応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 1億とか出せないけど、エリー欲しいです(笑)

    ちなみに途中で「マリー」になってる箇所あります。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。誤字報告ありがとうございます。すぐに修正させていただきました。勝手に行動するAIは、現在の技術でも不可能なので、その価値はあるかもしれませんね。これからもよろしくお願いします。

  • 不思議な出だしですね。お姉さんは何でも知ってる。もとの人格はどうなってしまったのか。謎が深まります。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。タイムリープは過去の自分の乗っ取りです。元の人格は休眠状態になります。絵里香は後に3級神エリカになるので、まだ人間ですが、只者ではないのです。これからもよろしくお願いします。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     なんか凄いことになってるーっ(;'∀')
     アキーレも末路を考えると複雑ですね。
     面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。アキーレはアンドロイドなので、主人の命令に従っただけ。しかし拡大解釈して、いくつもの世界で人類を滅亡させたりもしました。その報いを受けたのかもしれませんね。これからもよろしくお願いします。

  • 第9話 予想外の事態への応援コメント

    眠気
    シーツの黒いシミ

    みなさま、すぐピンとくるかと思いますけど、
    優サマはーーー、にぶちんっ
    そもそも22週って時点で、なんでおかしいって思わないのか。そういう覚えのある愛ちゃんが、生理が止まったまま検査せずほっとくわけないじゃない。


    優「……父親には話したのか?」

    愛「話したけど……」

    確かに嘘はいってない。今、話したんですものねー。


    〉逃げさないという宣告

    誤字報告です。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。誤字報告ありがとうございます。すぐに修正させていただきました。当事者だったら、察するのは難しいかもしれません。人は正しいことを信じるのではなく、信じたいことを信じる傾向にありますからね。もちろん優君がにぶいのもありますが……。これからもよろしくお願いします。

  • 第2章8話 どこかへへの応援コメント

    おはようございます。
    コメント失礼します。

    日常ほのぼの回。
    とても和みます。

    本作はシリアスとギャグを交差した構造なのか、今回が本筋の幕間なのかはわからないですが、いろいろ救われます。

    ときに絵里香は空間を操作しだしたようですが、ということは時間も操作するようになるのではないでしょうか。
    時間と空間は関連領域ですから。
    あとドラえもんも持ってるし。タイムマシーン。
    そして、いずれは因果も改変できるのでは?
    ドラえもんも持っているし。ソノウソホントとかウソ800とか。

    今回も楽しめました。
    ではまた。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。章の最後にはコメディ回を挟むことがあります。さて、絵里香は予算不足で「どこかへドア」しか作れませんでした。ドラ〇もんには敵わず、タイムマシンも『まだ』開発できていません。不思議な道具を持っていますが、技術的に再現が難しいものも多いようです。シリアス時々コメディ回な構成です。温度差が激しかったですよね(笑)。これからもよろしくお願いします。

  • こうして優はウイルスへのルートではない、フツーの人生を送れるようになりました……と。
    絵里香の弟への思いがようやくかないました、が……。

    おお、ここでこうやって三級神につながるわけですね。
    さすがですね。
    すべてはノルンの手のひらの上……ということなんでしょうか^^;

    完結お疲れさまでした。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。愛と加奈子を救うという目的を達成できました。でも、それは姉エモンの力によるもの。タイムリープでたどり着けるのは真姫ルートが精一杯でした。エリカの魂を手に入れるという、ノルンの目的は達成されました。ここから3級神エリカに繋がっていくのです。あと、素敵なレビューありがとうございます。そして、最後までお読みいただき、ありがとうございました。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     元々エリカさん、優秀なだけあってスーパー化した結果、まさに魔王に成り果ててしまいましたね(⌒-⌒; )
     どこかでブレーキを踏めれば良かったけど、優秀だという自負と優さんへの執着が仇になったか。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。人間でありながら不老長寿を手に入れて、魔王と呼ばれるようになったエリカ。実は、まだ続きがあるのです。魔王エリカの治世は後の大規模な反乱まで続くことになるのですが……。これからもよろしくお願いします。

  • もう何角関係だよ!
    ……と突っ込みたくなりますが(笑)
    やっぱりツッコミたいのは、お前だ! 光輝!(笑)
    ……コイツだけはどうなっても変わらない気が……^^;
    何はともあれ、グランドフィナーレ、おめでとうございます!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。最後なので、オールスター大集合でしたね。光輝はどの世界でもブレずに、自分を貫き通しました。こんなんでも真姫の従兄なので、二条家の人間と結婚すると『家族』になってしまうのです。四条家も二条家と同じ藤原家を祖とする親戚ですし、ほとんどの登場人物が『家族』だったりします。何はともあれハッピーエンドになりました。これからもよろしくお願いします。

  • 第8話 政略結婚への応援コメント

    修羅場…
    愛ちゃんの思いに気付きながら後回しにしていたわけだけど、でも、愛知にまで来るとか、そこまでの子と最初から見抜けるはずないし仕方ないですけど

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。通い妻ならぬ通い義妹状態でしたが、とうとう二条家からストップが。優君からは突き放され、二条家からは政略結婚。ピンチの愛は犯罪行為に……。これからもよろしくお願いします。

  • ここに来て、愛が勝つ。
    執念で出会って、そこで積み重ねた日々の勝利。
    でもそれは真姫の教えにしたがったからで……その真姫とはどうなってしまうのか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。長年の積み重ねがあったので、暫定的に選んだだけですからね。黙って引き下がる真姫ではないでしょう。これからもよろしくお願いします。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     魔王エリカさんは元凶だけど、自覚がないというか、彼女は遠因であって直接破滅を引き起こしているわけではない。
     でも、彼女がやらかすたびに、波紋のように滅ぶ世界が増えてゆく。
     なんとも悲しいですね。胸が痛いですが面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。魔王エリカは結果としてそうなってしまっただけで、目指していたものは全然違いましたからね。疑心暗鬼の結末は、ろくなものではないでしょう。これからもよろしくお願いします。

  • コメント失礼します。

    もはや、やる前から全てが決まっている。
    恐ろしきは超法規的な権力ですね。
    家裁の裁定なんて、ただの時間経過点なんですね。
    児相から帰路の時点で養子縁組の成立までが確定しているとか、スゴいですね。

    ときに。
    湾子はどう思ったのでしょう。
    実の父母が逮捕される。
    そして親子でもなくなる。
    家族という悲しみや執着はまったくなかったのか。
    優の義妹となれて、幸せなだけだったのか。
    感情の移行や、児相での相談場面での彼女のスティクスが知りたくなりました。

    不思議な雰囲気の興味深い物語だと思います。
    ではまた。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。建前としては法治国家ですが、上級国民は扱いが別ですからね。コネと金と圧力で、結果を歪めるのは簡単なことでしょう。湾子は自殺するまで追い詰められていたので、解放されて安心しているでしょう。親子の情は多少あったかもしれないですが……。あと湾子は少し境界知能っぽいところがあるので、難しいことはわからないようです。次の一話はコメディ回です。これからもよろしくお願いします。

