▷文書13:おわりにへの応援コメント
お疲れ様でした<(__)>
作者からの返信
このようなものにまで目を通していただき、本当にありがとうございます。そして、お目汚ししてしまい、大変申し訳ございません。
上野先生の『カクリヨの鬼退治』は夢に見るほどに大好きな作品ですので、時間に余裕ができ次第、また拝読に伺わせていただきますね。大人気作ゆえにコメントするのを躊躇っておりましたが、いつも楽しく拝読しておりました。
特に温泉回からのUSJ編への流れは、「まさに天晴」といった感じで、毎回興奮気味に読んでおりました。おでんさんが「名乗り」を挙げた場面などは、「よっ、待ってました!」とばかりに拍手してしまったほどです。
そして、なによりも、もはやチート級かと思われたほどの「例の技」を桃太らしい方法で打ち破るシーンが素晴らしかったですね。作中の台詞にもありましたが、読者である私自身も「もしかしてW・AよりG・C・H・Oの方が強いのでは?」と思っていたところでの大活躍に、「さすがは主人公だ!」と心からの賛辞が溢れてまいりました。改めまして、本当に素晴らしい作品を読ませていただき、ありがとうございます。どうか今後とも、よろしくお願いいたします。
▷文書13:おわりにへの応援コメント
近況ノートのコメント欄に書いたとおりですが、ご自分の思ったままにやってください。
ここはいわば自分の王国、自分の庭ですからね。
無理をして、ストレスをためて、精神を病んでしまったらそれこそ取り返しがつかないですし、あくまで自分自身のやりたいようにやる、というスタンスでよいかと思います。
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます。また、このようなお見苦しいものまでお読みいただき、多大なる感謝と申し訳なさを感じております。
ここまでの間に「どうするべきか」を考え抜いた結果、やはり仰られたように「私がやりたいようにやる」のが最良であるという結論に至りました。すなわち「合う相手とは付き合うが、合わない相手はとことん無視」ですね。このような状況に陥ってしまったのは、こうした企画を行なうにあたり、無理に社交的に振舞おうとした末路であったと反省しております。
水無月さまには何度も情けない姿をお見せしてしまい、本当に申し訳ない限りでございます。創作意欲は尽きることはありませんし、水無月さまの作品を含め、大量の「読みたい名作」を残したままカクヨムを去るような真似もしたくはありません。大変不躾ではありますが、どうか今後ともよろしくお願いいたします。
改めまして、コメントいただきありがとうございます。そしてお返事が遅くなってしまい、申し訳ございませんでした。
▷文書13:おわりにへの応援コメント
いいんじゃないでしょうか。二万字お疲れ様でした。
辛口批評――本当は有難いもののはずなのに、現実がこれでは仕方ないですね。
自分は幸崎様に読んで貰って、感想を頂けて本当に嬉しかったことを覚えています。
嬉しすぎて5、6回は読み返しました。大丈夫、嬉ションまではしてません。
トラブルもあったでしょうが、その裏で自分の様に嬉しく感じている参加者は沢山いるはずです。
応援していますので、好きなことを好きなようにやってください。
このテの企画、大好き人間より。
作者からの返信
本来は非常にシンプルな内容の企画だったはずなのですが、本当に一部の「ルールを読まない参加者」への対策に、これほど頭を悩ませるとは思いませんでした。
感想・批評企画のみならず、「ルールを無視する参加者」に対して嘆いておられる主催者さまの姿は結構みかけますので、あらかじめ覚悟はしていたのですが。
・長編だろうと基本的に全部読みます。
・希望があれば指摘もします。
・主催者の苦手な作品は除外します。
本来、たったこれだけのことですからね。トラブルを避けたいがために丁寧に説明したのですが――もしかすると長々と説明するよりも、淡々と、粛々と削除とブロックをするだけの方がスマートだったのかもしれません。どうにも地盤を固めてからでないと行動できないのは、私のあまり良くない性分なんですよね。
今後、何らかの自主企画を開催される方に私の「失敗」を生かしていただくことができますと、こんな文書群にも少しは価値があるのかもしれません。
改めまして、このように長々とした文章をお読みいただき、ありがとうございました。そして、感想へのご感想もありがとうございます。そう仰っていただけますと、非常に励みになります。
せなみなみさまの『彼の瞳の色を知れ!《カノヒトミノ イロヲシレ》』は、是非とも続きを読ませていただきたいと考えておりますので、必ずお伺いいたしますね。企画のためというよりも、すでにあの世界観のファンになっておりますので。楽しみにしております。
そもそも書く側としては読んでもらえるだけで嬉しいものです。なかなか読んでももらえませんからね。
