第21話 夜はこれから(階層を)アゲてアゲてへの応援コメント
バカニキ好き、スレの清涼剤w
作者からの返信
バカニキ:そんな褒めんなよ……っ!
スレ主:うーん、まあいいか
:スレ主、教えてやらな分からんことだってあるんだからな
第──話 nnn年後の日常への応援コメント
非常に面白かったです☺️
次回作も楽しみにしています頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます!!
こちらこそ、最終回までご愛読いただき、ありがとうございました!
第──話 nnn年後の日常への応援コメント
完走おめでとうございます!!
スレ主のご家族を取り戻せて良かったぁ~(´;ω;`)
作者からの返信
ありがとうございます!!
こちらこそ、最終回までご愛読いただき、ありがとうございました!
スレ主の、みんなの頑張りが報われました……!
編集済
第──話 nnn年後の日常への応援コメント
お疲れ様でした
結局最後までバカニキの名前が伏字で隠されてて意地でもバカニキという呼び名に強い愛着を感じさせられました笑!
いつか『大いなる目的』とやらが分かる日が来るといいですね
たぶん、魔族のいる世界ではダンジョン及び世界に循環する魔素が枯渇してきたから他の世界のダンジョンに行って創造系スキルが生えそうなところを未来予知で探す
創造スキルで世界を元の魔素レベルまで再構築したい
スタンピード起こして効率良く魔素を循環させた世界を素材にして魔族の世界を再生させる
そんな感じですかね?
↑
その場合、魔素ってダンジョンのポイントエネルギーの副産物みたいなもんだろうからスレ主のダンジョンって避難した人がいっぱいいて高ポイント生産場になってるから何も問題ないですね
たぶんダンジョン関連公共施設の地下とかをしれっとダンジョン入り口繋げて擬似的に人を常駐させておけば済む話だし
仮に目的が分かってもその頃にはスレ主がダンジョンを魔改造しまくって他の魔族達が裸足で逃げ出すレベルになってそうですが笑
スキルくんに相談する時にスキルに侵食される代償、スレ主は大丈夫なのかも今更ながら気になりました
作者からの返信
ありがとうございます!!
こちらこそ、最終回までご愛読いただき、ありがとうございました!
やっぱり私の中でも、バカニキはバカニキだなって思いまして……()
日本全国スタンピードを乗り越えた彼らとダンジョンがあるから、きっと大丈夫でしょう!
異例中の異例なので会話ができていましたが、もしかしたら身体を明け渡していたら危なかったかも……!?
第──話 nnn年後の日常への応援コメント
ばッ馬鹿な⋯⋯スレ主が真面目だと⋯⋯さてはお前え偽物だな!?
最後まではっちゃけてるのが俺らのスレ主だぞ!笑
作者からの返信
スレ主「最後くらい真面目にいかせてくれよ!!これでもしっかり悲しいんだからな。改めて、ありがとな!!!」
最終回までご愛読いただき、ありがとうございました!
第──話 nnn年後の日常への応援コメント
完走お疲れ様です!
950はちゃんと次のスレ立てたのかな?
作者からの返信
ありがとうございます!!
こちらこそ、最終回までご愛読いただき、ありがとうございました!
彼らのことです。きっと今も馬鹿やってますよ()
第──話 nnn年後の日常への応援コメント
めでたい!面白かった!新作へゴー!
作者からの返信
ありがとうございます!!
こちらこそ、最終回までご愛読いただき、ありがとうございました!
次回作もお楽しみに!!!
第──話 nnn年後の日常への応援コメント
完結お疲れ様でした。
次回作も期待してます
作者からの返信
ありがとうございます!!
こちらこそ、最終回までご愛読いただき、ありがとうございました!
次回作もお楽しみに!!
第──話 nnn年後の日常への応援コメント
完結お疲れ様でした。次回作も楽しみに待っています(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございます!!
こちらこそ、最終回までご愛読いただき、ありがとうございました!
次回作もお楽しみに―!!
第──話 nnn年後の日常への応援コメント
完結お疲れ様です
次の小説だと?
作者をフォローするしかないじゃないか!
作者からの返信
ありがとうございます!!
こちらこそ、最終回までご愛読いただき、ありがとうございました!
わああありがとうございます!!次回作もお楽しみに!