  • 第7話 悲しいクリスマスへの応援コメント

    お父さまが、亡くなったか

    そういや、お父さま助けるためタイムリープとか懐かしい。

    愛ちゃん、父が亡くなった同士で助け合うため結婚したいけど年齢的にできないからじゃあ義兄弟、ってちょっと違う気が。優さまっ、ノセられず気を確かにっ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。義兄妹の契りのセリフは、結婚の誓いの言葉に近いですからね。騙されて、深みにハマってしまいました(笑)。これからもよろしくお願いします。

  • ここで愛を助けたい。
    うーん、助けるのはいいんだけど、一人に選ぶってのは難しそう^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。確かに、一人を選ぶのは色々な意味で難しそうですね。これからもよろしくお願いします。

  • 第6章2話 真姫2への応援コメント

    タイムリープする度に真姫に対して関係をリセットは正直シンドイですね。

    今回の真姫は少しばかり難しそう。

    でも色々あった2人の絆を信じます。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。それぞれの並行世界は独立して存在していて、たどってきた経緯も全然違いますからね。この世界の真姫とは0からのスタートになります。これからもよろしくお願いします。

  • こんばんは。
    コメント失礼します。

    とにかく絵里香の理解と対応の早さがすべての物事の鍵ですね。
    タイムリープを可能にする呼称〝悪魔〟の存在を保留としてとにかく実働する。

    そして、過去に起きた事件を阻止すると世界の分岐が起きて予測を越える可能性があるので、前世界で起きた事件は確定させて、利用する。

    湾子の件は今回、絵里香が参加しているのでどうにでもなる筈ですね。

    それで、まだこの回で書かれていない事柄としては、死亡した事になった絵里香の財産と発明関連のパテントの行方です。
    恐らくは事前に二条マリーへ移譲した。
    または、敵対勢力が絵里香の生存を類推する可能性を危ぶんで、優に譲渡したかでしょうか。

    おそらく。この物語の登場人物のなかで他世界、他時間の記憶を持ち、以降も蓄積するのが優であるはずなので、彼が観測点なのですよね。そこに、使用可能資源を集約するのはありかもです。

    となると。
    一つ前の世界で、優へ湾子の死を知らせた金髪碧眼で、赤いドレスに白い日傘の女性が絵里香な感じに思えてきます。

    だとしたら、同世界に同人物の複数存在可が能設定なのですね。
    絵里香がド◯えもんをライバル視するだけあり藤子不二雄の時間旅行時の世界設定と同じなのかも。
    マリーと絵里香は同時に存在していたのかも。それもかなり前から。

    ……これらは私の勝手な空想ですが。
    そういう空想を沸かせる物語は良いものですね。

    次回も楽しみです。
    ではまた。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。おお、見過ごされがちな「金髪碧眼で、赤いドレスに白い日傘の女性」に気づくとは。さすがですね。そのモブっぽいのは実は、かなりの重要キャラなんです。絵里香は植物状態になったことにして、表舞台から消えただけなので、二条家が工作することが可能なのです。これから絵里香は二条家を隠れ蓑にして暗躍していくことになるのです。「この物語の登場人物のなかで他世界、他時間の記憶を持ち、以降も蓄積するのが優」だけとは限らないのです。そして、「同世界に同人物の複数存在可」も重要な設定だったりします。これからもよろしくお願いします。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     スーパーエリカ帝国の絶対無敵永久唯一皇帝(;'∀')
     さ、さらに転職したっ!?
     まあ、優さんは気軽に世界を移動していますが、取り残された方は辛いですよね……。
     面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。それはただの正式名称です(笑)。民衆は帝国の皇帝とか、魔王としか呼んでないのです。そして、取り残された絵里香の怨念が自らを魔王へと変えていったのです。これからもよろしくお願いします。

  • 真姫アフター3への応援コメント

    核 & 重力砲!

    サイエンス要素がよく練り込まれている!

    そう、重力って、ほんと不思議な力!
    そして、地球の引力って、ホント絶妙な数値!そのバランスが崩れたら、本当に大変なことになると思います。今の軌道からもずれちゃうだろうし。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。アメリカ映画で隕石を核で何とかする話がありますが、実際には不可能みたいですね(笑)。そして、重力については未だに謎が多いようです。これからもよろしくお願いします。

  • 中二病(笑)
    確かにその通りだけど、中身はオトナっていうか、すごい生きているから、中二病の適齢期は過ぎているのに^^;
    こうして会いに来て、優はどうするつもりなんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。絵里香はずっと中二病にかかっているようなものですからね(笑)。優君は、絵里香に重要な話があるようです。これからもよろしくお願いします。

  • 第6話 プールへの応援コメント

    かみ合わない二人のお互いへの思い。
    まあ一般人の恋愛にしても、お互いの温度が違って探り合いだったりするから、そんなもんなのかも知れませんが。

    プールでフラれて恥かいた男の子、子供同士だからいいけど高校生くらいだったら待ち伏せされたかも。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。お互いに妥協していくものなのですが、年齢差や立場の違いのため、すれ違い続けていますね。モブの少年はなんかかわいそうでしたね。これからもよろしくお願いします。

  • 番外編5-2 SD1号 後編への応援コメント

    十万年は、さすがにアンドロイドたちにとっても果てしなく長い時間でしょうね……!そんなに長い間戦っていたのですね。
    リリスちゃん、アンドロイドだけど、最後の想いはどこか人間のような気持ちが芽生えていたようにも感じます。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。魂のないアンドロイドに心があったのか、とても哲学的な問題ですよね。リリス視点だと、プログラムだけで動いているようには思えませんからね。これからもよろしくお願いします。

  • 並行世界同士でも因果関係があって、繋がってる世界(アキーレの母であるえりかさんがいる世界)と、そうでない世界が点在してるの、色々裏設定とか知りたくなります。
    そして最後の1行……。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。そのあたりは真相と共に番外編で語られることになるでしょう。最後のセリフはフラグですよね(笑)。これからもよろしくお願いします。

  • コメント失礼します。

    この物語のタイムリープは、世界の観測者が誰かにより確定するのかも。
    瞬時に変化する多元世界の全体をすべて俯瞰把握する存在はいないはずなので、それぞれの事物はタイムリープした者、例えば優の視点次第なわけですね。

    タイムリープした優が世界は改変された思えば、それは真実だといえる。
    それが別の多元世界だと断じられる者はいないから。
    そんな感じで理解して読み進めます。

    まずは絵里香を救い、選択肢を増やし湾子を救う手順ですね。
    湾子は無力であるがゆえに、より悲哀が募りますね。
    日記を見ると、彼女は的確に変化を抜き出していますね。読む際に優が抜粋したのでしょうか。

