0x1 ありえないはずの消失への応援コメント
テニスボール消失の謎。科学的な視点からの考察も入ってるので、ミステリーSF作品みたいな切り口が斬新でワクワクしてます😊
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
身近なテニスボールが“SF寄りの謎”になる感じを楽しんでもらえて嬉しいです😊
これから少しずつ真相に近づいていくので、引き続き見守ってくださいね♪
0x22 守りたい背中と繋がれた手への応援コメント
うおおおおおおおおおおお!!!!!!
作者からの返信
テンション爆上がりしてくれてありがとうございます(≧∀≦)
そうです、こんなタイミングで二人はまさかのまさかです!
続きも全力でエモエモでいきますので覚悟して読んでくださいね✨
0x1C 奪われた操への応援コメント
スマホかよwwww
作者からの返信
そう、スマホでした(笑)
あの流れで“奪われた”なんて言われたら、そりゃ朔も山梨くんも大混乱ですよね(*´艸`)
こういうところでサラッと爆弾を落としていくのが透華らしいところです。
笑ってもらえて嬉しいです。
ありがとうございます!
0x32 エピローグ① みんなで海水浴(閑話)への応援コメント
透華と朔のちょっぴり甘い感じと、そこに嫉妬心を燃やす蜜柑の様子がよく描かれていて面白かったです。全体的に、ついにやにやしてしまう展開が多かったです。朔は羨ましいです。蜜柑とは別の意味で嫉妬してしまいますね(笑)
作者からの返信
わあ、素敵なコメントレビュー本当にありがとうございます…✨
「歪み探偵透華と愉快な仲間たちの極上ミステリー」とまで言っていただけて、本当に嬉しいです😭✨
キャラ同士の掛け合いが楽しい、と言っていただけた部分も、作者としてとても励みになりました。
エピローグについてですが、
透華と朔の距離が少しずつ縮まっていく甘さと、そこに蜜柑の嫉妬が混ざると、どうしてもにやにやしてしまう空気になりますよね🤭
その“青春のざわつき”を楽しんでいただけたなら、本当に嬉しいです♪
朔が羨ましい、という気持ちも分かります。
蜜柑とは別ベクトルの嫉妬、歓迎です(笑)
エピローグまで完読してくださり、本当にありがとうございました✨
0x31 最終話 四人の絆への応援コメント
孤独だった透華にとって、朔と凛とバルスの友情はかけがえのないものなんだろうなと感じられて、読後は優しい気持ちになれました。
作者からの返信
最終話まで読んでくださって本当にありがとうございます😆
孤独の中で生きてきた透華にとって、朔・凛・バルスの存在はまさに救いそのもので、
彼らの友情が少しでも温かく伝わっていたなら、作者としてとても嬉しいです✨
読後に優しい気持ちになれたと言っていただけて、胸がじんわりしました🥹
四人の絆が、これからの物語の支えになっていきます。
0x30 迫り来る組織の影への応援コメント
言いたくないけど、透華ちゃんの母親にはクソ野郎と言いたいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
透華のお母さんについて、そう言いたくなる気持ち本当に分かります😤
この先、透華がどう立ち向かうのかも含めて、見守っていただけたら嬉しいです✨
0x2F 回想〜選ばれた知性の創造への応援コメント
倫理と愛情が真正面から衝突してて、読後がひんやり重いのが良いですね😊
「母の理屈は理解できるけど、絶対に許れない」って感情を綺麗に作れてる回想です!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
倫理と愛情がぶつかる瞬間って、どうしても空気が冷たくなるんですよね😓
母の理屈は筋が通っているのに、透華からすれば絶対に受け入れられない。
その矛盾した感情を感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
ここから二人がどう向き合うのか、ぜひ見守っていただけたらと思います✨
0x19 兄を巡る夜と最悪の朝への応援コメント
蜜柑ちゃんきゃわわわわ( ˘ω˘ )
作者からの返信
ありがとうございます(≧∀≦)
蜜柑、可愛いを通り越して“暴走気味”なのがまた愛おしいんですよ……(*´艸`)
これからも全力で兄貴に突っ走る彼女を見守ってあげてくださいね(笑)
こんにちは、御作を読みました。
なんというタイミングでのラキスケ☆
これは逃げられませんね>w<
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
あのラキスケはもう……タイミングが命でした🤭
タイトル通り「ここで起きなきゃ逆に嘘でしょ!」って勢いで転がしました(笑)
楽しんでもらえて最高に励みになります♪
また笑いに来てくださいね!
0x2B 蜜柑失踪の手がかりへの応援コメント
洗面台のわずかな濡れから嘘を見抜く透華の観察眼が鋭く、ミステリーとしての緊張感にゾクゾクしました^^
3時間前と「時間前の決定的なズレを突きつけられた両親の反応が、物語の不穏さを一気に加速させていて面白いですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
透華の小さな違和感に気付いてもらえて嬉しいです😊
あの“時間のズレ”は物語の不穏さを一気に深めるポイントなので、そう感じてもらえて励みになります。
これからの展開もぜひ見守ってくださいね✨
0x11 朔のママンへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
透華のSAN値と反比例するかの様に、彼女の怒りは既にMAXの爆発寸前に達しようとしていた。というモノローグに爆笑しました>w<
朔くんのお母さん、プレッシャーがすごい。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
透華のSAN値がゴリゴリ削れていく場面で笑ってもらえて嬉しいです😂
朔ママは、圧が強いのに悪気ゼロという“天然系ラスボス”を目指して描きました。
透華にとっては完全に試練ですが🤭
楽しんでもらえて本当に励みになります♪
0x2D 真相の告白への応援コメント
種明かしが派手じゃないのに、空気だけが一気に重くなるのがうまい。
母も蜜柑も悪役になりきれなくて、ズレた善意が刺さる感じがリアルです!
