8-4(終) 調査官、ジャンボチョコパフェ、鼻歌への応援コメント
完結おめでとうございます💐
ピコピコお耳の学長が無事で良かったです。
タイトルのウタマトイとは何なのだろうと読み進み、美しい姿に似つかわしい名称だと思いました。ウタマトイを得た静歌の活躍をもっと見たい気もします。
男子三人組のワチャワチャした感じなども楽しく読ませて頂きました。
面白かったです。素敵なお話を読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読んで頂きありがとうございました!
学長、深手でしたがどうにか無事だったようですね…!
そして、彼らの活躍をもっと見たいと言って頂けて嬉しいです、そう言って頂けるのが何よりもの喜びです!
あの静歌、榊、由良のトリオもかわいいですよね、ワチャワチャの部分、書いてて楽しかったです(笑)
改めまして本当に、最後まで読んで頂き、またコメントなどもありがとうございました、本当に励みになりました!
8-4(終) 調査官、ジャンボチョコパフェ、鼻歌への応援コメント
祝・完結!
このお話を読み終えた今感じているのは、物語が終わってしまう僅かな寂しさ、そして、優しい爽やかさです。
物語はきちんと完結していて、それでいながらお話の続きを感じるような終わり方は、私の中の理想の物語の在り方の一つです……ああ、私もこんなお話を書きたい……!
ウタマトイと言う言葉の美しさもその存在も、とても美しかったです。
素敵なお話をありがとうございました。とても面白かったです!
作者からの返信
うっ…ありがとうございます、ありがとうございます…!
こちらのコメントを頂いてから、ずっと有難く有難く噛み締めておりました! まずは完結までお付き合い頂き、そしてコメントもありがとうございます!
僅かな寂しさと優しい爽やかさ、ワタシも最終話を推敲していて覚えていた感覚でした…! 「あぁ…無事終わるんだなぁ……でも終わっちゃうんだなぁ……」と、ずっとしみじみしています(笑)
そしてウッ…本当に嬉しい……「どう終わらせようか」も、「この上位神の名称をどうしようか」も、頭を抱え床をゴロゴロしながら悩んだものだったので、こんな素敵なお言葉を頂けるなんて、ああ悩んでよかったのだ、と報われる気持ちです!
改めまして、最後まで読んで頂き、また応援のコメントもありがとうございました!
8-2 「万能の神様くん」への応援コメント
織葉が去って良かったですが、静歌だけでなくホタルも身体が辛かったのですね。
作者からの返信
難はどうにか去ったけれど、やはり数年の間よくない環境に居たことは、ウタマトイであるホタルにも辛い事だったのですねー…!
8-1 閃き への応援コメント
静歌がホタルの力を使いました。やはり、かなり身体に負担がかかるのですね。
新たな敵が現れました。学長も心配です。
作者からの返信
そうなのです、一見無敵の能力に見えますが、使うのは簡単ではないようで。
新たな敵は一体静歌たちをどうしてしまうんでしょう……そして学長は果たして……!?
7-4 うたを纏うへの応援コメント
お母さんが見逃す筈がない。静歌が気づいて良かったです。
学長ー!がんばれー!
作者からの返信
琉生からの動揺に打ち勝ちましたね…!
学長~! ピンチに颯爽と現れた学長がんばれー!
7-3 琉生の狙いへの応援コメント
>『ヒネズミを引き剥がす算段がある』
ほんまかいな。もし本当にあるのなら、ピコピコお耳の学長が何にも言わないはずないのではないのでしょうか。
作者からの返信
ちょっと作者が言うのもなんですけど、「ほんまかいな」と呟いてしまうお気持ちすごく分かります(笑)
中々なんだろう、ちょっと今一つ信用が……(笑)
6-5 試験、タイガ、『警護』への応援コメント
学長が狼耳の理由が分かりました。超クールになる為だったのですね(笑)
十首亀事件とはいったい何でしょう。
御作更新の通知が来なくなって、おかしいなと思っておりましたが、ずっと更新されておられたのですね。また、お邪魔させて頂きます。
作者からの返信
そうなのです、本人曰く「若気の至り」ですね…(笑)
はたして超クールになっているのかどうかは……まぁ、あの言及しないでおきましょう。
あらなんと!
以前も別の方から「更新通知が来なかったけど更新されてた」というお話を、コメントで伺ったことがあります。たまに起こる不具合なんでしょうか…!
そして終盤までお付き合い頂きありがとうございます、ぜひぜひ最終話まで見届けて頂けたら嬉しいです!