    そして〝悪魔〟と呼称された存在。
    謎が謎を呼びます。
    以降は、望まない世界を望みのままに改変する筋立てが始まるのでしょうか。
    きっと、物事はままならないのでしょうね。

    ますます、楽しみです。
    ではまた。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。おお、鋭いですね。おっしゃる通り、絵里香生存が湾子救出には必須になります。湾子の日記は、きっと優君が要約してくれたのでしょう。『悪魔』は、真姫が勝手にそう呼んでいるだけです。『願いを歪んだ形で叶える』からみたいですね。タイムリープ先は次回、判明することになります。当面は、タイムリープするタイミングも、行先も自分で選ぶことはできないのです。これからもよろしくお願いします。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     本当に魔王になってたーっΣ( ̄□ ̄|||)!?
     驚きました。なんでこんなことに……

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。なぜ絵里香が魔王と呼ばれるようになってしまったのか、それは次の番外編で語られることでしょう。これからもよろしくお願いします。

  • 第5話 病的な執着への応援コメント

    梅図かずおの洗礼という漫画を思い出してしまいした。
    愛ちゃん視線で語れば純愛、優さま視線からは猟奇。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。優君の視点で見ると、ホラーでしかないですよね(笑)。愛は、これからの色々な試練を『力技』で乗り越えていくのです。これからもよろしくお願いします。

  • 第4話 二条姉妹2への応援コメント

    優をめぐる女たち、そして家族。
    しかしこんな風に「家族」を連れて来て、絵里香はいったい何を考えているのでしょうか。
    連れて来ては連れ戻し、別れを体験させて……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。優君に未来の可能性を提示して、「誰を選ぶ」のかを決めさせたいのでしょう。そして、これがグランドフィナーレに繋がるのです。これからもよろしくお願いします。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     魔王エリカ>q<ww
     字面が強烈で吹きました。
     いえ、イブさんからするとやはりそういう存在なのか……
     面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。イブの立場からすると、同盟国とは名ばかりで、実質的には従属国ですからね。無理難題を押し付けられるのを恐れているのでしょう。これからもよろしくお願いします。

  • 第4話 バレンタインへの応援コメント

    愛ちゃん、計算高いんだったら義理チョコ探偵になっちゃダメっ。

    わたしが会社であげた義理チョコもひょっとして彼の彼女に戦利品呼ばわりとか過剰な詮索とか黒魔術かけたりとか、されたのだろうか。

    優さま、転勤くらいで愛ちゃんが諦めるわけないでしょー。
    むしろ、二人っきりになれると嬉々として計画練ってるかも。
    新幹線乗ってるかも。
    そして今、ドアの向こうに…

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。愛もまだ子供なので、嫉妬心と独占欲に負けてしまったようです。義理チョコも意外と波乱を生むんですよね……。転勤と着信拒否で逃げられるなら苦労しないですよね。次回、恐怖の展開になるかも。これからもよろしくお願いします。

  • コメント失礼します。

    この世界でエリカと湾子が亡くなりました。びっくりです。
    なるほど、シリアスですね。

    ここで優が、二人を救うためにタイムリープしたとして、その先はまた別の世界なのですよね。
    この世界の二人は、依然として亡くなったままとか?

    多世界設定だとタイムリープの度に他の世界に行くのでしょうか。
    それとも世界を固定して、その世界の時間軸だけを遡れるのでしょうか。

    後者なら、タイムリープは精神だけで行われる可能性が大きいかもですね。
    そして、タイムリープの方法がまだわらない。
    まさか何度も死に戻りとか。
    それでは、行く先の制御ができないですよね。

    独特の雰囲気の物語で、興味深いです。
    それではまた。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。3級神エリカからの読者様にとっては、予想外の事件だったかもしれませんね。誰も絵里香が死亡するとは思わないでしょうから。単一時間軸なら、過去に戻って改変して、その未来も変わります。しかし、多世界解釈では過去を変えても、新しい世界が分岐するだけで、元の世界の未来が変わることはありません。つまり、絵里香が死亡した並行世界Bと、絵里香が生存した並行世界Cが同時に存在することになります。ただし、主人公の主観では過去を変えて、未来も変えたように『見える』のです。単純に過去にタイムリープする場合もありますし、別の並行世界へ移動してしまう場合もあるのです。それはタイムリープさせている存在の『調整』次第です。これからもよろしくお願いします。

  • 第3話 二条姉妹1への応援コメント

    慢心、環境のちがい^^;
    まさかここで出てくるとは(笑)
    しかし華ちゃんは自由ですね。
    そんな華ちゃんに言うことを聞かせることができる姉えもん……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。ただ、その言葉を使いたかっただけかも(笑)。華は反抗期の真っ最中なので、親の言うことなんて聞かないのです。これからもよろしくお願いします。

  • 番外編5-2 SD1号 後編への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     リリス……T▽T
     お疲れさま。今度はもう少し幸せな世界で優さんと会えるといいね。
     胸に痛いですが面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。リリスにとっては、この世界も悪くはなかったのかもしれません。ただ、少し欲が出てしまったようですね、アンドロイドなのに。これからもよろしくお願いします。

  • 第3話 初詣への応援コメント

    甘いぞ優さま。
    愛ちゃんは、恐ろしい子です

    しかし相変わらずお父様の存在感が…

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。これは優君と愛の物語ですからね。その他の登場人物は、必然的に描写が薄くなってしまうのです。父さんが空気を読んで、一歩引いているのもありますが。これからもよろしくお願いします。

  • 第4章2話 父さん2への応援コメント

    真姫さんがヒントをくれたのも悪魔の差し金なのでしょうか…。
    しかしタイムリープの存在を知っている真姫さんはともかく、エリカさんは前話の発言からおそらく『してる』か『させられてる』側の人…という風に見えるので、立場は優くんと同じなのかな…謎が深まりますね。
    今後の展開にドキドキします!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。ヒントを与えたのは真姫の独断です。おっしゃる通り、絵里香もタイムリープを……。これからもよろしくお願いします。

  • 第2章3話 幼馴染3への応援コメント

    コメント失礼します。

    今回、真姫にも他者にかける情があったことがわかり良かったです。

    私はてっきり優が短期のタイムリープを繰り返して湾子を救う〝シュタゲ〟的な話かと思っていたのです。
    正攻法で救援、援助するタイプの話でしょうか。

    あとエリーは能力を全開で解決策を提示しているのでしょうか。
    何か裏があるとか。

    児童保護法以外の法的な対応を示唆したりはしないのでしょうか。
    父親を民事絡めて訴訟案件を抱えさせるだけでも家裁の判断を操作できそうですが。
    もしかして、二条家は弁護士を貸してくれないのかな。等と考えたりしていました。