第──話 nnn年後の日常への応援コメント
完結おめでとうございます🎉
とても楽しく読まさせていただきました!
ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!!
こちらこそ、最終回までご愛読いただき、ありがとうございました!
第4話 最近食費高くね?への応援コメント
1区画だけの海はもう海というよりも塩湖っぽいですね
作者からの返信
スレ主「海って言ったら全部海なんだよ!!」
︰んなことねえよ
︰んなことないわ
︰何いってんの
︰頭大丈夫?
スレ主「えっそんな言われる?」
第──話 nnn年後の日常への応援コメント
完結お疲れ様でした!
次のスレッド(小説)も楽しく読みます
作者からの返信
ありがとうございます!!
こちらこそ、最終回までご愛読いただき、ありがとうございました!
次回作もお楽しみに!!
編集済
第47話 戦いの行方への応援コメント
実はスキル遺伝装置自体が兄妹2人が何回も世界やり直して残せた最後のカードだったとしても驚かんよ
そのぐらいあの装置はヤバいしこれまでピンポイントに活躍してる気がしてきた
あとスサノオ、どうせアバターか何かなのでは?
大いなる目的とやらのスペアプランやセカンドプランがないわけないと思うし
作者からの返信
スレ主「……」
サボリニキ「いやチラッじゃなくて。「そうなの?」じゃなくて」
第47話 戦いの行方への応援コメント
バカニキはバカニキだからド素直に物事をみて判断出来るんですねバカニキのくせに
作者からの返信
バカニキ「ありがとう!」
スレ主「バカでいいことあるんだ」
サボリニキ「お気楽でいいですね」
バカニキ「おう!!」
「「……」」
第47話 戦いの行方への応援コメント
「今度こそ琴葉を一人にしない。だから、そんな世界を【創造神イザナミ】の力なしで作り上げるために、最後に強力してくれるか」
⬆
最後に協力してくれるか
だと思います。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正しました!
第47話 戦いの行方への応援コメント
バカと天才は紙一重とは言うけどここでそれをやるか?!バカニキ?!
作者からの返信
バカニキ「俺達を救ってくれたんだ。希望に賭けようぜ」
スレ主「お前誰だよ!!!!!!!!!!!」
バカニキ「お前やっば」
第46話『回想』妹との過去への応援コメント
創造で人間である自分を再構築して封印対象から外れつつ兄を助けられる存在になろうとして人間辞めちゃったかな?
たぶん2つで1つって言ったからスレ主『も』人間辞めてそうな気がする
作者からの返信
(めっちゃいい考察ですが、二つで一つなのは例の魔道具の話となります…!)
第45話 俺と妹とドラゴンへの応援コメント
ドラゴン装備のお兄ちゃんだぞ?フラグしかないだろう?スキルが魂に紐づいているものなら魂の底からカッコいいドラゴンが3体もいるんだ興奮しないわけないよね?
あと誤字報告
距離を話す→距離を離すまたは距離を取る
ダメージを追って→ダメージを負って
追加が2体→追加で2体
まだ吹き飛ばされた→また吹き飛ばされた
使用可能は断片的な力→使用可能な断片的力
作者からの返信
すべての点と点が結びつく――!
誤字報告ありがとうございます!
修正しました!
第45話 俺と妹とドラゴンへの応援コメント
コピーとはいえドラゴンに会いたかった妹さんですよ?
そこまで解析されてたら、目の前に会いたかったドラゴンが3体(1体はスレ主(兄)に装備された?、ドラゴニュート状態??)もいたら動かないよね?
大興奮する3秒前、といったところでしょうか。お目目キラッキラしてそう笑
作者からの返信
スサノオの戦略がここにきて裏目に――!
琴葉さん、いますぐにも飛びついていきそう
編集済
第44話 スキル【迷宮管理者】への応援コメント
自分以外のダンジョン弄り放題ドラゴン出し放題になるかな?
あと、バカやってたって事は時間稼ぎというより家族に自分のモンスターを触れさせることが目的かな?マーカーをつける的な
何か仕込んでそう
じゃないと仮にスサノオを追い詰めた時に人質にされたらたまらないし、実は触れた瞬間無名ダンジョンに転移格納と幻惑ダミーを同時に行っていてもおかしくない
あとスサノオさん目には目をのところで戦闘のすゝめってドヤってるセリフに対して本来の意味伝えてツッコミ入れたらいじけそう
作者からの返信
スレ主「……スサノオ、わんちゃんツンデレ説ある」
スサノオ『クク、ありませんよ?』
スレ主「なッ――俺の世界に来ただと!?」
サボリニキ「えっその反応もしかして僕達しれっとすごいことしてたの?