透華の「普通に言ってくれればよかったのに」が、一番きつくて、逆に良い(笑)
作者からの返信
そんなふうに受け取っていただけて本当に嬉しいです😊
派手さより“空気の重さ”で刺す場面にしたかったので、そこを感じてもらえたのは作者冥利に尽きます。
母と蜜柑のズレた善意も、まさに「悪役になりきれない人たち」の不器用さとして描いた部分なので、そこを拾ってもらえたのも感激です。
そして透華の一言が一番刺さる、というのもまさに狙いどころでした。
深く読んでくださりありがとうございます✨
0x0 始まりはいつも突然にへの応援コメント
透華の感じる歪みが、どんな事件に繋がっていくのか?また、どうしてそんなことを感じられるのか?と気になる導入部ですね✨
作者からの返信
そんなふうに興味を持っていただけて、とても嬉しいです😊
透華の“歪み”は、彼女自身の秘密と学園で起こる事件の両方に深く関わっていきます。
まだ序章なので曖昧な部分が多いですが、少しずつ理由や背景が明らかになっていくので、楽しみに読み進めてもらえたら励みになります✨
0x2C 情報の防衛本能への応援コメント
透華の推理で見事に獲物がさっさと檻に入って来たのはすごい!w
でも、隣の人物って気になりますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
まさに“罠を張ったら自分から入ってきた”展開になって、書いている私も少しニヤッとしてしまいました(*´艸`)
そして、あの隣の人物――物語の流れを大きく揺らす存在なので、ぜひ注目していただけたら嬉しいです✨
0x33 エピローグ② 新たな謎と、忍び寄る歪んだ残響の影への応援コメント
遅ればせながら、完結お疲れさまでした!
お母さまがORIHIMEで、“ENIGMA”の命令を聞いていた……この“ENIGMA”の正体が気になりますし、最後に現れた謎の美少年くんも気になりますが、またここから透華ちゃんたちのお話は続いていくのですね。
とても楽しく読ませて頂きました。ありがとうございまし^^
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます…!
最後まで読んでいただけて本当に嬉しいです(≧∀≦)
“ORIHIME”と“ENIGMA”の関係は、物語の裏側でずっと動いていた大きな流れなので、そこにふれてくださって感激しました。
そして、あの謎の美少年くんも、これから透華たちの日常をしっかりかき乱してくれる予定です。
続編を楽しみにしていただけるのは、作者として何よりの励みになります。
こちらこそ、最後まで読んでくださりありがとうございました✨
0xC 怪盗のコラージュ文への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおーっ、まさかの解法アプローチ>▽<!?
驚きました。面白かったです。
作者からの返信
嬉しいお言葉ありがとうございます(≧∀≦)
ちょっと変わった角度からの解き方に気づいていただけて、とても励みになります!
これからも意外性を楽しんでもらえるように頑張りますね✨
0x2B 蜜柑失踪の手がかりへの応援コメント
ご両親は居なくなった真相を知っているんですね!
作者からの返信
気づいていただけて嬉しいです!
あの場面の“微妙な空気の揺れ”、
ご両親が何を知っていて、なぜ隠しているのか。
ここから少しずつ明らかになっていくので、ぜひ見届けてくださいね(*´艸`)
絶妙なタイミングでの妹登場に笑ってしまいました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
あのタイミングで妹が入ってくると、もうカオスになる未来しかないですよね😂
書いている私も「ここで来たら絶対面白い…!」とニヤニヤしながら配置しました🤭
笑ってもらえて本当に嬉しいです。
これからもドタバタ劇を楽しんでもらえたら励みになります✨
0x2A 些細な違和感への応援コメント
なんのケースかなぁ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その“なんのケース?”という視点、とても鋭いです。
透華が気づいた違和感は、本当にごく小さなものなんですが……
「普通なら気にしないはずの場所に、普通じゃないものがある」
そんな種類の違和感なんです😳
まだ具体的には伏せていますが、
あのケースは“蜜柑の失踪と無関係ではない”ということだけ、そっとお伝えしておきます😊
次回、透華がどう読み解いていくのか、ぜひ見守ってくださいね✨
0x2C 情報の防衛本能への応援コメント
心理学的なアプローチで相手を追い詰め、隠れていた蜜柑をあぶり出す透華の知略が鮮やかですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
透華は感情で動くタイプではなく、相手の“心の揺れ”を読むことで状況をひっくり返す子なので、今回の場面をそう感じていただけて本当に励みになります😊
蜜柑の行動の裏にある「見られたくないもの」を察した瞬間、彼女の中でスイッチが入ったようなイメージで書きました。
これからも透華の静かな知略を楽しんでいただけたら嬉しいです✨
0x29 それぞれの覚悟への応援コメント
凛の「巻き込みたくない」想いが痛いほど伝わる夕暮れのリビング。透華の優しさに揺れながらも、蜜柑の失踪で場の空気がピリつきます。皆の覚悟が重なり合う瞬間、タクシーのBGMまで緊張感ありますね。透華の観察眼と、凛・バルスの決意がすごく眩しいです😎
作者からの返信
こんなに細かいところまで感じ取ってもらえて嬉しいです😊
凛の「巻き込みたくない」気持ちや、透華の静かな優しさなど、あの空気をしっかり拾ってもらえて本当に励みになります✨
タクシーのBGMもそうなんです!あそこ地味にピリついてるんです!
三人の覚悟を“眩しい”って言ってくれたのも嬉しいです。
これからもっと彼らの関係が深まっていくので、見守ってくださいね✨
0x2C 情報の防衛本能への応援コメント
透華の冷静さと観察力にはいつも驚かされます!
作者からの返信
嬉しいお言葉ありがとうございます✨
透華の静かな観察と判断は、彼女らしさを象徴する部分なので、そう感じていただけて本当に嬉しいです😊
これからも彼女の“気づき”で物語を動かしていきますね✨
0x29 それぞれの覚悟への応援コメント
タクシーも確かに危険ですね。しかしこの事件、意外と長く尾を引きますね。
よっぽど裏で何かあるんでしょうか?