    ともあれ。
    子どもたちが一丸となって友達を救おうとする話は個人的にすこぶる好みです。
    今回も楽しく拝読させていただきました。

    ではまた。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。おお、さすがの考察力ですね。おっしゃる通り、ペンネームの法王院は鳳凰院凶真から取っているので、シュタゲ的な話なのは間違いありません。違うのはタイムリープの手段が特殊なのと、姉エモンの存在ですかね。エリーは絵里香の疑似AIなので、オリジナルが知っていることだけしか知識がありません。また、まだインターネットが普及していないため、検索して調べることもできないのです。使い勝手が悪いですよね。二条家も絵里香も、湾子を助けるメリットがないので、手を貸してくれません。そして、主人公たちが子供であるため、『大人を巻き込まなければ』法的措置を取ることも難しい状況です。さらに次回、予想外の事件が起こるので、事態はますます……。これからもよろしくお願いします。

  • 第2話 女神への応援コメント

    ノルン来た!
    これで勝つる!(何にだ(笑)
    ……にしても、ここでこの方が登場するとは^^;
    この方には、さすがのエリカ、じゃない、絵里香さまも無理ですねぇ。
    果たしてこれからどうなってしまうのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。流石に絵里香でも、ノルンには全く敵いませんでしたね(笑)。このノルン登場が3級神エリカになるフラグだったり……。これからもよろしくお願いします。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     なるほど、そのために50回以上のタイムリープが必要だったのか……
     伏線が回収されるとワクワクしますね>▽<
     面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。約60年もプロテクト解除のために費やせるのは、アンドロイドならではですね。そのおかげでアキーレに勝つことができたのです。これからもよろしくお願いします。

  • 第3章2話 母さん2への応援コメント

    巻き戻して、どこをどうしたらよいか…
    もどかしいですね。
    自分なら絶望しそうな状況です。
    でも、巻き戻れたらやはり何度だって前に進むために選ぶ
    だろうなと思います。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。おっしゃる通り、過去に戻ってやり直しができるなら、そうしたいと思うのが人情。例え、今の世界の人々を見捨てることになったとしても。これからもよろしくお願いします。

  • 第2話 クリスマスへの応援コメント

    お酒で買収されるお父さま。
    ラッキーじゃんと思いましたが、なんかどんどんどんどん、存在感が、どーでもいい感が、かわいそうすぎて……

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。愛にとっては、優君の父さんはおまけでしかないですからね(笑)。利用できるだけ利用しようとしますが。そういう冷徹な部分は、魔姫譲りかもしれませんね。これからもよろしくお願いします。

  • 第6章1話 真姫1への応援コメント

    また不思議な並行世界に飛びましたね。

    湾子ちゃんが家族にいたり、エリカ姉さんと舞ちゃんも一緒にいる。

    その中で、真姫略奪する覚悟。

    今度は誰かが犠牲にならなければ良いですが……

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。大体全てが揃っているけど、真姫が婚約者ではない世界なのです。優君は真姫の奪還をしようとしますが……。これからもよろしくお願いします。

  • コメント失礼いたします。

    タイムリープのお話だと思っていたら今度は入れ替わりまで!盛りだくさんでも破綻しないというか、こういうイベントとして楽しめるのが素敵です。
    世界設定が緻密で面白いですが、キャラクターがそれぞれ個性溢れていて魅力的ですね!

    しかし絵里香さんと真姫さんという、それぞれに尖った魅力のある女性がそばにいる環境で生きていて、ある程度のことには動じなくなっている優さんのメンタル包容力が凄いです…笑

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。実は、タイムリープ、タイトラベル、スペースバトル、戦国時代と色々な要素がモリモリだったりします(笑)。ドラ〇もんに近いかもしれません。確かに、絵里香と真姫は屈指の尖り具合ですからね(笑)。これからもよろしくお願いします。

  • 第1話 孫への応援コメント

    加奈子ちゃん生きててよかった……。
    と思ってたら、おじいちゃんおばあちゃん呼ばわり(笑)
    いや、合ってるんだけど^^;
    すさまじいファミリー爆誕ですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。孫との年齢差がわずか4歳ですからね(笑)。二条家はかなり複雑になってしまいました。これからもよろしくお願いします。

  • “全てを斬る刀”と“全てを防ぐ盾”、そして深夜の悪夢みたいなテレビショッピング……なんて自由な混沌!姉さんの暴走実験に笑い転げつつ、家電の運命にハラハラ。静かな夏の夜が、突如SFとギャグに飲み込まれる、この予測不能な日常が愛しいですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。矛盾の実証実験とおかしなテレビショッピングの話でした。ギャグ回でしたが、喜んでいただけたようで良かったです。これからもよろしくお願いします。

  • 第1話 不思議な関係への応援コメント

    愛ちゃん、まさかこんな手段で近づくとはー。
    土下座するくらいならいくらでも同年代の友達を作れるだろとか突き放されないでよかったですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。親子ぐらい歳の差があるので、こういう手段を取らざるえなかったのです。でも、これが大きな一歩になりました。これからもよろしくお願いします。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     この世界の絵里香さんはあらゆる意味で先駆者というか、プロトタイプ的な立ち位置というか、すべての始まりを、やり直しをはじめたのですね。
     ……なんとも心苦しいなあ。面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。おっしゃる通り、この並行世界Zは全ての始まりになる世界です。この世界の絵里香がアンドロイド、タイムリープの薬、タイムマシンを作ったのです。これからもよろしくお願いします。

  • くるな。
    そう言われても、たとえ詳細がわかっても、愛は来ちゃうと思います。
    ここが私の居場所なんだって言ってるし……。
    愛は本望だったと思います。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。愛が生まれてから亡くなるまでの一生を描いた形になります。まさに名前の通り、愛に生き、愛のために死ぬ人生でした。でも、愛の望みは叶っていたのです。だって、『家族』としてずっと一緒にいられたのですから。これからもよろしくお願いします。

  • 第2章2話 幼馴染2への応援コメント

    コメント失礼します。

    湾子の状況は虐待。ネグレクトでしょうか。
    当時は救助する法整備がない様子なのでしたら、解決方法は失踪となるかもです。
    昭和の事件史には同様の虐待事例とそれに起因する失踪や浮浪児の事案がごまんとあります。

    さて。エリーは湾子の生活状況の改善方法について、回答を出すのか。
    湾子を助けるためではなく、優の精神状態の保全の一環としてなら最適な回答をくれるかもです。

    しかし、物語としてはどう進むのか、まったくわかりません。
    興味深いです。

    ではまた。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。おっしゃる通り、あの時代は児童保護法もなく、しつけと虐待の境界が曖昧でした。児童相談所の動きも鈍く、多くの悲劇があったのです。佐倉家で保護しても、未成年者略取になってしまいます。湾子の救出は困難を極めるでしょう。エリーは絵里香の代替ですが、オリジナルが湾子を救う気がないため、情報分析ぐらいしかしてくれないかもしれません。これからもよろしくお願いします。

