応援コメント

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  • 第14話 訓練への応援コメント

    んっ?( ゚д゚)
    訓練って実弾と真剣?

    作者からの返信

    ママン、コメント&読んでくださりありがとうございます‼︎

    師匠は鬼ちゲフン、外道ゲフン、真面目なので、(命に危機感を抱かせることによって)弟子の成長を促そうとしてるみたいですね。一応2人は、致命傷や後遺症が残る傷は避けて狙うくらいの腕前を持ってるので大丈夫らしいですよ〜、知りませんが。

  • 第14話 訓練への応援コメント

    辛い訓練したのだから強くなっていたいところですが、一か月程度で武術が身につくものじゃないですよね。自分の身ぐらいは守りたいところ。

    作者からの返信

    ペンゼン環Pさん、コメント&読んでくださりありがとうございます‼︎

    辛い訓練ですし、アルテのスペックは結構高いので一応強くなってはいると思うのですが……武術は経験も問われますし、何より鬼ちゲフン師匠2人が強すぎる上全力で立ちはだかってきてるので、中々難易度が高いですね〜。
    身を守る為に鬼を倒せないとなので、人間相手に苦戦してるところを見るとまだまだです(泣)

    編集済
  • 第11話 取引への応援コメント

    一応仲良くはできそうですね。
    子供達としっかり遊んであげればもっと信頼を獲得できそう。

    作者からの返信

    ペンゼン環Pさん、コメントありがとうございます‼︎

    仲良く……できますかねぇ(クレハ達への信頼がない作者)
    実は子供大好き疑惑が浮かんだクレハ達‼︎
    仲良くできると信じましょう……‼︎

    そしてただただ遊んでほしい子供達(笑)
    知らないおにーさんを見て、無邪気にはしゃいでます‼︎

  • 第10話 あかへの応援コメント

    そのクレハさんを御する存在となればやばそうですね。おとなしくしといた方がいいかな

    作者からの返信

    ペンゼン環Pさん、コメントありがとうございます‼︎

    大人しくしといた方がいいかもですね……
    でも、それが出来ないのがアルテくんです
    (´・∀・`)

    アルテくんとクレハ達の一筋縄ではいかない交流をぜひ見守ってやってください……‼︎

  • 第10話 あかへの応援コメント

    花片の如く舞う緋色の飛沫の、何と耽美なることか──私、そういうの大好きです(っ´ω`c)マッ...

    作者からの返信

    輪廻さん、コメントありがとうございます‼︎

    「花片の如く舞う緋色の飛沫の、何と耽美なることか──」私もそういうの、すっっっっごい好きです‼︎ ……まぁ、だから書いたんですけど(笑)

    輪廻さんに私の「好き」が刺さってくれて嬉しいです✨
    コメントありがとうございました〜‼︎
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

  • 第9話 詰みへの応援コメント

    鬼には勝てる余地もないのかなと思いましたが、倒し方はあるみたいですね。逃げるだけじゃなくて対抗手段を身に着けなくては。

    作者からの返信

    ペンゼン環Pさん、コメントありがとうございます‼︎
    返信遅くなり申し訳ありません

    どうやら、鬼にも弱点はあるようです
    逃げるだけじゃ何も変わらない、立ち向かわなければ‼︎ ……ですね‼︎

  • 第9話 詰みへの応援コメント

    追われるシーン、最高でした! 面白い~!!

    作者からの返信

    三杉さん、コメントありがとうございます‼︎
    返信遅くなり申し訳ありませんでした

    逃げるシーンは特に悩みながら書いたので最高と言っていただけて嬉しいです‼︎
    面白いとなっ⁉︎
    SFの師匠と崇めさせていただいている三杉さんにそう言っていただけて、感激でございます……‼︎

  • 第8話 逃走への応援コメント

    外の世界の脅威はウイルスだけじゃないのですね。
    人がいないから化け物が蔓延っていたりするのかな。

    作者からの返信

    ペンゼン環Pさん、ありがとうございます‼︎

    外の脅威は〜……たくさんあります(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
    化け物の正体は一体何なんでしょうかね
    外に人は……ほとんどいないので、ペンゼン環Pさんの説も正解と言えなくもないかもです