作者からの返信
深く考察してくださりありがとうございます✨
タクシーの件といい、表向きはただの移動手段でも、今回のような状況では“密室”にもなり得るので、透華としては一瞬たりとも油断できないんですよね💦
そして事件が長引いているのは……まさにお察しの通りで、表に見えている出来事は“氷山の一角”なんです。
蜜柑の失踪も、朔の家の矛盾も、全部これから一本の線につながっていくので、今はまだ“伏線が静かに動いている段階”なんです。
裏で何がうごめいているのか、ぜひ一緒に見届けていただけたら嬉しいです✨
0x28 蜜柑の失踪への応援コメント
蜜柑ちゃんも朔を探しに行ったのではw
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
その発想、私も思いつかなかったのでなるほどと思いました!
実は今回の“いなくなり方”は、どうにも普通じゃなくて。
朔が慌てるのも無理はない状況なんです。
このあと、蜜柑がどんな形で姿を見せるのか、ぜひ見守ってあげてくださいね✨
0x27 凛の隠し事への応援コメント
凛の巻き込みたくないって痛いくらいの友人を想う気持ちがつらいですね。・゚・(ノД`)・゚・。
でも、透華さんの話術はさすがです!
固く閉ざされた口を開きましたね!
作者からの返信
丁寧に読んでくださりありがとうございます✨
凛の「巻き込みたくない」という気持ち、本当に胸が締めつけられますよね🥺
あの子なりの優しさなんですが、その優しさが逆に孤独を深めてしまうところが切なくて……。
そして透華は、ああ見えて“押さずに引く”タイプの聞き上手なんです。凛が自分から言葉を探し始めるまで、ただ隣にいて待てる強さを持っている子なので、ようやく凛の心の扉が少し開いた瞬間を書けて私も嬉しかったです☺️
この先、凛がどんな想いを抱えていたのか、ぜひ見届けてあげてくださいね✨
0x2B 蜜柑失踪の手がかりへの応援コメント
日常の小さな違和感(コンタクト)を決定的な手がかりに昇華させる構成がとても巧みでした。
透華の“断定しない追及”と、両親の表情が崩れる瞬間の描写が静かな恐怖を生んでいます。
大きな事件が起きないのに空気だけで読者を追い詰める、サスペンスとして完成度の高い回だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
小さな違和感が“決定的な手がかり”に変わる瞬間を感じ取っていただけて、とても嬉しいです😊
透華の探り方や、両親の表情が崩れる場面の緊張も拾ってもらえて励みになります😆
大きな事件がなくても空気だけで迫れるよう意識した回なので、そう言っていただけて本当に心強いです。
続きも楽しんでいただけたら嬉しいです✨
0x2A 些細な違和感への応援コメント
日常的な食卓の光景と「失踪」という異常事態のギャップが強く、不気味さが静かに積み重なっていく回でした。
朔の両親の“落ち着きすぎた態度”と、透華の視線の鋭さが対照的で、真相に近づく緊張感がよく出ています。
最後の「些細な違和感」で切る構成が巧みで、次に何を見つけたのか気になって仕方ありません。
作者からの返信
丁寧に読み込んでくださりありがとうございます☺️✨
“日常”と“異常”の境目がじわじわと滲んでいく感覚を受け取っていただけて、とても励みになります。
朔の家族の静けさは、透華の視線を通すことでより際立つよう意識した部分なので、そう言っていただけてほっとしました。
そして、あの「些細な違和感」……。
透華が気づいたものが、物語の流れを少しだけ変えていきます。
続きも見守っていただけたら嬉しいです✨
0x26 四人の再会への応援コメント
とりあえず合流出来てよかったですね(*'▽')!
作者からの返信
本当に、まずは無事に合流できてほっとしましたね😅
ここまで長かった分、四人が顔を合わせた瞬間を書きながら私も少し肩の力が抜けました。
でも、まだまだ気になることが残っているので……一緒に見届けてもらえたら嬉しいです✨
0x26 四人の再会への応援コメント
透華の冷静さが夜の街を照らす灯みたいで、読んでいてゾッとしました。凛の小さな違和感、朔の素直な一言、バルスの影のような優しさも光ってて好きです。港の夕暮れが“終わりじゃない始まり”に見えるのが妙に怖くて、でも続きがめっちゃ気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
透華の雰囲気を“灯り”って言ってもらえて、とても嬉しいです😊
凛や朔、バルスの細かな表情まで拾ってくださって、物語を一緒に歩いてもらえているようで心強いです。
港の夕暮れの不穏さも、まさに狙っていたところなんです!🤭
0x24 ゲーセン〜消えた足跡を追えへの応援コメント
数日前から防犯カメラが不具合って用意周到な感じがしますね!
作者からの返信
気づいてくださって嬉しいです😆
数日前からの不具合……ちょっと出来すぎてますよね🤔
偶然なのか、誰かの仕込みなのか、そのあたりも含めて今後の展開を楽しんでいただけたら嬉しいです✨
0x23 疑念の影を追うへの応援コメント
エナジードリンクまでたどり着けましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
ようやくエナジードリンクのところまで辿り着きましたね😊
小さな手がかりが少しずつ線になっていく過程を楽しんでいただけていたら嬉しいです♪
この先も、意外なところにヒントが隠れているので、ぜひ一緒に追いかけてくださいね✨
0x3 プロファイリング♯1への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
少しずつ調査を進めてゆくのが興味深いです。
バイアス、とはどういう意味で使っているのかな。
面白かったです。
作者からの返信
こちらの作品も読んでくださりありがとうございます✨
バイアスは、登場人物たちが無意識にかけちゃう“フィルター”みたいなイメージで書いてます。
この先の展開でも関わってくるので、楽しみにしてもらえたら嬉しいです😊
0x29 それぞれの覚悟への応援コメント
透華の冷静な覚悟と、凛・バルスの対等な決意が噛み合い、チームとして動き出す瞬間が気持ちいいですね!