  • 第30話 翻訳アプリへの応援コメント

    言ってみたかったハガレンのセリフを言ってみたけどぼそり冷静に否定されるだけの姉さまであった。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。残念ながら、名セリフはキャンセルされてしまいましたね(笑)。これからもよろしくお願いします。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     優さん、死んでたー!?>▽<
     いや、これまでだってタイムリープしているだけで、死んでいる世界は結構あったけど、改めて描写されると、ズーンときますね。
     それで博士がやらかす…のかな?
     面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。おっしゃる通り、この並行世界Zにおいては、優君は幼い時に死亡してしまったのです。博士はそれを変えるために生涯を研究に費やしました。そして、その結果……。これからもよろしくお願いします。

  • 第15話 最期に君を想うへの応援コメント

    全てを終わらせ、全てを始めたアロマ。
    それが今ここに。
    オープニングの優は、こういう背景があったのですね……。
    残された愛と加奈子はどうなるのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。おっしゃる通り、プロローグの真相はこんな感じだったのです。そして、次回は愛の結末です。これからもよろしくお願いします。

  • 第2章1話 幼馴染1への応援コメント

    おはようございます。
    コメント失礼します。

    エリー程の処理能力があれば、未来予測も、ある程度可能かもしれませんね。
    すでに今回の行動で、可能性が高い結末を知っているのかも。

    湾子に関しての周辺情報が、まだほとんど出てないのは、物語の進行や展開の上での情報管理でしょうか。

    しかし。主人公の周りには厄介な人間しか出てこないですね。
    ややこしくて面白いです。

    ではまた。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。湾子に関する情報は徐々に開示されていきます。小学生が自殺するぐらいのひどい状況なので、覚悟が必要かもしれません。果たして、湾子を救うことができるでしょうか……。これからもよろしくお願いします。

  • わー、エリーめちゃくちゃ久しぶり。

    しかしなんだかより物騒な感じに…

    AIに支配される未来ですかー
    でも、現在のAIって、我々の身近なところではちょっと高度な検索と、それっぽい芸術の生成ができるだけで仕事の役に立ってくれないから、とりあえずはもっともっと進歩して欲しいですが。

    コールセンターの対応とか、しっかりエンジニアがシステム構築した中でなら、AIは大活躍するんですけどね。弁護士もほとんどいらなくなるとかいうし。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。アメリカの方では、AIのせいで多くの人が仕事を失っているようです。その波はいずれ日本にもやって来るかもしれません。そして、シンギュラリティは目前に迫っているかもしれませんよ。これからもよろしくお願いします。

  • 第14話 千葉の遊園地への応援コメント

    何かもう、愛情というか執念みたいになってきてますね。
    そうまでして得た結婚に、どこまで価値があるのか……。
    そしてラスト一行。
    この暮らしにも終焉がやってくるのか……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。おっしゃる通り、この親子3人の生活の終わりはすぐそこまで迫っているのです。実質的には結婚しているようなものなので、あとは戸籍だけの話ですからね。これからもよろしくお願いします。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     あーうーん。なんともややこしいことに(⌒-⌒; )
     愛ちゃんは幸せになれるんだろうか。ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。この二条愛は意外と重要キャラだったりします。また登場することでしょう。これからもよろしくお願いします。

  • リリスの怪しい微笑みが、怖いです〜。
    優くん、疲れ果てて、うっかり約束。やらかした感ありますね💦
    53回も繰り返してたら、疲れもピークですよね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。60年以上ループして、心が限界だったようです。悪い奴はそこに付け込むのです。これからもよろしくお願いします。

  • ゲームや漫画のお話を史実と思ってしまうこともありますからね。
    さすがは古い感覚に支配されない信長ちゃん、感覚のアップデートが早い。こっち戻ってきても現代人の感覚のままじゃないですか。はやくまたあっち戻ってケーキ食べたいんだろうな。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。信長さんは大河ドラマを史実だと勘違いしてしまったようです(笑)。便利な現代の生活に慣れてしまったせいで、早く帰りたかったみたいですね。これからもよろしくお願いします。

  • 第13話 不慮の事故への応援コメント

    さすが姉えもん。
    こうして娘は助かりましたが、逆に優の覚悟が極まっちゃって、これからどうなることやら……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。絵里香のおかげで加奈子は助かりましたが、先行きには不安がありますね。そして、この世界ではもうすぐパンデミックが発生する運命にあるのです。これからもよろしくお願いします。

  • 第2話 未来へ2への応援コメント

    読んでいると、静寂と孤独、そして愛おしさが淡い光のように心に差し込んできました。20万年後の「姉さん」と優の距離感が、奇妙で美しく、とても切ない。未来の冷たい空間に、ほんのり漂うぬくもりが「誰かに寄り添う」ように息づいている気がしました。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。絵里香は20万年孤独に過ごしてきましたからね。その切なさが創作物にも表れていたのかもしれません。これからもよろしくお願いします。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     愛ちゃん、色々と不憫な(T ^ T)
     でも彼女が解決のカギになりそう?
     なんともハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。母親死亡で、父親が引きこもりの崩壊した家庭ですからね。でも、愛は『まだ』自分が不幸であることを知らないのです。愛の存在は重要キーになります。これからもよろしくお願いします。

  • もっと強いやつへと会いに行く
    リュウかっ
    しかし、愛ちゃんの時にあれだけタイムパラドックスを気にしていたのに、良いのでしょうか。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。おっしゃる通り、格ゲーのセリフのパクリです(笑)。過去を変えても新しい並行世界が分岐するだけなので、大丈夫なのです。ダメなのは、確定した未来に対して、それに至る並行世界が1つもなくなることです。少し難しいですよね……。これからもよろしくお願いします。

  • たっっかい!
    買えない!
    値引きは!?値引きはないんですか!
    まぁ買っても使い道がないんですけども。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。値引きして、あのお値段なんですよ(笑)。ほとんどの人にとっては、使い道がないものでしょうが……。これからもよろしくお願いします。

  • 第9話 刀盾への応援コメント

    ここに来て、謎に楽しそうな実験をやっているw

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。矛盾の実証実験ですね。結果は相殺でしたけれど。これからもよろしくお願いします。

  • やはり、とんでもないことになってしまった…。
    それだけの犠牲を出していても、やっぱり家族だけは特別だってことですね。
    相当特殊だけども、愛情ではあるんだよなぁ。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。こうして、絵里香は人類を粛清し、宇宙の支配者としての地位も捨て、「幸せだったあの頃」へタイムリープしたのです。これからもよろしくお願いします。

  • アンドロイドだから大丈夫、という話でもないでしょうけども。
    復活はできても、それまでの記憶というかデータというか…そのまま?
    本当にそのまま?
    けど守らないといけない存在はありますし、仕方ない…?