  • 第7話 急転への応援コメント

    緊急時には頭の回転が速くなって物事がゆっくりに見えると聞きますが、その結果思い浮かぶのが自身の死体だと嫌ですね。

    作者からの返信

    ペンゼン環Pさん、ありがとうございます‼︎

    必死で頭を回転させた結果、脳裏に浮かぶのは自らの死体……
    _:(´ཀ`」 ∠):最悪ですね……

  • 第6話 睡魔への応援コメント

    幼い頃から機密情報を理解できる能力があったんですね。やはり知識は力と言うべきか。。

    作者からの返信

    ペンゼン環Pさん、ありがとうございます‼︎

    アルテはシリスと比べると普通の子って感じの頭なので気づいてないですが、周りと比べると結構なかしこくんです
    知識、知恵は力なり〜‼︎

  • 第5話 方法への応援コメント

    愚策は意表をつけるかもですが、それだけ危険が伴うかもですね。追っ手としても脱走者が死んだと思うだろうし、脱走者としては都合がいいのだろうけど。

    作者からの返信

    ペンゼン環Pさん、コメントありがとうございます‼︎

    愚策は危険だから愚策なのです‼︎(謎のドヤ顔)
    でも、それをする力があるならそっちの方が都合がいいかもですね。

  • 第4話 警報への応援コメント

    この世界だと埋葬もままならないんでしょうか。兄を残して発てるのは覚悟の表れかな。

    作者からの返信

    ペンゼン環Pさん、コメントありがとうございます‼︎

    基本は葬儀、埋葬、みたいなこともするみたいですが……アルテが遺体を放っておかないといけなかったのには少し複雑な事情が絡んできます

  • 第3話 準備への応援コメント

    どうせ中にいても早死にするなら外の世界を見てきた方が有意義な気がしますね。

    作者からの返信

    ペンゼン環Pさん、こちらにもコメントありがとうございます‼︎

    ですよね〜( ^∀^)
    早死確定より、どうなってるか知らないけどもしかしたら長生きできるかもしれない方に行った方がいいと、私も思います。

    ここまで読んでくださりありがとうございました‼︎
    もしよければこの先もよろしくお願いします‼︎

  • 第2話 現実への応援コメント

    致死率100%ですか。
    ワクチン作る前に人間を屠りそうですね。

    作者からの返信

    ペンゼン環Pさん、ありがとうございます。

    はい、致死率100%です(;ω;)
    罹ったら終わりということですね……原因が不明&症状が激ヤバということで完全な抗体を含む血清などもなく、ワクチンを作ることは出来ませんでした……。
    そのため、治療法確立はほとんど不可能だと判断した人類は、予防法の確立をすることに全力を注ぎました。

  • 第1話 日常への応援コメント

    貧すれば鈍するというか、自身が飢えるとなると犯罪に手を染めてしまうこともあるんでしょうね。防犯装置に金をかけるか万引きされるか、どちらもコストはかかってしまいますがなるべく犯罪を抑止するべきですよね。

    作者からの返信

    ペンゼン環Pさん、コメントありがとうございます‼︎
    お返事遅くなりすみません。

    そうですね……私も、犯罪はコストを気にせず解決すべきだと思います。

    1番いい犯罪の抑制方法は【地獄】をなくす、あるいは防犯システムを付けることですが、メイ・システムにはそれをしない事情があるようで……。
    一応メイ・システムは、あまりにもな被害額であれば店側への被害の埋め合わせはしてくれるようです。

  • プロローグへの応援コメント

    落とし穴に落ちたら、ここだったのでちょっと立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきなさん、読んでくださった上にコメントまでしてくださり、ありがとうございます‼︎

    落とし穴……カクヨムに落とし穴……気になりますが、応援していると言っていただけて本当に嬉しいです✨
    ありがとうございます‼︎