6-1 救護室、涙、バニラの香水への応援コメント
牛光先輩のバニラの香りって、そういうことだったのですね。牛だからミルクっぽいバニラの匂いなのかと勝手に思っておりました。
榊くんも由良くんも無事で良かったです。そして、ウタマトイのホタルさん、素敵ですね。学長のお耳ピコピコも(*´ω`*)
作者からの返信
バニラの香りはそういうことだったのですねー! 牛だからミルクなるほどその連想もステキですね(笑)
ほんとに榊も由良もホタルも、命が無事でよかったです…!
学長のお耳ピコピコ気に入って頂けて嬉しいですー( 'ω')
6-4 桜の木への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
……信じてました。日野学長、信じてましたから!!
ホタルさんの想いは、とても純粋で美しく思えます。読んでいる私が人間だから、そう感じるのでしょうか……
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございますー!
不穏なムードからの、期待は裏切らない日野学長…!
そしてそうですね、ホタルから静歌への想いがどう見えるかは、読んでいる方の解釈や受け取り方によって変わるものなのかな、と思います。
いわゆる「愛」なのか、「愛」ではないのか、そもそも「愛」で括るものなのか、等々…色んな感じ方を楽しんで頂けたら幸いです…!
6-1 救護室、涙、バニラの香水への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
牛光さんの色々な行動は、そういうことだったのですね! なんにせよ、榊くんも由良くんも怪我こそしているものの、ご無事で本当によかったです。
そして、ウタマトイのホタルさん……ああもう、続きが気になってしかたないですー!
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございますー!
そうなのです、牛光先輩にはそういう理由があったようで…!
怪我は軽傷というわけではなさそうですが、とにかく生きていてよかった、それに尽きますねー。
わーいわーい嬉しいお言葉をありがとうございます! 中盤を超えて終盤間近、どうぞお楽しみに…!
5-3 絶体絶命への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
静歌くんとホタルさんの契りのシーン、背筋がゾクゾクしました。これから明かされて行く物語の詳細が楽しみです……!
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございます!
わぁーい! 「ど、どうやったら伝わるだろう…? こうか……こうかな……??」と試行錯誤したシーンなので、そう言って頂けて嬉しいです…!
本当に、投稿の都合でとんでもないところで週末を跨いでしまったのですが(笑)、来週からもお付き合い頂けたら幸いです!
5-2 現れた女への応援コメント
牛光先輩、やっぱり変だったのですね。しかし、この女性は誰でしょう。
作者からの返信
変だったのには理由があったのですねー!
突然現れた女性、でも何かただの盗っ人でもなさそうな…?
5-1 静歌の秘密への応援コメント
Σ(゚Д゚)!なんですと!孫だったのですね。だから、「たすけて」の声が聞こえのでしょうか。
二人が受け入れてくれて良かったです。
作者からの返信
そう、実はそれが静歌の「人に言えない秘密」だったのです…!
静歌は色々と心配をしていましたが、二人が受け入れてくれてよかったですね~!
4-4 「あなたが呼んでいたんですね」への応援コメント
禁忌の上位存在ウタマトイを呼び出せたと? 竹緒酉 司は何をしたのでしょう。
そして、沈黙の牛光先輩が怖い。
作者からの返信
静歌が感じていた予想、仮説は当たってしまっていたようです……!
そうなんですよね、何だかいつもと様子が違う牛光先輩も気になりますよね…!
4-3 「幸せです」への応援コメント
地下、怖いですね((((;゚Д゚))))
牛光先輩も何か怪しいし。
『静歌が探しているもの』とはいったい何なのでしょう。
作者からの返信
まさしく、ホラーの要素が濃ゆい回でしたね…!
牛光先輩はなんというか……様子がちょっと……うーん?
静歌が探しているものとは何なのか……是非来週をお待ちください~!
4-1 八重子先生、サイダー、旧校舎への応援コメント
こんにちは、お邪魔しております。
ひとり思い悩んでいた静歌くんの気持ちと、それを上手に解してくれた八重子先生の科白に泣けました。年取ると涙腺が緩くなっちゃって、もう……
作者からの返信
こんばんはーコメントありがとうございます!
あぁ、なんと…! 私の小説が、読んでくださった遠部さんのお心に届いてとても嬉しいです…!
なんとなーく絵になるというか、いいシーンだったな~って振り返れるエピソードでしたね…! 心を寄せて頂き、ありがとうございました!
4-1 八重子先生、サイダー、旧校舎への応援コメント
八重子先生、良い先生ですね。榊と由良も良い友人です(*´ω`*)
作者からの返信
「こんな先生居たらいいな~」という理想を描いてみました…! 3人の関係性、いいですよね~!
3-5 学長、祖父、そして直感への応援コメント
ベンチの影で、膝を抱えて座って居る狼耳学長、好きです!(*´ω`*)お耳ぴこぴこ
> 静歌は目を見開く。
「まさか……」
何でしょう。気になります。
作者からの返信
多分学長というからにはすごい人のハズなのですが、ベンチの影でお耳ぴこぴこしてるギャップ…お楽しみ頂けて嬉しいです!
