編集済
第1話 妖精の国への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイス差し上げますが、
> その一角に建てられた小さな城の一室から外を眺めつつ、一人の少女がぼやいた。
(ここにサイズの説明)
桜色の髪を頭の左側でサイドテールにした、髪と同じ色の瞳を持つ少女である。その耳は尖っており、背中には蝶のような羽が生えていた。
「まあ、フィナ。滅多なことを言うものではありませんよ。平和が一番です」
(少女or妖精)の独語に応じたのは、ウェーブした金の長髪と萌黄色の瞳が特徴的な、玉座に腰掛けた妙齢の美女だった。
フィナを全く知らない読み手にとって、彼女の外見で目を引く順番はまず
・サイズ
・背中の羽根
・桜色の髪or瞳
ではないでしょうか。
背中に蝶のような羽根が生えていたとしてもサイズまで小さいとは読み手はまだ断定できないのです。
まず外見を断定できる描写を重要な順に、整理しておいてあげないと読み手は混乱するものです。
このコメントは読み終わりましたらどうぞ削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。早速修正いたしました。
なんとなく違和感がありつつも、どう直したら良いかわからない部分だったので、とても助かりました。
第59話 思想と信念への応援コメント
完結おめでとうございます。経済観念の発達した…大人ですね。しっかりしてますね…。そして受け継がれる役割
作者からの返信
完読ありがとうございます!
陽子のこともお褒めいただけて光栄です。
もし続きを書くことになったら、優香さんの掘り下げもしたいと思っております。
第59話 思想と信念への応援コメント
完結おめでとうございます。
魔法少女が四人組、五人組になる話も読んでみたいですね。
親子二代で、魔法少女?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
五人体制は考えていませんでしたが、最終決戦時だけ優香さんが現役復帰する展開とかはアリかもしれませんね。
第37話 批判的思考(クリティカル・シンキング)への応援コメント
やっぱ3人目は例外的で特別感のあるキャラがやるべきだよな!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、追加戦士的なポジションですからね!
第16話 放課後のひとときへの応援コメント
陽子……前のエピソードとの落差がエグイ。が、それがイイ!!
全体主義と北海道産の牛乳
私の中で謎は深まるばかりです。
このような物語『大好物』です❤
作者からの返信
コメントありがとうございます。
陽子も女の子なので、体重はそれなりに気になるようです。
なお、全体主義と北海道産の牛乳は特に関係ありません。
第10話 高校生活における唯一の友達への応援コメント
陽子みたいな面白い人なら友達がいそうな気がします。
少なくとも私は友達になりたいです。
どちらにしろ凄く面白い展開になってきましたね。
さて、その心当たりのある人とは? ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
陽子に友達がいないのは周囲から「思想が強くてめんどくさい女」だと思われているからなのですが、実は本人のほうにも無意識に人を避けている部分があったりします(ネタバレになってしまうので詳しくは書けませんが……)。
第12話 公共の福祉への応援コメント
まあ、公共の福祉に関しては難しいところもありますし、里崎先生の言っていることも全面的に間違っているわけではないんですよねえ。要は学校とは社会に出るための教育をする場であり、礼儀作法や全体行動をはぐくむ場。今は結構自由になったとはいえ、今でもサービス業等では茶髪や金髪は良く思われないことはある。
だから育成の場でもそうする、という考えもあれば一方で学校は友達を作り青春時代にしか出来ないことを思いっきりやる場でもある、だから茶髪や金髪も良いじゃないとも言える。これは考え方の違いであって、善悪じゃないんですよねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もちろん色々な意見や考えがあるとは思いますが、陽子はかなり過激な個人主義者、自由主義者なのと、冷めているように見えて、10代半ばの少女らしいエネルギッシュさや理想家な部分を持っているキャラクターなので、彼女であれば「安全面や衛生面での問題があるならともかく、そういうわけでもないのに服飾の自由を認めない職場はおかしいので改善すべき」と言いそうです(これは陽子の価値観であって私、つまり作者の考えとイコールではないです)。
余談ですが、ネットニュースや新聞でストライキの発生を知った日の陽子は、普段よりも5割増しくらいで機嫌が良くなります。
第3話 タダ働きはお断りへの応援コメント
