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  • <外伝> レオン 2への応援コメント

    「運命的な出会い」とは……!?
    恋愛絡みだと、前回の「生涯でたった一度の、あまりにも純粋で痛切な初恋」と矛盾が生じてしまうので、忠誠を尽くすに値する(同性の)主君と出会うって意味かね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。初恋の相手はサフィニアです。二度目は……


  • 編集済

    祝・本編完結。

    番外編はどのような話が出てくるのか。
    希望としては、
    空白の半年間で、(傍系いなさそうだけど)求婚してくるオケアリオン他の命知らず(ども)をサフィニアがどう断るのか?
    ヘスティアとジルベールの婚約~結婚まで。
    セザールのその後。
    ウリエルの実母含めた“掃除”(実は初恋が(姉弟でも、母が囲う愛人の種なので実は赤の他人でも)サフィニアなので実子作る気ゼロ)。
    バネッサに娘を殺されたor廃人にされた家族視点で、宰相親子への復讐劇。

    かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。番外編もよろしくお願いいたします

  • エピローグ 1への応援コメント

    えー! もうエピローグ!?
    セイラの末路は過去引きずりまくってサフィニアの結婚を聞いて憤死か、バネッサ共々脱獄して(懲りずに)暗殺未遂からの処刑がよかったー😠
    宰相達は事実上の終身刑で記録が残らないはずがないので、労働&環境に耐えられず程なく死亡かね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。本編は完結しますが、今度は番外編へと続きます

  • 12-24 別れの前の願いへの応援コメント

    アドニスが即位しても、サフィニアと一緒の時間を作るために国政改革――憲法公布と施行、平民参加の議会開設等――しまくって、王権縮小しそう。

  • 12-19 触れる唇、離れる朝への応援コメント

    ええ~っ!? シスターフッドエンドを推していた身としては、「筆頭侍女として、ずっと傍にいればいいじゃん!」ってなってしまうんだけど!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。希望に添えず、申し訳ございません

  • 12-15 断罪の幕引きへの応援コメント

    兄貴への断罪軽すぎない?
    中身10歳のヘスティアにフルボッコにされて、(母実家orそこが持っている爵位を継ぐ)弟にこき使われるくらいないと、読者は納得しないんじゃ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。一応このような形で収まりました。

  • 12-11 連行される3人への応援コメント

    夫人は離婚が認められた?
    次男は「実は愛人との子なので、公爵家とは血縁関係ありません」なんてことは……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。離婚が認められました。

  • これ、親子の面会……もしかしたら辺境で同居まで許すよう、サフィニア言うんじゃ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。明日の続きをお待ちください


  • 編集済

    12-5 バネッサの断罪 2への応援コメント

    罰が罰にならない感じなのが……。
    牢屋から脱出して、セイラと組んで、性懲りもなく暗殺未遂再びの大やらかしで処刑でないと枕を高くして寝られない。

    《返信の返信》
    最初からネジ外れているキャラがあっさり死ぬとは思えないし、勿体ないなー。(それなら処刑かナイト役の男性に返り討ちで派手に散らす方が)
    島に流された後も囚人や獄卒を殺しまくって、憎まれっ子世に憚るを地でいく一生を送るんじゃないかと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。このまま監獄島に送られて短い生涯を閉じます

  • 11-35 婚姻の条件への応援コメント

    甥姪やいとこの名も出ないってことは、本当に傍系王族もいない=「王位を継げる≒王家の血を次代に繋げる可能性のある若い王族は本当にサフィニアしかいない」ってこと?
    何気にミレア王国も……アドニスの祖父が終生ナディア王女の絵を持っていたことを深読みすると、王統を守るために祖母と(政略)結婚して王子(アドニス父)が誕生したものの、心は(会ったことのない、しかも袖にされたにも関わらず)ずっとナディア王女にあって、アドニス父の弟妹を作る気にはどうしてもなれなかった――なんて裏話もあり得る。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。次話、更新しました


  • 編集済

    11-29 月夜の告白への応援コメント

    一気読みでここまで読ませて頂いています。

    やっぱり、アドニス王太子だったんですね。

    個人的には機転が利いて
    サフィニアを毎度、窮地から救うセザールが、
    現実にもいたらいいだろうなと思うキャラなので。

    サフィニアも最終的には
    セザールに気持ちが傾くかもと思っていたのですが。

    セザールは、身分のこともあり、一歩控えている存在。


    アドニスと両想いで本当に良かったです。


    なぜなら、アドニスがサフィニアを好きすぎて
    悪役令嬢の嫉妬で逆に彼女を窮地に追い込むから。


    そして、二人は苦難を乗り越えて――。

    溺愛あるあるですね。

    ゆっくりと読むのは、6-3 次への希望まで読み進めています

    これからも楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。まだまだ続きます。今後もよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    11-29 月夜の告白への応援コメント