作者からの返信
こんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです😊
三人とも立場も性格も違うのに、同じ方向を向いた瞬間だけは“ぴたり”と噛み合う。
その空気を描きたかったので、そう言ってもらえると報われます。
ここから先もぜひ見守ってあげてくださいね✨
0x22 守りたい背中と繋がれた手への応援コメント
おおお!!ついに告白😆❤️❤️❤️良かったです!
作者からの返信
嬉しい反応をありがとうございます…!😆
やっとこの瞬間まで辿り着きました。
二人の気持ちがちゃんと繋がったこと、そう言ってもらえて本当に救われます。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
0x28 蜜柑の失踪への応援コメント
静かな会話から一転して「失踪」という異常事態が差し込まれ、緊張感の切り替えがすごいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
緩やかな会話から一気に空気が変わる、その瞬間を感じ取ってくださって嬉しいです 😊
緊張の切り替えに気づいてもらえるのは本当に励みになります ✨
0x20 二人の足どりへの応援コメント
探偵は足跡から探るってやつですね(*'▽')!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
はい♪まさにその通りで、透華と朔も“地道に足跡を追う系探偵”になっています。
派手な推理より、ちょっとした違和感や足取りの積み重ねで真相に近づいていく感じを描きたかったので、そう言ってもらえてニヤッとしました😆✨
これからも二人の小さな発見を一緒に追いかけてもらえたら嬉しいです✨
0x33 エピローグ② 新たな謎と、忍び寄る歪んだ残響の影への応援コメント
物語の完結、おつかれさまでした。
シリアス! ときにラブコメ! ギャグ! そのバランスが物語に緩急をつけている!と勝手に思っています。
お母さんも、ただただ冷たい人!……ではないという感じですね。娘の将来を考えてのことだったのかな……?
執筆お疲れさまでした!
(あと各エピソードのコメントとびとびですみませんでした🙏)
作者からの返信
最後まで読んでくださり評価まで本当にありがとうございました😆✨
シリアスも笑いも、いろんな表情の物語を楽しんでもらえたなら嬉しいです。
透華の母のことも、そんなふうに感じ取っていただけて胸があたたかくなりました☺️
まっすぐじゃないけれど、娘を思う気持ちだけは確かにあった人……そんな想いもありました。
コメントがとびとびなのも全然気にしていません。
最後までお付き合いくださって、本当に感謝しています🥹✨
0x23 疑念の影を追うへの応援コメント
静かな神社でのやり取りが切なすぎて、読んでて胸がぎゅっとなりました。守ろうとする透華と、逃げずに向き合おうとする朔、その温度差が逆にリアルで…。強がりと本音がぶつかる感じがすごくリアルで、思わず「言い方ー!」ってツッコミたくなるのに、ちゃんと想いが伝わるのがずるいです( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
作者からの返信
こんなに丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます 😊
あの神社の場面は、二人の“噛み合わなさ”と“それでも離れない想い”をどう描くか、ずっと悩みながら書いたところなので、胸がぎゅっとしたと言っていただけて本当に救われます😆
透華の必死さと、朔の不器用な誠実さは、どうしても温度差が出てしまうんですよね。
そのズレを「言い方ー!」とツッコんでいただけるほどリアルに感じてもらえたなら、二人もきっと喜んでいます 🤭
これからも、強がりと本音がぶつかる瞬間を大切に描いていきます。
温かいコメント、いつもありがとうございます✨
0x32 エピローグ① みんなで海水浴(閑話)への応援コメント
バルスさんの海パン姿が強烈すぎて出てくるたびに笑っちゃいました😂笑
もはやこの回の主役では!???
でもみんなこうして平和に和気あいあいとできることは、幸せなことなのかもしれませんね。
作者からの返信
素敵なコメントをありがとうございます✨
バルス、完全に持っていってましたよね🤣ww
作者としてもちょっと!主役の座を返して!と心の中でツッコミながら書いていました(笑)
あの海パンは、彼の“存在感”を最大限に引き出すための小道具だったんですが、
ここまで愛されるとは思わず、嬉しいやら複雑やらです😂
そして、みんなでワイワイできる時間が“幸せ”だと感じてもらえて嬉しいです♪
0x1E 闇に囚われた二人への応援コメント
えええ( ゚Д゚)!? 本当に事件だった!!
作者からの返信
そうなんです!((((;゚Д゚)))))))
まさかの“本当に事件”展開、驚かせちゃいましたね!
ここからさらに波乱が続くので、凛とバルスの行方、見守ってもらえたら心強いです!
0x27 凛の隠し事への応援コメント
透華の「問い詰めない優しさ」と、凛の「守るための沈黙」が健気で良いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
透華の距離感は踏み込みすぎないけれど、離れもしない微妙なところを大事にしていて、
凛の沈黙もまた、弱さではなく“守ろうとする強さ”として描きたかった部分なので、
そこを感じ取ってもらえて本当に励みになります☺️
二人の関係がどう動くのか、この先も見守っていただけたら嬉しいです✨
0x29 それぞれの覚悟への応援コメント
タクシーも盗聴されてる可能性!
どんだけヤバいことになってるんだ💦
蜜柑ちゃん無事だといいですが🥲
作者からの返信
本当に、どこに敵の目が潜んでいるか分からない状況です💦
蜜柑のことを心配してくださりありがとうございます。
透華たちと一緒に、無事を祈りながら読み進めていただけたら嬉しいです✨
0x1D 犯人は身近なところにへの応援コメント
ああ、なるほどw 二人っきりに仕組んだ犯行が今回の事件だったんですね!
探偵恐るべし! この後怖しw
作者からの返信
鋭いツッコミありがとうございます(*´艸`)
透華が感じている違和感は、単なる恋のキューピッド役だけでは済まないようで…最後まで目が離せませんよ!(๑˃̵ᴗ˂̵)
0x1A プロファイリング♯2への応援コメント
透華さん( ゚Д゚)!?その言い方だと大切なものまで奪われたように聞こえますよw
錯聴ってなんだろう? 気になる!