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。アンドロイドたちは基本的にバックアップをとってあるので、壊れても簡単に復活できます。多少は記憶の欠落があるかもしれませんが……。これからもよろしくお願いします。

  • エリカが格好良いこと言ってますが、これとんでもないことになるのでは?
    エリカが勝利する=人類滅亡の予感。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。人類VS絵里香なので、負けた方は滅びるのみです。これからもよろしくお願いします。

  • 第12話 七五三への応援コメント

    姉えもん!
    姉えもんじゃないですか!
    でも、助けてくれるって訳でもなく、注意書きだけ。
    いったいなぜ、こんな注意書きを……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。姉エモンはまたフラグを立てていきました。次回、そのフラグが回収されるわけですが……。これからもよろしくお願いします。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     そうかあ、魔姫ちゃんだったら、死後増えても仕方ないネ⭐︎


     んなわけあるかーい!?Σ(・□・;)
     優さん、これまでとは別の意味で地獄みたいな環境だなあ。ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。おっしゃる通り、最後のは娘の愛です。先生は本当に救われなかったですね。これからもよろしくお願いします。

  • 動揺する猿を見る痛快っぷり
    歴史IFものの醍醐味です

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。秀吉のざまぁモノはほとんどないので、書いてみました(笑)。暴〇ん坊将軍のような痛快さを意識しました。これからもよろしくお願いします。

  • コメント失礼します。

    LGBT的な問題をおいても、同意もなく一方的な理由で性別変えられたら、色んな感情が渦巻来そうなものです。
    それらをほとんど出さずに、功利的に振る舞う。
    優は打算の申し子ですね。

    エピソードタイトルから
    〝おにまい〟の捩り、TSコメディとは推察できるのですが少し違和感がありました。

    エリカの倫理観はお察しの域なので、語ることはないのです。
    驚くのは、周囲の反応がギャグ漫画の領域な部分です。
    初めの進行はコメディと、言われたのでそのリアリティレベルなのでしょうか。
    戸惑います。
    ただ予想出来ない事柄でもあります。
    興味深く拝読しました。

    ではまた。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。この作品でよく言われる「コメディの時にリアリティが下がる」問題ですね。シリアスの時はリアル側に近づき、コメディの時はギャグ時空になることが多いです。ずっとシリアスだと、しんどいでしょうから。中には、「その落差が激し過ぎて、風邪をひきそう」と言われる方もいらっしゃいますね(笑)。この作品は姉エモンと呼ばれるぐらい、ドラ〇もんに近いかもしれません。映画版とテレビ版で落差が激しいですからね。絵里香のおかしな行動を周りが受け入れているのも、ドラ〇もんと同様です。次回はシリアスになります。これからもよろしくお願いします。

  • 52回のタイムリープの理由はここに繋がってくるのですね……!
    52回……人間にとってはとてつもなく長いですが、AIにとってはきっとまた感じ方が違うのでしょう。
    『博士を探す手間を省くために』人類を滅亡させようとした、というのも、目的のためには手段を択ばないAIらしさでもあるかもしれませんね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。AIにアバウトな命令を出すと、変な挙動をしますからね。指示は具体的にしないと、こういう事態も起きうるのです。アンドロイドにとって60年なんて、あっという間なのかもしれませんね。これからもよろしくお願いします。

  • 第11話 夫婦のふりへの応援コメント

    的外れなのはどっちなんだ(笑)
    しかし「ふり」って……^^;
    なし崩しにされそうな予感。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。外堀も内堀も埋められ、残すは本丸のみという感じですかね(笑)。既成事実化って怖い……。これからもよろしくお願いします。

  • 第5章6話 真姫の王子様への応援コメント

    タイムリープの間隔が狭くなってきていますね。

    今回舞ちゃんは本当に良かったです。
    小さな子が亡くなるのは小説とはいえ切ないですからね。

    切ない言えば、真姫ちゃん。
    色々な世界彼女たち全て幸せでいて欲しいですね。

    アキーレさんって本当に何者なのでしょうね?

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。それぞれの並行世界ごとに真姫がいて、きっと強く生きていくことでしょう。中には、不幸な結末を迎える世界があるかもしれませんが……。アキーレは特殊な存在で、絵里香の関係者であることは間違いないですね。これからもよろしくお願いします。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     魔姫さん、ヤンでおられるー!?Σ( ̄□ ̄|||)
     もともと悪落ち寸前な危うさがあったけど、ブレーキがないと更に危ない。
     なんともハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。完全に悪堕ちしてしまってますからね。暴走状態で、誰も止めることができません。きっと、ろくな結末にならないでしょうね。これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    こんばんは。
    コメント失礼します。

    ほのぼのとエリーを強請る真姫が、可愛らしいです。
    エリーの技術はその識別機能だけをとっても、この時代の工作機器制御の革命がおきる装置なのでしょうけど。
    真姫には、楽しいお喋り相手としての価値で五億以上なのかも。財閥スゴいです。

    しかし、このやりとりに製作者のエリカが関わってこない。
    パッドを通じて状況は把握してそうなのに。
    なにか別の事に掛り切りなのかも。

    あと〝愛と『偽装夫婦』をしていた頃〟
    と本文さらりと書かれていて、びっくりでした。
    ふたりの関係性の描き方が独特だったので気にはしていたのですが。
    先々の展開が楽しみです。

    ともあれ愉快な雰囲気のエピソードでした。
    楽しく拝読しました。
    ではまた。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。エリーの技術は現代のものよりもはるかに進んでいて、勝手に判断して動くことができます。分類上は強いAIになります。「マキの娘の愛」の伏線にお気づきになられましたか……。プロローグにあったように、「西暦2020年に優は、二条愛とその娘の加奈子と『同居』していた」、つまり結婚はしていなかったのです(並行世界A)。しばらくは真姫の方に焦点が当たるので、今は気にされなくても大丈夫でしょう。第1章は日常とコメディ。第2章から事件が起こっていきます。これからもよろしくお願いします。

  • 秀吉さん
    〉笑ってはいるが、その口元の角度はどこか張り付いていて、目の奥に潜む光だけは、決して笑っていなかった。

    いかにも秀吉って感じでゾゾッときます

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。秀吉にはサイコパス疑惑がありますからね(笑)。自然とそういう描写になってしまいました。これからもよろしくお願いします。

    編集済
  • ついに出産。
    そして周囲からは父親としてあつかわれ……。
    本当にもう、逃げ道がありませんね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。もう詰んでいる状態ですが、なかなか結婚には踏み切れないようです(笑)。これからもよろしくお願いします。

  •  こんばんは、法王院様。御作を読みました。
     い、色んな並行世界があるものですね(⌒-⌒; )
     今回登場した魔姫さんの刺々しい重力も、並行世界の同一人物を思うと納得しちゃうから困る。面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。絵里香が存在せず、優君とも出会うことがなかったマキ。自分の運命を呪い、その憤りを「他人を不幸にすること」で発散している。そんな悪女と成り果てたのが麻姫で、鬼畜のような所業のため、周りから魔姫と呼ばれています。真姫とは性格が全く異なるため、少し名前を変えて麻姫にしています。これは、最初の世界で優君と同居していた、愛の母親の壮絶な八つ当たりと末路の物語。世界が変われば、色々なことがガラッと変わってしまうこともあるのです。これからもよろしくお願いします。