第44話 スキル【迷宮管理者】への応援コメント
なるほど
つまりドラゴン農業が可能になった?
作者からの返信
スレ主「そういうこと」
ケンヤ「違うが」
サボリニキ「そういうこと」
ケンヤ「あっれお前そっち側なの?」
スレ主「ケンヤ、そっち側っていうのやめてくれない?」
第44話 スキル【迷宮管理者】への応援コメント
脳味噌掻き回して記憶を思い出す、不死身キャラのあるあるですね。
化物の物語に出てくる吸血鬼とか、悠久の時を生きる真祖とか。
作者からの返信
スレ主「俺、とか――」
サボリニキ「ケンヤ」
ケンヤ「おう」
スレ主「あれ俺討伐される?」
第44話 スキル【迷宮管理者】への応援コメント
誤字?報告です。
「……スレ主。アイツの言うことが正しいのかは分からないけど、ここは従おう。こちらの手の内を知られる方が面倒だ。いつものスレ主のテンションで、『木を落ち着かせて』」
>『気を落ち着かせて』が『木を落ち着かせて』になっています。
氷に封じられた家族を見て冷静さを失ってしまったが、サボリニキの言葉で俺は『正気に正気に返る。』
>『正気に返る。』が『正気に正気に返る。』になっています。
作者からの返信
誤字報告感謝です…!
修正しました!
第44話 スキル【迷宮管理者】への応援コメント
計算してる数がいちいちちょっとズレてるの笑うw
作者からの返信
スレ主「ま、これを狙ってたんだけどな!!」
バカニキ「スレ主かっけえ!!」
スレ主「……おうよ!!」
サボリニキ「純粋な人を騙して心痛かった?」
スレ主「……おうよ」
バカニキ「?」
編集済
第43話 きゃむるぞへの応援コメント
やっぱりスキル譲渡によってチュートリアルボーナス復活(リセット)してたんかい!
あと
>魔物を召喚できる数には限度があるが、我らが【迷宮管理者】様は限度内であれば無限に召喚できまして。
↑
っていうのはつまり一度に召喚し存在し続ける個体数には限度あるけどその限度内なら無限に補充召喚が可能ってこと!?
これって例えるならボス戦の取り巻き先に倒さないといけないのに無限補充されるやつとか頭同時に倒さないと端から再生するヒュドラくらいヤバいのでは?
それに回復だけでなく自爆特攻のモンスター無限に撃ち放題なんだろう?
なんなら強力だけどリキャストタイムやクールタイム的に実質1日1回しかスキル発動できないモンスターを使ってはリスポーンさせれば無限バケモンアタックできるってことだろう?
そりゃ冒険者というより戦略級召喚士やないかい!
ヤバいよ!ヤバすぎるよ!?
もはや流れ弾だけで魔族ドン引きだしなんなら余波で消し飛ぶんでね?
あ、でもスレ主の防御力が上がったわけではないからこっちも余波でやばいことになるんでね(サボリニキとケンヤは無事として)
きゃむるってアレ?
UFOが地球の生体サンプル取るために牛なら丸ごともしくはモツやホルモンだけゴッソリもっていく『キャ』トル『ミュー』ティレーション
で『きゃむる』ってこと?
荒々しくいうとハラワタをぶち撒けて持って行くぞオラッ!ということ?