作者からの返信
透華のあの言い方は確信犯ですよね(*´艸`)
朔のその後が心配です(笑)
「錯聴」は事件を解く大事な鍵。次回の種明かしを楽しみにしていてくださいね♪
0x24 ゲーセン〜消えた足跡を追えへの応援コメント
聞き込みの一つ一つが自然に伏線として積み重なっていて、「偶然が重なりすぎている」不穏さがとても効いています。
特に防犯カメラの“整備中”という情報が、事件の裏にある意図的な介入を強く感じさせてゾクッとしました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます✨
偶然が重なりすぎているという違和感に気づいていただけて、作者としてガッツポーズしてしまいました😆
防犯カメラのタイミング、怪しいですよね……🤔
この小さな「ゾクッ」とする感覚が、今後の展開にどう繋がっていくのか、ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
0x2F 回想〜選ばれた知性の創造への応援コメント
天才を人為的に作り出す……。
どうなんでしょうね?
すっごい余談になりますが……
ローマ皇帝のフリードリヒ2世の実験で【言葉を教わらなかった赤ちゃんは、どんな言葉を話すようになるのか?】という実験があったそうです。結果は全員亡くなってしまったそうです。
親の遺伝も大事ですが、生後の環境も大事だとわかる実験ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
あ、その実験の話、私も何かのサイトで読んで知りました。
すごく切ないお話ですよね🥺
どれだけ健康管理されていても、健やかに育つためには「心」が満たされる環境が必要なんだと改めて考えさせられました。
社会的な動物である人は、生物学的な意味でも愛情が無いと長くは生きられない。
心と免疫力は深いところで繋がっているのかもしれませんよね。
透華も、母によって知性は極限まで高められましたが、その分、置き去りにされてしまったものがあるのかもしれません。
これから彼女が自分の「環境」をどう切り開いていくのか、ぜひ応援してあげてくださいね🥹✨
0x26 四人の再会への応援コメント
再会できてよかったけど、まだ終わりじゃないですね。この読み手を安心させつつ、次が気になるような流れ……!この書き手……できる!?
作者からの返信
そんなふうに言っていただけるなんて、照れつつもすごく嬉しいです…😆✨
再会でホッとさせておいて、でも「まだ終わらないよ」という空気を残す。
その“安心と不安の揺らぎ”を感じ取ってもらえたのが本当に励みになります!
そして最後の「この書き手……できる!?」に思わず吹き出しました😂
そんな期待を向けてもらえるなんて、作者冥利に尽きます😆
0x22 守りたい背中と繋がれた手への応援コメント
透華と朔、お互いが守りたいという気持ちがぶつかる場面がいいですね。もうこんな感じですよ🫣💕
神社=静寂というのは私だけかもですが、なんとなく二人の感情が際立つ感じがしていいシーンですね。
……と書いてて見直したのですが、なんか他の方とコメントが似てしまったかもです……。
作者からの返信
丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます☺️
神社の静けさって、二人の気持ちがぶつかる瞬間をより際立たせてくれる気がして、私自身もとても好きな舞台なんです。
そこに気づいてもらえて、思わず「そう、それ…!」と心の中で頷いていました🥹
そしてコメントが似てしまうなんて、まったく気にしなくて大丈夫です。
むしろ、同じところを感じ取っていただけたんだと思うと嬉しいです☺️
これからも、二人の“守りたい”気持ちがどう重なっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです✨
0x19 兄を巡る夜と最悪の朝への応援コメント
蜜柑ちゃん、完全なブラコンで可愛いですね~(*'▽')!
でも、さすがに勝ち目無さそうです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
蜜柑のブラコンぶり、可愛いと言っていただけて嬉しいです(*≧∀≦*)
本人は全力で頑張っているつもりなんですが、確かに相手が相手なだけになかなか道は険しそうですね(*´艸`) (笑)
0x22 守りたい背中と繋がれた手への応援コメント
静かな神社という舞台が、二人の感情の爆発を際立たせていて、とても印象的なシーンでした。
透華の「突き放す優しさ」と朔の「逃げない覚悟」が真正面からぶつかり合い、関係性が一段深い次元へ踏み込んだ瞬間だと感じます。
恋愛的な甘さだけでなく、「共犯」「相棒」になる決意が同時に描かれていて、物語全体の緊張感と推進力を強く高める名場面でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
恋愛とミステリーを同時に加速させたい場面だったので、意図が伝わって胸がいっぱいです🥹
ここから二人の「共闘」が本格的に始まります。強くなった名コンビの活躍を、ぜひ見守ってくださいね✨
0x21 カラーバスの誘惑への応援コメント
とろにゃんことイベントブースという日常的な要素が、不穏な「誘導装置」に変わる瞬間の転換が巧みです。
派手な事件が起きていないのに、確実に核心へ近づいている緊張感があり、次の一手への期待を強く煽られました。
作者からの返信
ありがとうございます✨
まさに「日常に潜む不自然さ」こそが今回描きたかったミステリーの肝なので、そこを感じ取っていただけて執筆の励みになります。
この違和感がどこへ繋がっていくのか、引き続き見守っていただけると嬉しいです☺️
0x28 蜜柑の失踪への応援コメント
こんどは朔くんの妹さん、蜜柑ちゃんが失踪!?
