第35話 勇者の家系への応援コメント
完全に勇者より強い(T ^ T)感じがしますね。
まあ、だからこそ修行に来てあるのですが!
第31話 ハイフォンへの応援コメント
痺れるところで、次回に(笑)
第30話 虚無のアーヌ 3への応援コメント
アーヌの余裕綽々が、じゃっかん鼻についてきましたね。
これは、何か大逆転が欲しくなってきました( ゚Д゚)
第28話 虚無のアーヌ 1への応援コメント
アレンがイケメンで惚れてるのかな??笑
第27話 侵略からの防衛への応援コメント
つよキャラキタァ。
少し本当少し憧れてしまう自分がいる
第18話 3魔天 掌握のラドブリンへの応援コメント
すごい。
無詠唱のところの「」どうやったんですか?
作者からの返信
「の後にルビを振るを選択すると「|○《ルビを入力…》の状態になるので
縦棒との間(○の部分)に空白を入れてルビを振るとできます。
説明が下手ですみません……。
第25話 王への謁見と歓迎の宴への応援コメント
王に対する礼儀。周囲の反応。
これは、難しい質問ですね。
時代や様式によってかなり異なると思います。
読んでいる小説の世界観であれば、いわゆる欧州風の謁見になるのかな。
であれば、
礼儀としては、基本的には、
・王の周りにいる宰相や、宣誓官(まあ謁見する人の名前を呼ぶ人)が名前を呼んだら、まず王の前に進み出る。
・謁見する状況によっては、剣などの武器を持ち込むことができない場合もあります。
・で、進み出たら王の前で片膝をついて頭を下げる
・王から、『面をあげよ』などの言葉を2回、声をかけられた顔を上げる。
1回ではあげるのは失礼になる場合があるらしいでの、2回待つケースが多いようです。
・拝謁する当人は、この時点では声をだすことはできません。
・王や、王の側近などあから、『直答を許す」などの声掛けがあったら、声をだしてもいい官ですかね。
・貴族位を報奨としてもらうときなどは、剣をささげるなどの儀式ばった動きが付け加わることもありますね。その場合は、王から剣を渡されたり、あるいは周囲からささげるための剣を用意されることもあります。
・基本周囲の人は、王の近くから遠くになるにしたがって、その階位が下がることが多い
・周囲の人は謁見者が頭をさげている間は、沈黙で応え、王が謁見者を褒めたり、しかったり、なにか褒美を渡したりするときは、それに合わせて反応をする。
・周囲の人も、基本直答はできませんね。
・また、王が、何か新しい王命を出したときは、周囲の人は敬礼をするか、足を合わせて姿勢をただすなどの反応をすることになると思います。
まあ、私が知っている感じだとこんな感じです。
とにかくガーっと書きなぐったので、誤字脱字とかは読み飛ばしてください。
作者からの返信
ありがとうございます!
第9話 誰にも聴かれぬ世界の独り言への応援コメント
害虫級!
なんだか、モンスターが、身近に!
読みやすい文章なので一気にここまて!
第15話 作戦への応援コメント
^ - ^←生暖かい目
第14話 ゲイルエイプへの応援コメント
普通にうまいよ。
全然、うまい!
第11話 怪物との戦闘への応援コメント
お久しぶりです!こんにちは!
やっぱりいつ読んでも、面白いですね(^^)
また、なろうでは、メッセージ送ってるので、ぜひ読んでください!
これからも応援してます!
第11話 怪物との戦闘への応援コメント
まずは自主企画に参加いただきありがとうございます!
もう聞き慣れていらっしゃるかもしれませんが12歳でこれだけ小説を書けることはとても素晴らしいことだと思います。
何よりも立派なのは継続して書くことと投稿したり自主企画で誰かに見てもらう勇気を出せたことです。不肖ながら私は投稿する勇気が出ずに半年間書き溜めて下書きばかりが膨らんで10万文字を超えたところでやっと投稿を始めました。ハルマゲドンさんは先輩ですね!
作品の内容に関しては良し悪しを判断できる立場にありませんが、自分の頭の中で世界を膨らませて場面を思い描いて文章にする。これは簡単なことではありません。その点ができていれば文章表現や体裁なんて後からどうにでもなると思うのでこれだけやれていればとっても凄いです。
少々だけ稚拙ながら意見申し上げるとすれば、やや誤字脱字が目立つかなと思うのでもしされていないのであれば一度投稿前に読み返しをされると良いかもしれません。
テストと同じですね!
これからも完結まで継続されることをささやかながら応援しています!頑張ってください!
登場人物紹介・設定などへの応援コメント
こんばんは、コメント失礼します。
荒川馳夫(あらかわ はせお)といいます。
現在、公開されている本作のエピソードの半分ほどを読んだ感想となることを、どうかご了承ください。
読みやすくて、かつ分かりやすい設定がよいですね。
一文が短くサクサクと読める形式の作品になっているのも、読者への配慮がなされていて、大変よろしいと思います。
加えて、ハルマゲドンさまの茶目っ気もいい味がでているので、その点でも素晴らしいですね。
特に『登場人物紹介・設定』における、
嫌な爺さん(♂)
登場行1行
嫌われまくっている爺さん
の文章を読んでいたら「( ̄∇ ̄;)ハハハ」となってしまいました。
そういった、人を「おっ」と思わせる工夫ができるのは中々できるものではありません。それを11歳でできるのも立派な才能ですから、どうかそれを大切に、そして伸ばしていけるように頑張ってください。応援してます。
長文、失礼しました。
作者からの返信
ここまで深く物語を読み込んでくださり本当にありがとうございます!
これからも読者の皆様を楽しませることができるような小説を書き続けることができるよう努力していきます!
第9話 誰にも聴かれぬ世界の独り言への応援コメント
拝読しました
最初に十一歳!?と驚いたのですが、それが気にならなくなるくらいの文章力で、あっと言う間にここまで読破してしまいました
一般的な作者様たちと比較しても遜色ない気がします
内容も面白いですし……
このまま成長を続けたら、どんなバケモノになるか想像もつきません
今後を期待してます!
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
これからも書き続けられるように努力していきたいと思います!
第9話 誰にも聴かれぬ世界の独り言への応援コメント
お久しぶりです!!
読めてよかったです!
第8話 稽古への応援コメント
お疲れ様です!
運動できて勉強もできるのが僕の憧れです......
第7話 新たな生活への応援コメント
お父さんとお母さんになりきれてるのすごっ
登場人物紹介・設定などへの応援コメント
嫌なおじさん(笑)
人間は人間ですね(笑)
登場人物紹介・設定などへの応援コメント
嫌な爺さん草
そして名もなき中位魔族が一番登場してるのか……フムフム
今のところ中位魔族が主人公と言われてもおかしくないですな(ナンテネ)
第4話 開始への応援コメント
最初の方にもコメントしましたが、語彙力が凄いっ
「労う」とかそんな言葉どこで覚えたんですか……とにかく素晴らしいデス
第37話 気への応援コメント
ここで、気の追加なんですね。
身に付けるのは大変そうですが、頑張ってほしいものです。