第1話 人間をやめさせられた日への応援コメント
虫の気持ち悪さ全開ですね!
(いい意味で)
久しぶりに読んでいて笑ってしまった。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
気持ち悪い表現は結構あったりします!
(特に序盤)
【ちょっと休もう】生物兵器の色々ランキングへの応援コメント
折角の機会ですので 私も好きな生物兵器を一部紹介させてください。語ろうと思えばどこまでも語れますが、なるべく端的に...!
まずはロッシュ・キラキャラです。初登場のときに一目惚れしました。彼女のお陰で赤髪が好きになってしまいました。
そして箱人間メイド・箱人間ウサギ。スランプのときでもこの人たちはなぜかサラサラっと描けるので、自己肯定感が上がります。
次に雨郷空藍です。私が持て余していたところをまめねこ君に救ってもらった子なので思い入れがあります。ありがたや。ただし名前を入力する際、あめ→雨 さと→郷 と変換するのですが、実際の読みと一致していないのがちょっと嫌です。今作は未登場ですね。
今パッと思い浮かんだのはこの人たちですが、他にも沢山好きなキャラクターがいます。生物兵器に限らず、人間にも...!今後もまめねこ君の生み出す様々なキャラクターたちが織りなす物語を楽しみにしています!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
雨郷は どこで登場させれば良いのか わからず、結局 未登場のまま ここまで来てしまいました。
第8話 やっと見つけたへの応援コメント
まずいですよ!
虫系の生物兵器は皆ネットミームに毒されてしまっているのでしょうか…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
さすが虫の生物兵器、やりますねぇ!
第5話 砂浜の害虫への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございました!
生物兵器や時間の巻き戻し、といった単語が並ぶ中で、「家賃の問題」が出てくるあたりの塩梅にクスッと来ました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
お金は生物兵器の力でも簡単には行きません…。
人間組の紹介への応援コメント
今回のまめねこ君、フルスロットルで笑ってしまいました。ちょっとここらで私も隠し持ったオタクの気持ち悪い文章を書く才能を発揮しようかと思います。長文になります。覚悟して読んだ方がいいかもしれません。
私のお気に入りはやっぱりなんと言っても妖退家の皆さん。白状します。妖退家の人間を爆増させた犯人は私です。
私はまめねこ君には刺さらなかった桔梗ちゃんが好きです。私は制服のスカートを短くしない女の子が大好きなんですね。体型は小柄でフレーム感がある方が好きです。脚はハイソックスやタイツで隠している方が好感度が高いです。この条件はだいたい早苗ちゃんや やんまちゃんにも当てはまります。ただ、ハイソックスだと、何か動きがあったときにスカートが揺れ、素足がちらりと見えることがあって二倍美味しいです。勿論外見だけが好きというわけではなく、内面はとびきり苦労人なところが好きです。彼女は一般常識も心得た上で妖退家の家業を継いでいるわけですから、苦悩も人一倍あるはずなんです。でも外面はしっかり者として取り繕わねばと奮闘するその姿勢。素晴らしいと思います。
勿論銀杏君も好きです。小学五〜六年生という、絶妙に成長期に入ってくる頃に、主に私立小学校の児童の方々の制服の半ズボンが短くなって 足の露出度が上がっているのを見ると微笑ましくなってしまいます。言っておきますがこれは劣情を抱いているわけではないのです。そういう目で見ているのではないのです。でも美味しそうです。
拡と早苗ちゃんの子供たちも好きですよ。デザインするにあたって拡因子と早苗因子の配合をどうするか、とても悩みました。とっても楽しかったです。
ここでひとつお詫びせねばならないことがあります。ここではあげはとやんまが同い年、つばめだけが年上になっているのですが、これはこの物語が始まった時点で年齢差がちゃんと決まっていなかったからです。本当はあげは、つばめ、やんまの順に生まれており、あげはの二つ下がつばめ、つばめの四つ下がやんま、という年齢設定になっています。別世界線から呼び出すのなら年齢はなんとなくでいいだろうという算段でした。すみません。
しのぶと拡も好きですよ。実際に会ってみたくはないですが。拡と早苗の恋物語を何らかの形で書き起こしたいという思いはしのぶに共感します。
宮下はあんな感じで下戸なのがミソですね。でろでろに酔わせたいです。あと、きっと美意識とかあまりないからずっと絶妙に垢抜けない見た目でいる気がするんです。それが好きです。
あとは雨宮 潤君。下の名前は「うるう」ではなく「うるい」なんですよね。細かくてすみません。私は彼のこと結構好きですね。青春時代の話をたくさん聞きたいです。
さて… 本当に長くなりそうなのでこの辺で止めにします。お目汚し失礼しました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
制作側と読者側でかなり感想が違ってくる話題でしょうね。
雨宮の名前は直しました。