ご両親もなにか違和感がありそうとのことですし、怒涛の展開ですね💦
一難去ってまた一難。緊張感が高まってまいりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
ようやく一息……と思わせての蜜柑の失踪、まさに怒涛の展開ですよね😳💦
家の中から消えたという謎、そして両親の不可解な言動……。
透華が感じた違和感の正体が何なのか、この先の展開もドキドキしながら見守っていただけると嬉しいです🤭
0x27 凛の隠し事への応援コメント
お茶をしながら心を落ち着けてのヒアリング。
透華ちゃんの人柄もあると思いますが、カウンセラーのように心理的思考を読み取っての落ち着いた行動、すてきですね✨
凜ちゃん、怖かったでしょうからね😢
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
大切な友達だからこそ、追い詰めずに『味方だよ』と伝える透華の強さを描きたかったので、そう言っていただけてホッとしました。
ずっと一人で震えていた凛、本当に怖かったと思います……😢
でも、透華の前でようやく心が緩んだようです。
これからの二人の絆も、ぜひ見守ってくださいね☺️✨
0x5 真相と新たな疑問への応援コメント
催涙ガスまで使うのかー
透華さん、よく狙いは自分だと分かった。なまじ推理に自信あると、自分外しちゃう気がします
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうなんです、犯人も本気(ガチ)なんです……💦
おっしゃる通り、推理に自信がある人ほど『自分は観察者だ』と思い込んで足元を掬われがちですよね。
でも透華の場合、自分のスペックが周囲にどう影響するかまで計算に入れているので、あの結論に辿り着きました。
その違和感に気づいていただけて、作者としてニヤリとしてしまいました(*´艸`)
0x1E 闇に囚われた二人への応援コメント
不気味な翁のお面をつけた謎の男、気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
翁の面の男、いかにも怪しいですよね……😱
彼が物語をどうかき回していくのか、これからの展開にぜひ注目してくださいね!
0x1D 犯人は身近なところにへの応援コメント
透華の「頭が切れるけどグレーも辞さない」手腕良いですね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!透華のあの『目的のためなら手段を選ばない』小悪魔的な強引さは、書いていてもすごく楽しい部分なんです(笑)
これからも彼女らしく、スマートに(強引?)事件をかき回していくので、ぜひ見守ってあげてくださいね🤭
0x4 確証バイアスへの応援コメント
果たして事件の真相はーー
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
ただの紛失事件だと思っていたのに、まさかの結末……。
犯人の本当の目的は何なのか、そして透華たちがどう立ち向かうのか、ここから一気に物語が加速します。ぜひ楽しみにしていてくださいね(*´艸`)
0x3 プロファイリング♯1への応援コメント
プロファイリングでアプローチしていくというのがなんか楽しいです
作者からの返信
『楽しい』と言っていただけて最高に励みになります(*´꒳`*)
プロファイリングが進むにつれて、学園に潜む意外な事実がどんどん見えてきます。
次はさらに意外なキーワードも出てくるので、ぜひ楽しみにしていてくださいね!
( *´艸`)✨
0x31 最終話 四人の絆への応援コメント
お母様……一旦引きましたが、まだ何か隠していそうなご様子。
お父様も結局出てきませんでしたし、まだ完全に安心、というわけでもなさそうですが、どうなるのでしょう。
ですが透華さん、自分の居場所を見つけられてよかったです……!
作者からの返信
最終話まで読んでくださり、本当にありがとうございます✨
透華がようやく居場所を見つけられたこと、一緒に喜んでいただけて胸がいっぱいです🥹✨
お察しの通り、母の不穏な言葉や父親の存在など、まだ謎は残っていますよね。
透華達の未来がどうなっていくのか、続くエピローグもぜひ楽しみに待っていただけたら嬉しいです✨
0x17 本当の強さへの応援コメント
先輩!!雷音先輩。゚(゚´Д`゚)゚。!!めっちゃかっこよかったです!!
思わず涙出ました(´;ω;`)!! 朔頑張れ!! 超がんばれ!!
あ! 明けましておめでとうございます。←今更w
昨年中は大変お世話になりました<m(__)m>!!
今年も「デス・パレード!オールラウンド」と共によろしくお願いします( *´艸`)!!
作者からの返信
あけましておめでとうございます!🎍
雷音先輩の最期、一緒に涙してくださって本当にありがとうございます(´;ω;`)✨
彼が朔に託した想いは、これからの物語の大きな支えになっていきます。
『朔頑張れ!!』の力強いエール、きっと彼に届いているはずです✨
昨年はこちらこそ大変お世話になりました。2026年も『デス・パレード!オールラウンド』
応援させていただきますね♪
どうぞよろしくお願いします
( *´艸`)✨
0x1C 奪われた操への応援コメント
透華の推理パートと、スマホを巡る勘違いコメディの緩急が絶妙ですね!
ふざけから即シリアスに切り替わる透華の姿がカッコいいです!
作者からの返信
ありがとうございます✨
透華の“ふざけ→即シリアス”の切り替えは私もお気に入りなので、そう言ってもらえて嬉しいです☺️
0x19 兄を巡る夜と最悪の朝への応援コメント
ボクっ子良いですね(笑)
作者からの返信
ありがとうございます(笑)
蜜柑の“ボクっ子”は、書いていてもつい可愛くなっちゃう子なんです🤭
兄に対して口悪いのに実は兄想いというギャップも含めて楽しんでもらえると嬉しいです♪
0x16 雷音 ※朔視点への応援コメント
かっこいい雷音さん( *´艸`)!! このあとどうなったのかすごい気になりますね💦
作者からの返信
雷音への『かっこいい!』ありがとうございます、すごく嬉しいです!( *´艸`)✨
彼との出会いが朔の人生を大きく変えることになるのですが……このあとの展開、実はかなり激動なんです💦
ぜひドキドキしながら続きを見守ってくださいね!
0x0 始まりはいつも突然にへの応援コメント
冒頭の学園の穏やかな空気から一転、
「心の歪み」を知覚できる透華さんの存在がとても印象的で、一気に引き込まれました。
腕相撲返り討ちも最高ですし(笑)
軽やかな日常描写の中に、じわりと不穏な気配が混じっていく導入がとても好きです!
透華さんの能力がどんな形で事件と絡んでいくのか、続きを楽しみにしています!