無名ダンジョン、スタンピードクリアで1回だけスレ主にダンジョン内の全モンスターステータス付与するとかないか期待してる
もし妹のスキルが魔王系で全モンスターの支配及びダンジョンモンスターにダンジョンルール解放(階層またげるしダンジョンの外を自由に出入りできる)とかだとしてもスレ主自体はモンスターじゃないから上記のステータス付与の力で対抗できそう
作者からの返信
スレ主「ま、俺のこの天才的な頭脳のおかげで活かせてるっていうか?」
サボリニキ「は?」
バカニキ「は?」
スレ主「バカニキには言われたくないが?」
サボリニキ「僕のも否定してよ」
スレ主「(やべ……適当に言った言葉がどんどんいろんな解釈され始めてる……何も考えてなかったのに……どうしようかこれ。いや、そうだ、ここまで来たらもう乗っかるしか無いのではないか?)おう!そうだぜ!」
バカニキ「適当だったのかよ」
スレ主「全部聞こえてたのかよ」
第42話 夢のタッグと愉快なスレ民たちへの応援コメント
さすがにスタンピードまではダンジョン管理者権限でも止められないのか……これもしダンジョンくんの粋な援軍とかだったらバカニキ達正座モノですな
作者からの返信
スレ主「アイツそんなに賢くないぞ」
ダンジョン『ごめん』
スレ主「えっ……こっちこそごめん」
サボリニキ「なにその可愛い会話」
第43話 きゃむるぞへの応援コメント
↓↓↓一瞬プールの水を飲み物カウントしてるのかと思ってしまった
作者からの返信
バカニキ「えっ違うの?」
スレ主「塩素がぶ飲みマンで草」
サボリニキ「なにそのチェ◯ソーマンのアフターストーリーみたいなやつ」
スレ主「一体どうしようこの怪物を」
サボリニキ「それ倍lessアウト」
第43話 きゃむるぞへの応援コメント
すでに冒険者よりすごそうな迷宮管理者なんだから冒険者じゃなくてもいいでしょ、きゃむらないでw
でもグリッチでレベルアップはチートじゃんとは思ったwww
作者からの返信
スレ主「ハイ、じゃあ明日から水全部常温な」
バカニキ「あんたの方がよっぽどスタンピードの主犯だわ」
第43話 きゃむるぞへの応援コメント
いや知らんのかーいΣ\(゚Д゚;)www
俺も知りません!笑
妹ちゃん敵として出てきそうだな·····
作者からの返信
スレ主「えw 知らない人いるとかマジですかw 俺もだわ」
バカニキ「えっなんの時間だったのじゃあ」
第43話 きゃむるぞへの応援コメント
きゃむるってなんでって?そんなの僕の方が疑問だよきゃむるぞ
作者からの返信
スレ主「あ”? 俺に聞くなよきゃむるぞ」
サボリニキ「怖いよその会話。きゃむるよ?」
スレ主「さーせん」
編集済
第43話 きゃむるぞへの応援コメント
作者さん「きゃむる」の意味も知らねーとか時代遅れすぎだろwww原始人かw
……ごめんなさいきゃむるてなんスか?いや、最初はバカニキが感染して『Ca "m" cel』→『キャムセルする』→『きゃむる』になったのかと思ったんやけど……
あと自分明日プール行くので飲む水を全部常温に変えられるとエッグいことになるんですけど……勘弁してつかぁさい
作者からの返信
お、おお!なんか「きゃむる」の正解っぽい解説…!
スレ主! 合ってる?
スレ主「え? あ、あぁ~……まぁ、うん。合ってるぜ!」
バカニキ「お前適当じゃねえか! きゃむるぞ!」
スレ主「あ”? 俺に楯突くだと? きゃむるぞ」
「「あ”あ”ん”???」」
サボリニキ「きゃむるぞ」
「「さーせん……」」
第43話 きゃむるぞへの応援コメント
しーらんのかーい!!
きゃむるぞ
作者からの返信
え?そんなこと言っていいんですか?
きゃむりますよ?
スレ主「何その会話怖い……きゃむるぞ」
バカニキ「じゃあお前が一番怖えよ!」
第43話 きゃむるぞへの応援コメント
名刺をいただけますでしょうかw
作者からの返信
あっすみません様々な事情(著作権、著作権、著作権……著作権? ちょさ?! ちょさ!! ちょさちょさちょさ!! Ah~👊👊👊グハッ!!)からお断りしておりまして……
編集済
第18話 【問】『海』に続く動詞を答えよへの応援コメント
もう少しとは失礼な(*´Д`*)
普通に考えて幼稚園児でも10%以上はいい意見言うと思うぞ
作者からの返信
スレ主「それは幼稚園児に失礼だろ」
サボリニキ「あっそれスレ主が言うんだ」
スレ主「俺の幼稚園無双が始まって幼稚園児が泣いちゃうだろ」
サボリニキ「あっ過信してるだけだった。あと幼稚園無双って言葉おもしろいからやめて」
スレ主「俺、またなにかやっちゃいました?」
サボリニキ「幼稚園でそれ言うのダサいし痛くない?」
スレ主「……確かに」
︰お前らはさっきからずっとなんの話してんだよw
第17話 天地創造と十字架への応援コメント
モニ○リングwww
そんな感じのピンポンなのか...