    アドニスには申し訳ないが、
    「自分なんかが(祖母が振った国の)王太子を慕うなんておこがましい」
    どこまでもネガティブ思考で、

    「私のことは忘れて、妃に相応しい令嬢と結婚して、立派な王様になって下さい」

    って(完全に)振られて欲しかった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。すみません、そのような展開にはなりませんでした

  • このまま求婚も「絵の人への初恋を引きずっているだけですわ」切って捨てちゃう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。後数話以内に驚きの話があります


  • 編集済

    ひょっとして傍系も先々代国王(サフィニアの曾祖父)以前の兄弟姉妹まで遡ることになるか、そっちも早世や無嗣だらけで、サフィニアが即位or婿を取らなければ王朝交代か王政廃止の瀬戸際……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そろそろ話が大きく動きます。

  • 11-22 国王との初対面への応援コメント

    >「何しろ、我々アクアレイスの直系の血を持つ者たちは
    >もう我々しか、おりませんからな」

    カイロス以外の子は産まれなかったか、あるいは早世してしまったのか?
    海洋大国の王族として迎えられるどころか、まさか王位まで?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。続きをお待ちください

  • 11-21 侍女とナディアの孫への応援コメント

    アドニスには悪いが、どっかの保養地でヘスティアと隠棲エンドを期待してしまうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。続きをお待ち下さい

  • 11-9 父王の条件への応援コメント

    《報告》
    途中で繰り返しになっている箇所があります。

  • 10-11 父と娘 1への応援コメント

    ざまぁが始まりそうだが、サフィニアは特に身分回復を望んでいないと思うんだがな……
    「やはり……『絶対に』私は死んだことにしてください」
    で、残りの人生ヘスティアの療養に捧げるエンドかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。いよいよセイラ、登場です

  • 9-20 ジルベール16への応援コメント

    ジルベールは脅しに使っているが、仮に公爵に言ったら「よくやった!」で見返りの陞爵&長女の嫁ぎ先候補でしょう


  • 編集済

    9-1 ヘスティア 1への応援コメント

    「やはりこのまま死んだことに」でタイトル回収→残りの人生はヘスティアと過ごすという、シスターフッド的な意味でハッピーエンドになってもおかしくない?!

  • 8-9 隠されていた事実への応援コメント

    「いいえ、私が去ってアドニス様とエリーゼ様と結婚するのが一番いいのです。この件を宰相が知ったら2人にも迷惑が掛かるでしょう。このまま『1人で』旅立たせて下さい。私のことは、もう忘れて下さい――」
    になりそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。サフィニアの答えは……

  • 7-23 冷血な侍女への応援コメント

    「実は他国の公女だぞ。彼女に正式に求婚するつもりだ」と返しても、(生存を知った)公爵サイドから「殺りたいなら、手を貸すが?」となるんじゃ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。次話更新しました

  • 7-16 落とし穴の中でへの応援コメント

    絶対ならないでしょうが

    「戻りなさい」
    「絶対嫌! ママといる!」
    「あなたを待っている人が――」
    「私が生きていると不幸を呼ぶの! 私が死ねばみんな幸せになるの! 地獄でもいい! ママとずっと一緒に――」

    てなメリバルートが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。あいにくそのような展開にはなりません

  • 7-15  騎士団の騒ぎ 2への応援コメント

    (まがいなりにも)忠義を示すなら「死んでいません」ではなく「主を悩ます女は穴の中で死ぬべき」ぐらいじゃないと(邪悪)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 7-11 不穏な計画への応援コメント

    極悪令嬢ならそこは「その落とし穴は、当然槍付きでしょうね」じゃないのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そこまで過激な令嬢ではありません


  • 編集済

    7-5 すれ違う想いへの応援コメント

    守りたい男らとは裏腹に、去る決意を固めているであろうサフィニアがじれったい反面、彼女の思う通り、1人で旅立って誰も知らない地で出家≒世俗から離れるのがベストな気も…

    《報告》
    最後の独白でアドニス様が「アドニ」になっています

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。修正しました


  • 編集済

    7-2 報告と揺さぶりへの応援コメント

    正体を知ったアドニスは「公女ならば正式に妃として迎え入れられる! 庶子は駄目だというなら、王太子の座も継承権も放棄して臣籍降下してでも彼女と添い遂げる!」腹づもりかね?

