第2話 母猫との別れへの応援コメント
仕方ないと言えば仕方ない。
野生動物には漏れなくつきまとう掟。
とは言え心苦しいのは人間ならではなのかもしれぬ。
せめて、母猫さんは喜んでその身を差しだしたのだろうと思いたい…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
私などはつい猫といったら飼い猫をイメージしがちですが、一方で野生の猫はかなり過酷ですものね。
第50話 凶暴、無慈悲なる晩餐会への応援コメント
胞子?植物・菌系のモンスターが周りに居るってこと?猫ちゃん逃げて超逃げて!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
取り込む悪魔が放っていた攻撃ですね。ドームを作って降らせてきたやつです。
第50話 凶暴、無慈悲なる晩餐会への応援コメント
耐久度を犠牲にした圧倒的な火力っていう設定が好きすぎる笑
寄生生物も相当頭脳上がってたり形態が増えてたりするの見るとやっぱり沢山の物を食べたんだろうな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
すごい存在になりましたね。
食べ盛り育ち盛りだったようです。
第50話 凶暴、無慈悲なる晩餐会への応援コメント
蹂躙してるなあ。
飛び込んで来た時に嗤ってたのが狼だったのは偶然か皮肉かどちらにせよ感慨深い。
でもこんな動く理不尽に対抗できる人間の上澄みって…仙人、天人、半神やらなんやら、もはや人の上位種とかにクラスチェンジしてそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そこは読者の人の解釈次第ですね、マイナスもプラスもあり得ます。
何かする前に斬られて終わる、とかあり得るでしょう。
第50話 凶暴、無慈悲なる晩餐会への応援コメント
ここまで無法な強さでも対抗できる人間は存在するとか人間やばいな
でもランク6程度で誰も勝てなかったらとっくに人類絶滅しているだろうから妥当ではあるのか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この世界設定で人間が弱かった場合、その理由を頑張って作るか、統合性を無視するかする必要がありますからね。
人間にもヤバい奴がいる、が一番簡素な設定でした。
第50話 凶暴、無慈悲なる晩餐会への応援コメント
そういえば敵さんがドラゴン美味しかったっていってたなぁ
あれも伏線だったんか
話の組み立て方本当に上手いですね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
伏線は大袈裟なので、前振りくらいの感じですね。
第50話 凶暴、無慈悲なる晩餐会への応援コメント
ここまで強くなったら人間は勝てるのか...?
進化前がAランクソロ以上Aランクパーティ未満だったからもう...
作者からの返信
感想ありがとうございます。
現状がそれのようです。
進化前でしたらAランクソロと相性によっては勝ったり負けたりですね。今は相手がAランクソロなら大抵勝てるようです。固有スキルや装備性能次第では負けますが。
ランクは現時点でⅩまでありますからね。今の人の最高はⅨですが。
第50話 凶暴、無慈悲なる晩餐会への応援コメント
面白すぎるんだが!
このあと、どんな展開になっていくんだろう
楽しみすぎる。
この悪魔さんも転生者だったのかな
猫大好き。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
他の魔物に転生した人を取り込んだようです。
猫さいこー!
第50話 凶暴、無慈悲なる晩餐会への応援コメント
着実に相手を積みまで追い詰めていく
切り札が増えるとやっぱり選択肢が増えていいですよね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この時はポーカーでの勝ち方がわかってきて、相手と相手の手札を読んで確実に追い込んでいく楽しさに目覚めておりました。
それがかなり色濃く出ている回ですね。
第50話 凶暴、無慈悲なる晩餐会への応援コメント
何を継承するか決められない……!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ランクⅥともなれば、どのスキルも欲しくなりますからね。より吟味が楽しくなることでしょう。
第50話 凶暴、無慈悲なる晩餐会への応援コメント
いや、気持ちいいです(笑)
死地、苦戦からの圧倒的な感じがもう男の子心をくすぐるというか♪
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ですね。
耐久度は高くないので、ずっとギリギリの戦闘であったりはします。がそれを感じさせない縦横無尽です。
編集済
第50話 凶暴、無慈悲なる晩餐会への応援コメント
人を取り込んだから話せるのかな?