作者からの返信
スレ主「なんならノック音も聞こえてきました」
サボリニキ「僕には聞こえなかったけど……」
スレ主「えっ」
︰いやガチのホラーやめて
︰ねぇわたし知ってるよ
︰↑この展開のあとのこの歌詞怖すぎんだろ
︰どんな会話なんだよこれ
第6話 労働基準法?知らないねぇへの応援コメント
進研○ミって魔力とか習うのかよ...
中学講座かちゃ○んじ一年生かチャ○ンジ六年生後半か...
少なくともこれまで習った記憶はないな。
作者からの返信
スレ主「え習ってないの? ほんとに人間?」
︰お前やっば
︰でもワイも習った覚えないな
︰俺も
︰ワイもやな
︰じゃあスレ主が人じゃないか
スレ主「お前やっば」
︰あんただわ
第3話 Let's ダンジョンメイキングへの応援コメント
:一個前のコメントに同情
:特にもかのさんのコメ返内容が面白い件
そして名付けられるのは...
「もかのさんのコメ返内容が面白すぎて最新まで読むのに時間がかかりそうな件」
あとダンジョンがあるところがの○太の家の庭しか想像できない...
作者からの返信
うわああありがとうございます…!!
皆さんのコメントが面白いのでこちらも誠心誠意返信させていただきます…!
第42話 夢のタッグと愉快なスレ民たちへの応援コメント
スレ主またサボりニキに土下座しなきゃw
作者からの返信
スレ主「俺は本当に反省してるときしか土下座しないぜ」
サボリニキ「その心構えもすごく大事だと思う。思うけど今は土下座しようか」
スレ主「アッハイ……」
第42話 夢のタッグと愉快なスレ民たちへの応援コメント
スタンピードの影響で知能を前借りしたのか!?
作者からの返信
バカニキ「違うしどういうことだよ!?」
サボリニキ「そういう……ことか……」
スレ主「致し方なし……」
バカニキ「えっ俺がおかしい?」
第42話 夢のタッグと愉快なスレ民たちへの応援コメント
バカニキが賢いだと?お前偽物だな!バカニキを返せ!
作者からの返信
バカニキ「いやいや……俺が賢いとか、一年が365日なことくらい普通のことだが?」
サボリニキ「じゃあ4回に1回はイレギュラー発生するんかい?」
バカニキ「えっ?」
サボリニキ「えっ?」
スレ主「よかった。バカニキはちゃんとバカニキだった。バ俺嬉」
第42話 夢のタッグと愉快なスレ民たちへの応援コメント
かわいい
……待てよ?バカニキがあんなに賢いわけないよな?
作者からの返信
バカニキ「俺はかっこいいし、賢いんだが?」
スレ主「お前はかわいいしバカだよ見誤んな」
バカニキ「えっそんな言われる?」
第42話 夢のタッグと愉快なスレ民たちへの応援コメント
色々とダサいw
スレのノリをリアルに持ち出すんじゃありません!w😅
作者からの返信
スレ主「ダサいって言われてんぞお前ら」
サボリニキ「スレ主のことなんだけど?」
バカニキ「スレ主のことだろ?」
スレ主「なんでお前ら自覚ねえんだよ」
ケンヤ「お前ら全員のことなんだよ!!!!」
第42話 夢のタッグと愉快なスレ民たちへの応援コメント
バカニキかわいい
メインヒロインかもしれない
作者からの返信
スレ主「ごめんバカニキ。俺、馬鹿な彼女は欲しくないんよ」
バカニキ「え、俺、勝手に彼女にされたあげく、即振られた?」
第42話 夢のタッグと愉快なスレ民たちへの応援コメント
更新感謝!
自身の出せるモンスターよりも下のランクは余裕なのか…強くね?