そしてこの場をお借りして失礼いたします。
年の瀬のお忙しい中、拙作をお読みいただいたうえに、
嬉しすぎるコメントレビューまで本当にありがとうございました…!✨
とても励みになりました。改めて感謝いたします。
作者からの返信
こんなに丁寧で温かいお言葉をいただけて、胸がじんわりしてしまいました🥹
透華の「穏やかさと異質さの同居」に気づいてくださって、本当にうれしいです。
腕相撲のくだりまで楽しんでいただけたなんて、思わず笑みがこぼれました☺️
日常の軽さの中に、少しずつ影が差していくような空気を感じてもらえたなら、作者としてこれ以上の喜びはありません。
彼女の能力が事件とどう結びつくのか、これから少しずつ明かしていきますので、ゆっくり見守っていただけたら嬉しいです。
そして、私の作品への温かいコメントまで…こちらこそ感謝でいっぱいです。
年末のお忙しい時期に読んでくださったお気持ちが、何より励みになりました。
このコメントを書くタイミングで年越ししちゃっていました🤭
昨年は本当にありがとうございました✨
今年一年もよろしくお願いします。
編集済
0x21 カラーバスの誘惑への応援コメント
「とろにゃんこ」やUFOキャッチャーのくだりは、思わずクスッとしました。
それに、凛とバルスの無力感、透華と朔の冷静さ・・・同じ出来事でも立場でこんなに空気が変わるのも面白いですね。。何気ないポスターやイベントに潜む違和感を見抜く透華の観察眼、さすがです!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
とろにゃんこでクスッとしてもらえたの、作者としては最高のご褒美です🤭
凛&バルスのドタバタと、透華たちの落ち着きのギャップにも気づいてくださって感激でした✨
透華の“違和感センサー”は彼女らしさなので、そこを拾ってもらえると本当に励みになります。
また気になるところがあれば、ぜひ教えてくださいね✨
0x18 学校での蜜柑への応援コメント
蜜柑の「仮面」と「素」の落差がめちゃくちゃ楽しい章でした。
学級委員・優等生・クール美少女という外面と、
ヤクザ映画に血しぶき、兄最優先という内面のギャップが徹底していて、読んでいてニヤニヤが止まりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
蜜柑の“完璧キャラ”と“兄&ヤクザ映画オタク”の落差でニヤニヤしてもらえたなら大成功です🤭
これからも彼女のギャップを楽しんでもらえたら嬉しいです✨
0x16 雷音 ※朔視点への応援コメント
一気に朔というキャラの「核」が見えた回想でした。
それまでの軽口や鈍感さの裏に、ここまで深い過去と負い目があったのかと、正直胸が重くなりました。
作者からの返信
こんなふうに朔の“芯”まで感じ取ってもらえて、本当に嬉しいです🥹
普段の軽さの裏にある重たい部分を、ようやく見てもらえた気がします✨
0x30 迫り来る組織の影への応援コメント
>透華の「知性」という商品を、より高く、より安全に売却したい
魂胆が、見え見えですね(^_^;)
もうなりふり構っていられない様子が伝わってくるようでもありますが……ここで父親登場……?お父様はどうお考えなのでしょうか……!
作者からの返信
こんなに鋭く読み取ってくださって嬉しいです…!(^^)
透華の母は、もう“計画を進める”以外の選択肢が見えていない状態なので、その焦りや必死さが伝わっていたら良いなと思っていました。
そして、父親の存在に触れてくださってドキッとしました。
彼がどう動くのか、何を望んでいるのか――母とはまた違う意味で、物語に大きな影を落とす人物です。
透華にとって“味方”なのか、それとも……。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
0x26 四人の再会への応援コメント
ようやく四人が再会できてよかったです!!✨
でも不穏さが残りますね。。😭
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
四人が無事に顔を合わせられて、まずは本当にホッとしましたよね……☺️
でも、その安心の裏側にまだ“何か”が潜んでいる感じ、しっかり感じ取っていただけて嬉しいです😊
ここから先は、再会したからこそ動き出す真相や緊張感が待っています。
どうか一緒に見届けてくださいね。
0x14 デートの口実への応援コメント
いやもうしゃっくり!! 二番目はお父様!! 血筋か( ゚Д゚)!!
作者からの返信
ノリのいいツッコミをありがとうございます(*´艸`)
そうなんです、よりによって“しゃっくり→父からの電話”という、
まさかの親子で空気ぶった切りコンボ……血筋と言われても仕方ない流れでしたね(笑)
日向家のタイミングの悪さ(?)、今後もじわじわ効いてくるかもしれません(*´艸`)
拾ってもらえて本当に嬉しいです(笑)
0x2F 回想〜選ばれた知性の創造への応援コメント
親の身勝手なエゴと野心によって人生を設計された透華の孤独と、冷徹なまでの喪失感が痛いほど伝わってきますね。
救いを求めるような母の微笑みの裏に、娘を依然として、最高傑作の道具としか見ていない歪んだ愛情が透けて見え、底知れぬ恐怖を感じますね^^
0x17 本当の強さへの応援コメント
強さといっても、いろいろありますね。腕っぷしの強さ、メンタル的な強さ、頭のかしこさ…。朔くん、持ってるじゃないですか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうなんですよね。確かに強さって一つじゃなくて、形も重さも人それぞれで。
朔は自分では気づいていないけれど、確かに彼もちゃんと“持っているんです😌
その片鱗を感じ取っていただけて嬉しいです✨
0x13 蜜柑への応援コメント
蜜柑ちゃん、最高でした(笑)
登場した瞬間から「無邪気な妹」→「ガチ姑モード」→「スイーツで即落ち」という流れがテンポ良くて、読んでいてずっと楽しかったです。
兄・朔への絶対的崇拝がしっかり描かれているので、
尋問シーンも嫌味にならず、むしろ可愛さと笑いに変わっているのが上手いですね。
特に「探偵ばりに詰めてくる→スイーツで陥落」の落差がツボでした。
作者からの返信
蜜柑の三段変化をそんなに楽しんでいただけて、本当に嬉しいです😆
彼女は「無邪気」「姑モード」「スイーツ即落ち」の振れ幅こそが魅力だと思っているので、そこを拾っていただけて思わずニヤニヤしてしまいました🤭
朔への崇拝も、重くならず“可愛い暴走”として読んでもらえるか少し不安だったのですが、笑って受け取っていただけて安心しました♪
探偵モードからのスイーツ陥落は、私自身も書いていて楽しかった場面なので、ツボと言っていただけて光栄です。
蜜柑はまだまだ暴れますので、これからも見守っていただけたら嬉しいです✨
0x11 朔のママンへの応援コメント
朔の母親のビジュアルと行動がいちいち強烈で、
ピンクのエプロン×巫女王ヘッド×風水アプリ×即席お祓い提案という情報量の暴力が見事でした。
しかもそれを本人は一切悪気なく自然体でやっているのが一番怖い(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
朔ママ、情報量だけで殴ってくるタイプの人なので😂
そこを楽しんでいただけて嬉しいです(笑)
本人は「普通にしているだけ」なのに周囲を振り回すあの天然モンスター感、まさに怖さの正体なんですよね……🤭
0x25 探索バイアスへの応援コメント
引きちぎられた、とろにゃんこ!!
