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  • 洗うへの応援コメント

    深いですねぇ(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
    やっぱり、年を重ねることは悪いことばかりじゃない、ですね♪

    作者からの返信

    傷ついて、磨かれて、だんだん輝く人になりたいという、理想論でもあります( ´ー`)


  • 編集済

    洗うへの応援コメント

    言われてみれば当たり前のことかもしれないのに、言われて初めて気づくことがあります。このお話しがまさにそれ。昨日より今日、今日よりも明日、輝ける私でいたいものですね。

    なるほど。それもいいお言葉ですね。

    作者からの返信

    詩人の長田弘さんの言葉に「誰にも見えているもの、しかし誰も見ていないもの、を私は描きたい」というのがあります。
    及ばずながら私もそうなれたらな、といつも思っています。

  • 洗うへの応援コメント

    「洗」練する、という意味での洗う。

    切磋琢「磨」、という意味での磨く。

    自己「研」鑽、という意味での研ぐ。

    あくまでそういったニュアンスであり、衛生だとか清潔だとか、そういう意味ではない、と解釈させていただきました。

    生み出された直後は0→1であり、その後が本番で、1→100や1→1000にもなりうる、そんなものが〈真に生けるもの〉なのだなと考えさせられました。

    この世に生ける人もまた、使い捨てでなく、一生ものでありたいはずですよね。



    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    近ごろは「人材」までもが使い捨ての時代となり、少々寂しい思いがしていました。

    仰る通り「一生もの」の命ぐらいは、常に磨きつづけいたいですね。

    (創作さんにコメントいただくと、何か深いことを言ってしまったように錯覚します😁)

  • 洗うへの応援コメント

     なるほど、と思わされました。
     生きていくことを肯定してもらえるような感じで、すごく前向きになれる気がしました。

     その上で「生物」、「無生物」の定義を越え、楽器だけはどこか別格になっていくところが、「やっぱり音楽って偉大だよね」と思わされるような存在感が出ていて良かったです。

    作者からの返信

    黒澤カヌレさん、素敵なコメントレビューありがとうございます!

    「毎日、風呂に入るの面倒だなぁ。体もずっと新品だったらいいのに…」と思っているうちに着想を得ました。ぐうたら精神の産物です。

    楽器のくだりも御愛嬌で入れました。気付いていただき、うれしいです\(^-^)/