⑧への応援コメント
面白かったです!
世紀末の退廃的な都市に生きる若者たちの疾走感と、巨大ロボ「ザレンダー」の覚醒が重なり合う展開は熱くならざるを得ません。
冒頭のバイクでの疾走シーンは掛け合いがテンポよく、人物の生き生きとした存在感が際立っていて読んでいて胸が躍ります。
母との確執を背景に「絵を描く」という内面的な欲望がPRS発動に繋がる流れは驚きに満ちており、物語全体を鮮やかに跳躍させる要素になっていました。
世界観も、インプレスとザレンダーという対立概念が表現と印象を軸に構築されており、新鮮で説得力があり立体感も感じます。
終盤、主人公が自分の「最高」を表現する瞬間はクライマックスとして熱く、感動的な余韻を残してくれました。
青春の衝動と芸術表現を融合させた物語のアイデアが独創的で大変楽しく読めました。
芸術は爆発だ!
作者からの返信
うおおおお!!
ありがとうございます!!
めがっさ嬉しいです!
⑧への応援コメント
疾走感がパねぇっ!!
ずっとキャラクターたちが生き生きとしてるし、楽しそうでした。
きっと菜絵には今後も悲喜交々とした体験が待っているんでしょうねぇ……
面白かったです!
作者からの返信
応援コメントあざます!!!
⑥への応援コメント
ばーくはつだ♪ばーくはつだ♪ばーくはつだ♪げいじゅつだー!
作者からの返信
😎✌️