作者からの返信
スレ主「俺が惨め」
スレ民「たしかに」
スレ民「たしかに」
スレ民「おつ」
スレ主「あれ、こういうのって一人は励ましてくれるものじゃないん??」
第42話 夢のタッグと愉快なスレ民たちへの応援コメント
かわいいが両声類ニキじゃないことを祈ろう
作者からの返信
バカニキ「……くっ、たしかに俺にかわいいって言うネキがいるとは思えねぇ……お前ニキだな!?」
ネキ?「かわいい」
バカニキ「あっっ…………! ちゅき……」
スレ民「ざっこあいつ」
第42話 夢のタッグと愉快なスレ民たちへの応援コメント
避難民に被害は出ないなら勝ち確やな風呂入ってくる
作者からの返信
バカニキ「ごめん九条さん。俺、フラグ立ったらそっち優先しねえといけないんすよ」
九条「んなことないからな?」
バカニキ「一旦……自害か」
九条「んなことないからな?」
第27話 う〜ん…どこが変なのかなぁ☆への応援コメント
吹いたw今テストの復習醤油飲みながらしてたのにw黒くなったよw
作者からの返信
スレ主「サボリニキ。やれ」
サボリニキ「なんでわざわざ遠回りに人じゃないって言ってるの。まかせて」
︰いや醤油飲む人類もいるだろ
スレ主「サボリニキ。やれ」
︰アッ
第26話 スレ主、それはまた歴史を変える者への応援コメント
そういや数千万人ってことは2人に1人が見捨てられるのか、、、
作者からの返信
残りの人達は飛行機での海外避難が間に合う、って感じですね
はやくから日本全国スタンピードのことを公表する
↓
慌てることで逆に避難が遅れる
↓
ギリギリまで公表せず、海外逃亡組とダンジョン避難組に分かれれば全員助かります!ということでスムーズな避難を促す
というのが政府の狙いです
第25話 スレッド✕世界の命運=への応援コメント
国語大好きだぜ!【次の文章を読んで、後の問いに答えなさい】っての見ると心が温かくなってくる
作者からの返信
スレ主「えきも……」
︰おい!!貴重な読者だろ!!
︰おいメタいだろ
︰な に こ れ
第24話 ス〇ローく〇寿司戦争への応援コメント
はま寿司参戦!
あっ、◯つけるの忘れた
作者からの返信
スレ主「伏せ字外したやつから殺していくから」
︰今の時代、殺すって伏せ字いるんじゃね?
︰あっ
︰あっ
︰あっ
スレ主「……っふ、無念――」
第22話 深夜テンションメイキングへの応援コメント
テレテン♪ テレテン♪ テン♪ テン♪お風呂が沸k((
作者からの返信
スレ主「一旦……風呂行ってくるか」
︰まてまてまてまて
︰音ややこしすぎるだろこのダンジョン
︰嫌がらせ特化ダンジョン
︰↑最悪や
第15話 土下座×泣き真似×地面ドン=への応援コメント
サボリニキ、、、君のことはカレーメシに粉とオイル入れるまで忘れないできるまで忘れない、、、
、、、、、、粉、、、無くした、、、
作者からの返信
サボリニキ「スレ主よりはまともだから許そう」
スレ主「しれっと俺を馬鹿にするのやめない?」
サボリニキ「え……?」
スレ主「あもう『事実だから馬鹿にはしてないよ?』っていう意思も察しないといけないんですね……」
第14話 うっし、第2の地球作るかへの応援コメント
サボリニキ、、、君のことはカレーメシができるまで忘れない、、、
あっタイマーなった
作者からの返信
サボリニキ「さっ! 君も殺されたいってことでいいのかな?」
スレ主「待って、『君も』? え俺もしかしてもう殺されてる?」
第12話 サボリニキが想像と違う件についてへの応援コメント
部下がかわいそう
作者からの返信
サボリニキ「僕は部下のみんなのことを信じでるからね」
スレ主「うっわDVと同じ手口」
サボリニキ「スレ主のこと、ほんとにすごいと思ってるんだよね」
スレ主「サボリニキ……っ!」
︰お前も引っ掛かんなよw
︰なんでそんなすぐ引っかかるんだよ
︰はえーよ
第9話 マイホームインザダンジョン〜魔道具を添えて〜への応援コメント
は◯寿司は!?はま◯司は!?◯ま寿司はないんですかぁ!?はま寿◯美味しいだろぉ!
