2025年5月6日 15:10
夫が戦死しましたへの応援コメント
ご家族のこういう虚しさ混じりの悲しみがあるから現職で亡くなる方の社葬とか会社の上司ばかりのお葬式って居た堪れない
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。やっぱり穏やかな安らかな死去が市場ですよね。
2025年2月22日 06:21
ペンダント……。ふだん人知れず職場で戦ってるおじさんとしては涙腺がもうダメでした。伯爵夫人と同じくしばらく俯いてます。
ご感想ありがとうございます。旦那は知られず戦ってるんですよね。
2025年2月17日 23:08
>二百人出征した手勢ですが百五十人になっていました。撤退戦の殿で50名の犠牲ですんでる奇跡的だ如何に名将でも未亡人にしちゃだめでしょ家に帰るまでが戦争
ご感想ありがとうございます。四分の一ですから大損害ですけどね。重要なのは逃亡者がおらず統制を維持し続けた事で、伯爵の指揮能力の高さが伺えます。
2025年2月17日 06:42
夫がいかに王様や周囲に高く評価されていて、妻や子を愛してくれていたと分かったとしても、夫を亡くしたこころの穴は埋まらない。武人は自分がもう助からないと分かるのかもしれませんが、残された妻からすれば、こう思いますよね!こんな物を出して掴んでいる暇があったら、刺さった矢を抜くなり、傷口を手で押さえるなり、他にやるべきことがあったのではないですか!そうすれば、もしかしたら、もしかしたら……。
ご感想ありがとうございます。らちもないことながら、どうしたら助けることが出来たのか、考えずにはいられないのです。
2025年2月17日 02:37
いかに世の中や主君や所属する組織やコミュニティから絶大な人望を得ていても家族というものは難しいエゴを持つものでたとえ人望がない頼りない夫・親であったとしても生きて帰って来て欲しい想いを持っちゃうのですよねえ
ご感想ありがとうございます。実に、本当にそうなんですよ。運命だから仕方がないと思っても、もしかしたらと思わずにはいられないんですね。
夫が戦死しましたへの応援コメント
ご家族のこういう虚しさ混じりの悲しみがあるから現職で亡くなる方の社葬とか会社の上司ばかりのお葬式って居た堪れない
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
やっぱり穏やかな安らかな死去が市場ですよね。