洗うへの応援コメント
「洗」練する、という意味での洗う。
切磋琢「磨」、という意味での磨く。
自己「研」鑽、という意味での研ぐ。
あくまでそういったニュアンスであり、衛生だとか清潔だとか、そういう意味ではない、と解釈させていただきました。
生み出された直後は0→1であり、その後が本番で、1→100や1→1000にもなりうる、そんなものが〈真に生けるもの〉なのだなと考えさせられました。
この世に生ける人もまた、使い捨てでなく、一生ものでありたいはずですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
近ごろは「人材」までもが使い捨ての時代となり、少々寂しい思いがしていました。
仰る通り「一生もの」の命ぐらいは、常に磨きつづけいたいですね。
(創作さんにコメントいただくと、何か深いことを言ってしまったように錯覚します😁)
洗うへの応援コメント
深いですねぇ(*´ω`*)
やっぱり、年を重ねることは悪いことばかりじゃない、ですね♪
作者からの返信
傷ついて、磨かれて、だんだん輝く人になりたいという、理想論でもあります( ´ー`)