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  • 夫が戦死しましたへの応援コメント

    ご家族のこういう虚しさ混じりの悲しみがあるから現職で亡くなる方の社葬とか会社の上司ばかりのお葬式って居た堪れない

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    やっぱり穏やかな安らかな死去が市場ですよね。

  • 夫が戦死しましたへの応援コメント

    ペンダント……。ふだん人知れず職場で戦ってるおじさんとしては涙腺がもうダメでした。伯爵夫人と同じくしばらく俯いてます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    旦那は知られず戦ってるんですよね。

  • 夫が戦死しましたへの応援コメント

    >二百人出征した手勢ですが百五十人になっていました。

    撤退戦の殿で50名の犠牲ですんでる
    奇跡的だ

    如何に名将でも未亡人にしちゃだめでしょ
    家に帰るまでが戦争

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    四分の一ですから大損害ですけどね。重要なのは逃亡者がおらず統制を維持し続けた事で、伯爵の指揮能力の高さが伺えます。

  • 夫が戦死しましたへの応援コメント

    夫がいかに王様や周囲に高く評価されていて、妻や子を愛してくれていたと分かったとしても、夫を亡くしたこころの穴は埋まらない。

    武人は自分がもう助からないと分かるのかもしれませんが、残された妻からすれば、こう思いますよね!

    こんな物を出して掴んでいる暇があったら、刺さった矢を抜くなり、傷口を手で押さえるなり、他にやるべきことがあったのではないですか!

    そうすれば、もしかしたら、もしかしたら……。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    らちもないことながら、どうしたら助けることが出来たのか、考えずにはいられないのです。

  • 夫が戦死しましたへの応援コメント

    いかに
    世の中や
    主君や
    所属する組織やコミュニティから
    絶大な人望を得ていても

    家族というものは
    難しいエゴを持つもので
    たとえ人望がない頼りない夫・親であったとしても
    生きて帰って来て欲しい想いを
    持っちゃうのですよねえ

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    実に、本当にそうなんですよ。運命だから仕方がないと思っても、もしかしたらと思わずにはいられないんですね。