それか、取り込む悪魔も転生者とか、、、?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
他の魔物転生者を取り込んだが正解ですね。
編集済
第50話 凶暴、無慈悲なる晩餐会への応援コメント
詠唱短縮やら貫通やら…優遇され過ぎて怖いな
体を戻せるなら、死ぬ寸前まで「掻き毟り」して戻る みたいな事ができるんかな?「掻き毟り」ないけど
作者からの返信
感想ありがとうございます。
詠唱短縮ではなく、チャージ時間消滅なのでもっと凶悪ですね。ただ本来は消費が重たい魔法なので【時空適正・極】が極悪です。
ただ災害種の中では大人しい部類ではあります。
因果系に特化しているだけですしね。
他の上級魔法も内容はチート級ですしね、発動して命中させられればですが。
第49話 ランクⅥ【キトゥン・ディザスタ】への応援コメント
初めてラノベでここまで感動したかもしれない
第2話 母猫との別れへの応援コメント
>この愛された命が無駄に散ることは許されない。
やばいこれは泣けるやーつ
うるうるしてます
今後電車の中とかで読んだらやばいかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今後は基本的に人外転生進化ものなので、よほど感性が高くなければどこでもお読みいただけるかと思います。
読者の方には彼の成長を喜んでくださる母猫のような方もいましたが……
編集済
第49話 ランクⅥ【キトゥン・ディザスタ】への応援コメント
キトゥン・ディザスタ
これに進化できたのって確定させる未来と不死王の冠の存在が関係してたりするのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
進化先をドンピシャで当てたのは固有スキルですね。冠関係の進化先はスルーしちゃっているようです。
進化条件は【自在猫】を踏んでいること・進化時に基礎総合ステータスが一定以上(【ドラゴ・フェリス】の高いステータス・【龍玉】によるボス化・【愛嬌】による魅力値爆増・【招福】による運命値の上昇でどうにか届きました)・猫であることです。
【愛嬌】がなかったら中々難しい要求値でした。
第49話 ランクⅥ【キトゥン・ディザスタ】への応援コメント
週間ランキング(7位)から来ました。無双チート系ではなく、最初は本当に弱くて負けつつぼちぼち進化する猫はとても面白くて、一気に読みました。
延々と続く話は苦手なので完結するのはいいと思いますが、スローライフの猫の話も少し読みたいです。
応援しています!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
読めるかと思われます。が、ちょっと想定とは異なるスローかもです。
第49話 ランクⅥ【キトゥン・ディザスタ】への応援コメント
白猫様になったのですねえ!白仔猫とか可愛すぎて辛い…ありがとう!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
信じられない美しさと愛らしさのようです。
第49話 ランクⅥ【キトゥン・ディザスタ】への応援コメント
進化できたのって生存成長さんが最後の最後で一押ししてくれたのか?
それにしてもチートを凝縮したような進化先ですね。
我々コメ欄も大興奮。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そっちではなく死闘成長・極の方です。最後に王冠を描写したのはそういう意味ですね。サブタイトルも死闘の果てに、ですから。
時空適正が最強ですね。
第49話 ランクⅥ【キトゥン・ディザスタ】への応援コメント
凶悪な能力だ⋯
時間的連続性の切り取りや感覚の遅延、果てにはループによる無間地獄とかやりそう
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ルール違反みたいな能力ばかりのようです。
編集済
第49話 ランクⅥ【キトゥン・ディザスタ】への応援コメント
はたして今人と出会ったところで仲良く共存できるのだろうか?
つい昨日この小説を見つけて面白すぎて1日で呼みきってしまいました!これからも更新頑張ってください!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
愛嬌を取っていて良かったですね。
なければ終わっていたところです。
第49話 ランクⅥ【キトゥン・ディザスタ】への応援コメント
一番の当たりは本能な気がしてきました
作者からの返信
感想ありがとうございます。
気がするどころか大当たりのようです。
ただ彼の本能の正体については、じつはいくつか秘密があるようですが。
第49話 ランクⅥ【キトゥン・ディザスタ】への応援コメント
正直面白いw
進化系小説で久々に当りを見つけたw
安易に進化して人化しないのも良いw
第49話 ランクⅥ【キトゥン・ディザスタ】への応援コメント
今回も面白かったです。更新ありがとうございます。
災害の名を冠した種族が、白く美しいというのはなんだかとても洒落ている感じがしていて良いなぁ。妖しくて良い。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
触れてはいけないもの感が出ますよね。
第49話 ランクⅥ【キトゥン・ディザスタ】への応援コメント
目が治ってよかった、良かった(笑)
第49話 ランクⅥ【キトゥン・ディザスタ】への応援コメント
感想欄の返しの人化をしないを見てホッとした。
魔物主人公モノで人化作品はほとんど最後は魔物である必要性ないから反対派なので良かった。
この強さでも人に討伐されてしまうとな!?