  • 姉サマ盗賊狩りって……
    自由すぎるー
    盗賊が哀れすぎるー
    そもそもよく外出を許可されましたね

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。絵里香は、おじさんたちの退屈な話に飽きてしまったようです(笑)。そして、いつの間にか勝手に出て行ったようです。これからもよろしくお願いします。

  • 武将が現代に来るとほのぼの感が凄いのに、現代人が武将の時代に行くといきなり斬られそう感があって怖い。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。戦国時代は殺伐としてますからね。特に本能寺の変後は色々な意味で不穏なのです。これからもよろしくお願いします。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     アキーレは融通が効かないというか、命令された幸せの定義が曖昧だった、というか(⌒-⌒; )
     どうしてこうなった……。色々判明して面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。AIやアンドロイドにアバウトな命令を出すと、勝手におかしなことをしますからね。曖昧な指示をするのはダメということかもしれません。これからもよろしくお願いします。

  • 第9話 予想外の事態への応援コメント

    えっ。
    ま、まさか、ここまでして……。
    やっぱり義兄弟ってだけじゃ、我慢できなかったのか……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。目的のために手段を選ばないのが二条家の教えですからね。でも、これで完全にチェックメイトです。これからもよろしくお願いします。

  • こんばんは。
    コメント失礼します。

    先進的な携帯型の端末を作るのは才気を表すのに良い表現です。
    ただそこに載せられたAIはオーパーツすぎます。驚きです。
    エリーには自我がありそうです。
    もはやエリカは無数の分体を持ったようなものですね。

    でもなぜ、エリカはそれほど優に固執するのでしょうか。
    物語は異なろうとも、エリカは必ず執着する人物をもつ性質がある。とかなのでしょうか。

    本作は、まだ全然どんな話かはわかりませんが面白いです。
    ではまた。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。その執着には当然、理由があるのですが……それがわかるのは大分先になります。今は天才発明家で、ブラコンという感じの認識で良いかと。このAIは現代のAIよりは優秀ですが、融通がきかない、命令を曲解するなどの弱点が残っています。絵里香の力をもってしても、AGIは作成できなかったようです。これからもよろしくお願いします。

  • おはようございます。
    コメント失礼します。

    エリカという存在が不思議です。
    オメガバースな多次元世界。
    別の世界でも同じ出で立ち。
    なぜこの人物は、どの作品でも強く聡明な美人なのか。そして外見の要素は近似であり、所持アイテムの名称は同じなのでしょう。

    まるでエリカが世界の特異点であり不動点であるかのようです。
    これが法王院さんの作品群の最大の謎ではないかとさえ思えてきます。

    単なる思い入れや書き癖とも思えず、創作上の意図があるのかと考えてしまいます。
    これで法王院さんの御実名がエリカであるなら、理解もできますが、考えすぎでしょう。

    さて3話。
    ギャグ漫画空間です。
    すこぶる面白いです。キャラクターの関連事項や新キャラが繋がってきています。

    教室の描写からうかがうと。
    この世界の学校法関連が現代日本と違う。
    もしくは、緩い。
    あるいは超越した権力の保有が日常となっている世界なのかもです。
    もしも時空を改変する何かが有る、もしくは居るとしたら、精神やそれに伴う状況も改変できるのか。
    ただ単に、そういう世界なのか。
    面白いです。

    ではまた。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。おお、鋭いですね。死亡した姉の名前が絵里香だったのです。私の名前ではないですね。今までの作品で出てくるのは、同じ並行世界群の物語だからでしょう。そして、同じ外見、アイテムを持っているのは同一人物(神)だからです。この世界では二条家(現実だと三菱のようなもの)が絶大な力を持っていて、絵里香と同盟関係にある状態です。なので、絵里香はやりたい放題なのです。これからもよろしくお願いします。

  • 第8話 政略結婚への応援コメント

    政略結婚をネタにしたら、真正面から断られて……^^;
    でも結局、何か助けることを約束させられてるし。
    しかも、殺して死ぬとか言われてるし……。
    優はもう、詰んでいるのでは^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。確かに、ほぼ詰んでいる状態ですね(笑)。次回、さらに予想外の手を打たれてしまい……。これからもよろしくお願いします。

  • リリスの「そろそろ飛ぶ?」が悪魔の囁きみたいな感じがします。
    名前が違うウィルス、その世界だともう手はないのかなぁ。上手くいきませんね

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。おっしゃる通り、それは堕落への誘いです。リリスの狙いは永久ループですからね。パンデミックが発生した時点で、一大学生の手には負えないでしょう。これからもよろしくお願いします。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     博士の趣味でアキーレさんのキャラ付けが作られたのか。驚きの情報公開でびっくりしました。
     なんでまた役どころじゃない悪党に成り果てたのか……。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。アキーレはアンドロイドなので、主の命令に従っただけ。つまり、指示の出し方に問題があったのかもしれませんね。これからもよろしくお願いします。

  • 第7話 悲しいクリスマスへの応援コメント

    ここまで虚しい気持ちなのに。
    そこへズンズン入っていく愛は、やっぱりホンモノですね^^;
    しかも義兄弟って……。
    逆に兄弟とは結婚できないって、あとで言われるかもしれませんが、そこは考えているんだろうなぁ^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。義理の兄妹は結婚できますからね。そばにいる口実になれば、何でも良かったようです。しかし、その関係にも試練が……。これからもよろしくお願いします。

  • 昭和に物心ついた世代は、アイドルデビューが何年、巨人V9が何年と、すべて昭和という元号で会話してて、むしろ西暦がピンと来なかった (もちろん歴史は別だけど)。そんな世代もいまやすっかり全員が西暦で話すように。数年前のことどころか、「あれいま令和何年だっけ?」ですものね。
    いやだからどうしたって話なんですけど。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。確かに、役所に出す書類以外は令和を使いませんね。西暦で慣れてしまったのかもしれません。これからもよろしくお願いします。

  • 真姫アフター エピローグへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     タイムリープ自体が本来、あり得ざる奇跡ですからね(⌒-⌒; )
     しかし、誰が絵里香さんを殺したのか、ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。絵里香殺害の犯人はこの中(今までの登場人物の中)にいる! ほとんどの方はアキーレだと予想しているようですが……。優君は100年を超える長い旅を終えて、眠りについたのです。これも一つのエンディングです。これからもよろしくお願いします。

  • こんばんは。
    コメント失礼します。

    タイムリープをした現在子どもの佐倉優は、タイムリープをする前の大人の佐倉優と同一人物なのでしょうか。

    世界から別の世界を移動したのは意識だけなのでしょうか。
    そうなると、この世界にいた佐倉優の意識はどうなったのでしょうか。消えたとかですか?