そして静歌くんは何かに気づいた様子…! じわじわと進んでいきますね…!
3-2 幽霊の正体、そしてへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
あの声も気になりますし、旧校舎の秘密めいた地下室の存在も気になる……牛光さんなら、喜んで特攻しそうですー(笑)
作者からの返信
こんばんはーコメントありがとうございます!
まさしく、色々な謎が増えていきますね…!
そして確かに(笑) とんでもなくご機嫌なテンションで突っ込んでいきそうですね…!
3-3 虹色に光るパリピ白衣男への応援コメント
オダム―あっという間に踊りながら去ってしまいました。
お話聞けませんね。お話聞けるか分からないってそういう意味だったとは。
必殺技とはいったい?(; ・`д・´)
作者からの返信
色んな意味で嵐のような先生でしたね……。
気難しいからとか厳しいからじゃなく超ご機嫌だからお話聞けない先生……!
必殺技は……なんでしょう……!!
3-2 幽霊の正体、そしてへの応援コメント
ウゾウムゾウが学校内に溢れなくて良かったですね。
しかし、旧校舎に地下室があるようです。どうなるのでしょう。
作者からの返信
駆けつけてくれた先生のお陰でなんとなりましたね…!
そして判明した地下室の存在…一体何があるのでしょう!
2-4 日野学長への応援コメント
狼耳をぴこぴこさせる学長、良いですね!(〃▽〃)
旧校舎には何かあるのでしょうか。
作者からの返信
へへへありがとうございます、感情が表に出ちゃうキャラって良いですよね…!
旧校舎、なんだか不気味そうですよね……!
2-3 能力者、そしてウタマトイについてへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
幻想的な神獣達、その頂点……ウタマトイ。そして静歌さんに助けを求める声……もう、続きが気になって気になって仕方ありません……!
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございますー!
ちょっとずつ世界観が掘り下げられてきておりますね…!
へへへへ、「続きが気になる」というそのお言葉がとてもとても励みになっております、ありがとうございます……!
2-3 能力者、そしてウタマトイについてへの応援コメント
ウタマトイとは『ヒト型上級神』なのですね。
助けを呼ぶ声はいったい。気になります。
作者からの返信
そうなのです、タイトルにもなっているフレーズが、いよいよ出てきましたね。
「助けを呼ぶ声」についてもきっと少しずつ、明かされていく予定です…!
2-2 祖母の家の記憶への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
静歌くんの想いも、お父さんもお母さんもおばあ様の心も、皆が切ないです……これからの物語の進む先がとても気になります。
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございます!
兄の美春が居なくなってからの静歌、そして静歌の家族たちに心を寄せて頂いて有難うございます…!
ぜひよかったら、この先もお付き合い頂けたら幸いにございます…!
1-5 特製チーズハンバーグへの情熱への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
チーズハンバーグがつなぐ絆……いい話ですー(笑) 美味しそう……私も食べたいです。
そして、この不穏な気配……続きが滅茶苦茶気になりますよ!!
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございますー!
へへへ、彼らにとってあの日のチーズハンバーグは忘れられない味になるでしょう……いや食べたの由良だけだな……(笑)
そして続きが気になると言って頂けて嬉しいです…! 2章からはまた新しい展開に入りますので、お付き合い頂けたら幸いです…!
1-5 特製チーズハンバーグへの情熱への応援コメント
>特製チーズハンバーグ
きっとすご〜く美味しいのでしょうね!
由良君の思いが伝わって来ました(*´ω`*)
作者からの返信
わーいありがとうございます!
由良くんのチーズハンバーグへの情熱が読んでいる方に伝わるといいな…! と思っていたので、そう仰って頂けて嬉しいです…!
1-1 7年前への応援コメント
企画にご参加いただき、ありがとうございます。
まずは一話、読んでみました。
え……っと、ヒネズミ……が、暴走した友人? であってますよね?
(間違ってたらすいません。)
作者からの返信
こんばんは、素敵な企画をありがとうございました!
早速お立ち寄りありがとうございます。
あーそうですね、こちら事件の詳細は1-3ぐらいで明かされるのですが、「ヒネズミ」は「友人」が「召喚したもの」です。
>>『大丈夫だって。俺ならやれる。絶対に――絶対に、ヒネズミを呼び出して、そして自在に操って見せる。それで大人たちに思い知らせてやるんだ。俺たちの力を』
と、このように自信満々だった「友人」ですが、果たして自信満々に呼び出した結果、どうなった? という場面を描いたエピソードになっております。
読んで頂き、ありがとうございました!