作者からの返信
スレ主「は◯寿司はこの戦いについてこれねーんだよ……」
︰お前やっば
︰※あくまでスレ主の独断です。スレ民は関係ありません。
︰通報した
スレ主「あれ俺終わったか?」
第7話 スレ主、それは歴史を変える者への応援コメント
その日、教科書が、分厚くなった!
作者からの返信
︰分厚くなるどころかもう新しく作られそう
︰やってることもはや織田信長だもんな
︰泣かぬなら どうすりゃいいの ほととぎす? 作スレ主
︰最弱で草
第41話 特級フラグ建築士への応援コメント
血〇術、〇鬼術
伏せ字貫通してて草
作者からの返信
バカニキ『ならもういっか!! 血鬼じゅ』
スレ主「だあああああああお前バカあああああああ!!!!」
バカニキ『はっ! だってバカニキだからな!』
スレ主「え、なんでこっちの声聞こえてんの?」
バカニキ『…………ふ』
スレ主「こわいこわいこわいこわいこわいこわい」
第40話 屈強なオフ会なんてやだ!!!への応援コメント
おまいらサイコーだぜw
作者からの返信
スレ主「いや別に……」
サボリニキ「スレ主、ここも強がりポイントじゃない」
スレ主「えっ」
バカニキ「うぇーい、スレ主怒られてやんの―!」
スレ民A「………………ポキポキ」
「「「アッ……!」」」
第41話 特級フラグ建築士への応援コメント
ネタが渋滞してて理解するのに時間がかかった
作者からの返信
スレ主「言われてんぞサボリニキ」
サボリニキ「言われてるよバカニキ」
バカニキ「言われてんぞケンヤ」
ケンヤ「お前ら全員のせいだわ!」
「「「ん……???」」」
ケンヤ「えこわ…………」
第41話 特級フラグ建築士への応援コメント
バカニキ確か世代トップみたいなこと書いてあった気もするけど血鬼術使えたんかい!
作者からの返信
バカニキ「まぁ、俺強いからな!!」
︰鬼になったおかげだったのか
︰バカニキお前には人でいてほしかったよ……
バカニキ「あれおかしいな」
第41話 特級フラグ建築士への応援コメント
現中学3年生だけど妓夫太郎の血気術よりも幽遊白書の風使いの迅が先に出た俺はおっさんですか?
作者からの返信
スレ主「はい。おっさんです」
︰お前さては媚びと恐れを知らないな?
第41話 特級フラグ建築士への応援コメント
あんた戦えたんか
ほな月の呼吸頼んだ()
作者からの返信
スレ主「あ、はい。その……一応御社のために頑張ったりしていて」
︰いや下手な面接
スレ主「あでも、月の呼吸は使えなくて……」
︰ほな落ちたか
スレ主「月の呼吸が使えないと落とされる面接ってなんだよ」
第41話 特級フラグ建築士への応援コメント
スレ主、出陣
バカニキ、お前は鬼になるな
作者からの返信
スレ主「了解」
バカニキ「りょうか……いやなってねえよ」
スレ主「ダウト。なってる」
バカニキ「なんでだよ!」
スレ主「血鬼術は使えんのよ」
バカニキ「いやあれはフリっていうか、なんというか」
スレ主「大丈夫だよ。俺達はお前を見捨てないから」
バカニキ「だから違うってええええええ」
第39話 サボリニキが想像と違いすぎる件についてへの応援コメント
無名のダンジョン製作委員会ってアニメでも作ってるのかな?w
作者からの返信
︰アニメ化します。お楽しみに
スレ主「適当言うな?」
︰あっ、そっか……そうだよね
スレ主「え、なに?」
︰いや……なんでもねえよ
スレ主「もしかしなくても、俺の知らないところでナニカ始まっている?」
第40話 屈強なオフ会なんてやだ!!!への応援コメント
(スレ主がスレ民に)負けたな、飯行ってくる
作者からの返信
スレ主「おいならせめて最後まで見届けてくれよ!!!」
スレ民「スレー主♡」
スレ主「キャアアアアアアア!!!!」
第45話 俺と妹とドラゴンへの応援コメント
カッコいいドラゴンお兄ちゃんだもの。