そこからSOSを悟るとは、透華ちゃん、鋭すぎる!
はやく2人のもとへたどり着いて〜✨!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
とろにゃんこ、まさかの負傷です……😓
でも、その小さな違和感に気づけるのが透華の強さでもあります。
彼女の“勘の鋭さ”を感じ取っていただけて嬉しいです☺️
2人が凛に追いつけるよう、物語も一気に動き出しますので
どうか見守っていてくださいね✨
0x30 迫り来る組織の影への応援コメント
実の娘を研究対象や商品としてしか見ない母親の冷徹さに、背筋が凍るような恐ろしさを感じますね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
母親の冷徹さは、透華がずっと逃れられなかった“支配”そのものです😱
その異様さや恐怖を感じ取ってもらえて、とても励みになります!
完全に方乳揉みましたね笑 ごちそうさまでした( *´艸`)♡
作者からの返信
確かに、完全に片側だけ触れてましたからね😂
私としても「朔、お前そこはアウトだろ…!」と思いましたが、
当の本人・朔は全力で否定してます🤭(笑)
0x1E 闇に囚われた二人への応援コメント
朔と透華の息ぴったりな推理劇と、現場の細やかな違和感を逃さない観察力がとても魅力的です。貸衣装店のタグから次々に展開が動き出し、そして凛とバルスのパートでは、まさかの罠と謎の仮面男の登場で一気にサスペンスが加速。
これは、ますます続きが気になりますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
朔と透華のやり取りも、凛とバルスのドキドキする展開も楽しんでいただけたようで、とても励みになります😊
このあとも少しずつ物語が動いていきますので。引き続き応援いただけると嬉しいです✨
0x2F 回想〜選ばれた知性の創造への応援コメント
「人為的に知性を極限まで高める方法の確立」
これ、本当にすごいですよね。
これが可能になったら倫理的にも色々とアウトそうですが……
お母様、「あなたの知性を、世界のために役立ててほしいの。」とは……?違和感、ありまくりです
作者からの返信
そうなんです!理論としては魅力的でも、実際に“作られた知性”となると一気に倫理の地雷原なんですよね😱
母の言葉には、一見すると最もらしい響きがありますが……その裏にある“本当の意図”は、透華自身が一番敏感に感じ取っている部分です。
違和感を覚えていただけたなら、まさに狙い通りです!
ここから先で、その理由が少しずつ見えてきます。
0x11 朔のママンへの応援コメント
朔のお母さま、どこぞの宗教か風水か占いにドはまりしているようですね笑
作者からの返信
ふふ、朔ママンの“信仰対象”はご想像にお任せしますね🤭
宗教なのか風水なのか占いなのか……実は全部に手を出してる疑いが😂
あの人、好きなものには一直線なんです(笑)
0xE 三人の重要参考人への応援コメント
月島先生の計画はなんなのか
なぞめいていますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
確かに月島先生…ちょっと掴みどころがないですよね…🤔
だけど、“計画”の全貌が見えたとき、きっと意外な一面が見えてくるはずです!
0x10 理事長の強権への応援コメント
理事長は首が飛ばされるべきですね( ゚Д゚)!!
しかし、五感のゆがみで暗号を解いたとはどういう意味だろうか?
気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
理事長への鋭い一言に思わず笑ってしまいました(*´艸`)
それと「語感の歪み」についてですが、
透華は“違和感”にすごく敏感で、普通なら流してしまうようなズレを拾える子なんです。
あの暗号は、コラージュ文の仕組み――ゲシュタルト心理学でいう「脳が情報をひとまとまりで捉えるクセ」を利用したもので、
透華はその“語感の歪み”からメッセージの意図を見抜いた、という意味になります。
これからも透華の能力は活躍していくので楽しみにしていてくださいね♪
0x10 理事長の強権への応援コメント
理事長を追い詰める場面、読んでいて本当に痛快でした。
権力を私情で濫用したことが一つ一つ論理的に暴かれていく流れが鮮やかで、透華の言葉の重さがしっかり伝わってきます。
その後の小鳥遊さんと星野さんの謝罪と感謝のやり取りもとても丁寧で、
「誰かを悪者にして終わらせない」着地がすごく良かったです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます✨
理事長を追い詰める場面の“論理で崩していく流れ”を感じ取っていただけて、とても励みになります!
また、小鳥遊さんと星野さんのやり取りについても触れてくださって嬉しいです😊
誰かを悪者にして終わらせない物語にしたかったので、そう受け取っていただけたことが本当に救われる思いです✨
0x33 エピローグ② 新たな謎と、忍び寄る歪んだ残響の影への応援コメント
完結おめでとうございます!
メッチャ面白かったです!
第二部も楽しみにしております♪
作者からの返信
最後まで完読いただき本当にありがとうございます✨
メッチャ面白いと言ってもらえて本当によかったです(≧∀≦)
第二部を制作するときにはもっとバルスを暴走させたいと思っています
(*´艸`) 笑