まあ、そりゃ普通であれば初めて会った奴に「無償でプライベート犠牲にして危ない目に遭ってね」的なこと言われたら拒否しますよねえ(笑)。面白そうなので、これからも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
よろしくお願いします。
第11話 登校前のちょっとしたやり取りへの応援コメント
「そうね、それでいいわ」
えっ? それでいいのかって、読者が突っ込むという展開。ナウい文章に思わずツッコミ魂がフィーバーしちゃったよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妖精が人に見つかりそうになったらぬいぐるみのフリをする、というのは女児向けアニメではお約束なのです。
第10話 高校生活における唯一の友達への応援コメント
「陰キャは一度ウケたネタを、繰り返し擦りたがる生き物なんです」
お茶吹いた! ( ,,>з<)ブプ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
陰キャあるあるの自虐です。
第9話 ダンアーツの上司への応援コメント
どもどもです。
よく考えると、ダンアーツとか、シュックセイとか、すごい名前ですよね。名は体を表すを地で行っている感じです。そんな世界観というか、雰囲気作りは凄く好きです。面白い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
敵側のネーミングは「トータリアン」とか「サカラウナー」とかも含めて、意図的に日曜朝のアニメっぽくしております。
第9話 ダンアーツの上司への応援コメント
企画で見つけお邪魔しました。
キャラ寄りの作品についたは個人的に好きです。
敵キャラも面白いですね。
主人公については、少しドクターXの大門先生を思いだしてしまいました。
応援させて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私はドクターXは未視聴で、主人公の性格は銀英伝のヤン提督をモデルにしたつもりだったのですが、読む人によっては他のキャラを連想することもある、というのは面白い現象だと思います。
これからも応援していただけますと嬉しいです。
第6話 宿敵との再会への応援コメント
陽子は本当に淡々と冷静ですね。
でも、たまに挟む小粋なギャグ〔陽子談〕はギャップがあって面白いです。そして遂に戦闘パート。期待しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
陽子は意図的に「淡々とふざける」キャラとして描いております。
次は一章の山場ですので、乞うご期待です。
編集済
第3話 タダ働きはお断りへの応援コメント
どもどもです。
自主企画の方から来ました。
何気なく読み始めたのですが、陽子の淡々としたキャラに惹かれました。一見するとご都合主義にも見えかねないキャラ作りにも関わらず、凄く上手くキャラを立てていて驚きました。無論、先も気になりますし、これから、ゆっくりと読ませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
陽子のキャラは自信がある部分なので、そう言って頂けて光栄です。
引き続き、よろしくお願いいたします。
第3話 タダ働きはお断りへの応援コメント
拝読しました
そりゃそうだよね!
正義感溢れるキラキラ少女じゃなければ、タダ働きなんてしたくないよね!
自分の住む世界であればともかく、縁もゆかりもない異世界を救うために手間を惜しまず命を賭けるのは確かに不自然
ある意味等身大で人間味のある主人公に、なんだかほっとしてしまいました
さて、ハートランドは本当に救われるのか
楽しみにしながら更新を待とうと思います
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なぜ主人公らしい正義感溢れる性格ではない陽子が魔法少女に選ばれたのかは、続きを読めばわかるようになっておりますので、この先もお付き合い頂けますと幸いです!
第1話 妖精の国への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます。早速拝読させていただきました。
まず国の名前がかわいい♡と思いました!!ハートがあるということはダイヤとかもあるのかなぁと思ったり…トータリアンって訳すと全体主義らしいしな…と妄想が浮かんで楽しいです♡切るところがこの後どうなっちゃうの!?と読者に次のページを押させるのがうまいなぁと感じました。
くどいですが、今回は自主企画へのご参加ありがとうございます。またよければ私の小説も読んでいただけると嬉しいです。長々と失礼しました。
作者からの返信
拙作をお読みくださりありがとうございます。
そちらの作品も読ませていただきますね。