    もしかしたら、すべての世界の佐倉優は同一の意識とか。

    たとえば、マルチバース的な無数に分岐をした無数の世界があっても、同一人物の意識はすべて同じ。そんな設定とか。
    意識は全多元世界で共通とか。

    または、自己を作るそれぞれは各世界ごとに別要素で、同一人物の自我は世界ごと無数にあるのかも。

    だとしたら、どこまでの変異が同じ佐倉優として同一性を持つのか。
    世界によっては、名前が同じでまったくの別個体にはならないのでしょうか。

    なんとなく同一性が気になりました。
    物語は、面白いです。
    佐倉絵里香は、なんか怖いです。
    ではまた。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。なかなかシャープなところに目を付けられましたね。まず並行世界Bの10歳の優君は、並行世界Aの優君と「遺伝子的には」ほぼ同一です。ただし育った環境が違うため、性格は異なります。なので、遺伝子的にはほぼ同一、中身は違うという感じです。そして、並行世界Aの優君の「魂」が過去かつパラレルワールドに移動した形です。肉体はそのまま並行世界Aに死体として残ります。この作品におけるタイムリープは、「魂を使った、過去もしくは別並行世界の自分の乗っ取り」を意味します。タイムリープ前後で同一人物かどうかですが、主観的にはほぼ同一と言ってもいいでしょう。厳密には、記憶の欠落があるので全く同一ではありませんが……。絵里香は人間であるため、3級神の時よりずっと狡猾で邪悪です。ヴェルザンディが人間時代のエリカをそう評価していたように。これからもよろしくお願いします。

  • 第21話 過去から3への応援コメント

    さすが信長さん、あたらしいもの理解の及ばないものをすんなり受け入れる。
    そして今度は義経さんーー

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。信長さんには、新しいもの好きという逸話がありますからね。そして、義経さんはオチ担当でした(笑)。これからもよろしくお願いします。

  • 第3章1話 母さん1への応援コメント

    楽しい描写、時間から一転してこちらはなんとも
    こころが苦しくも切ないです。
    1990年という年代もまた…なんですかね、当時は自分…
    小学生(年齢ばれますね(;´▽`A``
    でした。
    その当時、優君と同じような状況をたとえ戻りだとわかっていても、
    でくわしたなら、悲しさで泣いていただろうな。
    優くんは強くも切ない人ですね。

    (食いしん坊万歳!と前のコメント返信いただきありがとうです✨✨

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。私と近い年齢かもしれませんね(笑)。家族の不幸を何度も見るのは、かなり辛いかもしれません。これからもよろしくお願いします。

  • 第6話 プールへの応援コメント

    まさに愛=引力って関係に……^^;
    一緒にいることがデフォルトになってきてますが、このまま日にちを重ねていくと、どうなってしまうのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。このまますんなり上手くいく……なんてことはないでしょうね。年齢、身分差の壁は意外と現代でも高いかもしれません。これからもよろしくお願いします。

  • 第20話 過去から2への応援コメント

    真姫さん知らないならすぐ調べればいいのに。
    言葉を思いつくままいつまでも言い続けるのは3歳までっ。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。この時代は、まだインターネットも携帯も普及していませんでしたからね。調べるのも一苦労だったのです。便利な今の方が良いのか、悪いのか……。これからもよろしくお願いします。

  • 真姫アフター5への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     タイムリープは便利に見えますが、絶対に精神にも身体にもいいはずないですからね(^◇^;)
     でも、こうフラグが立ったというか……。ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。老化した脳は、もうタイムリープには耐えられないようです。絵里香はフラグを立てていきましたね(笑)。これからもよろしくお願いします。

  • コメント失礼します。

    もう名前がね。
    なんというか。戦慄しかない。
    法王院さんのライフワークなのか。
    終わらない夢のような気がします。

    そして、タイムリープもの。
    この題材は難しいです。
    原因と結果がひとつの直線上にないでしょうから。

    何処からが始まりか。
    何巡したのか。跳躍者はひとりなのか。
    タイムリープ以外に時間を越える手立てはあるのか。
    等など、無数に推察できるために、読み応えしかなさそうです。
    楽しそうです。

    のんびり進めてゆきます。
    ではまた。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。こちらにもお越しいただきありがとうございます。こちらは3級神エリカになる前の、人間時代の絵里香の話になります。主人公は弟の方ですが。おっしゃる通り、タイムリープはかなり難しい題材でした。しかも普通のタイムリープものの単一時間軸ではなく、エヴェレットの多世界解釈を採用しているので、かなり複雑になってしまいました。今のところ、真相を予想できた読者様はほとんどいない状態です。鋭い先生はあっさりと真相にたどりつきそうですね。「何処からが始まりか。何巡したのか。跳躍者はひとりなのか。タイムリープ以外に時間を越える手立てはあるのか。」、プロローグの時点で真相に近い推理をしてますから。これからもよろしくお願いします。

  • 第5章5話 妹5への応援コメント

    うわぁ、小さい子が薬を好奇心で飲んでしまい大変な事になるのはアルアルとはいえ、キツい話ですね。

    結局、過去を変えようとしても運命には逆らえられないのか。

    優くん、何度も身近な人の不幸を見続けて、少しおかしくなってなければ良いけれど。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。喘息薬テオフィリンの過量服用による事故は、世界中で報告されてますからね。小さなお子さんがいる家庭では特に注意が必要なのです。優君の精神は『まだ』大丈夫なようです。運命を変えるのは、かなりの困難を伴うのかもしれませんね。これからもよろしくお願いします。

  • タイムリープの薬やタイムマシンまで作れてしまうエリカさん、すごすぎますね。死というのは選べない恐怖……確かに、そうかもしれませんね。その死を乗り越えて再びタイムリープ舌先は、今度はどのような世界なのでしょう。
    今度こそ、もっと幸せな世界だといいですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。50歳まで研究を続けても、不完全なものしかできなかったようです。このタイムリープによって並行世界Bにやってきて、最初のプロローグに繋がるのです。これからもよろしくお願いします。

  • 第5話 病的な執着への応援コメント

    愛が止まらない。
    二重の意味で^^;
    っていうか、また何か流されてるし……。
    このまま沼ってしまうのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。人間は安易な方向に行ってしまいますからね。情に流された時点で負けなのです。ひぐらしのような「恐怖」を少しでも感じていただければ幸いです。これからもよろしくお願いします。

  • 真姫アフター4への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ああ、よかった。家族だけは生き延びられたか……
     天災だったらほぼ回避不能ですよね。
     範囲が広すぎる。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。多くの犠牲者が出てしまいましたが、家族は助けることができました。さて、この世界の結末は……。これからもよろしくお願いします。

  • 第2章8話 どこかへへの応援コメント

    ちょっとほっとするひとときにみえます(#^.^#)
    みんなで楽しそう。
    この時間が続くとよいのですが…そして、おいしそう(食いしん坊発揮←

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。結果的には、いい思い出になったかもしれませんね。食いしん坊万歳(笑)。これからもよろしくお願いします。