2025年3月16日 06:08
卒業への応援コメント
友情と恋愛感情の間の、"愛情"とでもいうんでしょうか。青天井の「好き」が悩んで、揺らいで、決断する姿がとても綺麗で、物語全体がパステルピンク色みたいな物語でした。親友を取られてしまう不安もわかりますが、最終的に"幸せになって欲しい"という正しい「好き」に辿り着けて良かったです。最後の背中を押すシーンは何度も読み返すくらい好きでした。
作者からの返信
tsuboriさま、はじめまして!感想をありがとうございます。青天井の「好き」という表現が、この二人にはしっくりくるなぁと思って、そうおっしゃっていただけたことがとても嬉しいです。青天井の好きにはきっと、友愛も恋愛も親愛も全部が含まれていて、一言で「愛情」とあらわしても足りないぐらいの広がりがありそう。自分の不安を振り捨てて、相手の幸福を願う気持ちを、きっと「愛」と呼ぶのでしょう。私も最後のシーンが大好きで、このシーンがふわりと浮かんで書き始めた物語なので、気に入っていただけて良かった。嬉しいです!thuboriさまにもいっぱいハッピーが訪れますように(*´ω`*)
卒業への応援コメント
友情と恋愛感情の間の、"愛情"とでもいうんでしょうか。
青天井の「好き」が悩んで、揺らいで、決断する姿がとても綺麗で、物語全体がパステルピンク色みたいな物語でした。
親友を取られてしまう不安もわかりますが、最終的に"幸せになって欲しい"という正しい「好き」に辿り着けて良かったです。
最後の背中を押すシーンは何度も読み返すくらい好きでした。
作者からの返信
tsuboriさま、はじめまして!
感想をありがとうございます。
青天井の「好き」という表現が、この二人にはしっくりくるなぁと思って、そうおっしゃっていただけたことがとても嬉しいです。
青天井の好きにはきっと、友愛も恋愛も親愛も全部が含まれていて、一言で「愛情」とあらわしても足りないぐらいの広がりがありそう。
自分の不安を振り捨てて、相手の幸福を願う気持ちを、きっと「愛」と呼ぶのでしょう。
私も最後のシーンが大好きで、このシーンがふわりと浮かんで書き始めた物語なので、気に入っていただけて良かった。嬉しいです!
thuboriさまにもいっぱいハッピーが訪れますように(*´ω`*)