事件への応援コメント
投稿お疲れ様です。
誤字の報告です。
信康の娘婿の松平信康の裏切りであった。
↓
信長の娘婿の松平信康の裏切りであった。
信忠がこれほどまでに除名嘆願をしている
↓
信忠がこれほどまでに助命嘆願をしている
作者からの返信
修正しました。ありがとうございます。
第58話 へうげものの戦いへの応援コメント
あの松永久秀だよ・・・普通に隠居するとは思えん
第54話 謀反・謀反・謀反への応援コメント
まあ謀反が自然と呼吸する時代ですし
第43話 京極高次の婚姻への応援コメント
悪童3人衆
第17話 領主・京極高次への応援コメント
石田家、長束家、片桐家、加藤家・・・秀吉が泣くぞ
編集済
第63話 信康の悔恨への応援コメント
>家康が信長への忠誠を示すため、自らの妻子を犠牲にする。
> 信康はその事実を静かに受け入れていた。久岳はそんな信康の姿に、言葉を選びながらも畳みかける。
───(わかり易い様に区切り)────
> 家康が信長への忠誠を示すため、自らの妻子を犠牲にする。信康はその事実を静かに受け入れていた。
> 久岳はそんな信康の姿に、言葉を選びながらも畳みかける。
改行の位置が違うだけで内容が同じ文章が続いています。
第48話 織田信忠は初恋を成就させるへの応援コメント
戦国時代の悲恋のひとつですからねこの二人…。うまくいってよかった。
編集済
第62話 五徳の告発への応援コメント
家康は自身の指示に従う跡継ぎを望んでいるのか、
( ´-ω-)……信康も母親優先して奥さんを蔑ろって今で言うとマザコンなのカナ?
第61話 武田勝頼の策への応援コメント
>武田と北条『を』同盟を結んでいるので(略)
→武田と北条『は』同盟を結んでいるので
>この信忠との和睦は(中略)勝頼の本音としてはこの和睦を『きっか』にして(略)
→この信忠との和睦は(中略)勝頼の本音としてはこの和睦を『きっかけ』にして
>信康殿は母君の『見方』をしており(略)
→信康殿は母君の『味方』をしており
勝頼も確かに「カツ」だけど、レツはおらんしキッカもおらんのよ……(そっちの『きっか』じゃない)
と言う訳で纏めて誤字報告です。
作者からの返信
ありがとうございます。修正しました。
第54話 謀反・謀反・謀反への応援コメント
中川清秀は村重に謀反させといて本人は元凶の癖してあっさり寝返る外道なんですよね笑笑
史実と状況が大分変わってるのでここまで史実通りにいくのは違和感ありますね、
特に松永は情報通で裏切る時は大大名が複数包囲網に参加するだとか、戦略的に有利な時で、この時も上杉謙信が来る情報を得て、それを当てに謀反した筈なので、謙信のいない小物の謀反に同調するのは久秀らしくないかと。
実際金ヶ崎みたいな絶好の機会でも当てになりそうな大大名がいないせいか、裏切りませんでしたし。
第104話 勝頼の首への応援コメント
>千年以上続いてきた朝廷と幕府という二重構造
一瞬「350年以上」の間違いかと思ったんですが、この「千年以上」は「二重構造」じゃなくて「朝廷」にかかってるんですね。