冒険者のトップ層は凄いな。
キトゥン・ディザスタやばカッコイイ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
人化が合うお話もたくさんですが、このお話とはちょっと合わないようですね。
無敵への道のりは険しいようです。
とはいえ装備を集めたらレイドかSランクじゃないと負けないようです。
凄めの猫です。
編集済
第49話 ランクⅥ【キトゥン・ディザスタ】への応援コメント
このままだと「遅くする」だけじゃなく「止める」までやりそう
追記
【辰の刻・ストップ】よく見たら止めとるやんけ!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
じつは今話のラストでもうやっているようです。
追記ありがとうございます。
世界レベルの停止は特級レベルのようですが、個人を一瞬強制停止はもう使えてしまうという無法ぶりですね。
第49話 ランクⅥ【キトゥン・ディザスタ】への応援コメント
ついに激ヤバな猫にまで進化したなー。さすがにこの強さならそこらの人間に殺されることはなさそう
とはいえ、やばすぎて大規模討伐隊とか組まれそうだから隠蔽能力は必須か
作者からの返信
感想ありがとうございます。
現状はAランクパーティと良い勝負レベルですね。Aランクソロ相手なら有利ですが、パーティ相手だと厳しそうです。
とはいえAランクは人の上位層ですが。
第49話 ランクⅥ【キトゥン・ディザスタ】への応援コメント
かつて偉い人が言いました。諦めたら試合終了だと。この作品も諦めない限りニーズとなる応援者もでるかと。。。作者様。応援するファンも一人以上はいるので、頑張って下さい。
第49話 ランクⅥ【キトゥン・ディザスタ】への応援コメント
絶対にケンカ売ったらダメな猫に進化しちゃったよ……救いなのは彼自身が平和を確保できれば特に問題ない事でしょうかね
スローライフが敵を時空的にスローにして仕留めるバトルライフになってしまった……
いつかケットシーや猫又的な人型魔物になって人間と一緒に暮らすものかと思っていた
そういえば初期にあった彼が喋ったシーンのフラグ回収出来るのでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
なお、森を出た後も寿命を延ばすため、危機を撃退するために積極的に狩りを続けるようです。
人化が良いコンセプトもありますが、このお話で人化はあんまりセンスよろしとは考えておりません。
人化しなきゃ嫌、という人は多いでしょうけれどね。
おそらく4話のことだろうと思いますが、あれは独白に人としての複雑な心情や言い表せない言葉、人としての終わりなどを小説的にのせて描写した文章なので、そもそもガチで物理的に喋ったという文章ではありません。
ゆえにフラグとかじゃないですね。
第24話 ランクⅣ帯へへの応援コメント
火トカゲにとっては可愛かろうが毒噛みされるのは普通に泣きそう
第48話 死闘の果てへの応援コメント
いや~まさに死闘ですね
逆鱗状態のときは理性が飛ぶかわりに本能スキルがかなり仕事してそう
猫を怒らせると怖いんですよね
本気で引っかかれたら傷が10年程消えません
作者からの返信
感想ありがとうございます。
猫からの傷は思い出ですね。
編集済
第12話 猫のない笑いへの応援コメント
ワンダータイム面白いスキルですね!
仕組み的には自分の体を別次元に置いてる、または自分の体の体積分だけ空間を歪めて通過させるいずれかの状態を任意で体全体から部分的まで出来るスキルですかね?
この状態で他の魔法やスキルを使えるのか気になるところですね
おそらく動く事はできても攻撃動作になった瞬間は解除されそう
そうでないと木に登る以前に地面に沈みそうだから
この猫がいる世界に人間や冒険者がいるとしたら彼らにとって【自在猫】は攻撃が当たらないしそもそも見つけにくい生き物として認識されてそう
毛皮は空間属性魔法の触媒や小規模なマジックバックの素材とかになってそう
人間が同じようなスキル手にしたとしたら【あったりなかったり(オールorナッシング)】って感じでしょうかね?
一番いいのはワンダータイム使ってない時に仕留める、次点で攻撃の瞬間にカウンターで仕留めるか魔法結界的なもので覆って連続攻撃するくらいしか思いつかない
もしテイム出来れば索敵の味方としても家を見守らせるペットとしても人気高そう
作者からの返信
感想ありがとうございます。
自身の肉体の存在の有無を好き勝手にいじれるスキルのようです。
攻撃魔法は使えてしまうようですね。接触攻撃時は反撃を喰らうようです。
個体数が少ないのでかなりレアな魔物のようです。
設定上、怪盗のジョブで透過スキル(壁抜けに使う)があるようですね。
MPを持続消費するのでMP切れを狙うのが一番簡単なようです。
第48話 死闘の果てへの応援コメント
オーガが敵倒してチーム効果でレベルアップってこと?