  • 6-33 それぞれの胸の内 1への応援コメント

    もしや求婚断って修道女になった≒生涯独身決定?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。いずれ分かります


  • 編集済

    6-32 三人の話し合いへの応援コメント

    こうなったら全員の求愛断って修道院に入って幾年月、旅行で訪れたヘスティアとジルベールの子か孫に「母(祖母)は父(祖父)の求婚を受け入れ、結婚して幸せに暮らしている」と聞いて「偽装死の選択は間違っていなかった」となる(サフィニアにとっては)ハッピーエンド…でも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    6-29 月夜の二人への応援コメント

    だから、婚約者のセザールに恋した。…?
    婚約者の名前、間違いですよね

    追記) 修正ありがとうございました

    作者からの返信

    申し訳ございません、修正しました

  • 6-20 訪ねて来た人 2への応援コメント

    「どうか私の伴侶に」×3、そのせいで惨事が発生し「私が生きている限り皆不幸に」シンキングで修道院入り、「私のことは忘れて下さい」回収――
    か?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ネタバレになりますが、そのような展開にはなりません。続きをお待ちください。ハッピーエンドで終わります

  • 6-20 訪ねて来た人 2への応援コメント

    訂正をばお願いします(*-ω人)
    誤)サフィニア様さ絵よろしければ
    正)サフィニア様さえよろしければ、

    個人的にはセザールでええやないか、ポッと出(アドニス、レオン)は控えおれ、等と思ってみたりもしますが(。-ω-)

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます、修正しました。セザール、人気ありますね


  • 編集済

    6-5 揺れる荷馬車の中でへの応援コメント

    サフィニアに声かけた少女が彼女庇って死亡→母親も死亡(父親も死亡済み)→少女に成り代わることで平民籍ゲット?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そのような展開にはなりません

  • はじめまして~。健気なお嬢さんの行く末がどうなるか、割と王道のお話であるかなと思いつつ、気になって読み進めております……が、ゥゥゥン……

    >宝石で草食されたネックレスが入っていた。

    装飾、じゃないかと思うのです( ̄▽ ̄;)
    ここ以外にもチョイチョイ誤字脱字が散見されましたが、これは流石に指摘せずには居れませんなんだ……お許しください(´Д` )

    お話の続き、楽しみにしています。
    執筆頑張ってください~🍀

    作者からの返信

    誤字脱字が多くて申し訳ございません。投稿前に読み直ししているのですが、自分では中々誤字を見つけることが出来ません。ご指摘の個所は修正いたしました。まだ誤字脱字は多々あると思いますが、引き続きお読みいただければ作者としてとても嬉しいです


  • 編集済

    5-17 決行の前日 への応援コメント

    サフィニアが両片思いと思い込んでいるだけで、2人ともサフィニアを思っての行動(サプライズ込み?)なのか、それとも「サフィニアがいなくなればヘスティアと添い遂げられるのに」失踪に偽装した殺害計画の内なのか?

    《返信》
    「二人には」ってことは…親サイド(特に公爵家)が「失恋を儚んで自ら」ってシナリオを書いていたりして…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。サフィニア殺害計画は、二人には全くありません

  • 5-15 秘密の話し合い 2への応援コメント

    「私は生きていてはいけない人間なのだ」
    偽装死すらも偽装で、本当に死のうとしていないか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。本当に死ぬつもりはありません


  • 編集済

    5-13 告白と決意への応援コメント

    普通なら「婚約者の侍女に懸想するなんて何しとるんじゃ!」となるところだが、伯爵家も「腫れ物扱いの庶子より、没落したとはいえ歴とした伯爵令嬢を娶る方がいい」「いっそ病気か事故で死んでくれんだろうか」だと思われるし、死亡でなく失踪でも双方「やったー! これで堂々と婚約者を交代できるor申し出られるぞー!」になると思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。続きをお待ちください


  • 編集済

    5-10 教会で会う人への応援コメント

    命を絶とうとしが叶わずor止められ「死が公表され混乱や後悔するかと思いきや、みんな幸せになっている」皮肉で、そのまま死んだことにして終生世俗との接触を断つエンドでもいい気がしてきた

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。続きをお待ちください

  • 鏡に堅い瓶をぶつけたらそっちも割れて、床に散らばるのでは……?

    作者からの返信

    すみません、設定が甘かったかもしれません