第9話 映画の話『未来世紀ブラジル』への応援コメント
テリー・ギリアム監督の名作(迷作?)ですね~ w
前の「バンデッドQ」が好きだったので、
その延長の感覚で見て地味にショック受けた覚えが w
作者からの返信
そう、テリー・ギリアム!
「モンティ・パイソン」シリーズも品性下劣で大好き!
なかなか万人にお勧めできない監督ですが、「12モンキーズ」あたりなら入門作としていけますでしょうか。
第5話 コンテンツの未来への応援コメント
ほとんどのものは後世にのこらないんだろうなと感じます。
作者からの返信
100年ぐらいなら可能性もあるのかな。
石に掘り込んだ碑なら、
千年二千年、それ以上昔のものも存在していますが、
電気的な記録媒体は!?
ハードウェア、再生機の進化によって失われることもありますね。
今だと、フロッピーディスクとかベータマックスとか。
その対策として、バックアップやコピーを繰り返して、
更新時には、残すか廃棄するかの選択にも晒されて、
カクヨムから生まれた作品は、どうなっていくのでしょう。
今、読むことができる古典作品も、
きっと写本が更新されるタイミングでの取捨選択を乗り越えてきたのでしょう。
そこで捨てられてしまった作品の中には、
現代の方が相性が良い、
高評価を受ける作品があるのかもと想像すると、
勿体無いですね。
千年後の人類も同じことを考えるのでしょうか。
第36話 女性首相への応援コメント
拝読しました
取り留めのない内容の中に、キラリと光るような表現や内容が含まれていて、作者様のセンスが窺えました
映画はそこまで観ないのですが、ダンサーインザダークは心の弱いところにずっとこびりついていますね
すべてが悪いほう悪いほうに転がり、最後には最悪の展開で終わる
映画ミストより後味は悪いかもしれません
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分自身のための覚書ではありますが、
どうせ文章化したなら人に見ていただいて、あわよくば評価を頂こうと言う安直な企画でしたが。
どうやら狙いが通っているようで、ありがたいことです。
リストに上げた映画は、どれもお薦めですので、よろしければ、片っ端からお試しください。
第4話 AIと映画の未来への応援コメント
企画参加ありがとうございます。AI映画とか流行るんでしょうかね?なんだか寂しい様な気もします。
作者からの返信
自主企画お疲れ様です。
すでに調べごとや相談事、暇つぶしでAIとお話しする事が、当たり前になりつつあります。
ほんと、あっという間に始まって定着した感があり、
速すぎる時代の変化に恐怖すら覚えます。
もし間違った方向へ進み出したとしても、
進路変更が間に合わないのでは、と言う恐怖。
これに、映像が加わった技術の革新が加わると、
もう既成の映像メディアが必要とされなくなるかもしれない。
別に作品として考察しています。
よろしければ、ご一読を。
『AIと著作権と作家の未来』
https://kakuyomu.jp/works/16818622177106129689
コメントありがとうございました。
第26話 読めないけど知っている言葉への応援コメント
最近、ちょっと逆になっちゃってて……
大学院で中国語を専攻したせいか、漢字を書くのが自然すぎて、時々ふりがなをつけるのを忘れちゃうんです(笑)「ルビふってください」って言われて、結局全文にふっちゃいました(※主に林黛玉の転生小説で…!)
でもその反面、今いちばん苦手なのがカタカナ!その英語が全然思い出せないことも多くて……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際のところ、ルビは、ありがたいです。
特に人名や固有名詞が発音できないままだと、
ストーリーも頭に入って来ませんから。
第7話 ニワトリが先か、タマゴが先かへの応援コメント
①と②が非常に、しっくりきました!!
本当その2つが必要ですよね👀✨
実はすごい才能ですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
1)、2)、どちらに関しても言えますが。
持って生まれた才能と、
日頃の鍛錬の繰り返しと、
それが発揮できる環境と。
そして与えられた時間と。
全てが揃うはずも無く、
隙間を少しずつ埋めるべく、
カクヨムのフィールドでもがいています。
第14話 映画の話『ダンサー・イン・ザ・ダーク』への応援コメント
でも、よく考えると主人公の妄想癖が
色々原因になっていたりするので、
自業自得感もあるのですよね(苦笑)。
そして、救いもある。
大ラスで、絞首刑直前に子供の手術の成功が
告げられるのが本当に救いですよね。
あそこで「子供の手術は失敗して亡くなったよ」
みたいに告げられていたら……(恐怖)
作者からの返信
リアルに考えると、ミュージカルシーンはまさに主人公の妄想なんですね。辛い現実を乗り越えるために、必要な妄想なんですね。
病院まで歩く道のりも、なんだかお伽話の中の世界みたい。
主人公にはそんな風に見えていたと言うことか。
ラストに向けては現実味が強くなっていって。
刑務官の女性とのやり取りは、本当に辛い。
最後は友人らが立ち会うのだが、現場には子供は入れなくて外で待っていて、その状況が妙にリアリティを醸し出していて。
本当に辛くて、辛いのにまた見たくなる作品です。