とりあえず激アツすぎる
作者からの返信
感想ありがとうございます。
違うようです。最後の描写やちょっと邪道ですがサブタイトルから読み取れるようです。
第48話 死闘の果てへの応援コメント
息もつかせぬ攻防再び。
ジャイアントキリングにも程が有りますがここからどう進化するのか楽しみで仕方ないです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
次の進化で暴れる猫ちゃんからイメージが膨らんで作られたお話です。きっと素敵な進化だと思われます。
編集済
第48話 死闘の果てへの応援コメント
オーガさんが糧になってくれたのか?
あいつなら「ワテシ、ウケタオン、カエス」とか言いかねん…
追記
読み返したけど察しが悪くてオーガじゃないってことくらいしか分からなかった()
作者からの返信
感想ありがとうございます。
違います。もう一度、読み直せばわかるように描写してありますので是非。
追記ありがとうございます。
無粋ながら説明をさせていただきますと不死王の冠の効果の一つである【死闘成長・極】ですね。死闘を経たことによって経験値を得て、それでレベル上限に達しました。
第34話 不死王の冠への応援コメント
宝箱には他に入ってないのかな?他の財宝もいつか何か役に立つかもしれないから、穴ほっって宝箱ごと埋めておきたいなぁ。
第16話 ランクⅢの生態系への応援コメント
常時発動型の能力は体感で恩恵がわかりにくいんですね。高レベルになってた俊敏スキルがかなり効いてたわけか。もっとも、加速スキルを育てればいずれは俊敏時代を上回るんだろうけど、今じゃないからなー。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
理想を言えばどちらもほしいスキルですよね。色々と難しい世界です。
第47話 因縁との対峙・最終フェーズへの応援コメント
同格を倒さないとレベルアップ出来ない世界で、格下を取り込んで強くなれる悪魔はザ・イレギュラーって感じだな。ランクVlが(おそらく)まだ1体しか取り込めてない今戦えて良かったのかもしれない。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あっちはあっちで「胞子ドラゴンから始める寄生生活-俺だけ取り込めば取り込むだけスキルが増える件について-」をやってますからね。
第47話 因縁との対峙・最終フェーズへの応援コメント
寄生生物ヤバいな。討ち取った相手を取り込んでるってことは、単なるレベルアップよりもエグいチートな成長してるってことかよ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あっちのほうがネット小説の主人公に向いている能力ではあります。
第46話 VSイエティーへの応援コメント
長くこの地帯に居座り、フォレストオーガ軍団を作り上げるのも悪くはない……のか?
あ、いやでも、あれか。
経験値効率うんちになっちゃう
作者からの返信
感想ありがとうございます。
見応えは凄そうですね。生存成長スキルがあるタイプなら、戦わずとも100年くらいで進化できる……かもです。
第46話 VSイエティーへの応援コメント
オーガ君進化したばかりでも強スギィ
と思ったけど配下強化の効果も乗ってるのか
そりゃ同ランク対でも押し負けないわな
掛け声の「むんッ」がかわいい
作者からの返信
感想ありがとうございます。
尖っているタイプのランクⅥですからね。物理的な防御力はかなり高めのようです。物理キャラ相手なら格上相手でもメイン盾をやれるようです。
か、かわいい……? ですと……?
第46話 VSイエティーへの応援コメント
イエティー、あまり出番なかったですね
猫の火力が結構あがりましたね
これからどうなるのか、楽しみにしています!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
イエティーさんはボスとかではない(ランクⅥは都市破壊級ですが)ので、二話使っただけ優遇されている部類かもしれません。とはいえ、それを感じさせないブレスによる圧倒的な結末でしたが。
第46話 VSイエティーへの応援コメント
火力エグッ。
単独でも問題なく勝てそうだけれども周りがそれを許さず半年…
でも2人もとい2体入れば横槍もある程度対策できるわけで、こっからずっと俺のターンな展開かな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
火力がやっと足りてしまいました。
ですね、基本的にタイマンだと有利です。
ちょっと時間を稼がれてしまえば、最悪の場合で170連戦させられるかも、が危険な地帯でした。
囮プラスドラゴン火力があれば、乱入の暇もありませんし、やってきたところで迎え撃てますね。
第41話 ドラゴンズスペックへの応援コメント
これ引き継ぐのどっちにするか迷いそうなスキルだな。まあしばらく先かもだけど
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どれもめちゃくちゃ強いですからね、悩みどころです。
編集済
第42話 ドラゴン試運転への応援コメント
トレントさんは見逃されたのだ⋯
作者からの返信
感想ありがとうございます。
アーマーオーガたちとのレベリングの時に狩られちゃったかもしれません。逃げ延びたかもしれません。
奴は擬態が得意ですから可能性は無限大です。
第51話 生きるへの応援コメント
俺達の戦いはこれからだ!(願望
最終回かと思って確認したのはひみつ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
最終回は明日ですね。