そして感想を頂ければ尚いいですが、それが誉め言葉だったら最高です。
しかし自分は、真に価値のあるコメントは辛口の中にこそ存在すると考えます。
なぜなら普通、面白くないと感じた読み手様は無言で去っていかれますからね。
辛口の指摘――自分では気付きにくい改善点を知るきっかけだったと思えば、こんな有難いことはないと思います。
なかなかそう感じ取れるようになるまで、時間が掛かるということでしょうか。
読み手様は読んでもらえるだけで嬉しいと思えてた頃を思い出すことこそ必要だと思いますね。
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます。
そうなんですよね。無言で去られてしまうのが一番ツライです。下手に「どこが悪かったのだろうか」と考えはじめると、全部が悪いものだと思ってしまいますからね。結果的に、良かった部分まで自ら壊してしまう可能性もあります。
とはいえ、相手も「ここが嫌だった」と伝えるのも勇気がいりますし、そんな〝手助け〟をしてやる義理もありませんからね。そもそも相手が改善を求めているのかどうかすら定かではないのですから、率先して「悪い部分」を伝えるのはリスクが大きいものです。
特に無料コンテンツが増えた現在では「嫌なら黙ってやめろ」が一種の美徳とされることもありますが、この思考はコンテンツそのものを衰退させることであるとも考えております。
しかしながら、これも相手との相性によっては「良きこと」となってしまいがちですからね。結局のところは、相手と価値観が合うか否かなのかもしれません。
読んでもらえるだけで嬉しい。――書き手としては、まさにそのとおりです。最初こそ「そう」なのですが、★が付き始めると「なぜ★やコメントをくれないんだ」と思ってしまいがちですからね。私も書き手として、改めて気を引き締めたいと思います。
▷文書2:まずは「結論」からへの応援コメント
夜分遅くに失礼します。
企画内容の変更について、了解致しました!
本企画の仔細は企画主催者である幸崎様が決めることですので、自分はそれでも大丈夫です!
ひとまず、今はご自身を労わってあげてくださいね……!
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます。そして、ご心配と労いを御言葉を頂戴でき、とても嬉しく思っております。
ご迷惑をお掛けしてしまい、大変申し訳ないです。「次回お伺いします」と申しあげていた点に関しては変更ありませんので、必ず拝読させていただきますからね。その際には、一旦「好きな部分のみ」の標準的な感想にて投稿させていただきますことを、どうかお許し願います。
重ね重ね、申し訳ございませんが、もうしばらくお待ちいただけますと幸いです。
編集済
▷文書13:おわりにへの応援コメント
感想を頂いた初日のことを今でもはっきり覚えております。
嬉し過ぎて興奮で朝まで一睡も出来ませんでしたので!
あらためて、本当にありがとうございました。
この日のこの感動はずっと忘れずに、(初心として)今後もずっと大切にしようと思います。
また、ミストリアンクエストの続きも楽しみにしております。
復帰をお待ちしております。
作者からの返信
こちらにも目を通していただき、ありがとうございます。そして、ご心配をお掛けしてしまい、申し訳ない限りです。
島村さまの『青い疾風(ブルーゲイル)!』の評価が上昇するたびに、私も嬉しく感じております。たしか、私が拝読した段階では★3でしたっけ。物語の面白さもさることながら、島村さまの積極的な活動とお人柄の賜物であると常々感じております。
個人的にはもっともっと評価されるべき名作であると感じておりますので、微力ながらの宣伝のためにも、なるべく早く感想を投稿できるよう努めてまいりますね。
まだまだ途中ではありますが、これまでに拝読した内容は今でも「映像」として目に浮かぶほどですからね。それこそ、最初の「男」が食い殺される場面からです。馬車を駆りつつ応戦するチョーさんとヒースに、あの試験での銃使いとの遭遇、そして裏で行なわれたトージの凶行など、どれも鮮明に思い浮かびます。さらにミツヤと出会ってからは、まさしくタイトル通りの疾走感を味わうことができますからね。いくらでも語ることができる名作であると感じております。
島村さまからはミストリアンエイジやミストリアンクエストへの感想をたくさん頂戴し、非常に助けていただきました。困難の多い『感想企画』ではありますが、島村さまと出会えただけでも、やってよかったと思えます。本当にありがとうございます。
企画の再開は今のところ未定――少なくとも4月以降となる予定ですが、先んじて拝読にお伺いしたいと考えております。純粋に物語を楽しみたいですからね。どうか今後とも、よろしくお願いいたします。